学校の掃除で物置の整理をする事があった。狭い物置に俺も含めて何人もの生徒が入ったからけっこうギュウギュウ詰めみたいな感じになった。俺はその物置の一番奥の壁に背中が触れるような状態になってしまった。(それぐらい混んでた。)ふと前を見ると普段から物静かで大人しくほとんど喋らない○○さんがいた。前から結構かわいいなと思っていたが近くで見ると体格も小さい。おどおどした感じで荷物を持っていた。物置の部屋なので本棚に古い書物みたいなのが山ほど並んだり何年も前に文化祭で使ったような大きな看板があったりして俺がいる辺りは先生や他の生徒からまったく見えない状態になっていた。そんな状況を把握すると俺のアレが勃ってきた。ズボンの上から○○さんのお尻の割れ目にゆっくりと擦り付けてみた。○○さんは驚いた様子で一瞬こっちを見たが顔を赤くしてすぐに目をそらして前を向いた。さっきよりももっと速く擦り付けてみた。後ろから見て○○さんの耳は真っ赤になっていた。おどおどした素振りをみせたが気の小さい○○さんは前の生徒に話しかける事もできないのだ。ちなみにその前の生徒は俺と仲がいいやつだったけど後ろの状態にまったく気づいてなかった。俺はズボンの上から○○さんのお尻の割れ目に激しく擦り付けてみた。かなり気持ちよかった。音がならないようにそっとズボンのチャックを開けると生で当ててみた。そのとき今まで気持ちよくて頭が真っ白で気づかなかったけど○○さん泣いてた。スカートの中は体操服の短パンらしかったのでさすがにそれを下げるわけにもいかず生でスカートの上からこすり続けた。○○さんは泣いてたけど俺はもう我慢できなかった。射精する瞬間スカートをめくって体操服(短パン)に射精した。○○さんの短パンの後ろに白い液がたっぷりと付いていた。ポタポタ垂れて床に落ちた精子を俺は上履きで踏んだりして消していった。
○○さんはそれ以来俺を見ると目をそらすようになった。