娘の栞里が中学生になっても、勿論、部屋の盗撮はし続けていました。
都合がいいというか、栞里は無頓着な性格で、お世辞にも綺麗好きというわけでは無く、部屋も、片付けきらない物で溢れかえる様な状態でしたので、盗撮用の隠しカメラにも全く気付かれませんでした。
中学生になると、私の変態心をくすぐる事が、小学生の時以上に盛り沢山となりました。
何といっても、中学に入り、制服を着る様になった事と、下着が、急に女性らしい、可愛くてセクシーな下着に変わった事です。
時折、娘の不在中に部屋に忍び込み、制服を引っ張り出し、スカートの中に頭を突っ込み、思いっきり匂いを嗅ぎながら、既にギンギンに勃起して、我慢汁まで滴っているちんぽをジャケットに擦り付け、無我夢中でオナニーするのです。
「……あぁぁぁ……栞里……栞里ぃぃぃ………お義父さん、栞里の制服でオナニーしてるんだよぉ………んんっ、凄く………凄く気持ちいいよ……栞里ぃ……」
極度の興奮から、すぐに射精します。
栞里の制服にべっとり吐き出された精液を、軽く拭き取ると、何事も無かったかの様に元に戻します。
お義父さんの精子が染み付いた制服を着て、何も知らずに学校へ行くのだと思うと、無性に興奮がこみ上げ、射精したばかりなのにちんぽは既にまた勃起状態で、次は栞里のパンティを物色します。
小学生の時とは見違える様な、スケスケやフリルの付いたセクシーなパンティを手に取ると、そのまま勃起したちんぽに巻き付け、再びオナニー再開です。
「こんな、やらしいパンティ履いてるのか、栞里ぃ………やらしいぞ………やらしいぞぉ、栞里ぃぃ………はぁぁぁぁ……はぁぁぁ……はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んんんんんんんんっっっっ駄目だっまた出るっっ出る出る出る出る出る出る出る出るっっっ❢❢❢❢❢❢」
年甲斐も無く、栞里のパンティに連続射精です。
パンティにべっとり付いた精液を、また軽く拭き取ると、きれいにたたみ、元に戻します。
「お義父さんの精子がこびり付いたパンティを履いて、オマンコに、お義父さんの精子を擦り付けるんだよ!」
想像するだけで、心臓がバクバクするほど興奮します。
こんな毎日を続ける内に、遂に、盗撮画像の中に、栞里のオナニー姿を目撃する事になるのです。
では、また次の回で。
中学生の娘の本気のオナニー姿、マジで堪りませんよ。