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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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2024/09/20 11:59:08 (kimAB9NH)
朱美は63の熟女、スナックママだ。
細身で胸もありタレントのYOU似。
多分相当口説かれて来たんだろうって感じだが、俺の見方は少し違った。
どー見てもドMにしか見えなかったんだよ。最初に来店した時からグイグイ口説いて閉店まで待ち店内で朱美を犯した。

初めだけ嫌がって抵抗したが「遊びじゃないから」そんな言葉で大人しくなりソファーでキスして脱がすとスケスケのドエロ下着「普段からこんなエロ下着なのか?」「いつ何があるかわからないから」結局ヤラレる事待ちじゃん。少し冷めたので裸にしカウンターに四つん這いにしてカラオケのマイクスイッチを入れ朱美の顔の下に置いた。「おい!ママさんあんたMだよな!ほらこんな事好きだろう濡れるだろう」思いっきり尻を叩いてやった、パーンと良い音がマイクからも拾われ反響したが、朱美は「うっ、あ〜」痛いとも何とも言わないで「はい!Mです、もっともっとスパンキングして〜」「やっぱりな!もっと叩けば良いのか?」「はい、もっと強くお尻真っ赤になるまでスパンキングして下さい、久しぶり何です…こんなSEXしたいんですでもみんな優しくて…私の本性を見抜けないの…いっぱいいじめて〜めちゃくちゃにして下さい」「わかった、でもな手は俺が痛くなるから少し待て」キッチンに向かいしゃもじを取って来て「これなら良い感じで叩けるな」スナップをきかせて朱美の尻をパンパン何度も何度も叩くと「アッアッアッ〜もっと〜壊して壊して〜あ〜あ〜」尻は真っ赤に膨れ上がり驚いた事に叩かれてるだけで朱美は逝き潮まで吹いた。「そんなに良いのかよ」「はい、もっと欲しいです…」感じてる朱美だがなーんかもっと酷い事をしたくなり、マンコを思いっきり叩くと「ヒィ〜痛い…」「おい、仰向けになって股広げろ」広げたマンコはツルツルだが「おい、両手で左右にマンコ引っ張れ」クリが剥き出しになったので「ほら行くぞ」クリを目掛けしゃもじを振り下ろすと「アッ痛い痛い〜」「何だよ好きなんだろう感じるんだろう痛い事がほら泣け泣け」「い、い、い、あっうあっあっ〜」「クリ腫れてきたか、ほらほら」そう言って何度も振り下ろすと朱美は「あっ出る出ちゃう〜」そう言って「シャーシャーとオシッコを噴き上げた」「何だよションベン漏らしたのかよ〜お前自分の店のカウンターでションベン漏らす女なのか、お客さん違うところだろう汚ねぇーな」「すいませんすいません…初めて漏らしてしまいました…でも凄い気持ち良いです」「お前さ、俺と今日初めて会ったのにもう奴隷気分か?誰にでも股開いて来たのか?」「違います!貴方は店に入って来た時から違った、私はこうなる事を望んでたんです見ただけで…」この間もしゃもじは止まらなかったマンコ、クリ、胸とバンバン叩いた朱美の身体は真っ赤になっていた。カウンターはションベンと潮でビチョ。マイクは朱美の声を拾い発狂とあえぎ声が店内には響いていた。
この日は散々逝かせて挿入は無し!
この作戦は朱美をもっと従順にする為の作戦だったが今では大成功だった。
朱美はスナックは閉めたが今は俺の奴隷として暮らしている。稼ぎが無くなったので熟女ドMクラブで働かせてる。朝の10時から俺の仕事が終わるまで週に3回の出勤だ。朱美の身体は変わった!変わったというか変えた!クリは手術で開いてあげた、これで剥き出しのクリトリスになりしかも開きにしたので感じる所が広がった。歩くだけで感じ、息を吹きかけるだけで逝くようになった。現状ドMクラブに行ってるが朱美のマンコ丘には〇〇専用奴隷と俺の名前が彫ってある。邪魔になるらしいがこの人の専用なのと聞かれる見たくて「はい」と答えるそうだ。店を辞めさせたら背中一面に男根の入れ墨を入れる予定になっている。
もちろん休みの日の活動もしている。
この最近は露出をメインに遊んでいる。
やっぱりドMの熟女は何でもありで良い女を拾ったと思ってる。
271
2024/09/18 15:30:52 (iQrqQXev)
同じマンションに一人暮らししている75歳くらいのお婆ちゃん。
会えば挨拶をする程度だったんだけど、ベッドの部屋の脇はゴミ捨てとかでよく通る。
ある日、下半身脱いでオナニーしてる時に脇を通り見られてしまった。
立ち止まってビックリしたような顔で見てるから『もう出そうだから手伝って』と言うと玄関に回って来た。
玄関に入れると、そのまましゃがんでペニスを咥えた。
ねっとりした舌使いと激しいフェラで大量に出してしまった。
そのまま飲み込んで『美味しい。ありがとう』って。
聞くと何回か目撃していて、咥えてみたいと思ってたって(笑)
次は75歳の中に出してみるか。
272

