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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2024/10/07 14:24:09 (ubc70lT.)
先々週でしょうか、露出狂の隠れ家に画像を投稿しました。
私はアダルトチャットがお気に入りで、そこで知り合った男性と意気投合してしまい
自分で撮った画像を見せたのです。
会話の中で私の羞恥癖が伝わっていて、その男性がここのサイトのその隠れ家に画像を貼ってくれたのです。

自分の自撮りの姿が公に露わになったモニター越しの自分を見た瞬間、激しい興奮を自覚したのです。
写真は着衣と、その着衣姿で撮ったアングルと同じで全裸で胸出しした画像です。
その男性は私の限界を悟ってくれ、短い時間で消去してくださいましたが、その時間は
とても長い時間に感じられたと同時に濃い闇に包まれたような異様な刺激に包まれ長く果てました。

多くの女性が自ら投稿しているこのサイトに刺激を受け、職場ながらこっそり覗いてしまう日課
になっています。
表の社会ではこんなことを公にはできませんが、非日常の行為がこれほどまで性感を刺激する
ものとは思いませんでした。

感想をください。

ここは初投稿なので改行が未熟で文章が読みづらいとも思います。
ご了承をお願いします
251

浴尿熟女

投稿者:(無名) ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2023/10/25 00:51:18 (lT.GVt1N)
一緒に風呂にはいると「おしっこかけて」とおねだりしてくるちょっと歳上熟女さん。「ねえ、他の人にはしないで」と言いながら求めてくる。

以前は3回に1回くらいだったのに、最近は会えば1回はおしっこ。初めは背中に掛けていたのに、胸に掛けるようになり、一昨日は口元に・・・ジワジワとエスカレーション。

掛けたんだから、掛けられねばと、変な公平感を感じ、浴室の床に寝転がったところを跨いで貰って掛けて貰ったこともありますが、おしっこ掛けられる喜びは理解出来ず。
吹かせた潮を舐めたり飲んだりするのは好きなんですけど、おしっこともなるとなんか違いますねー

おしっこのことを除けば、関係は極めて穏やか。
私の部屋か、彼女の自宅で充分のんびりして、1回か2回のセックスをして、足りない分はフェラチオやテコキで抜いてもらい、朝はキスをしてバイバイ。夜は一緒に家事をしたりテレビを視たり。
おしっこなんか浴びてくれなくても、私は充分満足なんだけどなー

彼女も60半ば。やっぱり捨てられる心配とかしてしまうんだろうか?彼女が受け入れてくれる間は、セックスできなくなってもちゃんとそばにいるつもりなんだけどなーどうしたらそういうの伝わるのかな。

