お母さんを先に逝かせてからご自身も…。満点です。明日は明日の風が吹きます。
2026/04/15 11:18
(CZJNUBrI)
その後の話をお願いします!
2026/04/16 06:03
(G0Yb8Ais)
この時期に“花見”ということは北関東以北と見た。どうでもいいけど。
2026/04/17 20:20
(TYx.50NT)
母に中出ししても興奮がおさまらない。
帰りの電車も花見帰りの客で混んでいたが母を胸の中に入れ庇って乗車していた。
母の顔が近い。周囲に人が居なければキスをしていたかもしれない。
駅から自宅までタクシーでワンメーターの距離で歩けなくも無い。
酒を飲んでいたためタクシーで帰ろうと話でタクシー乗り場へ行ったが花見帰りの客で混んでいた。タクシーを諦めて歩く事にした。
自分が母に触りたい為にわざと人通りの少ない道を選び母と手を繋ぎながら歩いて自宅に着き玄関を入った所で母を抱き寄せキスをすると母は今日で終わりって言ったでしょと言いながらもキスを拒まなかった。
わかってる、でもまだ今日は終わって無いからと言いながら母の胸を揉みヒップを触りパンティーに手を入れようとしたら母が待ってお父さんが起きてたら拙いからと自分の手を止め居間に入って行ったが父さんが寝てたら良いのかと想像して興奮した。
居間に父親は居なくて母が1階の両親の寝室を見に行き父さん寝てたわと言った。
再び母を抱き寄せキスをしながら体中を触りパンティーの中に手を入れた。それに合わせて母も自分の勃起を握り、自分を見て大きい硬いと言った。
母は凄く濡れていて、母さん洪水だよと伝えるとさっき出したあなたの精子よと言った。
母の手もパンツに入り勃起を直に触り互いに性器を触りキスをしまくった。
母さん入れたい、したいと言うと母はテーブル片付けて行くから部屋に待っててと言った
自分の部屋は2階、パジャマに着替えたが下は履かずに勃起を出したままでベッドに入り母を待った。
なかなか母は来ず結構待たされた。
部屋がノックされて母が入って来た。
母はパジャマの上だけを着ていて下はパンティー1枚で手にパジャマの下を持っていた。
その母のパンティーに興奮して少し萎えかけていた物が再び勃起した。母が自分を見ながら電気消してと言った。
手元のリモコンで小玉にして布団をまくり母に勃起を見せた。
母がベッドの横に跪き勃起を握り扱いた。
少し扱いた母がパクッと咥えた。
予測していなかった事態にあっと声を出して体がピクンと跳ねた。
母との成り行きでしてしまったSEXにも驚き興奮したのに同じ日に母がフェラチオをしてくれた事に驚いた。
驚いたが母のフェラチオが気持ち良い。
激しかったり緩かったり、舌先で全体を舐め回す。
これが熟女のフェラチオか。我慢など出来るはずも無く、母さん駄目出ちゃうと母に告げると母は立ち上がりパジャマの上とパンティーを脱ぎ裸になった。
大人になって初めて見た母の裸に見入っていると母がベッドに入り自分に跨がり勃起を母のマンコに挿入した。
2026/04/18 00:33
(934/YvT3)
あっという間に母のマンコに自分の勃起が飲み込まれた。
母は動かずにじっとしていたが母のマンコが勃起をキュツキュツとユックリと締め付ける
気持ち良い、今まで感じた事が無い快感を母が教えてくれる。
母さん凄く気持ち良いと母に告げると母はでしょ皆気持ち良いって言ってくれるのと告白
母は今まで何本のチンポをオマンコに咥え込んだんだろうと思い、母さんそんなにいっぱいオマンコにチンポコ入れさせたのと聞くと母は若い頃はね今はお父さん一人よと言ったが母は気付いていない。
会話が親子で無く男女の会話になってる。
