私の彼女は便秘娘です。
5日は当たり前だそうで、ひどいときは妊婦のような腹になります。
彼女との関係はノーマルだったのですが、ついにやってしまいました。
仕事で疲れて帰ってきた彼女が寝ているうちに、
尻の穴に指を入れてしまいました…
入れた瞬間、「プス~」と、多量のガスが抜けました。
ほどよい臭さで、普段の彼女の姿からは想像できないものがありました。
そして感触は、まるでパンパンに詰まったビー玉の袋の中に
指を入れたような感じでした。
暖かくてごろごろとした堅い便がいっぱいに詰まっていました。
しばらく、彼女の尻穴の感触を楽しみながらゆっくりと便をかき回したり
奥の方にたまった便を手前に移動させたりして楽しみました。
その間に彼女は辛そうに顔をしかめたり、はしたない音を立てて放屁を
連発していました。
しばらくして、私の悪戯心から、指を鍵状に折り曲げて便を肛門へ導き、
便を一粒尻穴からほじくり出してしまいました。
2㎝くらいの丸い小粒の硬便が「プリュッ」とかわいい音を立ててツルンと
彼女の穴から誕生しました。少し暖かく、わずかに水気を持っていました。
やはり、強制的に排便させたせいでしょうか、彼女が目を覚ましました。
私に夜這いをかけられていたのに気づくと、眠気眼で「なんかお尻にね…」
と言おうとしていましたが、先にキスをして口をふさぎました。
彼女はやはり疲れているせいか、そのまま寝てしまいました。
もちろん私の手には彼女の便が握られていました…気づかないようでしたが…
その後すぐに、トイレに移動し、ほじくりだした彼女の便を分解、観察です。
かなりの硬さで指で圧迫してもなかなか形が崩れません。両手で二つに
割ると、まるで椰子の皮のような細い繊維が絡み合っていました。
ゴマやスイカの種も見られました。臭いはあまりしませんでした、やはり
普段から肉をあまり食べないので草食動物のような感じなのでしょうね。
そのあとは、彼女が目覚めるまで2時間ほど、尻穴をほじくり回して
感触を楽しませてもらいました。
ちなみに、朝起きて彼女がとった行動は、トイレでの大便でした。
たくさん刺激したのが効いたのでしょう、
かなり下の方まで多量の便を移動させていましたしね。
疲れていたのにごめんね、ミカ。
- 勢い余ってかなりの長文になり、申し訳ありませんでした -