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2023/08/17 07:53:14(2/2HDjWR)
すみません…汚パンツをジップロックに入れるのは、この世界(?)では常識ですw僕もこのサイトの下着置きの掲示板で汚パンツをゲットしに行く時はジップロックは必ず持っていきます。汚パンツをゲットしたらすぐにジップロックに入れて保管できるように。ついでにクロッチの部分にサランラップを巻いておくと鮮度が長持ち?するかも。
今夜も長女ちゃんの夢が見られると良いですね。
23/09/08 00:55
(W8rnWDJl)
普通の事でしたかw
マジで感心してた私がお恥ずかしい限りです。
パパさんから娘の汚パンツの受け渡しを相談したら意外に普通の指示がありましたね。パパさんは明け方の2時過ぎに帰って来るので郵便受けに入れといて欲しいとのことでした。なので寝る前に家を抜け出してお隣の門の郵便受けに入れときました。
もっと怪しい受け渡しの指定があるのかと思っていたので安心、?つか、少し拍子抜けw、私、完全に毒されてますね。
昨夜はヨメに求めたらヤッパ言われました。「最近はすごいんだね、どうしたの?」と、
最後に口でと頼んだら笑って了解、目を閉じてお隣のお嬢ちゃんの口を妄想しながら発射!
つか、お隣のパパさん「今は触らない」とか言ってたけど、てことは以前は手を出してたって事だから、どこまでやってたんだろうかと考えてしまいました。(こんな風に、あの子に口で?)イメージしてたらあっという間にヨメのクチの中にw
今度、お隣のパパさんにその辺を聞いてみようと思います。
わかったらそれも書きますね。
ヨメは「眠い~」とか言いながらごきげんでバスで仕事に行きましたw
夫婦円満はヤッパ性行為なのかもね。
23/09/08 07:15
(fphikqVU)
パパさんからお礼のラインが来てました。
「○○○ちゃんを想像しながら最高に楽しみました」て、複雑な思いです。
まあ私もお隣の長女ちゃんので楽しんだので仕方がありません。
つか、お隣のあの子は今日は休校の様です。台風のためみたいですね。私にも園から状況によってお迎えをお願いするかもと言われてるのでその時は早退になるのかなと思っています。
自然災害には逆らわないのが一番ですよね。
23/09/08 08:06
(fphikqVU)
もう30年近く前、私が学生だった頃はジップロックなんて便利なものがなかったので、染み付き汚パンツはガチャガチャのカプセルに入れて保管してました。
夏に泊りでバイトしてた先で知り合った女子大生の物でしたので、パパさんのように女児物ではありませんでしたが(笑)
密閉してあるので何度も匂いが楽しめるんですよね。
パパさんの気持ち、よくわかります。
23/09/08 10:37
(PzywmQjk)
無名様、色々皆さん工夫をされてるんですねw
23/09/08 11:05
(A1NTzFvd)
ヤッパ園からお迎え要請があり、車の私が早退で娘のお迎えです。こちらは猛烈な雨が降ってます。
つか、今日はお隣の長女ちゃんも家にいるのでチョットした期待も、
ママはこの台風の中高齢のランチ、カラオケだそうです。
23/09/08 12:49
(A1NTzFvd)
本当はうちの子のついでにお隣の二人も乗せてくればいいんですけど今時はカードを持っていないと子供を渡してくれないので、2人を残して行くのも可哀想だしパパさんが来るまでみんなで待っていますw
23/09/08 13:56
(A1NTzFvd)
今頃はお楽しみ中でしょうか。
雨で濡れたらお風呂も入りたいですしね。
23/09/08 19:27
(PzywmQjk)
結局皆様に楽しんでもらえるようなエピソードはありませんでした。
お隣のパパさんが遅くなった理由がママさんのカラオケ仲間の家の近くが冠水しそうになったとかで中止になりパパさんが迎えにいってたらしく、園に来た時には車にママさんが乗ってたんです。うちの子がお隣の車で帰りたいと言うので私は、寂しく1人で帰ってきたという次第ですw
大雨のなかうちの子はそのままお隣に上がり込んでしまいましたがパパさんが出勤前に家に来たのでリビングで話ができました。
もちろん話はアッチの事ばかりですw
私が長女ちゃんのを宝物にしていると話すと笑って「いつでも用意してあげますから、実用したほうがいいですよ」とか、
「うちの子のは実用したんですか?」と聞くとスマホを取り出して写真を見せました。
子供パンツらしい可愛いプリントパンツにパパさんの体液が付着したヤバい写真です。なんか複雑な思いで直ぐにスマホを返しました。
でも、私の提供したパンツがパパさんの趣味とは少し違ったようで「次は俺が用意したのでお願いしてもいいですか?」との事です。そして私にも「あの子に履かせたいのがあれば言ってください」と、
あの可愛らしい子と槌日過ごせるのは羨ましいけど、逆に我慢が大変でしょうねと言うと、それはお互い様でしょうと笑います。
「いやぁ、うちの子はまだ小さいからね」カマをかけてみたら吐きましたねw
「俺、○○にちゃん位の子に興奮するんですよ」と、(やつぱりそうか)
長女はもう「オバさん」扱いなんだつてwww
「とこまで彼女とはやったんですか?」思い切って聞いてみたんです。
すると笑って「入れる以外はほとんど…」だ、そうです。
「今は穴からオナニーを覗かせてもらったり、時には奉仕をさせたり、かな」
「奉仕って?」(まさか)
「あはは、わかるでしよ、結構上手なんですよ、もしかしたら今はママなんかより上手いかも」
