
よく読まれている体験談
2011/07/08 07:15:37(mc1zkW.k)
続きです。
いくつか道具を渡され、オナニーするよう言いつけられた彼女は、ピンクローターを取りスイッチを入れ、ゆっくりと割れ目に沿わせてなぞり始めた。女芯に当たると、身体をビクンとさせ、声を洩らしながら、もう片方の手で、大きな乳房を揉みしだき始めた。
「…俺がおる前で、えらい手慣れてるな、乳まで揉んで。ち○ぽが欲しいんなら、しっかり気ぃ入れてヤらな…」
と言うと、軽く首を縦に振り、手つきが激しくなった。腰をくねらせながら、声も大きくなっていった。しばらく彼女がオナニーする姿を眺めているうちに、肉棒が少し勃ち始めた僕は、タバコに火をつけ、
「いつまでちんたらしてんの?ほれ、まだ俺はこんなんやで?もっとデカいのでやってみ?」
と、突き放すように言うと、彼女は横に置いたバイブを手に取り、数回、先端を割れ目に擦りつけ、肉襞を指で拡げながら、ゆっくりと女壺へ挿入した。身体を仰け反らし喘ぐ彼女に、
「…おいおい、えらいスムーズに入るやん?もうそない濡らしてるんや…ち○ぽ欲しいんやろ?早よ逝ってみ?」
と、バイブのスイッチを入れて、彼女の腕を掴み、出し入れしてやると、
「…ぅあぁぁぁ…いくいくっ」
と大きな声をあげた。手を放し、またタバコを吸いながら、彼女がオナニーする姿を眺めた。
11/07/27 18:09
(CfQFRqH/)
お久しぶりです。彼女とのプレイに興味を持ってくれた方がいたので、話はかなり飛びますが、複数でのプレイについて書きます。
二十歳そこそこで、自分の母親より年上の56歳のおばちゃんと付き合い始め、しばらくすると、彼女が、複数からの調教を受けることに興味があることをこぼしたので、早速プランを立てました。マゾっ気の強烈な彼女を満足させるために、普通では物足りないと、誰にも予想できないようなプレイを考え、彼女にも詳細は告げずに進めました。
まず彼女に、通販でピンクローターを、日時指定、代引きで10個注文させました。品物が届く日は、彼女に会社を休ませ、朝からずっと、彼女を責め倒してました。品物が届く当日は、平日のお昼どき。朝から激しく責め倒された彼女のカラダは、真っ赤な口紅で、卑猥な落書きだらけでした。品物が届く一時間ちょっと前から、準備を始めました。
彼女には、一旦休憩させてやると、彼女にわからないように、万券2枚を細かく折り畳み、ビー玉10個ほどと一緒にコンドームに入れて口を縛り、縛り口が出るように彼女のアナルへ入れ、何日か穿かせた精液と糞尿で汚れたベージュのデカパンだけ穿かせ、布団の上に仰向けで寝転ばせました。
そして、頭の後ろで手を組ませて、黒々と伸ばし放題になった濃い腋毛が丸見えになるように縛り、さらにM字開脚の状態で縛り固めました。そして、興奮を高めるために、タオルで目隠しし、彼女が何もわからないように、さらに準備を整えました。
紙切れを二枚用意し、一枚には『配達屋さんへ。手が放せません。鍵開けてるので、入ってください。』
と書き、玄関の表扉に貼りつけました。もう一枚には、『あいにく、豚一匹に留守番させてます。代金は豚のケツ穴に入ってます。引っこ抜いてください。出にくいようなら、浣腸してください。届けてもらったモノは、ピンクローターです。ちゃんと作動するか、箱を開けても構いませんので、豚のお○こに全部ぶち込んで確認してください。』と書き、彼女のどてっ腹に貼っつけました。
そうこうしているうちに、時間が近づいてきたので、彼女を寝かせたまま、布団を玄関まで引っ張り、ばかデカいガラス製医療用エネマシリンジとグリセリン原液のボトル、それに、いつも使っている『豚専用便器』と書いた金物の洗面器を彼女の横に置いて、彼女を放置したまま、奥の寝室へ身を隠しました。リビングには、朝からの調教で使った道具を散乱させたままにしてます。
しばらくすると、「○○さ~ん、届け物で~す。」と扉が開くなり、彼女は「えっ、ダメダメ~っ」と叫びましたが、それもむなしく、「え~っ、何コレ~?」と驚く配達屋の声がしました。
足音を立てないように、そうっと玄関を覗くと、中年で痩せ型の、気の弱そうな配達員でした。
11/08/04 14:11
(hE3RQli0)
続きです。
配達員は、えっ、えっ、と狼狽しながら、彼女に「…あのぉ、お荷物お届けに上がったんですが…、本当にお一人なんですか?他に誰もいないんですか?」と聞いていましたが、彼女は首を振り、返事をしませんでした。埒があかないと感じたのか、配達員は、
「あの~、すみませ~ん。奥にどなたかいませんか~?…すみませ~ん。…すいませ~ん。…ったく、悪フザケにもほどがあるよ。…上がらせてもらうよ。失礼しますね。」
と言いながら靴を脱ぎ、うちに上がりこんできた。僕は真っ暗な奥の寝室の物陰に足早に隠れた。
「わっ、何やコレ…。エラい趣味してはるなぁ。」
と、部屋に散乱する道具を出に取っているようだ。また、「すみませ~ん、誰かいませんか?」と言いながら、僕のいる寝室を軽く覗いた後、キッチン、風呂、トイレを確かめた後、玄関の方へ戻って行った。
「…奥さん、誰もいないみたいやな…。真っ昼間からお楽しみの最中に、旦那さん、奥さんをこんなにして出て行きはったん?…これってワザと?」
と彼女に聞いていましたが、彼女が答えないのか、
「…一旦車どかして、会社に連絡入れなあかんな。…時間かかりそやしな…。奥さん、ちょっと一旦出ますね。戻ってきてから荷物お渡ししますから。」と言い残し、足早に外へ出た。十分ぐらい経って、配達屋が戻ってきた。
「…失礼しますね。すみませ~ん、誰かいらっしゃいますか~?…旦那さん、まだ帰ってないみたいですね。そしたら、誰か他の人が来てもあれなんで…」
と言うと、玄関に鍵をかけた。そして、
「…これで人が来ても大丈夫やな。…奥さん、そしたら、荷物渡させてもらうで。旦那さんの置き手紙通り、へへっ」
と笑いながら、彼女のカラダを触り始めた。目隠ししたままの彼女は、かなり興奮しているのか、早速声を洩らしていた。
「…奥さん、まだ大したトコ触ってないのに、おま○こ、もうエラい濡れて汁がお尻まで垂れてますよ。…真っ昼間からこんなコトして、旦那さんも相当な趣味やな。とりあえず、代金もらいますね。」
次の瞬間、彼女の大きな雄叫びのような呻き声が上がった。配達屋は、アナルから出ているゴムの縛り口を引っこ抜こうとしているようだが、なかなか抜けないようだ。
「…奥さん、そない力んだら、抜けへんがな。もっと濡れた方がええんかな?」
と言い、彼女のお○こに指を入れると、彼女は喘ぎ始めた。
「…ほれ、もうこないになって…気持ちええか、奥さん?ん?」
と言い、指の動きが激しくなると、彼女の喘ぎ声とピチャピチャといういやらしい音もだんだん大きくなって部屋に響き、
「…んぁあぁぁぁ、ダメダメダメぇ~、イクイクイクイクぅぅあぁぁ…うっ…」
っと、あっという間に絶頂させられた。
11/08/04 18:46
(hE3RQli0)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス