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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2025/09/09 09:05:11 (keZNFYsg)
あまりこう書くと「嘘つき」「妄想」とか書かれますが事実です。
俺は10代20代の頃は全くモテないし彼女もいませんでした。
31歳を機にモテ初めました、丁度喫茶店の店長をしていた頃です。

店は商業施設の中にある飲食街でした。
30から店長を初め1年が過ぎた頃からです。

自分からは全く誘うことはありませんでした。
初めは女子高生の2年生で俺とデートしたいからで泳ぎに連れて行ってと言われて
行きました。
家に送る時「エッチしたい」と言われてラブホでしましたが「私経験ない」んだと
言われましたから「本当に俺でいいの?」でもらいました。

此の子本当に初めてなのかな?でしたよ。
「少しだけ痛い」とは言われましたが声は出すしマンコは嘘のように濡れていて
腰を振る度にマンコがグチョグチョと音がしてました。
「お願い中に出して」と言われやばいと思いましたが中に出しました。

そのあとも女の子から誘われてラブホに行ってます。
女子大生の1年の女の子です。
さすがに「痛い」でしたが本人は後悔してないでした。

後は女子高生の1年のバイトの子で俺の部屋に行きたいというので連れて帰り
お風呂に2人で入りお風呂の中でチンコを入れました。
可愛い子でしかもマンコには毛のないパイパンでまだ筋まんでした。
でもチンコを入れたときに「少しだけ痛い」でしたがマンコはヌルヌルでした。

商業施設地下は食品売り場で其処で知り合ったレジ打ちの女の子でした21歳で
やはり彼氏はいたけれど経験はない子でした。
此の子は凄い興味がある子で初めてでしたが足を開き自らマンコを広げたり
フェラもしてくれて精液も飲んでみたいというので口の中に出しました。
さすがに「臭い気持ち悪い」と言いながらも飲みこんでました。

34歳の離婚歴ありの方でしたが10年前に離婚そのあと全く男性経験が無いということでした。
処女ではありませんが前の旦那とはほゞしてないそうです。
綺麗なマンコとはいきませんがマンコの穴は狭く締まりが良かったです。
久しぶりと言い血が出てましたね。

後にもありますが止めておきます。
46
2025/09/07 11:14:23 (mRnkkEFj)
マサと俺は同学年だったが生まれ月の関係でマサの方が一つ上って感じだった。
家が近所でなんかウマガあうというか意気投合してなかよかった。マサの家は
両親共働きでいわゆる鍵っ子と当時はいわれていた。うちは専業主婦の母がい
つも家にいて、勉強勉強とうるさかったので、自然にマサの家で勉強してくる
とかいってでかけ、ナサのところに入り浸るようになったのは小学校4,5年
だった。テレビをつけながら宿題を済ませ一段落すると、なんとそこには小学
生にとっては目に毒なラブシーンがてんかいされていた。俺はあまり見たこと
なかったんで身を乗り出して見入ってしまった。
「やっぱ、そうだよな。スミオもこういうの見ると興奮しちゃうよな」
と先輩面ふかせて言った。スミオはさらに、
「オレ、こういうの見ちゃうとダメなんだよな」
「えっ?何がダメなの。」
「スミオはだいじょうぶなのか?あそこ。」
「あそこって?」
「チンチンだよ。チンチン。オレ、ああいうの見ちゃうとチンチンガ硬
くなって伸びてきちゃって、パンツの中で行き場なくて痛い位になって、
それがまた気持ちよくて治まるまですっごい時間かかるんだ。」
「なーんだ。そんなことかあ。オレもそうだよ。いま、前かがみにして
ないと痛くてきもちよくてそんでのりだしちゃってるんだ。」
「やっぱ、お前もそうかあ。で、そうなったら、どうしてる?」
「俺は、布団の中とかでうつぶせになってお尻左右に振って気持ちよさ
がおさまるのまつんだ。たいてい、そのまま寝ちゃう。」
「オレも夜はそうけど、昼間だよ。問題は。」
「おれは、母ちゃん見ただけで一気にしぼむから、」
「ああ、あの母ちゃんならな。オレみたいに一人だと、ほんと大変なんだ。
いつまでも、硬くて。」
「で、どうしてるの?」
「うちは誰も昼間いないからできるんだけど、ズボンとパンツ膝までおろし
てかたくなてるチンチンの皮の先っぽつまんで振ってるんだ。」
こんなふうに」
というがはやいか、ズボンとパンツを俺がいるというのに膝まで下げて実演
して見せてくれた。そしてお前もやってみろよという言葉にのせられて隣で
同じような格好になって、ペニスの皮を上にあつめ指でつまんで振った。自
分で、「オチンチンこすり」と名付けて夜やるのと比べるとあんまりきもち
いいという感じはしなかったのそれをマサにいうと、それが、ちがうんだと
いう。ずっとおんなじペースで振り続けているとわかるよといわれたが、そ
の日、オレにはなんの変化もなかったが、やりなれているマサはそのまま続
けていた。そして急にマサの様子がおかしくなった。チンチンを振る手の動
きがものすごい速さになったかと思ったら、「うぉぉぉー」声を上げペニス
を握りしめて足をわなわなさせいかにも気持ちよかったという感じだった。
オレがその気持ちよさの極致を知ったのはそれから3日後だった。