母が倒れ込みキスをした。シャボンの匂いがして母さんお風呂入ってきたのと聞くとうん、シャワー浴びた、汗かいたしオマンコの中精子だらけだったから一端綺麗にしてきたと母が言った。
でもオマンコの中ヌルヌルで気持ち良いよ
自分が言うと母はおちんちんしゃぶったから、母さんキスとフェラチオで疼いて洪水なるんだってと言いながら腰が緩やかに動き出した。
話ながら母は何度もキスをして舌を絡ませる。
そして下でお父さん寝てるからユックリね、激しくするとバレるからと言いながら腰の動きが速くなった。
母さんユックリでも母さんのオマンコ凄く気持ち良いよ。また出そうになってきた。
出して良いわよ、でも出る時言って。母さんも逝きたいからと言い回っていた腰が前後に激しく動かし出した。
母さん駄目、出ちゃうと告げると母はそれが合図かのように逝く、逝く、と言いながら母が弓ぞり果て自分に倒れ込んだ。
ごめんね。母さん先に逝っちゃったわ。このまま出して良いわよと言われて母の腰を持ち音を気にしながら激しく出し入れした。
母は自分の動きに腰を合わせ口を手で抑えて声を殺している。また母は感じている。
でも出る。と言いながら母のマンコの奥に精子をいっぱい射精した。
熱い、熱いのが入ってる、あ~火傷しそうと言いながら自分の手を取り母の胸に誘う。
おっぱい触ってと言う母に母さんおっぱい好きなのと聞くと好き、乳首も好きと言う。
おっぱいを揉み乳首を摘まむと母はあんっと言いながらオマンコをキュツと締める。
射精したばかりの勃起は擽ったくも有り気持ち良く母との余韻を楽しんだ。
2026/04/18 02:48
(wxBCgAft)
花見帰りの母との予定外の相姦。
そして今日だけとの母の言葉に甘えて自宅で母に挿入して中出し出来た。
今日だけと言ったが一度抱いた母が素晴らしくて母に何度もアプローチを掛けたが拒絶された。
拒絶されたが全てでは無くキスや母の体を弄るのは許してくれてフェラまでしてくれた。
しかしSEXは拒絶され続けた。
母を抱きたい願望が届かない事に悶々として更にイライラしてきて母に接する態度が悪くなったらしく話し方もぶっきら棒だと言われ
自分の下唇を摘まみ、もう下唇出てる。可愛いから母さんに噛まれちゃうよと言いながら
しょうがない甘ったれさんね。じゃあ明日母さんとホテルに行くと聞いてきた。
行く、絶対行くと言いながら母にキスをして下着に手を入れてオマンコを触った。
母さん凄く濡れてると言うと母さんもしたいと言った。
それが金曜日の事で次の日に朝から母とホテルに行き念願が叶った。
2026/04/18 20:20
(tu7CvVHD)
朝から母とホテルに行ったが家を出る時は父親が居たので時間をずらし待ち合わせ。車で待つ自分の所に母が来た。年の割にはスタイルの良い母ピッタリとしたジーンズで下半身のラインが分かる。それを見ながら母体を思い出し、これから抱けると思うと勃起してしまった。車に乗り込んだ母にスカートじゃ無いんだと告げると母はスカートじゃ貴方が運転中に手を入れてきて危ない出しょっと笑って言った流石は母親、息子の考えを理解していると考えながら母の喋る口元を見る。その口で自分の勃起を咥えあれだけ気持ち良くしてくれるんだと勝手に思い更に興奮した。ホテルに入ると母がお風呂お湯入れるね浴室に行きその後を付いて行った自分。脱衣所で靴下とジーンズを脱ぎ下着一枚になった母を見て更に興奮した。前回の母のパンティーはオバサンパンツでは無いけどビキニっぽいタイプ、なんて言うか自分は知らないが。それが今日の母は黒のTバックで剥き出しのヒップに興奮最高潮。自分もパンツ一枚で浴室に入り母のヒップを撫でる。