入間市宮寺の熟女

投稿者:匿名 ◆f/8vBRTPN.
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2024/09/18 00:05:46 (NamZ267X)
16号マックの反対側で隣りに住んでる○辺さん
50代半ばかな?若作りして派手な感じ
殆ど毎日かな夜遅くにオナニーして声が聞こえ
卑猥な言葉がすごい
273
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2024/09/17 11:58:47 (Jy0jRrWG)
ディスカウントストアーで仕事しています。店内はゴチャゴチャしてるので特に土日の休日は客が多いので万引きも多い。その日見つけたのは婦人服売り場で婆さんが万引きをした時だ、
もう一人の警備員が見つけ事務所に連れてきた時私は驚いたそれは俺のアパートの数軒先に住んでる婆さんたまに見かけたことがあった。Åが私に小声で「この婆さん下着盗んでるんですよ
それも派手な奴」バックの中身を見るとピンクのブラとショーツのセット、私は顔見知りだからとÅを部屋から出した。財布を見るとお金も持っていて免許書もあり確認するとやはり私の
住んでる住所の側、話を聞くと売り場で見て若い頃のこと思い出して気が付いたらバックに入れていた そんなことを言った。  よく見るとこの婆さんかなりデブだが顔は可愛いオッパイも
大きい私の好きなタイプに近かった。この仕事をしてると時々ヤリたくなるような女がいるがこの婆さんもそんな女、住所や電話番号をメモりながら旦那のことを聞くと一人住まい、私はこの
婆さんならやれるかもしれないと思った。  商品を取り上げ帰らした。その夜婆さんの家に行き「奥さん今日の事だけどまだ聞いてないことがあって」と上がり込み「思い出してとか言って
たけどもしかして旦那さんが好きな色の下着だったのピンク色とか」 「そんなコト言ってないです変な事言わないで帰ってください」 「ま~イイですけどねこんなモノがご近所のポストに
入ってたら困るでしょ」と報告書を見せた、それには住所や盗んだ品物の名前まで書いてある、「アノお金なら払いますからそれくださいお願い」 「お金入りませんよでも私の言う事を
聞いてくれれば無かったことにね、奥さん、じゃなかった由美子さん」と紙袋を渡した。「これは」「そうですよ由美子さんが盗んだ下着これを着て下着姿見せて欲しんですよ」   
隣の部屋で下着姿になり 戻ってきた、恥ずかしそうな姿が可愛く私は興奮してきた、 「由美子さんその姿で旦那さんとHなことしてたんですね、思い出したんですね旦那さんとオメコしてたの」
  「ヤメテもう言わないで見せたからもういい でしょ帰ってください」 「そんなこと言わないで下さい由美子さんと旦那のオメコ想像してたらこんなに成って」とチャックを降ろし
勃起チンポを見せた。「キャ~」ッと言いしゃがみ込み下を向いてしまった、私のチンポの前には由美子さんの頭がある髪を掴み顔を上げさせ「本当はこの下着姿で旦那のチンポ思いながら
マンコ触るつもりだったんですよね」チンポを擦りながらそう言ったが我慢できず顔に掛けてしまった。しまったと思ったがもう遅い私は無理やりクチに押し込み掴んだ頭を動かした、息が
苦しいのか飲み込み込んだが驚いたことに舌がチンポを這い出してきた。
   私は親指位ある太くデカい乳首を責めながら腰を動かしマンコの中でまた逝ってしまった。  60過ぎの使いこなしたマンコは最高だった、そして二日に一度は由美子さんの家で
ヤルようになりオンナの快感を思い出した由美子はどんな行為でもするようになっていった。 
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2024/09/14 11:15:19 (eeAm8wJ5)
隣の古いアパートに若い男の人が越してきました私の家の庭のすぐ隣の部屋です。古いアパートでベランダが無く地面がそのまままで小さな庭で庭の裏は雑木林で道は有りません。洗濯物を干してる時とかに時々顔が合うこともありたまにお喋りする様になり
次郎君が社会人初めてでまだお金もなくこの古いアパートに越してきたことを知りました。土曜日の事ですその日はパートに行っててクレームの事で気分が悪くなり早退して家に帰り洗濯物を取り込もうと窓の方に行った時隣の庭に次郎君が立っていました、
でもなんか様子がおかしいので覗くとビックリしました私のブラジャーを手に持ってアソコを出して触ってたんです。『エッ嘘~あのおとなしい子がこんなこと』文句を言おうとしたんですがなんて言っていいか解らず見てしまいました。 見ながら私の頭に
何故か主人との事が浮かびました、亡くなる2日前までSEXしてくるような淫乱な主人のアソコ 『いやだわこんなこと考えて』そう思ったんですが見ていました次郎君が何か言いながら射精しました。
私は洗濯物を取り込んで畳んでいる時ブラジャーを畳みながら 彼がこれで興奮してたなんてこんなおばさんの下着で そう思うと変な気持ちでしたが少しHな気持ちが湧きました。
翌日私はわざと彼の部屋に行き「今日帰りが少し遅くなるから変な人が来ないか気を付けてて」そう言うと「変な人」「最近近所で空き巣が起きてるんだって」そして私はめったにしない薄いブルーのブラジャーを干しておきました。夕方こっそりと家に戻り
庭を見るとブラジャーがありません、私はコッソリ彼の庭に入りカーテンの隙間から覗くと思った通りでした。 裸でブラジャーを胸に当てオッパイを触りながらオチンポを触っていましたが庭越しで見えたオチンポがハッキリと見えました、立派なモノ、
私は思わず見とれてしまいました、彼が逝くまで見ていました、すぐ戻りましたが私のブラジャーでオッパイを触ってる姿私のオッパイを揉まれてるような気がしてきて思わずオッパイを触ってしまいました。 何度かした語を取りやすい所に干し彼のすることを
覗くようなってましたが我慢出来なくなりました。ブラウン色のブラジャーを買いそれを着け薄い生地の白のTシャツを着て彼の部屋にビールを持って行きました。彼は一瞬私の胸を見ましたもちろん透けて見えるブラジャーです「どうかしたの」「アッイヤその~~」
  その日は最高の夜になりました、いい年をした私が若い次郎君のオチンポを楽しんだんです。
   

