俺は63になる爺さんだ。 30代の頃から熟女に溺れ、常に数人と同時に付き合っていた。多くの熟女は平日の昼間か夜。旦那が仕事や単身赴任でいない時に会った。旦那が海外に赴任していたり、死別や離婚した熟女は、週末に泊まり込みでやった。 55まで、たぶん40人ぐらいと関係を持った。 熟女には、女であることを意識させた。 今日も可愛いね、髪型変えたね、そのスタイルすごくセンスがいいねとか、服装、髪型、メイク、身につけているもの、めがねやヘアバンド、靴、とにかく褒めまくった。 あとは、初めてのセックスで全身をくまなく愛撫し、舐めまくった。とくにマンコは入念に舐めまくり、最低でも2回はいかせた。これがよかったんだと思う。 挿入する前に、とにかくマンコを舐めまくる。55で事故に遭い、俺の息子は役に立たなくなった。だか、3年して普通の生活ができるようになると、付き合ってきた数人の熟女から連絡が来た。元気?ランチしない?と。俺、もうあかんよと伝えるが、いいよ、会おうと連絡がきた。 その中の数人は、今も肌を合わせている。 今では、彼女たちの身体を触り舌を這わせ、脚を広げさせて顔を埋めて舐めまくり、彼女たちをじっくりと味わっている。 2人だか、ちょっともの足りないなあと言う。 俺が舐めていきまくったトロトロのマンコに、カチカチの肉棒を誰か突っ込んでやってくれ!