フワッと酔っ払い、戯れ書き。
眠くないし、ちょっと散歩でもしてくるかなー

252

義母

投稿者:達彦
削除依頼
2024/10/04 12:19:40 (9tLN11f5)
結婚して5年目の時妻が事故で亡くなった。時々近くに住んでる義母の圭子さんが掃除してくれたりたまには食事を作って持って来たりしてくれていた。半年ほど過ぎたころ僕の生活も落ち着き妻の荷物を整理しだしたころタンスの引き出しに下着がきれいに畳んであった、
下着を見ていると妻とのSEXを思い出しこの半年間忘れていた感情が沸き上がり思わずブラジャーを掴むと久しぶりに勃起したチンポをシゴイていた。久しぶりの射精感激しく逝ってしまった、それ以来毎日の様にブラジャーやパンティでセンズリするようになっていた。
当時僕はまだ36才思い出した性欲は止まらず次第に激しくなりパンティを履いてチンポを撫ぜると何故か妻のマンコを触ってるような気がして、、、ブラジャーを着け胸を触ると妻のオッパイを触ってる感じ堪らなく興奮した。そして僕は下着オナに嵌っていった。
そんなある日の事だった。お昼が過ぎた頃僕は妻の下着を着てベットの上でブラジャーに指を入れ乳首を撫ぜながらパンティの横から出した勃起チンポを触っていた時だった。ドアが開き圭子さんが入ってきた「アア~ッ、、達彦さん、、、」僕は慌ててシーツを被り
「アッお義母さん」圭子さんは持っていたビニール袋を落とし帰っていった。 「アア~見られてしまったそれも妻の下着を着てセンズリしてる姿を」そう思うと恥ずかしくなった、
その夜僕は家に行き謝ったが圭子さんはそのことの事は何も言わずビールを出してくれ圭子さんはワインを飲みだした、「あのね達彦さんも若いから仕方ないと思うけど変なとこなんか行かないでよ」何も言えなかった、お互い無言で飲んでいたが圭子さんが話し出した、
「実はね私が入院して1か月くらいして退院した時主人が言ったの」 それは圭子さんが居ない間はやはりセンズリしてたとか言う話だった。「男だものね仕方ないわよ」そう言った時の圭子さんの表私の観すぎた見た変な話してもう寝るわ、あなたももう寝なさい」
そして2階に上がっていった。僕は義母とはいえ女性とあんな話をした事に少し興奮していた、しばらくして僕は2階に行った。圭子さんは着替えもせずそのままの服装で寝ていた、横向きで塾太りの身体が見えた、僕は酔っている勢いでベットの側に行き肩に手を置き
少し触ったが軽い寝息が聞こえるだけ、少しずつスカートを捲りパンティをそっと触った勃起してきた、堪らずチンポを出しパンティに付け撫ぜた気持ち良かった我慢できず逝きそうになったのか少し身体が震えた時圭子さんが「ウ~~ン」と身体を動かしたので慌てて部屋を出た。
すこし覗いてたが起きた様子はないので洗面所に行き洗濯機にあったブラジャーでセンズリして帰った。あの感触と興奮が忘れられず僕はワインを持って圭子さんの家に行くようになった。
長くて済みません。

253
2024/09/23 10:31:26 (aM283tTD)
俺30前、会社の転勤命令でこの町に引っ越してきた。
会社が用意してくれた住み家は、2階建てアパートの
1階102号室。隣の101号室はババァの独り住まい、
反対の103号室は子無しの若夫婦。
しかしこの若夫婦に教えてもらった。101号室のババァは
このアパートの大家だと。
ええー 尻だけはでかい、胸も無し瘦せ衰えたあの
ババァが、この綺麗とはいかないまでもこのアパートの
持ち主。
一週間くらい経った頃、部屋がノックされ、出てみると
その大家のババァが立っていた。
「はい なんでしょう」「あんたの 歓迎会をやろうと
 思って どう」「いえ そんな」と言うと、俺の言葉は
無視され「今度の 土曜日の晩ね」と言うなりドアを
バタンと閉めて帰っていった。
土曜日の晩、隣の1号室を訪ねる。
「ああ よく来たよく来た」と迎えられる。
部屋の作りは俺の部屋と同じで、ただ正反対であった。
「さあさあ どうぞどうぞ」と勧められ、居間に招かれられる。
一人では大きすぎるテーブルの上には、大きい丸桶の寿司と
刺身ととんかつが並べられている。
手に持ってきた手土産を渡し「これからも よろしく」と
あいさつ。
「どうぞどうぞ」とビールで乾杯。
ビールを注ぎ注がれと、ビールが入りババァとは十年来の
飲み友達になってしまった。
「あんた 独り者かい」「恋人は」と俺の身上調査。
「ちょっと トイレ」とトイレを借り、その時洗面所に
干してある洗濯物が目に入った。
ええ こんなもの と派手な下着が干してあった。
俺の物が、ビクッとする。
俺はまた、座り直しババァとコップを酌み交わす。
しかし、目の前にいるババァがあの下着を履いていると
思うと少し動揺する。
「どう したんだい」目ざといババァが言う。
飲んだ勢いで「干してある 洗濯物を見て・・・・」と
言うと「なんだい そんなことかい 今も履いてるよ
見せようかい」と立ち上がる。
俺は手を振り「いいです いいです」と言う。
「本当に いいのかい」と言いながら、ババァは座り直す。
そんなわけで、この日の飲み会は終わった。

そんな飲み会を何回か繰り返したある夜、ババァと
一線を越えてしまった。
254

無題

投稿者:早苗
削除依頼
2024/10/03 13:10:05 (c0Qb9pY8)
私がいつも散歩に行く近くの公園のベンチで休憩してる時向こう側のトイレに男の子が入っていくのが見えましたそれも女子トイレにです。暫くして出てきたんですがその子は同じマンションの同じフロアーに住んでる高校生の修二君、
255
2024/10/03 15:16:52 (et25l9Cn)
私はサービス付高齢者向け住宅に勤務しています。

