去年の夏のことです。大学のサークルが早く終わって、お昼前に家に帰りました。
父親は九州に単身赴任中で、年に2回しか帰ってきません。母は42歳ですが、まだ若々しくて魅力的な体型をしていました。父がいない寂しさから、母が深夜にオナニーしているのを目撃したこともありました。本物のセックスを欲しがっているんだろうなと思っていました。
その日、家の駐車場に近所の電器屋の車が止まっていました。
母親がエアコンの交換を頼んでいたのを思いだして、そのまま家に入るとリビングから甘い喘ぎ声が聞こえてきました。
息を殺してそっと覗くと、ソファーの上で母がブラウスをはだけ、ブラジャーを乱暴にめくられていました。スカートは腰までまくり上げられ、両足を大きく広げた状態で、電器屋のオヤジ(50代後半)がズボンだけ下ろして覆い被さっていました。
オヤジは日焼けした引き締まった体で、腰を激しく動かしていました。母の右足首には白いパンツがぶら下がったまま揺れています。
「あぁっ! すごい……もっと奥まで突いて!」
母は甘い声で喘ぎながら、オヤジの背中に爪を立ててしがみついていました。
オヤジの太い肉棒が母の濡れた部分を激しくかき回すたび、グチュグチュと卑猥な音が響きます。
「奥さん、思った以上にいい体してるね。締まりが良くてチンポが溶けそうだよ」
オヤジは息を荒げながら母の大きな胸を鷲掴みにして揉みしだきました。
母は目を潤ませて「あんっ! 電器屋さんの太くて熱いのが子宮に当たってる……気持ちいい!」と腰をくねらせ、自分から受け入れるように動いていました。
オヤジの動きがさらに激しくなり、「くっ……そろそろ出すぞ!」と低くうなりました。
母は恍惚とした顔で「出して……今日は大丈夫だから、いっぱい中に出して!」と叫びました。
母は自ら両足をオヤジの腰に巻きつけ、深く押しつけました。オヤジが最後に強く突き上げると、母の中で肉棒が脈打ち、大量の精液が注ぎ込まれました。
「あぁっ! いっちゃうっ!!」
母の体が激しく痙攣して絶頂を迎えました。
オヤジが抜くと、母の膣から白い精液が混じった愛液がどろりと溢れ落ちました。
母は息を整えながら満足そうに笑い、「電器屋さん、凄かったわ……こんなに気持ちよくなったのは久しぶり」と言いました。そしてまだ半勃起のオヤジのものを手で包み、優しく口に含んで丁寧にお掃除フェラを始めました。
電器屋のオヤジが帰った後、俺がわざと大きな声で「ただいまー」と言うと、母は慌てて髪を直しながら出てきました。首筋にははっきりとしたキスマークが残っていました。
それ以来、俺は母を一人の熟れた女として見るようになりました。