275
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2024/09/16 17:15:14 (dz6SBDzS)
高〇生の頃にバイト先の先輩に招待されてSNSを始めた
最初こそ物珍しさもあったが、反応がないため飽きて放置
夏休みになり久しぶりにインし気まぐれで写メを貼ってみると、30代と50代の女性2名から反応があった

2人とやり取りしていく中、エロ写メを送り合うことで30代の女性と仲が深まった
ただ住んでいる場所が新幹線を使う距離だったため実際に会うことはなく、やり取りも自然消滅
一方50代のオバサンとは当たり障りのないやり取りをしていたのだが、ある時30代の女性とのことを話したらトントン拍子で会うことになった
積極性こそなかったが若い男とのワンチャンを狙っていたのだと思う

オバサンには「初めて会う人とセックスはできない」と言われていたが、実際は池袋の駅前で合流してラブホテル街に直行
適当にホテルを選び、入室後は2人でそさくさとお風呂へ
お互いの体を洗った後、我慢できなくなったのか風呂場でオバサンが腰をヘコヘコし始めた
最初は立ったままスマタでもする気かと見守っていたが、オバサンが手で押し込みヌルリと生挿入
わざと腰を動かしチンコを引き抜く度に必死に挿れ直そうとする姿は、社会人と大学生の子供をもつ母親には見えなかった

ベッドに移動してからは一時間ぐらい、乳首にもクリにも触れないようにしながら愛撫
フェラしてもらう時にわざとコンドームつけてナマで舐めさせないようにし、キスも避けた
休憩時間が2時間だったので、そうこうしているうちにタイムアップ
帰り支度をしている間もオバサンがセックスしたそうにしていたけど無視してチェックアウト
そもそも「初めて会う人とセックスはできない」と言っていたのはオバサン自身

