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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2025/07/18 00:15:31 (C3xrFPej)
元々はあまり目立ったことはしたくない性格なのに、オバサンキラーと言うか何か彼女達のアンテナに引っかかる性格をしているそうです。

私自身は押しに弱いのと、それなりにスケベなんでボソボソと出会い系で熟女さん(同年代以下は怖い)と遊んでいました。

キッカケは地域の祭りの実行委員を引き受け、他のメンバー(老人ばっか)と打ち合わせを繰り返していた中で起きました。

メンバーの一人に活発なオバサンがいて姉御肌なので委員内では若い部類の私に期待をかけてくれてました。
他の老人たちはやはり頭が硬く、そのオバサンもストレスを抱えていました。

行事も近くなったので詰めの打ち合わせを2人でして、その後居酒屋で食事。酔っぱらってしまいオバサンの力を借りて送ってもらってたと思ってました。
気がつくとホテルのベッドに寝てました。

服は脱がされ、チンコはベトベトになってシナってました。

「あれ?どうしたんでしたっけ?」
とそばにいたオバサンに聞くと
「おはよ(笑)ゴメンね!可愛かったからいただいちゃった♪」

あぁ…全然覚えて無い…

私は熟女相手に慣れていて、なんならこのオバサンでもチャンスがあればとは思っていました。しかし寝てる間にヤラれるとは…

とりあえずシャワーで自分の精子まみれにされたチンコを洗っているとガチャッとドアが開く。
「私も入ろっと♪あー!もしかして元気になってる!?」

そうして私は向こうのペースで弄ばれてしまい、いわゆるセフレになってしまった。

行事も終わりしばらくオバサンに呼ばれては致す日がありました。まぁ出会い系に使うお金が節約になるから良いかなと思っていたら、メンバー内の別のオバサマから「話がある」と呼び出された。

会いに行くと例のオバサンとの関係を知っていた。恐らくオバサン自身が言いふらしたのかなと思いましたが、このオバサマもマダムと言うか気の強いデビィ夫人の様な人でなんかこうヒィヒィ言わせたいタイプだった。

話はシンプルでした。
「私とも遊びなさいよ」
なんならお小遣いも出すと言う始末。

気圧されて受けると、連れて行かれたのは街中の少し豪華目のラブホ。神殿みたいな造りだった。

そこで太客の相手をさせられるホストの用にオバサマにこれでもかと私の男の威厳をぶつけた。いや、ぶちまけました。
久しぶりの激しいプレイだったのかホントにヒィヒィ言ってました。

それからというもの、オバサマのご友人、別団体のオバサンの友人と合計4名が羽虫の如く寄ってきては貪る関係となりました。

私は来る日も来る日も相手をさせられ、一時的にEDになりました。
原因は飽きたんだと思います。
ショック療法で20歳の娘と出会い、ホテルまで行ってみました。
すると勃ったんです。
それどころかこれまでの熟女の方々と違って肌の張りやマンコの締まりなどが新鮮過ぎて1プレイに30〜60分かかっていた射精が15分持たなかったです。

恐るべし若者!

