3P編続きです綾香さんはキャミソールを脱いでいきます。Eカップの巨乳が現れます。乳首、乳輪のサイズも程よい大きさです。僕はむしゃぶりついてました。綾香「ん~・・・ヒロ君って赤ちゃんみたい・・・」綾香さんは僕の頭を抱きしめながら一途に求めてくる年下って可愛いという感じでした。僕は左側を舐め、右側を揉んでました。ピョコンって感じで乳首が硬くなってきます。その硬くなってる乳首を舌先で弾くように舐めます。あるいは指で摘み捏ね繰りまわしたりします。綾香「いいわ~・・・そう・・・もうちょっと力入れて・・・摘んで・・」僕は力を少し入れて乳首を摘みました。それだけでなく、舐めていて乳首を甘噛みしていきました。綾香「ああぁぁ・・・いい・・・それ・・・・いい・・」僕は上目使いで見上げると綾香さんは顔を、少し上向きにして目を瞑りうっとりとした表情をしていました。その後、僕は綾香さんを腕に抱えて寝かしていきました。そして、いきなりってのはどうかと思いましたが、Gストリングの中に手を入れていきました。綾香さんは僕の手首を握ってきましたが、ただ沿わせてるだけで抵抗はしてきませんでした。綾香さんのクリトリスはすでに包皮を剥いてきてました。人差し指で撫でると大きくなってきます。綾香「あん・・・ん・んん・・いい・・・そんな・・・いや・・・そこ・・・いい・・」僕は少し指先に力を入れてクリを捏ね繰りまわしました。綾香「あっ・・あっ・いいっ・・・ダメダメ・・・そう・・・・・痛っ・・・」僕は調子に乗りすぎて力を入れすぎてしまったみたいです。僕 「ごめんね。痛かった?」綾香「ちょっと・・・・」力の加減が難しいです。その女の人によって違うんで、基本はソフトにでした。それではと、僕は綾香さんの脚の間に顔を埋めていきます。そして、Gストリングの紐に両手をかけて脱がせていきます。綾香さんの腰が浮かせぎみになって脱がせるのを助けてくれました。綾香さんのアンダーヘアーは逆三角形に綺麗に整えられてます。僕は整えられたアンダーヘアーの方が好きです。奈緒さんのパイパンってのもたまには刺激的でいいかもですが・・・僕はクリを舌先で舐めていきます。綾香さんのクリトリスは完全に包皮を剥いて勃起してその存在を主張してました。綾香「ひいぃぃぃ~・・・いいっ・・そこ・もっと~・・・」綾香さんは僕の頭を両手で押さえつけてます。かと思えば、髪の毛をくしゃくしゃに掻き毟ってきます。そのあと、腰を浮かせたり太腿で僕の頭を挟んだりしてました。綾香「ダメダメダメ・・・逝っちゃう逝っちゃう・・・ううぅぅ・・・逝っちゃう逝っちゃう・・・・ダメダメダメ・・・」綾香さんは大きく仰け反ってました。逝っちゃったみたいです。ジジジイ~ジジ~という音が聞こえます。横のソファーを見ると奈緒さんがM字開脚でローターを使ってオナニーしてました。奈緒「あぁっぁぁぁ~・・んんん・・・いい・・・う・・・」綾香「奈緒、我慢できなくなって一人エッチしだしちゃったんだ」綾香さんは仰向けになったまま両脚をM字にして拡げ、僕に来てって感じで両手を差し出してきました。僕は綾香さんの拡げた脚の間に跪き、Jr.を綾香さんの秘口の割れ目に沿って擦り付けます。綾香「んん・・はぁぁ・・来て・・・はぁぁ・・・」綾香さんは手を伸ばしてきてJr.を掴もうとします。僕はその手を遮り、亀頭部だけを入れました。綾香「あっ・・・もっと・・・・」綾香さんは腰を浮かしてきます。Jr.を、もっと深く入れようとしているのです。僕はさっと腰を引き、亀頭部を抜きます。綾香「いや・・・お願い・・・・」僕は再び割れ目に沿ってJr.を擦り付けるだけにします。すでに2発出しているから余裕があるから出来るんです。綾香「来て~・・・ヒロ君・・お願い・・入れて・・・」僕はJr.を綾香さんの秘口に突き入れていきます。綾香さんの襞は僕のJr.に絡みつく感じです。Jr.全体が包まれる感じでめちゃくちゃ気持ちいいです。奈緒さんと先にエッチしてなかったら、入れた瞬簡に暴発だと思いました。僕はもう何も考えずに腰を振ることにしました。だから、めちゃくちゃなピストンです。でも、それが不規則で綾香さんが予測不能のストロークやタイミングになったみたいで、綾香「いいぃっぃ~・・それ・・・ダメ・・・もっと・・いい・・・ダメダメ・・ん・・いい・・いいっ・うっ・・して・・ダメ・・もっと・・・」という支離滅裂な喘ぎ声をあげてました。女声「うっ・・・んん・・・はぁぁぁ~・・いい・・」横を見ると奈緒さんがパイパンまんこにバイブを突っ込ん
...省略されました。
