娘の栞里が中学3年の頃の話です。
相変わらず、定期的に栞里の部屋の盗撮を続けていた私は、ある時、画像を確認していて、衝撃的な場面を目の当たりにしたのです。
前回、お話しした通り、それは、栞里のオナニー姿でした。
夜、明かりをつけたままの部屋で、ベッドに横になっていた栞里は、おもむろに、寝巻き代わりに着ていたスゥェットをたくし上げ、ブラのホックも外し、白い乳房を露わにしたのです。
今までも、栞里が部屋で着替えをする姿は何度も盗撮に成功しており、中学生の栞里の乳房も、お尻も、何度も目にはしていましたが、今回は、少し様子が変だと思っていると、そのまま、栞里は、自分の胸を揉みしだき始め、ピンクの乳首を摘みながら、息を荒げ、中学生の娘が何ともいやらしい表情をしだすのです。
「栞里のやつ、オナニーを始めたんだ❢❢❢❢❢」
盗撮画像を見ながら、私はつい叫んでしまいました。
栞里の部屋の盗撮を始めてから、栞里のオナニー姿を目にするのはこれが初めてでした。
ついに、栞里のオナニー姿を見られる喜びと共に、素朴に、女子がオナニーに目覚める年齢は遅いんだなぁ、というのが私の感想でした。
なぜなら、私自身は、小学5年の時に精通を覚え、それ以降、文字通り、毎日の様にオナニーしまくってきたからです。
中学3年になって、やっと、念願の栞里のオナニー姿を拝めた訳です。
栞里は、次に、スゥェットのパンツに手をかけ、膝までずり下げると、パンティの中に手を入れ出しました。
片手で乳房を揉みしだきながら、オマンコもいじり出した栞里の顔は、みるみる赤らんでいました。
「………すげぇ………これが……中学生の………オナニー………中学生の………娘の………オナニー姿がみれるなんて、夢みたいだぁ……………」
画面の中で、栞里は、パンティもずり下げ、大股開き状態で、クリトリスを指で擦り始めます。
私も、ズボンを脱ぎ、パンツを突き破ろうとしているガチガチの勃起ちんぽを握りしめ、栞里と一緒にオナニーを始めました。
栞里が、ビチャビチャと卑猥な音を立てながらオマンコをいじくり回し、スケベな喘ぎ声を上げるのを聞きながら、私も、息を荒げながら、
「はっ、はっ、はっ、はっ、………はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、………んんっっ……………すごい………すごいよ……栞里ぃ………栞里の………オナニー………栞里のオナニー………はぁぁぁぁぁ……栞里のオナニー………見ながら、お義父さんも、………ちんぽしごいてるんだよ………気持ちいいよ、栞里ぃぃ………頭がおかしくなりそうだよぉぉぉ………」
栞里は腰を小刻みにヒクヒクさせながら、どうやら絶頂を迎えようとしています。
喘ぎ声も早まり、目は天井を見上げたまま、クリトリスを擦る指も高速に上下し、ベッドがギシギシきしむ音と共に、栞里が必死に声を殺しながら、絶頂に達します。
娘の栞里がイク姿を見て、我慢出来るわけがありません。
私も、栞里がイクの同時に、
「すごいすごいすごいすごいぃ………栞里ぃ………栞里ぃ………栞里がイッてる………栞里がイッてる………スケベ過ぎるよ栞里ぃぃいい❢❢❢❢❢❢❢❢っっっっあああああああああああああああああ気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、っっっっ出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る精子出ちゃう精子出ちゃう精子出ちゃう精子出ちゃう精子出ちゃうううううううううううううううううううっっっっ❢❢❢❢❢❢❢っんんんんんっっっっっ❢❢❢❢❢❢❢❢❢」
私は、無我夢中でちんぽをしごき上げ、大量の精液を吐き出しました。
娘のオナニーを見ながら射精する気持ち良さ………
例えようの無い興奮でした。
そして、栞里が高校生になると、オナニーもより過激で、卑猥さを増していくのです。
ではまた、次の回で。
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