それを期に「バランスって大事なんだな」と思い、日々の熟女さん達の相手の隙間に定期になった20歳の娘を入れてリフレッシュしてました。

ほどほどって大事ですね…
251
2025/07/16 15:48:29 (zqULChHl)
母親に頼まれて旅行に行くのに車の運転を頼まれた
母親だけではなく、友人の美佐子さん60歳との
三人の旅行でしたが、当日の朝、親せきから電話が有り
母親の遠い親戚の人が無くなり母親は急遽ダメになった
中止になると思ていると母親が旅館もキャンセルすると
損だし、あなたと美佐子さんの二人で楽しんできなさいと言われ
美佐子さんも、そうさせてもらうと言い俺と美佐子さんの
二人で旅行に行く事に成った
車を走らせて温泉旅館に着き仲居さんに部屋に案内されると
豪華な部屋で海側のベランダには露天風呂が付いていた
仲居さんにお茶を出してもらい夕食の時間を言って
仲居さんから後はゆっくりと温泉にでも浸かって
下さいと言われ部屋を出て行った。
二人きりになると何となく変な雰囲気なると美佐子さんが急に
テンションを上げていろいろ話をしてくれた
そして時間が経ち、夕食を食べに行き豪華な料理を頂き
美佐子さんは日本酒を飲んですっかり出来上がっていた
部屋に戻り、俺は美佐子さんに露天風呂に入って来ますと言い
風呂場に行き浴衣を脱いで露天風呂に浸かりながら
夜の薄明かりの中海を眺めて浸かっていると
美佐子さんが裸で入って来たので俺はビックリした
60歳だが美佐子さんは美人だしスタイルも良く胸も大きかったが
裸を見た瞬間俺はドキッとして胸を見たり股間を見てしまった
黙っていると美佐子さんからせっかくだし一緒に
入ろうねと言い湯船を跨り入ろうとした時
マンコが丸見えだった
一緒に浸かっていたが俺は正直興奮して
チンポは勃起状態で隠すのに必死だったが
美佐子さんは気にする事も無く俺の側に来て話しかける
そして、俺は段々とのぼせて来て上がりたかったが
チンポは勃起してて上がる事が出来なかった
そんな事を知ってか美佐子さんは綿と湯船の縁に座り
俺の方を向き足を広げてマンコを見せつける
俺は見て見ぬふりをしてtも目は美佐子さんのマンコに
釘付けに成りチンポはギンギンに勃起していた
そして美佐子さんは俺にわざと足を思い切り広げて
マンコを見せつけて俺に、私のあそこどう思う
おばあちゃんだけど綺麗でしょ?もっと近くで見ていいから
こっちに来てと言われ俺は言われる通りに美佐子さんの
足を広げたマンコに近くに顔を近づけた
そしてマンコを見てると美佐子さんが触ってもいいわよと
言い俺はマンコを触るとマンコは既にヌルヌルで
大きめのクリトリスを指で触ると気持ちいいのか
身体をピクピクさせていた
俺は舌でクリと留守を舐めると美佐子さんは俺の頭を
押えながら声を出し始めた
俺はクリを舐めながら指を穴に入れてゆっくりと
出し入れするとクチュクチュと嫌らしい音がする
徐々に美佐子さんも声を上げそして俺は一層激しく
手マンで攻めると、美佐子さんはイッちゃうよダメダメと言いながら
倒れる様に横に成りイッテしまった
そして俺は湯船から上がり涼んでいると、美佐子さんが
今度は私が気持ち良くしてあげると言って俺のチンポを
口に咥えて舐め上げたり金球を口に含んだり
裏筋舐めたり手でチンポを扱きながら
アナルまで舐めだした
俺は気持ち良くて今にもイキそうなのを我慢してると
それを知ってか美佐子さんは口に咥えて激しくフェラをした
我慢の原価に達し、思い切り口の中に射精すると
驚いたのか一瞬動きを止めたが直ぐに口を動かし
俺の精子を全部扱いて抜いてくれた
俺は頭の先まで痺れるほど気持ち良くて
いつまでも精子がドクドクと口に出ていた
そして落ち着くと、美佐子さんはチンポを離し
俺を見てニコニコしながら口の中に溜まった精子を
ゴックンして俺に一杯出たは若いからすごい勢いだし
ビックリしたけど美味しかったと嬉しそうに言った
この後ベッドに戻り朝までセックス三昧
俺は6回も射精しその内4回はマンコに中出しして
2回は口内射精で飲んでもらった
そして次の日の朝にもセックスをして旅館を出て
車で帰る途中も車の中で車内フェラで2回も抜いてもらった
この日を境に俺は今現在、半年に成るが美佐子さんの
家に行ってははセックスを楽しんでいる
俺はもう若いオン案とのセックスでは満足
出来ない身体に成ってしまった
252
2025/07/16 01:36:40 (DvTVz2fG)
子供の頃の話。

実家にはキヨさんという生まれる前からの居るお手伝いさんがいた。

中学の頃に性に目覚め、人目を盗んではオナニーに勤しんでいたところ、掃除中のキヨさんに見つかり「男の子ですからね。見なかったことにしますよ。」と何事もなかったように掃除に戻った。

