タモツは酔った勢いで飲み屋で知り合った竜二という元ヤクザに智子への思いを打ち明けてしまった。竜二は30代の遊び人でソープ嬢のヒモをしていて、シリコン入りの巨根の持ち主で精力絶倫という噂だった。「犯っちゃおうぜ」平日の昼間、タモツは竜二と二人で智子を訪ねた。「へぇ、こいつは上玉だぜ。タモツさんが狂うのも仕方ないな」まさに強姦だった。激しく抵抗する智子にお構いなく竜二は智子を暴力で大人しくさせた。「先に味見させてもらうぜ」竜二は無抵抗になった智子を連れ、寝室に入り襖を閉めた。「イヤァ、やめてぇ。お願い・・」智子の弱々しい抵抗の声が聞こえた。タモツは後悔しながらクローゼットにある智子の下着を物色していた。(智子が竜二のあの巨根で串刺しにされる・・)レースのTバックが多かった。智子はあの大きなお尻にこんないやらしいパンティを穿いてたなんて。タモツはたまらず自分の勃起したものをしごきはじめた。智子の抵抗する声は消え、今度はすすり泣く声が聞こえていた。(犯られてる・・)明らかに感じている喘ぎ声が聞こえていた。「ああ、あん、いい。もっと・・。あん、す、すごい」「いやらしいケツだな。ムッチリして。」「あん、もう・・だめぇ。いくぅ・・」「タモツさん、入ってこいよ」呼ばれた。タモツは決心し、襖を開けた。そこで見たものは。智子は全裸で縄で縛られ四つん這いになっている。全身汗だくでまるで麻薬を打たれているようだ。目を見張るような巨大なもので竜二はバックから智子を串刺しにし、抜き差ししていた。初めて見る智子の裸、服の上から想像していたより肉感的で色白の肌が赤く染まっていた。「タモツさんも裸になれよ」タモツは言われるまま裸になった。勃起したままだ。「さあ、智子、義兄さんのをしゃぶってやれよ」命令されるまま智子はタモツのペニスを口に含みいやらしくしゃぶり始めた。
強烈なフェラチオだった。「うぅ・・。あっ、ああ」タモツはたまらず射精してしまった。「なんだ、タモツさん、だらしないなぁ。」竜二は余裕だった。「この女かなりの好き物というか欲求不満だぜ。この濡れ方は尋常じゃない。しかし、いい身体してやがる。」そう言いながら智子の感じるポイントを責めている。智子はもう何度も気を遣っているらしく半狂乱になりながら悶えている。「ああ、またいきそう・・。いく、いく、いくぅ」「俺のデカマラの味はどうだい。たまらないだろう」何度も素直に頷く智子。挿入したまま縄を解き正常位に移る竜二。智子は自分から竜二にしがみ付き濃厚なディープキスを交わす。「あん、もうあなたもいってお願いよ。ああ、あん」「まだまだこれからだぜ、智子」騎乗位になる。「ほら、こうやって腰を振ってみな」「あん、だめぇ、感じすぎるぅ。ああ、いい、いいのぉ」竜二の上に乗り大きな白いお尻を振り続ける智子。「もう、もうだめぇ。堪忍してぇ」智子は竜二に再びしがみ付く。「しょうがない奥さんだな、留めを刺してやるか」竜二はまた挿入したまま智子を組みし抱き屈曲位の体制で智子を追い詰める。強烈なピストンが始まった。智子は気が変になったように悶えまくる。「ああだめぇ、」「オマンコいいっていってみな」「オマンコいい、オマンコいい」
「もう許してぇ、ねえ、もう・・いくいくいくぅ。殺してぇ。あん、ああ、あああああ」