栞里は私だけのオナペット。
栞里は私だけのオナペット。
栞里は私だけのオナペット。
栞里は、私だけのモノ………………………
栞里に彼氏が出来たと聞かされた日から、2ヶ月程経った頃でしょうか。
遂に栞里が、彼氏を我が家に連れて来たのです。
紹介された栞里の彼氏は、悔しかったですが、顔は、いわゆるイケメンで、妻は、Snow Manの目黒君似ね🖤と、まんざらでもない様子で喜んでいました。
そう言えば、栞里の容姿について、大人びた顔立ちとしか伝えていませんでしたが、栞里は、女優の河合優実にそっくりで、始めてテレビで河合優実を見た時、栞里が出ているのかと見間違った程でした。
小学生の頃から、背も高く、見た目も今と変わらなかったので、河合優実がランドセルを背負って小学校に通っていると想像していただければ、それが、どれ程アンバランスで、スケベで、男心をくすぐる事か分かっていただけるのではないでしょうか。
ひとしきり挨拶を終えると、二人は、2階の栞里の部屋に入っていきました。
2時間後、二人が部屋から出て、駅まで送ると言って家を出ていきましたが、私にとっては永遠の様な長い時間でした。
部屋の中で、二人は何をしていたのか………
見たくもないが、確認しない訳にはいかない………
栞里の部屋を盗撮し続けていた事が、こんな時に役に経つとは………
後日、私は、意を決して、あの日の盗撮画像を確認しました。
部屋の中で、二人は、暫く、他愛もない話で笑い合っていました。
しかし、暫くすると、様子が変わります。
彼氏が、栞里の太ももに頭を乗せて横になると、栞里は、彼氏の顔に手を当て、自分の顔も近づけていきます。
やめてくれ!と思うやいなや、栞里は、彼氏とキスをし出します。
始めは、軽く唇を合わせる程度でしたが、次第に、舌を絡ませる様なディープキスに変わります。
「………やめろよ………やめろよ………栞里………そんな………ヤラシイ…キス…するなよ…………栞里………」
私にとっては見たくもない、吐き気がするような光景でしたが、それでも、目をそらすことが出来ませんでした。
すると、彼氏が、栞里のベッドに横たわると、栞里も隣に促す様に寝かせます。
栞里を腕枕にすると、彼氏は、栞里の手を、自分の股間にあてがいます。
もう、こんなに勃起してる、とでも小声で話しているのでしょう、笑い合っていますが、股間の手はそのまま触らせ続けています。
〜もぉ、やめてくれ!〜
次の瞬間、彼氏は、ベルトを外し、ズボンを脱ぎ出そうとします。
「親が居るんだから、ムリだよぉ!🖤」
栞里は笑いながら拒否しています。
「大丈夫だよ、バレないから、ね!?だって、俺、もう、こんなだよ!ほら!ほら!」
執拗に栞里の手を、自分の股間に擦り付ける彼氏。
「もぉ!ダメだってばダメ!!」
「……じゃぁ………」
彼氏が、また、栞里に耳元で何か呟く。
栞里は、微笑みながらも、少し戸惑っている様子。
そんな中、彼氏は、ゆっくりとズボンを下げ、パンツも膝までずりおろします。
彼氏のちんぽは、既に、ギンギンに勃起していました………
「………ね、いつものペロペロ………して………」
彼氏に、さっき迄の笑顔は無く、栞里に、命令する様な口調で呟きます。
〜………いつもの!?………〜
「………こいつ、栞里に、フェラチオさせる気だな………しかも、あの言い方………今までも、何度も、させてるんだ………栞里に………俺の………俺の………栞里に………」
彼氏は、剥き出しになった勃起ちんぽを、栞里に握らせます。
そして、再び、
「ほら………硬いでしょ?………して………ペロペロ………」
と、栞里にフェラチオをせがみます。
「………駄目だ!………栞里………そんな奴の、汚いちんぽなんか、口に入れちゃ駄目だ………お義父さんなんか………栞里と………栞里と、チューだってしてないのに………ズルいじゃないか栞里………そんな男に………やめてくれよ栞里ぃ………」
私が目の当たりにする、娘と彼氏の行為の一部始終は、また次の回でお話ししますね。
私が、栞里と経験出来ていない事を、次々と見せつけてくる男に対して、激しい怒りと、無力感や敗北感から、何を考え、何を行ったのか………
苦い苦い思い出ではありますが、続きを期待していただければ、お話ししたいと思います。
コメント、是非、宜しくお願い致します。