駅までの道の途中で「ここでいいならキスしてあげる」と言ったら、迷いながらも承諾
ガチガチのチンコを押し付けながらディープキスしてあげた
なるべく人目を避けたけど、さすがに見られた

駅でバイバイしてから、オバサンを着信拒否
セックスレスな上に旦那としかしたことがないと言っていたので、オバサンの性癖歪んだかもしれない
少なくとも僕の性癖は歪んだw
年上の女性のちょろさを知ったせいで、まっとうな性春は送れなかったです
276

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2024/09/13 15:10:43 (2F39gmGW)
学生時代写真教室で雑用係のバイトをしていた。年配の男女が多いがある日の撮影旅行と言っても日帰りだが弁当を食べてる時洋子さん62才と妙子さん59才から声を掛けられた。
「彰君あのね私達風景ばかり撮るの飽きちゃったのよそれでね人物の写真撮りたいんだけどモデルにならない」バイト料もそれなりに俺には魅力でOKした。洋子さんの自宅に行くと
ワインやビールがあり「緊張しないでね自然な表情が撮りたいの」と3人で雑談しながら飲んでから窓のカーテンを閉め暗くしてからスポットライトが点けられた、 上着脱いで 
そう言われ下シャツになり腕を組んで難しい顔をしたりと顔の表情を撮っていたが妙子さんが「彰君結構筋肉質なのね」と胸を触りながら「見せてよ素敵よ」シャツを脱ぐと「凄いわ」
とうとうボデイビルのような姿勢をするように言われ二人は嬉しそうに写真を取り出し1時間くらいして終わったが洋子さんがホント立派な身体わよ」と胸板を触りながら「綺麗な乳首ね」
と言って乳首を撫ぜた。俺がくすぐったいと言うと止めたが笑いながら「可愛いわ彰君」そう言って二人は顔を見合わせていた。
次に行った時前と違い御馳走が合ってそれにつられ食べて飲んで少し酔ってきた。  「始めましょうか」前の様に上半身裸でポーズをとってる時妙子さんが「やっぱり全身も撮らないと」
ズボンだけと言う約束でパンツ姿になったが、薄いナイロンのボクサーパンツ、股間が膨れている二人が見ながら「素敵なパンツ履いてるのね」恥ずかしかったが二人は気にしてない様子で
写真を取り出しポーズをとるように言われたがスクワットの姿勢をさせられた時はさすがに恥ずかしかった。次第に俺も恥ずかしいと思うような姿勢をさせられた時は  この二人男の身体に
飢えてるんじゃないか  と思ったが俺は写真を撮られながら少しずつ興奮していった、まずいと思いバイト代の事を考え気を紛らわしたが少し硬く成っていた。 洋子さんが側に来て
「駄目よダメじゃないの大きくしたら」とチンポを触った薄いナイロン生地の感触がチンポを刺激し勃起してしまった。洋子さんが「我慢できないのならしてもいいわよでもここでね」
さすがにそんなこと出来ない、それに俺のチンポは。 そう思ったがパンツを撫ぜられ我慢できなくなり恥ずかしかったがパンツを脱いだ。もちろん笑われた笑いながら「この前の男の子も
皮を被ってたけど大きくなったらちゃんと剥けてたのにね~」俺は勃起しても頭の半分くらいは皮を被ったままの半包茎。「して見せてこんなの初めて」もうどうでもよかったただ逝きたかった、
俺はセンズリを始めると三脚のカメラを録画モードに変え撮られながらしていると恥ずかしさも忘れ女性に見られながらするセンズリに興奮してきた。 もう逝きそうになりそう言うと
二人はチンポの顔を近ずけ「逝って良いわよ逝くのよ逝く時は声を出すのよ」言われなくてももう我慢の限界、「アア~~ッ逝く~~ッうウッウウ~~」行ってしまったがこんな激しく
気持ちのいい射精は初めて身体が震えていた。洋子さんが「凄いわこの前の男の子も激しかったけどこんな激しいの初めて、  やっぱりこの二人これが目的なんだ  そう思ったが俺は
この気持ち良さにそんなことはどうでもよくなっていた。疲れた俺はシャワーで綺麗にしてから部屋に戻ると「彰君最高よ今までの子より凄かったわ」とワインを飲まされおだてられながら
3杯目を飲むうちにウトウトして寝てしまった、目が覚めた時二人はいなくて隣の部屋を見に行くと驚いた、2人は裸で俺のセンズリ動画を見ながらお互いの身体を…していた。俺もレズの
動画を見た事があるがこんなおばさんと言うか婆さんたちのレズは初めて、興奮してきた。
277
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2024/09/12 00:31:20 (FToZEX9t)
俺は保育士、お母さんは20代30代が多くなかなか熟女にはお目にかかれない。

