あっという間に母のマンコに自分の勃起が飲み込まれた。
母は動かずにじっとしていたが母のマンコが勃起をキュツキュツとユックリと締め付ける
気持ち良い、今まで感じた事が無い快感を母が教えてくれる。
母さん凄く気持ち良いと母に告げると母はでしょ皆気持ち良いって言ってくれるのと告白
母は今まで何本のチンポをオマンコに咥え込んだんだろうと思い、母さんそんなにいっぱいオマンコにチンポコ入れさせたのと聞くと母は若い頃はね今はお父さん一人よと言ったが母は気付いていない。
会話が親子で無く男女の会話になってる。
母が倒れ込みキスをした。シャボンの匂いがして母さんお風呂入ってきたのと聞くとうん、シャワー浴びた、汗かいたしオマンコの中精子だらけだったから一端綺麗にしてきたと母が言った。
でもオマンコの中ヌルヌルで気持ち良いよ
自分が言うと母はおちんちんしゃぶったから、母さんキスとフェラチオで疼いて洪水なるんだってと言いながら腰が緩やかに動き出した。
話ながら母は何度もキスをして舌を絡ませる。
そして下でお父さん寝てるからユックリね、激しくするとバレるからと言いながら腰の動きが速くなった。
母さんユックリでも母さんのオマンコ凄く気持ち良いよ。また出そうになってきた。
出して良いわよ、でも出る時言って。母さんも逝きたいからと言い回っていた腰が前後に激しく動かし出した。
母さん駄目、出ちゃうと告げると母はそれが合図かのように逝く、逝く、と言いながら母が弓ぞり果て自分に倒れ込んだ。
ごめんね。母さん先に逝っちゃったわ。このまま出して良いわよと言われて母の腰を持ち音を気にしながら激しく出し入れした。
母は自分の動きに腰を合わせ口を手で抑えて声を殺している。また母は感じている。
でも出る。と言いながら母のマンコの奥に精子をいっぱい射精した。
熱い、熱いのが入ってる、あ~火傷しそうと言いながら自分の手を取り母の胸に誘う。
おっぱい触ってと言う母に母さんおっぱい好きなのと聞くと好き、乳首も好きと言う。
おっぱいを揉み乳首を摘まむと母はあんっと言いながらオマンコをキュツと締める。
射精したばかりの勃起は擽ったくも有り気持ち良く母との余韻を楽しんだ。
※元投稿はこちら >>