キヨさんは当時でも50代くらいのオバサンだった。
私の実家は田舎の少し名のある旧家だった。
最盛期にはお手伝いさんが5名くらいいたらしいが、何故かキヨさんだけ残ってた。

父親が小学生の頃に亡くなり、母とキヨさんだけで家と私を護ってきた。

母は社交的な人でよく色々なところへ顔を出していたので留守がち。

だから私が自室でオナニーにふけっていられたのもそういう環境だったから。

私はキヨさんに何でも言う性格だったので、オナニーを見られて恥ずかしさと怒りで「キヨさん!俺の秘密をみて放置しないでよ!」と文句を言った。

キヨさんは「あらあら!マサさん(私の名)、そんなに怒って!年頃の男の子なのに不用心でした。ごめんなさいね。」と謝ってくれたが、反抗期の出だした私は怒りを収め方をしらず「キヨさんがしてよ!」と要求しました。

小学生の頃は一緒に風呂に入っていたのでキヨさんの裸はよく知っていたが欲情したことはなかった。
マンガの胸の大きいキャラクターをオカズにしていた私にはキヨさんに仕返しのつもりだった。

《精子を飛ばして顔にかけてやる》

それがどういうことなのか理解しておらず、単なるイタズラの延長と考えていた。

キヨさんはこのままでは収まりがつかないと悟ったのか、私の部屋に行きしゃがみ込んでチンコをしごいてくれた。
自分の手とは違う感触にすぐさま発射。
目論見通り、キヨさんにぶっかけた。
「あららら…お元気ですこと。これでいいですか?」と聞かれた。

私は少し満足していたが、拙い知識でどうやら大人の女性はチンコを舐めるらしいと知っていた。
それが本当なのかは知らぬまま「舐めてよ」と更に要求。
キヨさんはもちろん驚く。
私がグイグイ押し付けるものだから「お母様に言っちゃダメですよ!」と口を開いた。

次の瞬間、私の意識は真っ白になった。
むしろ気絶に近いレベルで腰から砕け落ちた。

記憶ではキヨさんはしばらくチンコに食らいつき、私は何度かイかされた。
まさしく搾り取られた。
そうすることで性欲がわかないように徹底的にしたのだと思う。

そして私はしばらく放心状態で性欲が沸かなかったが、翌週には復活した。

再びキヨさんにお世話になる。

それを繰り返して1年後、「マサさん、これはあまり健全なことではありませんよ。私の落ち度ですから責任持ってやっていることですが、本来はもっと大人になってやることです。確かにマサさんは体格こそ大きくなられましたが…」と言葉を濁した。
中学2年で私は身長が170近くになり、キヨさんに抜かれ続けたチンコも成長著しかった。

「正しい性行為」という名目でキヨさんに筆下ろしをしてもらった。
正直なところ、我が家では男性との関わり合いが少ない上に私の処理をしていたキヨさんは毎度欲望を我慢していたようだ。

