
よく読まれている体験談
2011/07/08 07:15:37(mc1zkW.k)
続きを楽しみにしています。
11/07/12 05:08
(YTwPCa2L)
前日は急用の為、中途半端なところで話を切ってしまい、申し訳ありませんでした。続きです。
待ち切れず、卑猥な言葉で僕に問い詰められた彼女は、僕の問いかけに従順に答え始めた。彼女の陰部から指を抜き、既に溢れ出た淫汁でぐっちょりと濡れた割れ目を優しく愛撫しながら、
「…よかったなぁ。幸い俺は、あんたみたいに太ったおばちゃんが好きなんや。…始めて店で見た時から、どスケベそうなおばちゃんやなぁ、と思って見てたんやで。」
と言うと、安心感と期待に満ちた、うっとりとした表情を浮かべながら、彼女は僕の股関に手を伸ばし、ズボンの上から握り出した。
「おいおい、気ぃ早いおばちゃんやな。まだまだ早いで。まずはコレで…」
と、愛撫を止めて、そのまま再び指を力強く挿入し、彼女の身体を密着させた状態で、激しく指を出し入れした。パンパンパン…と激しく彼女の下腹部を打つ音に合わせるように、クチュクチュと溢れ出て止まらない淫汁と、獣の呻き声さながらの低い声で喘ぐ声が、便所に響く。時折、子宮奥や膣壁を抉るようにグリグリ掻き回しながら、熱く蕩けた彼女の女壺を責め続けるうちに、
「あぁぁぁぁ…いぃぃぃぃ…あぁぁぁ逝くっ逝くっ」
彼女の身体が硬くなり、小さく身震いした瞬間、シャーッ、ピチャピチャ…という音を立てながら、生温い液体が、飛沫をあげて飛び散った。彼女の下半身はもちろん、身体を密着させていた僕のズボンと靴も、びしょ濡れになった。
指を抜き、手首の上までびしょ濡れになった手を彼女の顔の前に見せつけ、
「…あぁあ、締まりの悪いお○こやなぁ、こんな場所で噴いて…。見てみ?手も、ズボンも、靴も…どないしてくれるん?…ションベンまみれや。…ええ年こいたおばちゃんが、ションベンちびりながら逝ってしもて…恥知らずやな。」
と、嘲け見下した口調で、彼女の羞恥心を煽るように、卑猥で汚い言葉を浴びせながら、淫汁と小便にまみれた手を、彼女の顔や髪、服で無造作に擦りつけるように拭いた。
「いやぁぁぁ…ごめんなさい…」
と消え入りそうな声で、恥ずかしいそうにしながらも、この状況に彼女は酔っていた。
「こんなこと言われても感じてんの、おばちゃん?…どうしょうもないスケベやな。だらしないゆるゆるの淫乱お○こは、きっちりシバかなあかんな。思っきりションベンもしてすっきりしたし、行こか?」
と、丸々と肉の垂れたびしょ濡れの彼女の下腹部をパンっと一発平手打ちし、捲り上げたミニを乱暴に戻し、彼女のマンションへ向かった。
11/07/13 06:08
(V19Pb5nv)
久しぶりに肉棒にありつける期待感と、卑猥な言葉を浴びせられながら、熱く蕩け熟れ切った膣内を、指で激しく責められることに興奮し悦に入り、感じるあまり大量の小便を垂れ流した彼女と、僕は、下半身がずぶ濡れになったまま、彼女のマンションへと向かった。軽く酔いが回っているので、すれ違う人から見れば、溝にはまった酔っ払いのように見えるほどだ。15分ほど歩くと、彼女の住むマンションに着いた。玄関の鍵を開けた彼女に続いて入り、彼女が明かりをつけた。見えたのは、いかにも50代独り身女の…という生活感が漂う、ごちゃごちゃと、物を端へ押し込み、上へと積み上げた感じの、色気のない部屋が見えた。コーヒーやチューハイの空き缶や、吸い殻の溜まった灰皿、つまみの袋、女性誌が、ローテーブルの上や周りに無造作に散らかっていた。窓には、まとめ洗いしてるのがわかるぐらい、見覚えのあるド派手でいやらしいショーツやブラが、窓に大量に部屋干しされていた。
彼女は僕を洗面所に案内すると、汚いからとシャワーを浴びようと言い、小便まみれの服を脱ぎ、二人でシャワーを浴びた。彼女はボディソープを掌で軽く伸ばすと、僕の身体、特に下半身を丁寧に洗い始めた。僕の股関を優しく撫で、脚を洗ったかと思いきや、再び股関を、今にもくわえそうな目で眺めながら扱いては、自分で割れ目を触っていた。泡をシャワーで洗い流し終えたところで、僕は彼女を抱き寄せ、乱暴に割れ目に指を入れると、洗ったばかりの女壺は、もう淫汁を滲ませていた。
