
よく読まれている体験談
2026/01/30 11:50:18(5XK5R0Ec)
続きを読みたいです。
26/01/30 15:31
(Ib.9C1xQ)
突然の義母から 抱ける の質問に速攻 うん と答えた私。じゃあやっちゃう?絶対内緒だよ と答えた義母。
こんな義母は初めてだ。普段美人で品の有る義母から想像が出来ずビックリして固まっている私に義母が そこのトイレでしちゃう? と聞いてきたので うん と答えた私。
義母と二人でトイレに行くと男性用と女性用が反対側にあり間に多目的トイレが有った。
義母が 多目的トイレに入るから少し時間を開けてトントントン、トントントンとノックして と言いトイレに向かった。
私は一度男性用トイレに入り時間を開けてから多目的トイレに行きノックした。
トイレに入り鍵をした瞬間義母が抱きつきキスをして舌を絡ませて来た。
義母とキスをしながら義母の胸に手を伸ばすと義母のコートの前は既に開いており念願の義母の胸を揉む事が出来た。
義母のセーターとインナーたくし上げ更にブラジャーもたくし上げ露わになった胸を直に揉んだ。
唇を話して義母が 本当に良いの、こんなおばぁちゃんで と再度聞いてきたので
私はベンチコートの前を開けズボンと下着を下ろして勃起した性器を出した。
それを義母に握らせて ほら、こんなにお義母さんを欲しがってる と言うと義母は 硬い、熱い、大きい と言いながら勃起を扱き出した。
思わず お義母さん気持ち良い と私が言うと義母はしゃがみ込み行き成り勃起を咥えてフェラをしてくれた。
あの品の有る義母がフェラしてくれた事に喜び興奮したが兎に角咥えかたが気持ちが良い
妻と比べて雲泥の差だった。
暫くして お義母さん気持ち良くて出ちゃいそう と言うと義母は立ち上がり再度ネットリとキスをして 嫌じゃ無かったら私のも舐めて と言って来た。
嫌な訳が無い私はキスをしたまま義母のスカートに手を入れ義母の股間に手を伸ばした。
寒さのせいか義母は厚手のタイツみたいのを履いていたがそれでも義母の熱さを感じた。
両手で義母のタイツを下げ下着に手を入れ性器を触った。 義母のそこは熱くて濡れていた。 お義母さん凄く濡れてる、そして熱い と義母に告げると義母は お願い舐めて と哀願してきた。
義母のスカートに顔を突っ込み下着を下げて義母のオマンコにむしゃぶりついた。
26/01/30 21:39
(IaCKZK6O)
次が気になります。
26/01/31 10:18
(Auve56sd)
義母の恥骨はツルツルのパイパンだった。
そのパイパンにキスをし両手でマンコを開き舌を伸ばしマンコを舐め勃起したクリトリスも舐めまくった。
もっと奥を舐めたくなった私は義母の下着を脱がして義母を壁に押し付け片足を持ち上げてオマンコを舐めまくった。
義母も私の頭を両手で持ちオマンコに押し付けて あっ感じる、気持ち良い と言いながら更に力を込めてオマンコを押し付ける。
義母のオマンコを舐め続けて我慢が出来なくなった私が立ち上がりオマンコを弄りながら再びキスをする。義母も私の勃起を握り扱きながらキスに答え舌を絡ませる。
お義母さん挿入たい と告げると義母は
うん。どっちが良い?前?後?と聞いて来た
お義母さんの顔見ながら挿入たい と私が答えると義母は うん分かった と言いながら私の勃起を握りながら便器に行き蓋を下ろして ここに座って と言って来た
私は義母に言われるままに勃起したまま便器に座った。
義母は履いていたスカートを脱ぎ下半身裸で私に跨がって来た。
勃起に手を添えマンコに導き挿入した。
挿入った 義母が言いキスにしてきた
そして なお(妻)の言うとおり大きいね
義母が言い 凄く気持ち良いわ と続けた
動いて 義母に要求され義母のヒップを両手で持ち激しく動いた。
憧れの美熟女の義母とSEXが出来て興奮は直ぐにMAXになり
お義母さん気持ち良くてもう出そう と言うと義母は 良いわよ出して、私も逝きそう と言いながら 良い、良い、気持ち良い と言いながら義母が果てた。
私も義母のヒップを持ち思い切り奥に射精した。
26/01/31 20:47
(quo.wiMS)
義母となら近親相姦とは言わない
26/02/01 07:30
(CWfEwLxL)
とても素晴らしいです。
続きがありましたらお願いします。
26/02/02 15:23
(ncZjeVdX)
義母の中に大量に射精しても義母の尻を持ち余韻に浸っていた。
義母もキスをし激しく舌を絡ませる。
射精はしたが勃起がおさまらない私に義母は
凄いねまだ硬い。なおの言う通りたつやさん強いのね。なおが羨ましいわと言った。
興奮して挿入したが下半身裸互いに裸で寒くなって来た。
お義母さん寒くないですか?抜きましょうか?と私が聞くと義母は
たつやさんまだ大きい、嫌じゃ無かったらもう一度逝かせて欲しいの と腰を動かしながら義母がオネダリしてきた。
嫌な訳が無い私は お義母さん、今度はバックがしたい と告げると義母は
うん、良いわ と言い私から義母が降りると
勃起から回りまで精子だらけになっていたが
そのまま立ち上がった。
義母が手洗い場に手を付きヒップを突き出し私の挿入を待っていた。
直ぐに挿入るかと思ったが義母のヌルヌルと私のヌルヌルが相まって滑る。
義母が股の間から手を出して私の勃起を握りオマンコへと導いてくれた。
義母に再び挿入して腰を動かす。義母が下を向き 良い、良い、気持ち良い、また直ぐに逝っちゃいそう と言いながら私の腰の動きに合わせ義母も腰を使う。
お義母さん、顔上げて 私が言う
義母が顔を上げると鏡に義母が写り目が合った。 口が半開きでなんともエロい義母。
お義母さん綺麗だ 私が義母に言いながら腰を激しく動かす。
義母も私を見ながら 逝く、逝く、また逝く 凄く良い、オマンコ壊れそう 言いながら義母が果てた。
義母の口から オマンコ と卑猥な言葉を聞き興奮した私は お義母さん逝く、出る と言いながら二度目なのに大量に義母の中に精子を出した。
余り遅くなるとまずいね と二人で言いながら手をつないで帰路についた。
家の着き玄関に入る前に名残惜しい私が義母の手を取り玄関脇の暗闇に誘う。
義母も拒む事無く着いてきた。
義母を抱きキスをして舌を絡ませる。
そのままスカートに手を入れ下着に手を入れる。その瞬間に義母はお腹を凹ませて入れやすくしてくれた。
直ぐに義母の勃起したクリトリスを弄る。
奥に指を進めようとすると義母が少し股を開き触りやすくしてくれた。
指を出し入れしていると義母が また逝きそう。お願い逝かせて と哀願してきた。
指を更に激しく出し入れして お義母さん逝って 私が言うのと同時に義母が果てた。
26/02/06 23:03
(tZfn6q7Q)
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