母に中出ししても興奮がおさまらない。
帰りの電車も花見帰りの客で混んでいたが母を胸の中に入れ庇って乗車していた。
母の顔が近い。周囲に人が居なければキスをしていたかもしれない。
駅から自宅までタクシーでワンメーターの距離で歩けなくも無い。
酒を飲んでいたためタクシーで帰ろうと話でタクシー乗り場へ行ったが花見帰りの客で混んでいた。タクシーを諦めて歩く事にした。
自分が母に触りたい為にわざと人通りの少ない道を選び母と手を繋ぎながら歩いて自宅に着き玄関を入った所で母を抱き寄せキスをすると母は今日で終わりって言ったでしょと言いながらもキスを拒まなかった。
わかってる、でもまだ今日は終わって無いからと言いながら母の胸を揉みヒップを触りパンティーに手を入れようとしたら母が待ってお父さんが起きてたら拙いからと自分の手を止め居間に入って行ったが父さんが寝てたら良いのかと想像して興奮した。
居間に父親は居なくて母が1階の両親の寝室を見に行き父さん寝てたわと言った。
再び母を抱き寄せキスをしながら体中を触りパンティーの中に手を入れた。それに合わせて母も自分の勃起を握り、自分を見て大きい硬いと言った。
母は凄く濡れていて、母さん洪水だよと伝えるとさっき出したあなたの精子よと言った。
母の手もパンツに入り勃起を直に触り互いに性器を触りキスをしまくった。
母さん入れたい、したいと言うと母はテーブル片付けて行くから部屋に待っててと言った
自分の部屋は2階、パジャマに着替えたが下は履かずに勃起を出したままでベッドに入り母を待った。
なかなか母は来ず結構待たされた。
部屋がノックされて母が入って来た。
母はパジャマの上だけを着ていて下はパンティー1枚で手にパジャマの下を持っていた。
その母のパンティーに興奮して少し萎えかけていた物が再び勃起した。母が自分を見ながら電気消してと言った。
手元のリモコンで小玉にして布団をまくり母に勃起を見せた。
母がベッドの横に跪き勃起を握り扱いた。
少し扱いた母がパクッと咥えた。
予測していなかった事態にあっと声を出して体がピクンと跳ねた。
母との成り行きでしてしまったSEXにも驚き興奮したのに同じ日に母がフェラチオをしてくれた事に驚いた。
驚いたが母のフェラチオが気持ち良い。
激しかったり緩かったり、舌先で全体を舐め回す。
これが熟女のフェラチオか。我慢など出来るはずも無く、母さん駄目出ちゃうと母に告げると母は立ち上がりパジャマの上とパンティーを脱ぎ裸になった。
大人になって初めて見た母の裸に見入っていると母がベッドに入り自分に跨がり勃起を母のマンコに挿入した。
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