以前のバイト先に、主婦のパートさんが働いていた。名前は輝生子。輝生子はスレンダーなボディーに肩くらいまでの髪をバレッタで束ねている。顔立ちは清楚な感じで森高千里と秋本奈緒美の中間という感じ。そんな輝生子を妄想で淫らな姿に変えていた。普段から俺は輝生子より先に出勤して仕事の準備をし、更衣室兼事務室でしばし休憩。しばらくすると輝生子が来る。俺は輝生子に挨拶して缶コーヒーをごちそうする。もちろん輝生子と会話するキッカケの為に。輝生子はありがとうと言って缶コーヒーを受け取って、飲む。その口元がなんとなくエロフェロモンを感じる。それから輝生子は職場内の掃除の為、事務室を離れる。ある日俺は輝生子の使っているロッカーを開けた。掃除をする輝生子からは事務室のロッカーは死角になっていて全く気づかれない。そして開けたロッカーには輝生子がそれまで着ていたブラウスやカーディガンがある。それを見ただけで俺のペニスは反応した。我慢できずに俺は輝生子の脱いだ衣服を手に取り、意味も無くそのにおいを嗅いで、さながら輝生子を抱きしめているかのようにその衣服をぎゅっと抱きしめた。そして輝生子のブラウスを自分のペニスにこすりつけてしごいた。妄想でしか犯せなかった輝生子。その輝生子のブラウスがついに俺のペニスに触れた。完全にビンビンだ。ブラウスは薄いピンクで桜の花の形をしたボタンが5‚6個ついている。そのボタンが当って気持ち良すぎる。輝生子は気づいていない。でもこれに射精すると乾いてもばれてしまうから我慢。次にカーディガン。同じくペニスにこすりつけた。カーディガンのボタンがペニスに当たるのがまたまた程好い刺激になってますますビンビンに。白いニットのカーディガンだから、射精しても乾いていればばれない。よし!あの輝生子のカーディガンに俺の精液を塗り付けてやる!そしてそのまましごき続けてついに発射!まんまと輝生子のカーディガンは俺の精液の餌食になった。あの輝生子のカーディガンにべっとりと俺の精液がついている。そのまま精液をカーディガンに染み込ませ乾いてもばれないようにした。仕事が終わり輝生子は俺のペニスと接触したブラウスを着、精液の染み込んだカーディガンを羽織った。何事もなかったように帰る様子はたまらない快感があった。ある日、輝生子が着る職場の黒い制服に発射しておいたのをそのまま輝生子が着た。明らかに白く乾いた精液の跡が残っている。他のパートのおばさんに汚れてると指摘されて着替えてしまったけど何の汚れなのかわかっていなかったようだ。それからは輝生子と仕事をする度に輝生子のブラウスやカーディガンをおかずにした。そのままそれを持ち帰りたかったけど無理なので、ある時カーディガンの1番下のボタンを1個ひきちぎって持ち帰った。いわゆる戦利品だ。そのボタンで輝生子の衣服を餌食にしたことを思い出したりして今でもオナっている。あ~輝生子~、輝生子の淫らな姿が見たい!そして輝生子の衣服ではなく、輝生子自身を餌食に、陵辱してやりたいな。