それは、俺が高校生だった頃の、生涯忘れることのできない記憶です。
父は小さな町工場を経営していたが、経営難からか出張という名目の不在が多かった。
ある夜、父の留守を狙ったかのように、父の弟である叔父が酔った勢いで我が家を訪ねてきた。
「大輝、久しぶりだな。……相変わらず、お前のママはそそる体をしてやがる」と叔父の濁った視線は、三十八歳を迎えてなお艶やかな母の、豊かな胸の膨らみと肉感的な腰つきを卑猥に舐めまわしていた。
叔父はニヤリと下卑た笑みを浮かべると、抵抗する間も与えず母の細い腕を強引に引き寄せた。
「やめてください!」と母は一瞬、拒絶の姿勢を見せた。
しかし、叔父が耳元で何かを低く囁くと、母の体は嘘のように震え、力が抜けてしまった。
後に知ったことだが、父は叔父から多額の借金をしており、その利息の代わりに、母は叔父の慰みものにされていたのだ。
「大輝、お前に俺の性奴隷を貸してやるよ」と叔父は傲慢に言い放つと、母のブラウスを乱暴に引き裂いた。
露わになった白い大輪の乳房を無造作に鷲掴みにし、指を食い込ませる。
「大輝……見ないで……!」と母は悲痛な声を上げた。
しかし、叔父の指がその先端を執拗に弄ぶと、拒絶の声は瞬く間に甘い喘ぎへと変質していった。
やがて叔父はズボンを脱ぎ捨て、その「凶器」を露出させた。
それは、人のものとは思えないほど醜悪で、凶暴な巨根だった。
太い幹の皮下には、いくつものシリコン球が埋め込まれ、照明の下で不気味な光沢を放っている。
怒張した血管が脈打ち、先端からは欲望の雫が溢れていた。
「見ておけ。これがヤクザ者とつるんでいた頃に仕込んだ、俺の特注品だ。女を狂わせるためのな」
叔父は自慢げにそれを振りかざすと、母をソファに押し倒した。
そして、躊躇なくそのシリコンの塊を、母の秘部へと突き立てた。
「ひゃあっ!あぁっ……太いっ……!、奥まで……ごりごり、当たる……ぅ!」と母が大きな喘ぎ声をあげた。
硬いシリコンが膣壁を強引に擦り上げる。
通常の肉棒では決して到達し得ない異常な刺激に、母は即座に絶頂の淵へと叩き落とされた。
ズブズブと根元まで埋め込まれるたび、母の体は激しく弓なりに痙攣する。
叔父は嘲笑を浮かべながら腰を激しくピストンして、シリコンの突起で母の内壁を容赦なく抉り取っていく。
「ほら見ろ、大輝。お前の母が俺の肉便器に成り下がる瞬間だ。もう心も体も、俺の所有物なんだよ」とピストンが加速するたび、母は涙目で悶えながらも、俺の前で腰をくねらせて快楽を求めていた。
「大輝……ごめんなさい……でも、お父さんには秘密よ……っ!」
愛する母が、叔父の改造された肉棒に翻弄され、恍惚とした表情を浮かべる姿に俺の股間は破裂しそうなほどに勃起していた。
叔父はその様子を見逃さなかった。
「大輝、お前も母の口にぶち込め。親子で俺を楽しませろ」
非道な命令に、母は必死で首を振ったが、叔父の無情な拳が母の頬を打った。
母は嗚咽を漏らしながらも、仕方なしに僕の若く硬いペニスを口に含んだ。
やがて叔父の動きが激しくなり、母の膣内へ大量の白濁液が注ぎ込まれた。
シリコンの突起が脈打つたびに、母は何度もイキ果て、白目を剥いて震えていた。
「中出しだ! お前の母は、俺の種を受け入れる便器にすぎねえ!」
だが、叔父の要求は止まらなかった。
「次は大輝だ。お母さんのマンコにぶち込め」と叔父が言うと
母は「それだけは……!」と泣いて縋ったが、叔父は再び母を殴りつけ、沈黙させた。
俺が躊躇していると、叔父は「早く入れろ、入れないと母をまた殴るぞ」と脅した。
俺は恐怖と、抑えきれない好奇心、そして情欲に突き動かされ、叔父の精液でべっとりと汚れた母の秘部へ、ペニスを挿入した。
母の膣内は、僕のペニスを吸い付くように締め付け、絡み付いてきた。
禁断の感触に耐えられず、俺はすぐに膣の奥底へ射精してしまった。
その日から貞淑だったはずの母がヤクザ上がりの叔父に抱かれ
更に父と実の息子のペニスを同時に受け入れる、淫らな肉便器へと堕ちていった。