部屋数62部屋で満室状態です。
夜勤は1人体制だが転倒などの事故がない限り特に問題なくこなせます。

さてこの間の夜勤の話になりますが、病院から退院されたばかりの82歳のMさんの話になります。
結婚はされていないと聞いています。
少しぽっちゃりされていて服の上からでも大きなオッパイが目立っていました。

入院前はご自身でなんでもされていて、シルバーカーで歩行もされていましたが退院されてからはご自身では歩行されず車椅子で介助、トイレはベッド上でオムツ交換で様子を見ています。

ただ慣れてないオムツのせいか陰部が少し赤くなっていて病院で塗り薬が処方されていてオムツ交換のたびに痒いから薬を塗ってほしいとお願いされます。
この日の夜勤もオムツ交換の際痒いから薬を塗ってほしいとお願いされたので薬を塗りました。結婚していなかったからか綺麗なオマンコをしていました。何処が痒いのか聞きながら薬を塗っているといつも塗っている鼠径部からはどんどん離れていき、ついには無毛の割れ目に、割れ目に薬を塗ってる時も「その奥が痒い」と言うので奥に指を進めて行くとついにはクリトリスに到達。
ぷっくりした膨らみを指で弾くと一瞬ピクッと腰を浮かせましたが、「そこが痒いんです」と言うので収まったら教えてねと伝えクリトリスを中心に薬を塗りました。
Mさんは一言「そこが気持ちいいです」と言ったきり目を閉じて何も言いません。
私がクリトリスを5分位触っていると突然Mさん全身をブルブルッ震わせると「ウゥ」とうめき声を上げぐったりし、オシッコが溢れてきました。

私は再度オムツを交換し「もう大丈夫ですか?」と声をかけると、「もう大丈夫。ありがとう」と言いその日は終わりました。

その日からオムツ交換の度に「薬を塗って」とは言わなくなったと他の職員も言ってましたが私の夜勤の時は「薬を塗ってもらえる?」と恥ずかしそうに言ってきます。
この頃薬ではなくローションを使うようになり、ローターで攻めるまでになりました。
まだセックスまではしていませんが男性経験あるのかな。

256
2024/06/05 14:35:30 (RXyAg7h1)
僕ば50過ぎの既婚者ですが、熟女との出会いを求めています。
求める先は熟年用の婚活サイトです。
婚活サイトで40代では、まだ別れたばかりとか、別れても意外と男に不自由してないけど、でも真剣に結婚を考えららら男性を探している女性が多く、50代や60代でになると、みんなとは言いませんが、別れてから時間が経ってたりして、男が恋しくて、結婚よりもとにかくセックスできる男性と知り合いたいという女性がいます。
会う前にサイト内でやり取りしている時から下ネタを発してくる女性もいますし、やり取りが少なくても、会ったときにホテルに誘ってみたら、ほぼ間違いなくホテルについてきます。
ホテルでは熟してたるんだ体を楽しめますし、経験もあるので、かなりのテクニックを駆使して気持ちよくしてくれます。
そして生理はあがってるので、生で中出しもOKです。
257

