お袋は54歳、俺は30歳×1で2人で暮らしてる。
親父は俺が20歳の時他界して10年経つ。
お袋は肉好きのいい身体で顔も綺麗と言うよりかわいい感じのおばさん。
さすがにおばさん体型だがムチムチとした男好きのする身体だ。
まだ現役で働いていて小奇麗にしている。
俺は夜勤などもあってすれ違いの生活が多い。
洗濯なども分担でしている。
俺は熟女好きで豊満な身体のおばさんが大好きで離婚してからも
お袋の歳に近い女達と付き合っている。
そんな俺にはお袋はうってつけの体型と身体で性の対象。
お袋の下着も処理の道具に使っている。
べっとり付いた異臭を放つパンティーなどは興奮そのもの。
そんなお袋の何か秘密を知りたくてタンスをあせってみた。
奥の使い古したバックの中から大中小のバイブが3本出てきた時には
興奮そのものだった。使い込まれていて、微かにお袋の匂いがしている。
アナルようの細いバイブもありお袋の匂いが染み付いている。
俺が夜勤などの時はこれで慰めているんだろう。
それから毎日お袋を女として意識するようになった。
朝起こしに来てくれるのをいい事に全裸で寝るようにしたり
風呂上りトランクス派だったがビキニタイプやボクサーブリーフに変えて
見せ付けるように生活してきた。
徐々にお袋が意識しているのが判り妙に優しくなった。
俺も徐々に大胆になり朝自分でオナニーした後もふき取ったティッシュを
その辺に転がしたまま寝て、ビデオやエロ本もそのままの状態で夕方起しにきてもらってそのまま出勤したりした。
お袋が出勤した日の昼、いつもの様にお袋の部屋に行くと
俺の精子を拭き取ったティッシュがゴミ箱に有った。
俺の部屋のティッシュとお袋の部屋のティッシュは色違いだから
すぐにわかった。お袋は俺の精子の付いたティッシュの匂いを嗅ぎながら
オナニーをしていたのは間違いないようだ。
そんな変態なお袋を想像しただけで勃起してしまった。
やはりお袋も女で寂しいのだろう。
夏の暑さが最高潮の時の休みの日、久しぶりに2人で買物に行き
帰ってきた時2人とも汗だくで俺が先にシャワーを浴びた。
ビキニパンツ1枚でくつろいでいるとお袋が風呂場へ向かった。
しばらくして俺は実行に移した。風呂場へ行き背中を流してやるよと
声をかけ風呂場へ入った。お袋は「いいから・・いいから」と
恥ずかしそうに断ったが何恥ずかしがってんだよ。
親孝行だろ?早く座れよと強い口調で言うと「もぉ~」と言って
素直に座った。背中を擦っているとお袋の裸で俺のムスコは完全に
ガチガチに勃起してしまい、ビキニパンツから亀頭がはみ出してしまった。
鏡越しにお袋は確認できたのか、うつむいた。
俺はそのまま洗い続けた。「もういいわよアリガトウ」とお袋は言ったが
全部洗ってやるからといってお袋の胸に手を回した。
さすがに抵抗した。俺はビキニパンツを脱ぐとお袋の前に仁王立ちした。
お袋はさすがにビックリして「やめなさい・・・」「出て行って・・・」
と強い口調で言った。俺はそのままがちがちのチンポをゆっくりしごいた。
「お袋見てよ・・・もう我慢できんよ・・・」
「お袋も寂しいんやろ?」「見てくれ・・・」
お袋の顔を軽く持ち上げた。抵抗したが見てしまうと、
しばらくお袋は釘付けになった。ビクビクと脈打つチンポ見とれていた。
そっと手を取ってチンポを握らせた。
お袋の手と身体が震えていた。腰を下ろしてそっと抱きしめたが
震えは段々大きくなった。ガタガタと震えているのが可哀想で
そのままお袋にキスをした。お袋は完全に倒錯してしまっている。
固まったまま俺にされるがままになっている。
時間をかけて唇を愛撫し耳元で「好きだ・・・好きだ・・」と言い続けた。
徐々に震えが小さくなり力が抜けてきた。
柔らかく豊満なお袋の、熟女の身体は気持ちがいい。
禁断の境界線を越える時が来た。