精液が出るようになって焦ったのは中学生になる前の夏休みだった。マサは
すでに精通してて、いいなあ、お前まだで。精液出るようになると何度も気
持ちよくなれないんだと言っていたのが妙に印象的だった。

性交のことを知って、童貞は一緒に卒業しようなと硬く約束して
中学を卒業し、高校は別々になった。彼は優秀だったので男子校進学校に進
んだがオレは普通の公立高校で男女共学だった。マサにいあうたびに、男女
一緒だとやれるチャンスあるんじゃないか。うらやましいなあとぼやかれた
が、現実は、そんな甘いもんじゃなかった。

それが効を奏したか二人とも現役で希望の大学に進み、その夏休み、ちょっ
とバイトをして旅に出て、そこで二人同時に童貞おさらばしようと意気込んで
夏休み近くには頻繁に移合わせし旅行計画を練った。
47
2025/09/05 12:04:59 (Z2BJKQB4)
ふたつ上の姉がいます。
ふたつ違いだとだいたいすることは一緒。
例えば習い事ひとつとっても後追いで私も始めることになる。
私が小三になると、ふたり同時にスイミングスクールに通うことになった。
けっこう田舎よりなのでバスで通うことになるから、私の成長に合わせてこのタイミングになったのだと思う。
姉は五年生だったけど、だいたい二年も行けば一通りの種目はクリアできる。
でも、だいたい中学の部には進まずに辞める子供が多い中、姉は中学の部活は文化部に入ったからと、スクールには通い続けることになった。
親も私が通ってるからちょうどいいと思ったようで反対されることはなかった。
泳ぐのは嫌いじゃないと姉は言っていたけど、中学の部に残ってまで続けるのは少し意外な気がした。
私達姉妹はそんなべったりな仲良し姉妹って訳ではなかったから、私の事が心配とかもなかったはず。
なんとなく私は釈然としない気持ちを抱えていた。
ひとりで通う自由さも奪われた気もしたし。


それがやがてわかる日が来た。

これは時系列で説明しだすと相当長くなってしまうので、必要な箇所だけあとからわかったことも含めてに留めます。

要するに、姉は不純な動機があったんです。
たぶん察しがつくでしょうが、ずっとおしえてくれてたある先生が好きだったみたい。
それで、どうやら肩書きはともかくそういう関係にまで持ち込めたようでした。
いったん怪しいと思うと行動の全てが怪しく思えるもので、アンテナを張ってればわりと簡単にわかっちゃいましたね。
親なんかは最初から警戒してないから完全に欺かれてましたけど。
私はだいたい確信に違いないだろうと予想がつくと、なんとも複雑な思いで満たされました。

だって、、、
その先生は私もひそかに憧れてたからです。

憧れっていうより、もっと具体的に想定できる相手として好きでした。

級が上がると先生も変わるケースがあり、私もその先生に教わるようになっていた。
なんかねぇ、本来なら年が離れすぎてと恋心を抱くにはリアリティーがなさそうなんですけど、その先生はそれを感じさせない何かがあったんです。
年端もいかない小娘の願望も優しく叶えてくれそうな感じが…
別の見方をすればいわゆるロリなんでしょうけど、それは全くと言っていいほど着にならなかった。
その先生がロリな分には了承しますっていう都合のいい解釈をしてたんです。