少し引いて聞いてると
「パパのウデ次第で、あ、まず髪のブラッシングからでしたね、チョットまだ遠いかもですね」大笑いされてしまいました。
あのひと、完全に壊れてます。長女ももう私の手には負えないようなセックスドールと化しているのかも知れません。
帰ってきたうちの子に聞いたらパパママごっこはやはりやったそうてすよ。
お姉ちゃんに見つかったことはないのかと聞いたら何度もあるそうです。でも、何も言われないし見て見ぬふりをしてくれるから大丈夫なんだとか。
そりゃ、ママとかにチクったらパパさんとヤッてることもバレちゃうからね、言えるわけもないですよね。
逆に今までよくバレずにいるもんですわ、感心します。
23/09/09 12:07
(XrJGhx3v)
おまたせしましたwずっとお隣のお嬢様の話ばかりでしたが今日はうちの子の話です(待ってはいなかったかも?)。相当お隣の子供らに感化されていて今日はうちの子から誘われてしまいました。お隣の二人は土曜保育も行ってるので昼間はいなくて娘は遊び相手がいないんです。お昼寝から目覚めると最近ハマっている冷たい炭酸ジュースを飲んでスッキリ。私の耳に濡れた冷たい唇をつけてヒソヒソ。「パパぁ、ぱぱままごっこしたい?」○(娘)「え?」パ(私)「○○○としたいんでしょ?」○「なんでそう想うの?」パ「くふふふっ?、、だってさ、おとなのおとこはみんなエッチがすきなんでしよ?」○「誰がそんな事を言ってんの?」パ「□□□(お隣の男の子)ちゃんも△△△(お隣の次女)おねえちゃんもそーいってるよ?」○ッたく最悪です。それでも長女の事でエロエロにとろけてる私は全く逆らう事ができませんでした。ママは仕事で夕方まで帰らないし、もちろんその事をちゃんと理解した上での娘のお誘いです。階段を先に上る娘が時々振り返って笑います。その興奮して赤らんだ笑顔がエロく見えたのは私が期待をしていたせいだったのかも知れません。娘の部屋に入りドアを後ろ手に閉めると娘が妙な照れ笑いをしながら私に上から命令口調です(我が家のお姫様ですからw)。「ィはははっ?パパぁ?、はやくおチンチンだしなさい」○「○○○が出してよ」パ「もおー、わかったわ?しかたないなあもお~」○「……、、…は、ぁ、」パ「キャハハハッ!やっぱりおっきくなってるうー」○「お、…あ、、こらこら」パ「パパもこーしてるとでるの?」○「でるっ、、って?」パ「□□□ちゃんのパパはへんなのだしたんだよ?」○「そうなんだ、……、いや、まて、待って、もういいから(汗)」パ「えー~、なんでえ~?でちゃうからああ~?」○(マジでヤバかった)仕方なく笑う娘をダッコしてベッドに寝かせました。「あははっ、あー、パパも○○○のなめるんでしょおー」○「それも□□□ちゃんが言ってるの?」パ「ン~ん?それは△△△おねえちゃんがいってた」○「パパも舐めていいの?」パ「イひひひっ、しょーじきになめたいっていえば?」○お姫様に下僕の私は逆らうことは許されないんです。「○○○のここをパパ、舐めてもいいですか?」パ「はいはい、ちゃんといえたからぁ~いーですよ?」○自分からそそくさとお尻を浮かせながらパンツを脱いでくれて私に差し出します。その小さなプリントパンツを受け取ると然りげ無く2重布の部分の裏側を確認しました。まだ昼過ぎのせいか薄黄色の染みしかついていません。臭いも嗅ぎたかったんだけど流石に我が子の前ではねwそれを娘の足元に置いて見上げるともう娘が股を大きく広げているのでした。「イひひひぃ~、あはははっ、パパぁ、かおがあかくなってるうぅ~」○照れ隠しなのか娘は私をからかいながらずっと笑っていました。からかわれた事で、ある決意が芽生えてた私です。(大人のクンニを教えてやるっ!)細い腿の内側を両手で押し上げて上を向かせると親指で単純な生殖器を開きました。まだこの時点でも娘はクスクスとお腹をひくつかせて笑っています。笑いが止むのはそのあと直ぐでした。私の下が肛門をベロリと舐めた瞬間、太ももがビクッっと一度、小さく痙攣させて突然笑い声が消えたんです。パパママごっこではたぶん肛門への愛撫は経験が無かったんでしょうねw(してやったり!)その後はいっぱいまで親指で広げたピンク、いや、ピンクよりもっと上の赤らんで見える割れ目の中身をえぐり取るようにクリの袋まで一気に舐めあげました。頭も出していないクリ袋を舌先で回転するように捏ねては尿道口を突き、吸い付いて強く、キツく吸い上げ、そしてまた肛門から熱く舐めあげました。もう娘は全く笑いませんでした。お尻の両脇に置いた手がモジモジとマットカバーを握ったり撫でたりしています。計っていたわけではないけど、時間的にそんなクンニを早く見積もっても30分は続けたんです。私の興奮も頂点に近づいていました。完全に理性の欠片も失っていたと思います。急いでズボンとパンツを脱ぎ捨てると娘の小さな股の間に割って入ると初めてパパママごっこで娘にしたように小さなスジにペニスをコスリつけていました。前後に腰を揺すってゆっくりと割れ目に沿って擦り上げ、擦り下げてはコスリ上げました。娘の顔は見ないようにして続けていたのに射精が近づいた時、とうとう顔を見てしまったんです。興奮して赤く紅潮させた顔,可愛い唇を薄く開いて無表情で私を見つめているのです。大きな瞳を潤ませて……「○○○?」パ「、、?」○「ごめん、パパも出していいかな」パ「…ん…ん」○「○○○、、ゴメンな○○○、、」
...省略されました。
23/09/09 22:09
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