朝から母とホテルに行ったが家を出る時は父親が居たので時間をずらし待ち合わせ。
車で待つ自分の所に母が来た。年の割にはスタイルの良い母ピッタリとしたジーンズで下半身のラインが分かる。
それを見ながら母体を思い出し、これから抱けると思うと勃起してしまった。
車に乗り込んだ母にスカートじゃ無いんだと告げると母はスカートじゃ貴方が運転中に手を入れてきて危ない出しょっと笑って言った
流石は母親、息子の考えを理解していると考えながら母の喋る口元を見る。
その口で自分の勃起を咥えあれだけ気持ち良くしてくれるんだと勝手に思い更に興奮した。
ホテルに入ると母がお風呂お湯入れるね浴室に行きその後を付いて行った自分。
脱衣所で靴下とジーンズを脱ぎ下着一枚になった母を見て更に興奮した。前回の母のパンティーはオバサンパンツでは無いけどビキニっぽいタイプ、なんて言うか自分は知らないが。それが今日の母は黒のTバックで剥き出しのヒップに興奮最高潮。
自分もパンツ一枚で浴室に入り母のヒップを撫でる。
母のヒップがスベスベで感触が素晴らしい。
お湯を入れる間、ずっと母のヒップを触り続けるが母は無言で好きにさせてくれる。
お湯を入れ始め振り返った母に我慢が出来ず抱きつきキスをしながら下着に手を入れオマンコを触ったが再びビックリ。
有るはずの母の陰毛が無くパイパン。
ビックリして母さん毛が無い、パイパンだよと告げると母は貴方が望んだからと言った。
えっと、と母の顔を覗き込むと母が貴方が母さんの陰毛触りながらパイパンのマンコをいっぱい舐めたいって言ったのよと言った。
確かに自分はパイパンマンコが好きでツルツルの恥骨に頬ずりして、舐め回すのが大好きだがそれを母に無意識で言っていたのだ。
速攻母の前にしゃがみ込みパンティーを下ろしてパイパンマンコに頬ずりした。
駄目、お風呂入ってからと言う母を無視して手を取りベッドに連れて行き押し倒し股を大きく広げてパイパンマンコを見つめた。
母が恥ずかしそうに必死でオマンコを両手で隠す。自分は服を脱ぎ裸になり勃起を母に見せつける。
それをジッと見ていた母は自分が母の服を脱がす事を拒まず母も裸になった。
母に覆い被さりキスをする、そして舐めながら下へ移動し母の乳房を愛撫した。
両手で乳房を揉み片方の手で乳首を弄り片方の乳首を口に含み愛撫した。
突然母の口からあ~良いと大きな声が出た。
今までで一番大きな声で良い、良いを連発して悶え腰も前後に激しく動き出した。
舐めてた母の乳首を軽く咬んだ。
あ~、一層母の声が大きくなりビックリして母さん痛かったと自分が聞くと母は自分の頭を取り乳首に押し付け、もっと、もっと強く咬んでと母にお願いされた。
加減が分からないがさっきよりも強く乳首を咬む。あ~良い、良い、最高に良い、母さん変になる。片方も強く摘まんでと母が。
そんな母でビックリしながらも興奮して母の言うとおりに母の乳首を責める。
母は大きな声で悶え、挿入していないのに激しく腰を前後し、駄目、逝く~と果てた。
自分は乳房の愛撫で果てた女性を初めて見た
はぁはぁと荒い息の母が落ち着くのを待って母への愛撫を続けた。
腹部から母のオマンコへ。
ツルツルの恥骨を舐め丸見えの縦筋に舌を伸ばすと母が再びあ~と大きな声を出し始めた
腰がクネクネを動き出す。
動く母の腰に合わせてツルツルマンコに頬ずりした。
痛い。突然母で言ったので、何処と自分が聞くと母は髭が当たって痛いと言った。
母のパイパンに頬ずりを諦めて母の股を大きく広げた。
今度は母は拒まず大きく股は広げたが目を手で覆っていた。
母のマンコは想像以上に綺麗だった。
暫く見惚れていると母が自分を見て、嫌な子ね~そんなに見てと言う母は嫌そうに見えず興奮しているように見えた。
喋り終わった母のマンコからタラ~と液が溢れて来た。
母さん凄い、愛液溢れてきたよと母に言うと母さんは貴方がジッと母さんの恥ずかしい所見るから母さん変になっちゅう、もう挿入てと哀願する母を無視してマンコに顔を近づけた。
髭が当たらないように気を付け愛液を舐めあげオマンコにキスをした。
ひ~と悲鳴なような声を出し母が悶え、良い、良いと言いながら再び腰が前後に動く。
オマンコを舐めながら舌を伸ばして母のマンコに出し入れを繰り返した。
母の悶える声が大きい。だから家ではやらせてくれなかったのだろうか。
乳房から下半身へと愛撫が移っても母はずっと悶えてる。
男としてこれだけ感じてくれると自信が付く
その母がごめんね母さん、また逝く、逝っても良いと聞く。母の腰が一層激しく動いた後自分の口にオマンコを押し付け、逝く~と言いながら果てた。
既に乳房・乳首の愛撫、オマンコへの愛撫で二度も果てていた。
はぁはぁと声を出す母の横に寝転びヌルヌルのマンコを弄る。
指を二本出し入れすると母は直ぐに動きに合わせて腰を前後に動かす。
もう駄目って、母さん死んじゃうとキスの合間に母が言う。
入れてた指を抜きクリトリスを弄る。
母のそこは最高に勃起して硬い。
腰の動きが更に激しくなった母が、ね~意地悪しないで早く挿入てと言って来た。
それを無視して母さんクリトリス凄く硬い、舐めて良いと話を逸らせた。
すると母が少し怒った顔でもうと言いながら頬を膨らませた。
母ってこんなに可愛いんだと実感した。
挿入たら終わりでまたやらせてくれなくなるだろと言いだから今日はいっぱい母さんを味わってから挿入るよと告げた。
だってと言う母のクリトリスと弄る。
母が抱きつきキスをして腰を押し付け、挿入てと願う。
乳房を揉み、咬んで悶える母。クリトリスはヌルヌルで掴み憎いが何とか勃起を摘まみ力を入れた。
あ~凄い、感じる、感じる、駄目よ、出ちゃう、出ちゃうと言いながら自分の手を払って退けた。
指は離れたのに母が、逝く~とまた果てた。
母の横に寝転ぶと母が勃起に手を伸ばし、凄いヌルヌルよと言った。
母に挿入たいのをずっと我慢している自分の勃起は我慢汁で濡れている。
ホテルに入った時から挿入したいが母が家でもやらせてくれると言うまで我慢しようと思い我慢をしているがそろそろ限界。
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