今俺の周りで熟女と言えば園長先生75歳だけ。

まあお母さんが送り迎えに来られない時にたまにやってくる園児の祖母がいるが、そんな人相手にしてくれない。

園児のお母さんとなら今までに10人くらいは抱かせてもらった。

園児が卒園する前の1月から3月までが狙い目。
278
2024/09/09 15:26:52 (mtRAjCXm)
生活圏の公園で昼間の時間によく出くわす67歳の未亡人女性がいる。カオリさんという名の
かなり地味な超熟で、生活の為なのか少しのお小遣いを渡せばお相手をしてくれるんだな。
まあ早い話がホテルに誘ってヤラせてくれる訳だが、脱いだパンツの染みが正にリアルで
クロッチはオリモノで黄ばみ、尿漏れするのかオシッコの染みが周囲に広がっているのだ。

俺は部屋に入ると電気ポットにお湯を沸かし、脱ぎたてパンツの染み部分に湯気をかざす。
次第に蒸気でふやけた布からは異様な臭いが漂い、同時にぬるま湯も必ず準備する。そして
「さぁよ~く見ててね、今からカオリさんのオリモノを食べるよ。お汁にして飲むからね」

カオリさんはいつも「イヤっ、ちょっと」と苦笑いして顔をそむける。いよいよ意を決して
股間の中心を口にほおばり、少量のぬるま湯と一緒にチュウチュウ吸うと「うぅ、凄い!」
強烈なエグミのある「お宝」が俺の口中に!誰も決して喉を通らない高齢ババァの汚物汁。
ド変態の俺は臆せず全て飲み込み、正直気持ち悪く吐き気もするが異常性欲なので平気だ。
279
2024/09/10 21:27:24 (KSJaI6ON)
既婚で旦那とも同居中で子供もいて、「年金が少ないから」という66歳の主婦を平日の昼間からバコバコハメている35歳のリーマンです。

平日の日中は旦那が仕事で不在、子供もいい大人なので当然不在。
暇を持て余した専業主婦をサイトで見つけ、お金に困っている様子だったが年齢からまともに相手が見つからないとのこと。

画像を送ってもらったけど、確かに年相応のオバチャン、下手すりゃお婆ちゃんの域に達している。

それでも許容範囲だったけど、交渉を優位にするため「仕方なく」感を出しながら合意。
1度に5千で門限まで好きにできる権利を買った。

会ってすぐホテルへ行き、信頼を得る為に前払い。

即、服を脱がせてみた。

お金に困ってる割には豊満な体つきをしていてしっかり巨乳が垂れている。顔より大きいブラを外してもらうと見事なスライム乳。

シャワー浴びて早速手マンで濡らす。

ベッドに押しやりズボッとハメてトップギア。
いきなり激しいのが来たから苦しそうだったけど「旦那はもう不能だろ!子供より若い男のチンコはどうだ!」と言うと「さ、最高です」と悶える。

こう言うのやってみたかったんで個人的にかなり興奮していて2時間、オモチャと交互に挿れたりアナルをぶち込んでみたり遊ばせてもらいました。

終わってみると彼女はトドの様に横たわってピクピクしている。
「明日もやるぞ!金が欲しいだろ?」と投げかけると「…はい、お願いします。」と約束してくれました。

週に2回ペースで呼び出すもんだから次第に俺専用みたいになってきて、マンコの中も具合が良くなってきた。
いつも精子垂れ流しながら帰ってるのに旦那は気づかないんか?

今は色んな格好させて縛って対抗できないまま挿れるのがお気に入り。
動画も撮影して、自分のハメ撮りを観ながらハメられるのがお好きらしい。

子供は40代の娘らしいけど、親子丼できないか模索中。
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