挿入の手ほどきをしてもらっているときに見たマンコはいつもトロットロに濡れていた。

挿入の快感は止めようがなく、私はすっかり獣だった。
キヨさんの静止をものともせず出せるだけ出した。

それを高校卒業まで続けた。
とにかく家事をしているキヨさんを捕まえては致す日々。

私が大学に行くと同時にキヨさんは実家に帰った。
母も1人でやっていけるし、いる必要がなくなったという理由だった。
253
2025/07/15 13:56:14 (PHA2NSN0)
平日の22時ごろコンビニにタバコを買いに寄った時、灰皿の近くにおばちゃんがパンツ丸見えで座ってました。見た感じ60代後半のデブ、ちょうどお店の端っこにある灰皿のとこにブロックが置いてありそこに膝立ててちょっと股を開いてタバコ吸っていたのでベージュのパンツ丸見え。
夜で客もいなかったので僕はいい感じのとこに停めてタバコを買いに入って、出て来た時にもまだ同じとこにいた。
僕はおばちゃんのパンツを見ているとムラムラし始めて、車の中でチャックからチンポを出しシコシコを始めた。ときどきおばちゃんと目が合ったが気にせずシコシコ。たぶんおばちゃんの位置からも手の動きでわかる。
やばいぐらい興奮して来たので、服の上から乳首をいじり、もう片方の手でしごいた。
するとおばちゃんは立ち上がり僕の運転手側に立ち止まり僕のシコシコを見ている。
見たくれてると思うと更に興奮して、少し窓を下ろして、おばちゃん、チンポ見て、出るとこ見てと言うと。大きなチンポだね、気持ちいいのか?と言われたので、はい、気持ちいいです。おばちゃんのマンコにチンポ入れたいです。と言うと
それは無理だけどサービスだよと言ってスカートをめくってパンティを見せてくれた。
僕はもう我慢できなくて、あぁおばちゃんのパンティ最高!もう出るよいきそうだよと言うと。
いいよ、いっぱい出すとこ見せて、おばちゃんに見せてと言うと。僕は、いく!っと言って大量のザーメンを発射!
おばちゃんは、あらぁ、いっぱい出てるわ、すごいわと言って、僕にポケットティッシュを渡してどこかに行った。すごく興奮した。
254
2025/07/11 10:17:10 (vAUEI2nH)
スレしようと思いましたが長くなるのでこちらに書きました。
   隣の学生さんがときどき私の洗濯物を見ていることがありました、その日は昨夜主人からSEXのことでまた暴力を振るわれイライラしてた私はその子のするのを覗いてしまいました。その子は庭の陰の方に行ってズボンを降ろしたんですが履いてたのはピンクのパンティ横から出したオチンポ硬く成ってました、私のブラを顔に押し当てながらオナニーし始めました。
私は昨夜の主人との事を思いました、何時もの事ですが主人のアソコは小さくしかも逝くのが早いんです、それで私があまり満足そうな顔をしないので殴るんです、私は男の子のオチンポを見ながら興奮しましたしかも女性のパンティを履いてる姿に。 私は無性に腹が立って意味もなくその子の所に行きました。驚いた様子の子の手を引っ張り庭の横の物置に連れて行きました。
「何してたのヘンタイ人を呼ぶわよ」その子は下を向いて謝るばかりでした、「いつもそんなもの履いてるのパンティが好きなのね」そう言いながら背中を擦るとブラのホックがありました。「やっぱりしてるのね見せてよ」私がシャツを捲るとやはりピンクのブラをしてました。「好きなのねそんなの着けてまだ私の下着を触るなんてヘンタイネ~」その子はおどおどして下を
向いたまま可愛いいと思いました。「ね~私あなたのしてるとこ見たいんだけど、ブラジャー姿でするセンズリ見たいわ」私はそんなことを言ってしまいました、ただ若い男の子のオチンポそれも大きく硬くなったオチンポが見たかったんです。私も主人とのSEXがあんなものですからオナニーはしています、でも目の前の若い男の子のセンズリそれも女性下着を着けてしてる、
私は見ながら自然と手がスカートの上からオマンコを押さえていました。艶めかしい厭らしい顔つきでその子が逝きそうになったのを感じた私は後ろを向き上着を開けスカートを捲り「ここに掛けて背中に掛けて~」そう言ってしまいました。背中に熱いモノが掛かった瞬間が好きなんです、そのこをみるとからだがふるえていました、私はすぐオチンポにクチを持って行きました。
   その子は大学の2年生でアパートに一人暮らしをしている裕二と言う名前でした。付き合い始めてというかSEXばかりですが裕二君に主人の事話しました、すると裕二君が面白い事を言ったんです。それは主人の目の前で私が裕二君に犯され主人の反応を見たい、と言うものでした。
  やはり知英さんの言うように長くなるんですね。
255

