この話は数十年前にあるサイトへ投稿した内容です。
四十代の夫婦で定食屋を営んでいました、近くに大学があり学生さんで結構繁盛していました。
でもその大学が移転する事になり店の経営は火の車状態。
夫もこのままなら閉めないとダメかなと思っていました。
そこで私がある一大決心をしたのです、それはお色気作戦でした。
この辺りは年配者が多く私に歳43歳でもまだまだイケてると勘違いしミニスカでお店に出たのです。
どうでしょう親父連中がいっぱい来てくれました。
夫も喜び、タネ子もっとスカートを短くしてパンチラしなさいと。
がんばりましたパンチラサービスです、開店前から長蛇の列が出来たのです。
もうこうなると私一人では手に負えず姉を急遽呼び寄せ手伝って貰う事にしました。
姉は50歳です、でも器量がイマイチでしたので、パンチラでは対抗できずノーパンで店に出たのです。
大繁盛間違い無しと思った結果は大間違いでした。姉のマンコから異臭がしたからです。
あるお年寄りが来てお酒を飲みながら姉が接待を。
姉は大サービスしてあげ脚を開いて見せたのです。
店内は異臭が漂いました、お年寄りはスクッと立ち上がり、大絶叫、マン臭事変だ~と叫びながら脱兎の如く走り去ったのです。
テーブルの上には千円札が一枚置かれていたそうです。
2026/10/20 17:49:33
(hFoKOuzh)