だから、姉には先を越された~!(汗)
その思いに尽きました。
姉は中学生だし生理も来てたからあれですけど、私はその辺は対等な感覚がありました。
いつも一緒の扱いでしたから。
その時五年生の三学期で、六年生になればほぼ中学生予備軍みたいなものだから、十分張りあえるんじゃないか?!…
そんな風に思い始めていて、ほとんど本能レベルでいつも先生に無言のアピールはしてました。


→→→→






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初体験

投稿者:やくも ◆Fgtr6sFDqI  yakumo1101
削除依頼
2025/09/01 00:15:45 (cmcmIQv7)
s学生10歳の時の出来事
ボーイスカウトの帰り道
地元とは少し離れた商店街で…
知らないおじさんに
いきなり手を引っ張られて
路地裏のビルの非常階段へ
屋上まで連れられた、そこで男性から落ち着いた低い声で
「ジッとしてろ」と言われ
言われるがまま、無言で自分の股間に相手の股間を押しつけらる事に、
他人から受ける刺激に慣れていない自分は勃起してしまいました
「乱暴な事はしないから、じっとしてて」と言われ
それを悟ってか…ズボンとパンツを膝下まで下ろされ
初じめてフェラを男の人にされました
「気持ち良いか?」と聞かれたので
「気持ち良いです」と答えたら「同じ事を俺にもして欲しい」と言われ
男の人は自分のズボンを下ろして股間を出しました
命令されるがままに手でしごいて、
舐めてと言われました
初めて見る知らない人のは「デカい」と、
すごく大きく感じました
言われるがまま男の人のを一生懸命、しゃぶりました
すごく硬くて大きくて、しかも
先っぽから我慢汁が出てきて…男の人の味をそこで覚えました
どれ位、しゃぶっていたかは記憶が定かではありませんが、
途中でお尻に冷たいものを感じました
おそらくローションと思いますが中まで指を入れられて、
グリグリと中を掻き回されました
「階段の手すりに手をついて、お尻を突き出して」と言われ
言われるがままに立ちバック状態にさせられ
知らない男の人を有無を言わさず受け入れてしまいました
初めてお尻で男の人を受け入れてますが
違和感はあれど、嫌な感じは全く感じられないまま
腰の動きに合わせて股間を弄られ、中出しをされるのと前後して
自分も手でイカされました
一緒のイった後の放心状態になっている時に
「これから君はこれを履きなさい」と女児用の白パンを無理やり履かされ
自分が履いていたボクサーパンツは彼に取られてしまいました
言われるがまま下着を履いて帰宅して
お尻に異物感を感じてトイレに行きました
履いていた下着にべっとりと血に混じった精液がついていました
…おかしいとは思いますが、その下着の匂いを嗅いだり
汚れを舐めたりしながらオナニーをしてしまいました
今日の出来事は夢の様な感覚で実感がないまま、その日が過ぎていきました

2、3日たってから
ムラムラしてオナニーをしていたのですが、興奮が足りなくなり、
渡された女児の下着のシミが付いた部分を嗅いだり舐めたりと
知らず知らずのうちにお尻を弄ってオナニーをする様になりました
…あれから時間は過ぎましたが
今でも思い出しながらオナネタにしています
男の人に興味はあまりないんですが、スイッチが入って
目の前に出されたらしゃぶっちゃうんだろうな〜

長文ですみません


49
2025/08/22 20:49:14 (RgDmYfjA)
私の初めての女性は、大学の4年間を共に過ごした女子大生です。
私と元カノは、西武池袋線の桜台駅の北側にある住宅地にあったアパートのお隣同士でした。
通学していた大学は違いましたが、お隣同士で新入生同士、何となく会話を交わし、私が東北出身と知って、それがきっかけで仲良くなりました。
大学に合格し、東京にアパートを借りて、故里に戻った翌日の金曜日、2011年3月11日でした。
元カノは東海地方出身でしたが、私の故郷のことに非常に興味を持たれました。
私の家は沿岸部ではなかったので、津波には遭いませんでしたが、家の中はメチャクチャになってしまいました。

