1: 五十路の記念に
投稿者:
ありふれた専業主婦

よく読まれている体験談
2026/04/11 11:50:37(gip/qgZS)
初めて彼とのデートはドライブでした。
それで温泉に泊まりました。
幸いこれまでの真面目な実績から主人には何の疑いも持たれず外泊できました。
口煩い母親の留守に息子も羽根を伸ばせると嬉しそうでした。
人生で一番ドキドキしたデートだったのは間違いありません。
美容院にも行き、今までより多少冒険した下着も買いました。
もっとも自分基準なので大したことはありませんが。
徐々に出始めた下っ腹を少しでも引っ込めたくてダイエットもしました。
久しく忘れていた女としての嗜みを思い出させてくれただけでもありがたいのかもしれませんね。
私は主人しか男性経験がありません。
順調に子供を授かったため、主人とは男と女というより、早くに父親と母親の間柄になってしまった。それはそれで悪いことではないのですが、やっぱり私も女だったのだと、この一泊旅行でつくづく痛感しました。
私は男性を導けるほど経験豊富ではない。
だから彼をリードできないのではないかという不安もありました。
でも、全く杞憂でした。
ごく自然と年齢を越えて対等に抱きあってました。
むしろ、私の方が導かれていました。
それがまた自然と応えられるように心地よかった。
自分がどんどん開放されていくような感覚でした。
彼が今まで私に語ってくれたことが嘘じゃないんだとあらためてわかりました。
それくらい若さに似合わず彼のセックスは情熱的でした。
26/04/11 12:28
(gip/qgZS)
スレ主さんのミドルエイジクライシスが、正確で緻密な文章力で描かれていて興味深く読まさせて頂いています。その好青年と肉の交わりの様相を詳しく教えてください。
26/04/11 13:24
(WEfer20Q)
彼は私の取り立ててセールスポイントのない体をしきりに褒めてくれました。
こちらがこそばゆいくらいに。
せいぜい中肉中背で大崩れしてないくらいでしょうか。
それがあながちお世辞ではないのを彼は身をもって実践してくれた。
彼の男性器はまるで初めて見たかのようにいきり立っていました。
インターバルの間ですら完全には萎まず、わずかな時間で何もなかったかのように回復する。
主人とはほとんど回数を重ねた事がなかったので、いつも感じてた消化不良感は全くなく、深夜まで疲れはてるまで抱きあえました。
あんな風に終わって裸で抱きあったまま寝ること自体が新鮮でした。
私達が宿泊したのはホテルというよりは宿でしたから、最初こそ情事のあとの痕跡を気にしていましたが、途中からはどうでもよくなり、帰る時はなかなか恥ずかしいものがありました。
親子を装ってましたから。
ただ、様々なお客を見ている仲居さんなんかには実際バレバレなのかも知れませんね。
そういう宿ですから当然避妊具などは備えてありません。
ですから彼は私の中で果て、体中に熱い体液を浴びせました。
まるでマーキングする犬のようだと言うと、本当にそんなようなものですと笑ってました。
女としての私は主人のものではなく自分のものなのだと証明したい現れなのだと。
そんなことをこの年で言われるなんて想像したことすらなかったですから、ボーッと頭が沸騰してこない方がおかしい。
彼はある意味では私は生娘みたいだと悦んでたようです。
今時の若い女の子なんかの方が実質経験豊富なんだと思います。
でも、フェラチオさえしたことなかった私を彼はむしろ喜んでました。
足跡がついてない雪景色みたいにキレイだと感じるみたいですね。
私は彼に抱かれるごとに開眼していく自分を感じていました。
26/04/11 13:56
(gip/qgZS)
次の日も車の中やラブホテルまで使い抱きあいました。
新婚旅行ですらこんな激しくなかった。
帰りは鰻のお重をお持ち帰りして夕飯の支度は手抜きをするつもりでしたから、あまり近すぎない目立たない場所で時間ギリギリまでイチャイチャしました。
あれだけしても名残惜しかった。
それからは自宅をメインに大胆に逢瀬を重ねていきました。
平均しても週二回はコンスタントに会ってましたか。
本当にいつまで経ってもほとぼりが覚めなかった。
その中でも特に私が乱れたのが彼の自宅でした。
彼はいつもうちから帰った夜は私を想って自分でしていたと言ってました。
彼もその部屋で私を抱けるのがたまらないようでした。
一度だけ彼の母親に会った事があります。
息子が無事に高校に合格したお礼に伺ったのです。
人伝の紹介だったのでお礼に伺っても不自然ではありません。
彼はその頃19才の未成年でしたから。
もちろん彼の了承も得ています。
初めて見る彼の母親は予想より若々しかった。
私より少し上のようでしたが、仕事を持っている人はやはり違うなあと感じました。
私の来訪のために待っていてくれたようで、この後は出勤するらしく正装でした。
彼は少しかしこまった態度で私に接していたのは打ち合わせ通りでした。
私は一旦は帰るふりをしながら近くで連絡を来るのを待っていました。
母親が出勤したあとに抱きあうためです。
それほどたいして待たずに連絡をもらい私は引き返しました…
チャイムを押して玄関に出てきた彼は腰巻きタオル姿でした。
すぐに中に引き入れられその場で激しくキスされました。
私は最初こそこんなところでと抵抗しましたが、すぐにキスに夢中になり彼のタオルを落としお尻を掴んでました。
私は家でシャワーを使ってきたので、そのまま先ほどのリビングに押し倒され裸にされていきます。
彼からプレゼントされたいやらしい下着姿を見られるのが恥ずかしかった。
この時初めてTバックを履きました。
お礼に来てこんないやらしい下着着けてるんだと彼にいじわるを言われ、私はさらに欲情しました。
彼は本当は母親に私を愛してることをばらしたいと言いました。母親に見られてるつもりで
セックスしようと囁かれ、私も我を忘れるほど乱れました。
彼は私を妊娠させると何度も宣言しながら激しく私を突きまくった。
私も妊娠するまで抜かないでと叫んだ。
本気で言っていた。
私は生む生まないは抜きにして、この時一度は彼の子供を宿す決意をした。
26/04/11 15:15
(gip/qgZS)
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