俺が小学生になる頃に両親は離婚をして、俺は母親と暮らすようになりました。
最初は1Kの狭いアパートで俺が中学生になる頃に2Kのアパートに引っ越しました。
俺も自分の部屋が出来て、中2からオナニーを覚えて毎日のようにオナニーをしていました。
母親が部屋に入って来てオナニーしてるとこを何度も見られた事があります。
母親は、またしてるの。と言って部屋を出て行きます。
高校生になった時には、洗濯物の中にある母親の下着でオナニーをするようになりました。
それはある日突然訪れた。
夜中に水を飲もうとキッチンに向かうと母親の部屋から声がするので、覗いてみると母親が全裸になってオモチャを使ってオナニーをしていました。
俺もパンツを脱いで母親のオナニーを見ながらオナニーをしました。
我慢できなく母親の部屋に入っていき、気がつくと母親のオッパイを舐めてました。
母親は、やめなさい。と俺を離そうとしていたけど俺は夢中にオッパイを舐めながら全裸になっていた。
母親が、わかったから私がしてあげるから。と言われて冷静になった。
俺が仰向けに寝かされて母親は俺のモノを握り優しく動かした。
少しすると母親が、目を閉じて、絶対に目を開けちゃダメだよ。と言うから俺は目を閉じた。
すると今までの手の感触とは違う生暖かい何かが俺のモノを刺激する。
少し目を開けてみると母親が俺のモノを舌で舐めていて、その時の顔は母親というよりオンナの顔になっていた。
口に咥えてジュポジュポと音をたてながらしてくれて、俺は、出る。と言って母親の口の中に出した。
出した後も舐めてくれて、すぐに勃起した。
俺が、オッパイ舐めたい。と言うと母親が寝て俺が覆い被さりました。
オッパイを揉んだり舐めたりしながら、俺は母親のアソコにモノを擦り付けていた。
母親のアソコは濡れていて押し込むと少し入った。
挿れていい?と聞くと、今日だけだよ。と言われて奥まで挿れた。
俺は無我夢中に腰を動かした。俺の動きに合わせて母親も喘いでいた。
俺が、出る。と言って母親の中に出した。
母親が、中でドクドクッてしてるの感じたよ。言った。
母親のアソコから抜くと舐めてくれた。
また勃起すると母親が俺に跨がって挿れた。
前後に腰を前後に動かしながら、なんか息子を犯してるみたい。と言いながら自分でオッパイを揉んでるので俺が手を伸ばしてオッパイを揉んだ。
母親のグラインドの腰使いに俺はまた母親の中に出した。
今度は俺が犯してあげる。と言って母親を四つん這いにして後ろから挿れた。
すると母親が、あんダメ親子なんだからこんな事したらダメだよ。と言ったから俺は、お母さんのマンコ気持ち良いよ。と腰を動かしながら中に出した。
終わって二人で添い寝しながら俺が、さっきの近親相姦ごっこ楽しかったね。と言ったら、ごっこじゃなくて本当に近親相姦しちゃったんだよ。と母親が言って二人で笑った。
母親が、さっきは今日だけって言ったけどこれからもしたい?と聞けれて、俺はしたいけどお母さんは?と言うと、しても良いよ。と言ってくれた。
そこで初めてキスをすると母親の舌が俺の口の中に入ってきて舌を絡めた。
ただしこの事は誰にも言っちゃダメだから!と約束した。
そらから週末だけするようになったけど、俺の性欲は週末だけでは足りないので平日は母親に見られながらオナニーしたり、母親が食べてるご飯に精子を出しても母親は美味しく食べてくれるようになった。