女性経験が少ないのでこれが当たり前なのかわからないまま、一人の人に固執するのは危険でしょうか?
熟女のセフレ…と言うか、バイト先のパートさんに不憫に思われ童貞を卒業させて貰ってからスッカリハマってしまったんです。
向こうも高校生とエッチできるとは思っていなかったから満更でもないと思う。
高2の冬、受験とバイトで余裕が無かった。
精神的には受験したくなかったけど、周りからの圧力で行く流れに。レベルに見合ったところを第一にしたけど、安全に受かるにはそれ以上が必要。
しかし金も必要だった。
父親が転職して給料が減った。
生活には困らないけど、小遣いが減った。
家族旅行とかそういう余裕がなくなって、家庭内がちょっと暗くなった。
そこで自分がバイトをして7万くらい稼ぐ。
5万を家に入れる。
2万を小遣いと言う条件でバイトの許可を貰った。
自分だって推し活くらいしたい。
でも周りの友達と同じように遊びに行ったり、彼女ができてデートに行く時間的余裕は無くなった。
その事をバイト先のパートさんと仕込みの時に話した。
「なんかスゴく微妙な話ね!家庭を助けてるのは偉いけど、お小遣いも結構あるし、でも時間がないから遊べないと!」
48歳のシンママに哀れに思われた。
自分に時間があるのはバイト終わりから寝るまでの数時間のみ。
平均2〜3時間くらい。
だから人付き合いは自然とバイト先の人達とになる。
だから必然と仲良くなるのはバイト先の人達。
本音を言うのもバイト先の人達。
特に同じシフトになりやすいパートさん。
シンママは男に飢えていた。
まだまだイケると自分でも思っているしマチアプの話も良くする。
「なら私が1万でやらせてあげようか?」
めちゃ悩んだ。
1万はデカい。
でも格安なのもわかる。
そんな苦悩の姿に母性が爆発したのか、
「月1万よ(笑)シフトが被るのが週2回あるじゃん?その日の閉店後ならちょっと付き合えるよ。」
即決です。
早速、その日からスタートです。
初体験は3回目です。
なんせ初めてなのでフェラだけでお終いを2回しました。
メッチャオナって鍛えての3回目に本番できました。
48歳の女性のちょっとお腹が出てる感じがメチャクチャエロくて「アンッ!」とか言われるともうたまんないです。
月平均5回を3年目に突入しました。
大学も無事受かり、あとは大学ライフを!
…とはいきません。
相変わらず家庭は雰囲気くらいし、奨学金も借りました。
できる限り稼がないと学費がヤバいので環境は変わらず。
だから唯一の楽しみと言うか、世間と対等な気でいられるのがパートさんとの関係。
娘さんが同い年くらいなのに、それに興奮して相手になるパートさんもなかなか変わってると思いますが…
性欲は増す一方。
パートさんも回数を重ねるにつれ、痩せてきて「やっぱり運動の成果なんかなー(笑)」とか言ってます。