208番さん友里から慰謝料請求はないんじゃないかと・・・・なんたって共犯なんで・・・・でも、他のオンナ関係がバレたらやばいですね。ってことで、3P編続きです。彩香さんに覆いかぶさったままでいると奈緒さんが奈緒「ねぇ~もういいでしょ。ヒロ君ってばぁ~」と僕を揺すってきます。僕は大きく一呼吸してから彩香さんから離れます。Jr.は少し硬度を失ってます。僕のJr.が抜かれた後、彩香さんの秘穴からは、白いドロドロした液体が流れ出してます。彩香「ヒロ君のが、いっぱい・・・」彩香さんは、それを指ですくいながらうっとりとした表情をしてました。奈緒「ん~・・・・ヒロ君の元気ないぃぃ・・・」奈緒さんはフル勃起でないJr.に口を尖らせてます。すぐにしてあげると言ったものの、少しインターバルを置かないときつそうでした。でも、お預けをくらい続けていた奈緒さんは待てない様子です。奈緒「ヒロ君のおっきくしてあげるね」そう言うや否やJr.を咥えてきます。相変わらずノーハンドフェラです。しかし、舌使いが絶妙です。バキュームも強弱がついて気持ちいいです。Jr.はビンビンにあっという間にフル勃起です。それを彩香さんも横で見つめていきます。奈緒「大きくなった~・・それにしても太いわ~・こんなのが入ってたなんて信じらんない」奈緒さんは、太さを確かめるようにJr.を握りながら言います。彩香「さぁ~気持ちよくしてもらいなさい」彩香さんは、奈緒さんに僕に早く跨るように言いました。奈緒さんは、僕に跨って来て、Jr.に手を添えるとパイパンまんこに先を当てます。そして、グイって感じで腰を落としてきました。カリがパイパンまんこを拡げていきます。これ以上は無理だろうってくらい拡げてます。奈緒「ふ~・・・おっきい・・・・奈緒・壊れちゃいそう・・・」奈緒さんは挿入部に手を添えながらそう言いました。それから、更に腰を落としていきます。卑猥な色合いをした襞をを巻き込みながらJr.は奈緒さんのパイパンまんこに入っていきます。僕は下から腰を突き上げました。ちょうど奈緒さんも腰を落として来た時だったので、最深部にヒットしたみたいです。我慢し続けていた奈緒さんには、その刺激は堪らなかったようで奈緒「あっ・・・・・」と叫ぶと後ろに仰け反って身体が硬直しました。僕のその一突きで奈緒さん逝っちゃったみたいです。彩香「奈緒~・・もう逝っちゃったの?」僕 「そうみたい・・奈緒さんのピクピクしてるし・・・」僕はそう言うと奈緒さんの太腿の下に両手を入れて持ち上げるようにしてJr.をストロークさせます。逝った直後なんで敏感になってみたいで奈緒「んん・・・ダメダメ・また逝っちゃう・・逝っちゃう・・・・」と言って10回くらいストロークしただけでまた逝ってしまいました。僕はこれは何回逝くかやってみても面白いかもって思いました。なぜなら、どんなに突きまくっても僕は逝きそうな感じがまったくしなかったからです。僕は膝を立て、ピストンが出来るようにしました。そして、奈緒さんの太腿を持って持ち上げ、下から突き上げるというピストンをしていきました。腰を突き上げると同時に両手の力を緩めて奈緒さんが落ちてくるようにしているのでカリが膣壁を擦っていくのがよくわかります。僕が気持ちいいので、カリが引っ掛かるように出入りされる奈緒さんは、もっと気持ちいいみたいです。奈緒「うあっ・・うおっぉぉぉ・・逝く・んん・・・・・うおっ・・逝くぅぉぉぉ・・・おおっ・・逝く逝く・・」予想通り奈緒さん逝きまくってます。どうやら偶然ですが、奈緒さんのウィークポイントに当たってるみたいです。僕はますます力強いピストンを打ち込んでいきます。もう一突きごとに逝っちゃってるみたいで奈緒さんは身体を立てられなくなって倒れこんでます。僕は容赦なくストロークの長さもピストンの早さも変えることなく続けます。奈緒「・・はぁ・・・・・はぁ・・・はぁ・・んん・・・」奈緒さんは喘ぎ声もあげられないみたいでした。ぐったりして身体に力も入らないようです。でも、逝きまくってるのはわかります。逝く瞬間に身体が膠着するからです。僕は下から突き上げることがしんどくなったので、奈緒さんを抱きかかえて身体を回転させて僕が上になりました。そして、奈緒さんの両脚を肩にかけて、真上からピストンをパイパンまんこにぶち込んでやります。自由度が高いので亀頭を残しただけのところまで引き抜いて最深部までストロークするという最長ストロークでピストンをぶち込んでやります。奈緒さんは膣全体を引っ掻き回され、子宮まで届く打ち込
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