元カノとは、震災話がきっかけで仲良くなり、部屋を行き来しているうち少しずつ慣れてきて、ある日、見つめ合う展開に・・・元カノが目を閉じたので、キスしました。
抱き寄せて、耳元で、
「君を抱きたい・・・」
と、ドキドキして言ったら、元カノ、
「それは、私の事が好きだから?付き合いたいってこと?」
と言われて、告白の前に口説いた間抜けさに顔が真っ赤になり、
「ご、ごめん。俺、女の子と付き合ったことなくて、どうしていいか・・・」
と童貞宣言、元カノ、
「私も交際経験ないよ・・・」
と処女宣言しました。
「ねえ、コンドーム持ってるの?私、妊娠はしたくないよ。」

二人で桜台駅前のドラッグストアでコンドームを買い込み、帰り道、喜多方ラーメン屋さんでラーメン食べて、私の部屋で、まずは私からシャワーを浴び、その後元カノがシャワーを浴びましたが、元カノの18歳の裸を見てのぼせて、私は鼻血が出てるのにも気付かず、
「始めてって、血が出るんだよね・・・」
「そうみたい・・・でも、あなたも出てるわよ。」
とティッシュで拭かれて、これには笑うしかありませんでした。

初めて見た異性の性器にお互い興味津々でした。
「見せっこしようか。」
と言って、まずは私が仰向けになって、彼女に男性器観察させました。
「触っても良い?」
「いいよ・・・」
既にフル勃起の陰茎を元カノに摘ままれて、恥かしいやら気持ちいやら、
「凄く硬い。こんなに大きいのが私の中に入るのかなあ・・・」
と言って握られて、思わず声が出てしまいました。

その後、元カノの陰裂を弄らせてもらいました。
陰裂を広げると、どれが陰唇かわからないツルンとした割れ目が開き、膣口が口を開けました。
「あの・・・舐めても良いかな。ほら、前戯ではクンニリングスをするっていうじゃない。」
「い、いいよ・・・恥ずかしいなあ・・・」
割れ目に沿って舐めました。
舐めると、窪みを感じて、その先に尖りができて、クリトリスと分かりました。
愛液がちょっとしょっぱかったですが、女の子の愛液を舐める興奮で、いつまでも舐めていたら、元カノは、
「あああ~~・・・もう、それくらいにして・・・頭がおかしくなりそう・・・」
と言いました。
後で聞いたら、恥かしいのと気持ちいのでどうにかなりそうだったそうです。

私は、出血に備えてベッドにバスタオルを敷いて、元カノを寝かせました。
コンドームをして、ゆっくりと元カノの膣口に添え、入れていきました。
支えているのは処女膜なのかなと思ったら、どうやら方向が悪くて一度外れてしまい、二度目のトライでズズズルン!と入りました。
「痛いかも・・・」
「止める?」
「続けて・・・」
初めての腰振りは、あまり抜くと外れそうなので、小刻みな腰振りでした。
痛そうな彼女、でも、陰茎に感じる女の子の膣の感触、5分もすると、生の女の子の裸を見た興奮で、射精感がやってきてコンドームの中にドクドクと射精しました。

コンドームを始末する時、コンドームが血だらけで、
「大丈夫?」
「うん・・・大丈夫。」
「ありがとう。」
「え?」
「女の子の大切な処女、くれて・・・」
「好きだから、あげたんだ。これからもよろしくね。」
初めてのセックス、忘れもしません、テレビでメーデーやってましたので、2011年の5月1日の事でした。

この後、毎日のようにセックスしました。
二回目のセックスでも、元カノの膣から少し血が出て、三回目では出ませんでしたが、痛そうな表情をしました。
でも、いつしか痛がる素振りは消え、梅雨空の頃には、虚ろな表情を見せるようになりました。
夏休みが近づき、帰省する前、離れ難くて一晩中セックスしていました。
太陽が黄色い・・・その意味を初めて知りました。

夏休みが終わると、待ち焦がれたように抱き合い、シャワーも浴びずに裸になって、そそくさとコンドームをつけて、手で弄ると元カノもヌルヌルで、
「ずっとしたかったんだよ・・・」
と股を開いて早く入れてのポーズ、ガンガン腰を振って、元カノもヒイヒイと大喘ぎでした。
夏休みに取得した自動車運転免許を見せ合い、
「エヘン!俺のはAT限定じゃないんだぜ~」
なんて、自慢したのを覚えています。