投稿者:須藤 ◆hOV/73vqgI
削除依頼
2025/06/30 14:06:14 (H15SVidY)
2022年
毎朝、6時35分。俺は毎日、通勤時には駅構内の立ち食いそば屋に寄っていた。
食べるメニューは、いつも380円のかけそば。会社でトラブルを起こし懲罰異動となってからは、かれこれ半年間、毎日毎朝、いつもの蕎麦を食べていた。
半年も経つと俺ば店から常連扱いとなっており、俺が店内に入るとすぐに蕎麦を茹で始めるくらいまで顔を覚えられていたと思う。
そして、もう一つ俺にとっての楽しみがあった。
それは「田崎エミ」という名札をつけた35〜40くらいのパートのオネェさんが、毎日かけそばしか食べない俺を憐れんでの事なのか、他の人に見つからないようにネギやワカメを多めに入れてくれたりしてくれるんだ。
エミさんの外観は平均よりやや上っていう、特に際立って何かが光る訳ではないのだが美人は美人。いつも明るく「いらっしゃっいませー♪」「おそば頂きましたー♪」「いってらっしゃーい♪」と声をかけてくれる明るい姿に、、とある失敗が元で会社を異動させられ落ち込んでいた俺にとって大きな癒し効果をもたらしてくれたんだよ。
そして俺は通い続ける事半年。。俺は名刺に番号、メールアドレス、LINEのIDを記載し、朝のそば屋で食器を返却するときにエミさんに手渡したんだ。理由は単に美人だし明るいし癒されるし、、どんな人か知ってみたいという純粋な気持ちからだった。
突然、俺に名刺を渡されたエミさんは「??」という顔をしていたが、俺はすぐに後ろを向いて去っていった。その日ばかりは「いってらっしゃーい♪」がなかったと思う。
それから俺は連絡がくるのか、こないのか、このまま無視されるのか、そもそも迷惑なヤツだと思われていないのか気が気でならなかった。そして夕方16時、トイレに行った際にケータイを見てみると、、「えみえみ」という名前の人から新規でのLINE通知が来ており、俺は(まさか!!)とすぐにLINEを開いたんだ。
えみえみ「お仕事お疲れ様です。朝、お蕎麦屋さんで名刺を頂いた田崎です。お店で何かありましたでしょうか??」
須藤「突然申し訳ございません。以前から田崎さんが明るく仕事する姿をみて勝手に癒されてました。私、須藤といいます。名刺に記載されてる会社で営業をやっています。もし、僕なんかでよかったら一度、カフェでもいきませんか?ご迷惑でなければ、、、、」
既読
だけど返事はなかった。
そして夜21時
えみえみ「カフェですか?構わないですけど、朝から昼過ぎまでは仕事に出てますから、早くて平日の夕方になるけど、それでよければ。」
須藤(おお!やった!!!勇気だしてみるものだな!!)
須藤「ありがとうございます!!僕は平日は17時に仕事終わるので、それ以降ならいつでも大丈夫です!!」
という具合に、やり取り自体はかなり省略しているけど、なんとか俺は駅構内の立ち食いそば屋のエミさんとデートの約束をこじつけたのだった。
後に平日の夕方17時30分。とくにやましい関係でもないので、堂々と俺は蕎麦屋のある駅構内で待ち合わせし、そして同じ駅構内にあるカフェをデート場所に選んだ。初めてだし知らない場所につれていくより安心してくれるだろうと思ったからだ。
エミさん36歳はバツイチのシンママ。小学校高学年の子どもがいるとのこと。蕎麦屋ではパートではなく、一応正社員らしい。
いつも朝5時に店に来て6時にオープン。それから昼のピークが落ち着いた14時頃に仕事が終わって遅番の社員にバトンタッチ。
それから家に帰ると程なく子どもが帰ってきて、後は母親としての仕事が始まると言っていた。
子どもは割としっかりしているほうで、朝は一人で準備して学校に行くし、数時間程度のお留守番なら可能。俺とのデートも子どもが習い事に行ってる間に会ってくれるとの事でなんだか申し訳ない限りだった。