和子70歳

投稿者:タツキ ◆.RpMIiKgCQ
削除依頼
2024/05/01 13:30:51 (/ihiaN2D)
会社のクリーンスタッフの熟女の和子と関係を持って2ヶ月になります。
和子はこの4月で70歳になる熟女で今まで経験して来た熟女の中では最高齢であり、見た目は普通のおばさんですが身体つきはエロく62歳の時に旦那さんを亡くしてからは独りで暮らしています。
身体つきは胸が大きくぽっちゃりしていて自分にはストライクだったので時間をかけて口説き落とし2ヶ月前に飲みに誘いそのままホテルに行きました。
服を脱ぐと少し垂れた大きな胸と元々陰毛が薄いらしくほぼパイパンのマンコに興奮しました。
乳首を舌で転がしながらクリを刺激すると久しぶりの快感に悶え歳にもかかわらずびっしょり濡れ嵌め心地もよく逝きやすい体質なのか何回も逝き最後はもちろん中出しでフィニッシュしました。
それ以来快感に目覚めたのか週に2回は家に来てと誘われるようになり、昨日も行ってきました。
玄関から部屋に入るとブラとパンティーだけの姿で待っていて、我慢出来ない感じで前にしゃがみいきなりフェラしてくるほど淫乱な熟女です。
そのままベッドに行くと身体の隅々まで舐めてくれ96になるとエロい匂いのマンコにも興奮します。
少し前にクンニしながらアナルを触ると、そこにも挿れたいのと言われたので挿れたいと答えると、いいわよと言ってアナルも経験したので、最近は会う前にアナルを綺麗にしてくれてるので好きな穴に好きなだけ出せるのが最高です。
和子はザーメン好きなのか口に出されるのが好き
で「お口の奥にたっぷり出して」と言われると我慢出来なくなり口にだすと、チンポの根元から搾り上げるように吸われ、咥えたままザーメンを口から溢れさせてはバキュームフェラでそのザーメンわ吸い上げ味を堪能してから飲んでくれます。
28歳も歳の差があるので親子みたいな感じなので、熟女好きな自分は最高に興奮します。
昨日もマンコとアナルの両方をたっぷり責めてやりマンコと口で2回も逝かされました。
いつまでこの関係が続くか分からないですが、和子が出来るうちは続けようと思っています。
258
2018/06/16 09:06:23 (ROYt.eer)
先月、約30年ぶりに、高校時代の恩師(裕子・55歳)に会ってきました。
卒業してから数年は、同級生と一緒に会ったりしてましたが、先生が一時期、少し遠方の高校に転任になったり結婚されたりして、そこから疎遠になったのですが、今年度の新聞の異動の記事で名前を見つけ、都合をつけて会いに行きました。

副担任で、もう忘れてるかなと思いましたが、教員になって初めての教え子で、その中でも特にインパクトがあったクラスだったそうで、すぐに分かってくれました。

先生はと言うと、昔は小柄で、ちっちゃくて可愛いというイメージでしたが、年相応というか、中年太りというか、すっかりふくよかになっていました。
急に行って授業の合間だけだったので、少しだけしかお話しできませんでしたが、名刺を渡して、後日メールでやり取りしていました。

そこで月末の金曜日が給料日だし、飲みに行きませんか?と誘うと、すぐにOKの返事が。
お互い自宅は近かったのですが、職場との中間にある少し遠目の繁華街のほうの店に行きました。

全個室の創作居酒屋で、先生と2人きりで飲んでいました。
昔話しに華が咲きますが、昔は無かった胸の谷間なんかが気になって仕方ありません。

先生は一旦トイレで席を立ち、私の横を通って出て行きます。
何か、その時の先生の匂いでムラムラして、戻ってきた時、少し酔ってフラフラしている先生の手を引っ張って抱きつき、おもむろにキスしてしまいました。
もちろん、驚いていましたが、少しして先生は口を離し、

裕子「ダメよぉ・・・そんな・・・おばちゃんよ・・・」
私 「おばちゃんっても、僕と6つしか変わらないでしょ?先生、昔と一緒で可愛いから・・・」
裕子「もう・・・恥ずかしい。口が上手ね。」
私 「口だけじゃなく、こっちも・・・」

と言って、先生のオッパイを服の上から愛撫。ここら辺かと乳首の上あたりから摘まんでみると、

裕子「あぁん・・・だめ・・・こんなとこで・・・」

と、ツボにヒットしていたようです。
でも確かに、個室とはいえ店の中じゃマズいので、

私 「ちょっと、外出ましょうか。」

というと、コクリと頷くので、会計を済ませ、店を出て、近くのラブホに。
正直、ここまですんなりと連れてこれるとは思ってなかったので、意外性にドキドキしたのですが、部屋に入ると、またすぐにキスをして、私は先生をベッドに押し倒し、おもむろにパンツをずらすと、茂みに覆われたアソコが。
指でなぞると、既にヌレヌレで、私は更に指を入れて掻き回すと、