とにかく、覚えたばかりのセックスに、私と元カノは夢中でした。
暇さえあればセックス、勉強の後セックス、食事してセックス、次第に、夜を二人で過ごすようになり、どちらかの部屋でセックスして寄り添って寝ていました。
入れてから陰茎をアチコチ動かし、
「こことここ、どっちが気持ち良い?」
「後の方・・・あっ!そこ気持ちいい・・・あああ~~・・・」
と膣内の感じ方を探るようになっていきました。

2年生になると、お酒も堂々と飲むようになり、隣りの江古田や練馬に出かけて、二人で呑み歩くようになりました。
セックスも色々と研究するようになり、AVを参考にしてみたり、パソコンで調べたり、自分たちのセックスをデジカメの動画モードで撮影して客観的に見て見たり、二人とも性への探求心が旺盛でした。
正常位以外にも、元カノが大好きな騎乗位、後輩位、対面座位など、バリエーションも増えていきました。
また、ドンキでセーラー服を買ってきてコスプレハメ撮りなんかもしました。

2年生では、初めて二人でお泊り旅行に行きました。
2泊3日、コンドームを1ダース持っていきましたが、旅行先で、若い性欲を爆発させすぎてコンドームを使い切り、そこで初めて生挿入で膣外射精を試しました。
初めての生入れ、
「初めて直接触れ合ったね。」
「この方が、愛情が伝わるよね。」
「好きだよ・・・」
「私も・・・」
なんて言いながら、腰を振ったらコンドーム無しの刺激の凄さに、元カノはヨガり狂い、私は5分で限界が来て抜いて、元カノの身体に精液を撒き散らしました。

「生って、気持ち良いね。」
「そうだね・・・」
これ以降、私達はコンドームを使わなくなりました。
でも、射精する時には元カノにティッシュを手に持ってもらい、そこに精液を受けてもらうようにしました。
そうしないと、後始末が厄介でした。

3年生の終わりころ、元カノが初めて逝きました。
おそらく、大学の3年までに、私と元カノは、1,000回を超えるセックスを経験したと思います。
だから、大学4年の頃は、お互いの身体を知り尽くして、貪るようにセックスしました。
セックス中に生理が来ることもしばしば、その時は思い切り元カノの中に射精しました。

元カノは、卒業したら帰る約束で上京していましたから、就職は地元に決めました。
私は次男坊でしたが、故郷の震災復興の一翼を担いたいという強い意志から、地元に就職を決めました。
大学4年、二人の愛の終わりがカウントダウンを始めました。
ほとんどケンカらしいケンカをしないで、二人仲良く暮らした4年間が、幕を降ろそうとしていました。

2015年2月、私と元カノは、単身パックを実家に向けて配送し終えると、二人で日暮里のホテルに泊まり、最後の夜を過ごしました。
最後のクンニ、あんなに綺麗だった元カノの割れ目に、赤紫の陰唇がめくれ始めていました。
クリトリスを重点的に軽く吸いながら舐めると、元カノは逝ってしまいます。
一度逝った後の方が、挿入しても逝き易い事を知って以来、いつも一度逝かせてから挿入していました。
元カノのフェラは、いつしか上達して、元カノが生理の時はフェラで抜かれていました。
私の精液を飲み乾す元カノがとても愛しかったです。
最後のセックス、元カノと抱き合ってキスしながら、泣きながらセックスしました。
最後の射精は元カノの乳房へ・・・元カノはその精液を身体に塗りつけて、
「私に身体に、しみ込ませて帰るんだ・・・」
と哀しげに言いました。
私達はそのまま東京で暮らせば、間違いなく結婚してたでしょう。

翌朝、チェックアウトして、日暮里舎人ライナーの駅に繋がるビルで朝食を取り、東京駅へ向かいました。
元カノは東海道新幹線、私は東北新幹線、駅でお別れでした。
「4年間、ありがとう。楽しかったよ。」
「私も・・・一生忘れられない大学の4年間だった・・・」
「元気でね。さようなら・・・」
「復興、応援してるから頑張ってね。さようなら・・・」
今も忘れない、元カノとの別れです。

元カノと別れてから5年、私の故里もかなり復興しています。
そして、私は今年、結婚しました。
妻を愛せるのも、妻を喘がせられるのも、妻を満足させられるのも、元カノとの交際のおかげです。
女性と言うものを元カノが教えてくれました。
私は、妻を愛する時、いつも元カノに感謝しています。
そして、きっと元カノも幸せになっているだろうと、信じているのです。
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