ともかく、若き日の俺は少し年上のエミさんと順調に仲良くなっていった。特に交際相手とか、父親候補なんかではなかった。エミさんからすれば、俺の存在は若くて悩みも多い困った少年。でも時には頼りになる存在といったところであっただろう。
体の関係といった事もなく、出会いこそはまるで告白みたいな形式ではあったが蓋を開けてみれば、これといってカラダの関係もなく、仲のいい姉弟のような間柄になっていった。
そして夏。その日がやってきた。名刺を渡してから、かれこれ8ヶ月経過した夏の日だった。
「夏だしたまには遠出しようか」と話になって、その日初めて俺とエミさんとのデート空間に娘さん「チカちゃん」が現れた。最初は緊張していた様子だったがチカちゃんとも時間が経過するにつれ仲良くなる事ができた。
海に到着し車を止める。それから各自、更衣室兼シャワーの場所へ行き着替えてきたのだが、、。
現れたエミさんの姿に俺の目は釘付けにしまった。
初めて見るエミさんの水着姿。年齢的には少し派手かな?とも思われるスカイブルーの水着ではあったがエミさんが言う、蕎麦屋は肉体労働というのはまさにそれで、華奢ながらにも引き締まったカラダをしているのが輝いており、水着の色とマッチしていた。むしろスタイルに自信があるからこそ、チョイス出来た水着なのかもしれない。
そして水着の腰には水色のスカーフを巻いており、時折、風でスカーフが舞ってしまうことでエミさんの少し食い込んだワレメスジが見えることで目のやり場が困ってしまった。汗
そして3人で海へと入ったのだが、小学校や習い事のプールで水に慣れてるチカちゃんは、浮き輪もなしで楽しそうに泳いでいた。
一方、自称かなすちと言うエミさんは浮き輪を離さず、俺に対し「ぜったい離さないでね!!」と甘えてくる姿に本当に癒されてしまった。
それから俺たちは晴天の空、青い海の開放感で、つい想像以上にベタベタしてしまい、、全て水着ごしではあったが、俺はエミさんの胸や股間やあらゆる部分を俺の手以外の部分で触れ合ってしまったんだ。(背中に胸が当たる、膝で股間に触れる等)
そしてまだ海で遊ぶというチカちゃんに浮き輪を渡し、俺とエミさんは砂浜でダムを作っていた。この時の俺はさっきまでの海水の中でベタベタした事により性的興奮スイッチが入ってしまい、砂浜にきてからも俺はついエミさんの胸元や股間などをチラチラと見てしまった。
エミさんも普段は美人だけど、どちらかというと地味である部分が表に出ている女性だった。そんな女性が砂浜で無邪気に足を広げて水着に土汚れをつけながら、楽しそうに穴掘りしている光景を見て、、俺ばエミさんへの女性としての魅力に心を奪われていった。
そして俺は「食事なにか買い出ししてくるよ」と砂浜を離れ、海の家でもよかったのだがこういう所は値段が高い。俺は近所のコンビニに行く為に車を走らせる事にした。
すると助手席に置いてあったエミさんのトートバッグ。昼間に来ていた緑のワンピースの生地が見えた。
思わず心臓がドキっとする俺。人気のない道路で車を止めて、男の本能に従ってじい、つい中を漁ってしまったんだ。
(なにやってんだよ俺!)とは思っていたが沸る性欲には勝てなかった。
俺はエミさんの白いパンツを裏返し、アソコが当たる部分を鼻に当ててその場でオナニーしてしまったんだ。
俺は海の中でエミさんとベタベタしたことにより完全にエミさんとSEXをしたくなっている!!とにかく俺は我に帰って買い物を済ませたんだ。
256
2025/07/10 05:40:28 (CorCbo2l)
暇だったからマッチングアプリをしていたんです、住んでるところも近そうだったし歳上熟女だったからスタバで待ち合わせしたんです。
会ってみたら写真より綺麗な人でビックリしちゃって、服装も露出度が高く思わず抱きたいって思ってしまった。
旦那は半年位前から単身赴任みたいでマッチングアプリはじめたって言ってました。
俺は妻が妊娠中で2ヶ月位ご無沙汰だったから暇つぶし位のつもりだったんです。