母のヒップがスベスベで感触が素晴らしい。お湯を入れる間、ずっと母のヒップを触り続けるが母は無言で好きにさせてくれる。お湯を入れ始め振り返った母に我慢が出来ず抱きつきキスをしながら下着に手を入れオマンコを触ったが再びビックリ。有るはずの母の陰毛が無くパイパン。ビックリして母さん毛が無い、パイパンだよと告げると母は貴方が望んだからと言った。えっと、と母の顔を覗き込むと母が貴方が母さんの陰毛触りながらパイパンのマンコをいっぱい舐めたいって言ったのよと言った。確かに自分はパイパンマンコが好きでツルツルの恥骨に頬ずりして、舐め回すのが大好きだがそれを母に無意識で言っていたのだ。速攻母の前にしゃがみ込みパンティーを下ろしてパイパンマンコに頬ずりした。駄目、お風呂入ってからと言う母を無視して手を取りベッドに連れて行き押し倒し股を大きく広げてパイパンマンコを見つめた。母が恥ずかしそうに必死でオマンコを両手で隠す。自分は服を脱ぎ裸になり勃起を母に見せつける。それをジッと見ていた母は自分が母の服を脱がす事を拒まず母も裸になった。母に覆い被さりキスをする、そして舐めながら下へ移動し母の乳房を愛撫した。両手で乳房を揉み片方の手で乳首を弄り片方の乳首を口に含み愛撫した。突然母の口からあ~良いと大きな声が出た。今までで一番大きな声で良い、良いを連発して悶え腰も前後に激しく動き出した。舐めてた母の乳首を軽く咬んだ。あ~、一層母の声が大きくなりビックリして母さん痛かったと自分が聞くと母は自分の頭を取り乳首に押し付け、もっと、もっと強く咬んでと母にお願いされた。加減が分からないがさっきよりも強く乳首を咬む。あ~良い、良い、最高に良い、母さん変になる。片方も強く摘まんでと母が。そんな母でビックリしながらも興奮して母の言うとおりに母の乳首を責める。母は大きな声で悶え、挿入していないのに激しく腰を前後し、駄目、逝く~と果てた。自分は乳房の愛撫で果てた女性を初めて見たはぁはぁと荒い息の母が落ち着くのを待って母への愛撫を続けた。腹部から母のオマンコへ。ツルツルの恥骨を舐め丸見えの縦筋に舌を伸ばすと母が再びあ~と大きな声を出し始めた腰がクネクネを動き出す。動く母の腰に合わせてツルツルマンコに頬ずりした。痛い。突然母で言ったので、何処と自分が聞くと母は髭が当たって痛いと言った。母のパイパンに頬ずりを諦めて母の股を大きく広げた。今度は母は拒まず大きく股は広げたが目を手で覆っていた。母のマンコは想像以上に綺麗だった。暫く見惚れていると母が自分を見て、嫌な子ね~そんなに見てと言う母は嫌そうに見えず興奮しているように見えた。喋り終わった母のマンコからタラ~と液が溢れて来た。母さん凄い、愛液溢れてきたよと母に言うと母さんは貴方がジッと母さんの恥ずかしい所見るから母さん変になっちゅう、もう挿入てと哀願する母を無視してマンコに顔を近づけた。髭が当たらないように気を付け愛液を舐めあげオマンコにキスをした。ひ~と悲鳴なような声を出し母が悶え、良い、良いと言いながら再び腰が前後に動く。オマンコを舐めながら舌を伸ばして母のマンコに出し入れを繰り返した。
...省略されました。
2026/04/18 23:02
(CW3XQIEb)
どした?
改行が、効かない。
物凄く読みずらい。
何でだろうか?
2026/04/18 23:04
(CW3XQIEb)
書き過ぎると改行しないのかな?
長かったよな。
余りにも母が好すぎて興奮冷めず投稿してしまった。
反省
2026/04/18 23:09
(CW3XQIEb)
ありがとう、またよかったら書いて
2026/04/20 17:23
(qAfrBMAX)