畑仕事をしている熟女の康江オバサンが好きだ。 そのオバサンが干してあるパンツでオナニーをした事がある。 そんなオバサンが中年息子と近親相姦してるのを目撃した。 知らない車があり様子を見てるとオバサンと息子が出てきた。僕は隠れて様子を見ることに。2人は作業着の長靴で畑に行った。 ラッキーと思い、康江さんの干してある下着を見に行くと黒のパンツが(笑) あの年で黒?マジかと思ったがオナニーしたかったのでパンツ見た。マンコの部分が磨耗してたのでオナニーのやり過ぎだと思った。変態なオバサン(笑)パンツを匂い、チンコに被せオナニーをした。 他の洗濯物を見ると白の靴下があったのでオナニーしながら匂った。柔軟剤の香りがするがそれでも興奮したよ。 パンツに射精した。それを戻す。でも、せっかく靴下がある。それも足裏が汚れている。 片方の靴下をチンコに被せオナニー。 もう片方は匂う。 オバサンの事を考えながら出した。 我にかえり靴下をもどした。 満足して畑仕事をしてるオバサンのケツ(パン線)でも見に行こうかな。 双眼鏡を持って木々が生えて見つかりにくい場所に来ると‥まさか‥まさか‥ シートを敷いて近親相姦(正常位)をしていた。 2人とも下半身は靴下だけの状態で。 オバサンは「ウンウンアンアン」言っている。 静かな場所なので会話は聞こえる。 「気持ちいいよ気持ちいいよ、お母さん」 「やめなさい、こんなところで‥」 嫌がってるくせにジャージと長靴脱いだのかよとツッコミたい(笑) 「お母さん逝くよっ‥」 「やめなさい、奥さんにバレるわよっ‥」 男が止まった。おそらく出したのだろう。 「お母さんバックバック」 「あんた奥さんにやりなさいよ」 「やらせろよ。母親だろ」 「ああんっ‥やめなさいよ~」 畑でセックスするのを初めて見てドキドキが止まらない(笑) 「お母さん生理止まってるだろ。逝くよ、逝く~っ‥」 近親相姦が終わった。 オバサンが「綺麗にしてあげるわよ」 と息子のチンコを舐めた。 その後2人は畑仕事をした。 今度は僕がオバサンと畑でセックスしようと決めた。