妻が起きて来ちゃったからまた後で投稿します。
257
2025/07/12 10:57:01 (rOwTL2SX)
67、69歳の熟女を連れて伊東に旅行に来てます。
昼間は観光し15時には旅館に入る予定。
今日はこの2人と3Pになりますね。
ドロドロの3P笑笑
258
2025/07/09 15:49:40 (5mlmdxmR)
と言っても立派な物ではなく木造二階建ての古いアパートです。仕事は土建屋で今みたいな季節は汗びっしょりで楽しみは帰ってからシャワーを浴び冷たいビールを飲むことクーラーの前で裸の身体を乾かし落ち着いたら服を着ます、
その着るものはいつの頃からか好きになった女性下着を着けること。いつも部屋にいる時はその姿です、他の部屋は開き部屋がほとんどで僕のほかは3人しかいません、仕事はきついけど誰にも干渉されない天国でした。でも去年の暮見つかりました。温かい部屋で下着姿で好きな近親相姦物の動画を見ながら
乳首オナをしてる時でした、年末で誰も居ないので鍵をかけてなかったのがいけませんでした。「知英君帰省しないの」と入ってきたのは社長の奥さんでした。僕の姿はブラジャーの肩紐を垂らしオッパイを出して両方の乳首を摘まんでいてパンティの横からは勃起チンポがはみ出してる姿、モロに見られました。
  (長くなるので省略します)    奥さんの前に立たせられブラの肩紐を垂らしホックも外しだらしなく垂れ下がったままで乳首オナニーをさせられます、そんな僕を見ながら卑猥な言葉を言いながら奥さんはパンティの上からオマンコを触っています、僕はその卑猥な言葉を聞きながらオマンコに這う奥さんの
指を見つめながらチンポが勃起してきて、でも奥さんは触らせてくれませんもうチンポの先から雫が垂れてきます、その雫を指に塗りチンポを擦られもう我慢できませんでした、奥さんの手に掛けてしまいました。 奥さんからチンポを叩かれ逝ってしまったことをバカにされました、でもその時僕は叩かれたり
馬鹿にされたコトに興奮してしまってまたチンポが勃起してきました。奥さんに勃起チンポを指で弾かれ馬鹿にされながら僕は興奮してチンポがゾクゾクと感じていました。     こんな事で僕は自分でも気が付かなかったマゾ性に気が付いたんです。  大晦日社長が帰ってくる頃には奥さんから両手を頭の
上で縛られブラジャーを垂らされパンティも履かずパンストだけでそのパンストも破られ四つん這いでお尻を上げさせられ叩かれる、お尻の間から手が伸びて勃起チンポをきつく握り締めながらお尻に垂らしたものを指で撫ぜその指がお尻の穴を突くそんなことに興奮するような僕になっていました。
  奥さんが男を虐めたくなったのは社長が原因でした、社長のDVです気に食わないことがあるとすぐ叩かれたりSEXも自分のチンポが小さいくせに満足出来ないのは奥さんのせいだと怒鳴られたり叩かれたりしてたそうでした。それが次第に社長への復讐心となり男を虐めたいと思うようになったそうでした。
1月の終わり頃奥さんがディルドを買いました。
(やっぱり長くなりました)
259
2025/07/11 16:17:34 (PxRwrvsK)
50前後の女は欲求が溜まってるのかも
知り合いのおばさんに誘われてホテルで
セックスしたけど凄い乱れ用でビックリした
普段は物静かで話も殆ど話さない人が
セックスは別でフェラすると無茶苦茶嫌らしく
エロくて上手で気持ち良さに口の中に射精すると
全部吸い取って出した精子を飲んで美味しかったとニッコリ
俺はビックリして飲んだのと聞くと、飲んだよだって美味しいから
そう言われ引いてしまった
マンコの毛はお手入れも無く剛毛でかき分けてまれ目が見える
赤黒く使い込んだマンコでクンニは嫌でしなかったが
手マンでさえると凄い濡れようでシーツがおもらしで
濡れたぐらいの愛液の量
チンポ入れるとグイグイ締め付けてくる
バックが気持ちいとケツ突き出して入れてと言い
挿入すると自分からケツ振って喜んでイッテしまった
上に跨り腰を振り続け二回目の絶頂に
正常でい俺が逝くと同時におばさんもイキ
身体を痙攣させてた
俺が疲れてぐったりして寝るとチンポを口に咥えてのお掃除フェラ
勃起すると自分から跨り挿入
腰を振り続けて声を上げて一人で逝くおばさん
俺は三度目で中々射精しない
おばさんは口に咥えてフェラで気持ち良くさせて口内射精
また口に出した精子は飲んでくれたよ
帰り際に5千円払って帰ったけど
変な風俗行くより安いしいいかもと思った
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