「よっぽど欲しいんやな、おばちゃん?心配せんでも、これからイヤっちゅうほどハメたるから、どスケベなココに…」
と、ねちっこくゆっくりとした口調で、軽く指で掻き回しながら言うと、彼女は身体をビクンとさせ、うっとりとした目つきで頷いた。風呂場を出て、身体を拭いたバスタオルを身体にまきつけ、僕と彼女は部屋へ戻った。
散らかったものを、また端の方へのけた彼女は、僕に座るように言うと、キッチンへと向かった。隣にもうひと部屋あり、布団が敷きっぱなしになっていた。缶チューハイと氷の入ったグラスを持って戻り、僕の横に座ると、注いで渡した。僕は一口飲み、タバコに火をつけ、彼女にいろいろ質問した。
彼女は中学卒業後、集団就職で大阪へ来たようで、小さな建設会社に事務員として就職し、今もまだそこに勤めているらしい。入社した当時、若い女性事務員はほとんどいなかったようで、女っ気のない会社に、若い女が来たと、美人でもスタイルがよいわけでもなかった彼女は歓迎されたみたいだ。
ところが、一ヶ月が過ぎた頃、勤務を終えた彼女は、男性作業員数人から、晩飯にでもと誘われた。まだ未成年だが、社会勉強と酒を勧められ、すっかり酔った彼女は、男性作業員の家に介抱と称して連れ込まれ、酔いで意識がはっきりしないまま、全員に犯され、処女を失ったらしい。その時、彼女の恥ずかしい姿の写真を大量に撮られていたらしく、翌日の朝、男性作業員にたたき起こされ、写真を見せられ脅され、以降、毎日のように、勤務後だけに限らず、作業現場に連れて行かれては、作業員のいいように犯され続けたらしい。恐怖に会社を辞め、実家に帰ることも頭をよぎったみたいだが、逃げたら田舎の実家や彼女のアパートの近所にバラ撒いてやると脅された上、親、ましてや田舎中に、娘がレイプされたことが知れれば、自分も親も、住む場所がなくなると、彼女は絶望と恥辱に耐えたらしい。しかし、毎日所構わず犯され、いろんなことを仕込まれていくうちに、次第に彼女の中で、責められ、虐められ、辱しめられることに快感を感じる自分がいることに気づきはじたらしい。
最終的には、会社の新年会や忘年会、歓送迎会、慰安旅行などでは、半ば公然に、一発芸と称してストリップまがいのことをしたり、研修と称して、勤務中に輪されたり、取引業者に肉体接待するなど、会社の性処理担当として、いろんなことを仕込まれた、と彼女は話した。
11/07/14 07:34
(DXxkDB4Z)
続きです。
彼女の身の上話を聞いた僕は、彼女に、
「今も、会社の人とヤッてるん?」
と聞くと、40ぐらいからは会社の作業員たちからもだんだん相手にされなくなり、テレクラで男を探したり、飲み屋の客に声をかけたり、時には立ちんぼをしてたが、男にありつけるのはかなり少なかったらしい。若い頃から毎日のようにセックス漬けになった身体を、その程度では満たすことができず、その上、40後半になると、いくら誘っても、ほとんど相手にされなくなったらしい。
しばらく話しているうちに、チューハイもなくなり、さらに僕は彼女に、
「どうしてもヤりたいのに、男にありつけん時はどないしてるん?」
と聞くと、オナニーすると言うので、
「指で?それか、何か使うん?どんなモン使うんか見せてみ?」
と言うと、奥の部屋の枕元にある大きな袋を持って戻ってきた。テーブルの上の物をどかし、袋の中身を取り出していくと、おびただしい数のローターや大小さまざまな形のバイブにディルド、電マ、縄、ばかデカい浣腸器、鞭、拘束具などが無造作に入れてあり、ローター類のコードが絡まって団子状態になっていた。それらを一つずつほどいていき、テーブルに並べた。
「こないいっぱいあるんや。スゴいな。こないいっぱい、どないしたん?」と聞くと、作業員から買い与えられたり、最近では女性誌の広告の通販で買ったりしていると答えた。
「浣腸器とか、縄とか、鞭…、おばちゃん、そんな趣味あるん?」
とそれらを手に取りながら、いやらしく聞いてやると、小さく頷いて僕にもたれかかりながら、僕の股関に手を伸ばしてきた。
「…もう我慢できんやろ?そしたら始めよか…」
11/07/15 07:10
(sUC8Oi9.)
