続きです。
いくつか道具を渡され、オナニーするよう言いつけられた彼女は、ピンクローターを取りスイッチを入れ、ゆっくりと割れ目に沿わせてなぞり始めた。女芯に当たると、身体をビクンとさせ、声を洩らしながら、もう片方の手で、大きな乳房を揉みしだき始めた。
「…俺がおる前で、えらい手慣れてるな、乳まで揉んで。ち○ぽが欲しいんなら、しっかり気ぃ入れてヤらな…」
と言うと、軽く首を縦に振り、手つきが激しくなった。腰をくねらせながら、声も大きくなっていった。しばらく彼女がオナニーする姿を眺めているうちに、肉棒が少し勃ち始めた僕は、タバコに火をつけ、
「いつまでちんたらしてんの?ほれ、まだ俺はこんなんやで?もっとデカいのでやってみ?」
と、突き放すように言うと、彼女は横に置いたバイブを手に取り、数回、先端を割れ目に擦りつけ、肉襞を指で拡げながら、ゆっくりと女壺へ挿入した。身体を仰け反らし喘ぐ彼女に、
「…おいおい、えらいスムーズに入るやん?もうそない濡らしてるんや…ち○ぽ欲しいんやろ?早よ逝ってみ?」
と、バイブのスイッチを入れて、彼女の腕を掴み、出し入れしてやると、
「…ぅあぁぁぁ…いくいくっ」
と大きな声をあげた。手を放し、またタバコを吸いながら、彼女がオナニーする姿を眺めた。
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