裕子「ああーーーーっ!!だめーーーーー!」

といって、お漏らししながら逝ってしまいました。
私は、そのままズボンだけ脱いで挿入。
先生のブラウスのボタンを外し、ブラをずらすと、豊満なオッパイが露わに。
昔は、そんなに巨乳感が無かったのですが、ふくよかになった分、オッパイも大きくなり、ピストンすると、激しく揺れるオッパイに興奮してしまい、あっという間に中で逝ってしまいました。

しばらくマッタリしてから、服を脱いでお風呂に入り、湯船でパイ擦りしてもらいながら、そのままバックで2回戦目で、また中に。
更にベッドに戻って3発目も中に出しました。

昨夜も、私は送別会、先生は職員の懇親会ということにして、会っていました。
結局、夕方に会って、そのままラブホに直行し、1発目はベッドで。
続けて、窓開けしてバックで突きながら、

私 「変態教師の裕子の裸を見てくださいって言えよ。」
裕子「あぁ・・・酷い・・・恥ずかしい・・・いやらしい・・・変態教師の・・・」

と言ってる途中で逝ってしまったようで、しかも立ったまま、お漏らしまで。

裕子「恥ずかしい・・・見ないで・・・・」

と言いながらも、私はピストンを続け、そのまま中に2発目を注ぎました。
ベッドに寝かせると、アソコからはドロドロと精液が溢れ出てきました。

裕子「すごい・・・こんな気持ち良かったの初めて・・・」
私 「旦那とは?」
裕子「自分だけ入れて、出したら終わりよ。こんなに気持ち良くしてもらったことないの。」
私 「でも、教え子とですよ。いいの?」
裕子「昔、私の家に呼んだことあるでしょ?あの時、食べちゃいたかったから。それが今叶ったから、いいのよ。」

あの時、狙われてたのかと思うと、性的に多感な時期で、私も先生の身体に興味があったので、手を出しても良かったのかと思うと、30年の月日がもったいなかった気がしました。
259
2024/09/25 14:09:47 (EHiTtTF4)
歩いて20分ほどの所にある公園を週に一度早朝ウオーキングしてた時です。朝の新鮮な空気を吸いながら歩いてると向こうにあるトイレに男の人が入っていくのが見えました、気にも出ず歩いてるとまた男の人が入って行き 珍しいわこんな時間に そう思いました。もう一周した時私もトイレをしたくなりトイレに入ると入り口から男子用も少し見えるんですが
誰も居ません、 いつ出て行ったのかしら そう思いましたが男子用の個室から物音がしてて気になりつい側に行くとなんか嫌らしい艶めかしい声が聞こえました。 何してるんだろう ドアに5ミリくらい隙間の有るとこから覗きました。目に入ったのは裸の男の人その人の胸には手があって指が動いてました、少し頭を動かすと男の人がその人のオチンポをクチに
入れてました。 もちろん男性同士の性行為は知ってましたが見るのは初めて気持ち悪いと思いながら見てしまいました。口に出し入れするオチンポ見とれていました、口でされてた人が壁に手を突きしゃがんでた人が立ち上がりズボンを降ろした時私はその大きさにびっくりしたんです、亡くなった主人よりも大きなモノそれがお尻に入っていくのを固唾をのみながら
見てて頭の中に亡くなった主人のモノを咥えてる私の姿が浮かんできました。犯されてる人は自分でアソコを摘まみ指を動かしながらあの厭らしい艶めかしい声を出していて  私はその場を離れ家に帰りました。汗をかいてましたすぐシャワーを浴びようと裸になった時アソコが自分で気が付かないうちに濡れていました。 それがきっかけでした。なんで男性同士の
してるのを見て濡れてしまったこと厭らしいと思いながら見ていた大きなオチンポが頭に浮かびあの喘ぎ声まで聞こえてくる感じがしました、亡くなってから4年ほどしてアレを見たためか私の中の女が戻ってきたんです。久しぶりのオナニーをしました頭にあのオチンポを思い浮かべながら。  でもこの歳で今更恋人を作れる訳もなく妄想の中でのオナニーです、
終わった後の虚しさ、仕方ありませんが我慢できなくなり私はパソコンを買いHサイトで男性の逞しいモノを見ながらするようになってしまいました、60歳近い私恥ずかしいですがもちろんオモチャも男性名で買いました、オチンポそっくりのモノそれが私の彼氏になっています。
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