お久しぶりです。長らく間が空いてしまいましたが、続きを書かせてもらいます。拙く読むにたえない話ですが、おつきあいください。
テーブル一面に無造作に並べた道具を前に、彼女が身体に巻いているバスタオルを一気に剥ぎ取ると、色白でだらしなく垂れ下がった胸や腹が露になった。もたれかかる彼女を抱き寄せ、全身を軽く愛撫しながら、いかにも中年女らしい、肥え太った身体の感触を楽しんだ。肌に張りがない、緩みきった身体は、とても柔らかく、意外にももちもちとしていた。段をなす腹は、まさに鏡餅のようで、肥満熟女独特の艶気や妖艶さがにじみ出ていた。
僕は、無神経にも、その大きく垂れ下がった乳房や、有り余って段をなす腰や腹周りを鷲掴みにしながら、全身の肉感を視覚と触覚で楽しんだ。手に収まりきらず、肉がはみ出る感触がたまらない。よく見ると、薄茶色の大小様々なアザが、背中や胸など、彼女の身体の至るところに残っている。
身体中の贅肉を掴まれ辱しめられている彼女は、そんなことは関係ないとばかりに、むしろそれを喜び、長らく忘れていた快楽が待ち切れないように、時折声を漏らしていた。
「…それにしても、えらい肉やな。いかにもスケベって感じのいやらしいカラダや。…カラダのあちこちに、茶色いアザあるけど、アレ(縄や鞭)の跡やろ?」
と、テーブルの方を見て、縄や鞭を手に取り、彼女に見せつけた。あぁぁぁ…と首を横に振りながらも声を洩らす彼女に、
「…こんなことも気持ちええんやろ、なぁおばちゃん?」
と、一旦縄や鞭を横に置いて、乳首を指で摘み、力をぎゅうっと入れて潰してみた。一瞬、うっ…と痛そうにしたが、ゆっくり力を入れて軽く引っ張ったり捻ったりしてみると、声が大きくなり、身体をくねらせ喘ぎ始めた。
「…呆れたおばちゃんやな。こんなコトされて感じてるやん?ええ年して大声出して、近所に聞こえるで。」
と、肩に回していた手を、彼女の頭の後ろに回し、彼女の口を塞ぐように唇を奪った。舌を入れると、抵抗せず、自分から口を大きく開け、舌を絡ませ舐め回してきた。さらに乳首をきつくしばらく責めてやると、口を塞がれ思うように声が出せない彼女は、うぅぅぅ…おぉぉぉ…と呻き、あっという間に口中2人の唾液でいっぱいになりあふれだし、口の周りが唾液でぐちょぐちょになった。
キスを止め、彼女の陰部を撫でると、もう淫汁でびっしょり濡れていた。
「もうこない濡らしてるやん?まだまだこれからやで。まずはオナってみ?」と、テーブルの上の道具を手に取り、彼女に渡した。
11/07/27 08:17
(CfQFRqH/)
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