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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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義理母の玩具に

投稿者:直美 ◆6uI7QCZ6D2
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2025/10/26 05:31:36 (O0AeZXZS)
婿養子として結婚して
この家で暮らし始めて
この家の変態家族の玩具に
妻は、義理父や義理弟達に抱かれてました。
私は、義理母の好みなのか
妻と寝てる寝室に来て
妻に挿入してた私のアナルにペニバンて挿入
バイブは、細くて簡単に挿入されてました。
その時の私の悲鳴は、処女の娘の悲鳴みたいだったと
妻から言われた。
しかもその悲鳴いで義理父や義理弟達が駆けつけて来て
私が義理母にアナル挿入で逝くまで見学されてました。
妻は、私の竿が抜けると
義理母と交代して見学
私は、その日から義理母に調教されて
女装させられだし
アナル拡張されて

義理父から順番に義理弟達に味見されました。
私は、跡継ぎを妻にさせる為に婿養子にされてた
義理弟達は、義理母が他人棒で孕まされた子供だから
義理父は、息子達に家を継がせない
妻の産んた子供を跡継ぎに
義理父が妻を孕ませばいいと思ったが
病気で種無しになった義理父
勃起もしなくなり義理母が欲求不満解消に他人棒で
義理父も最初は、寝取られを見学して
勃起させようと努力してたが
義理母は、他人棒で種付けされて
義理弟達を2人も産んでた。
義理弟達は、義理母に童貞を奪われてた。
義理弟達を義理母は、女装させたけど似合わない
醜いブタ女装に女装諦めてた。
私が妻と付き合いだして
義理父や義理母が私に女装を教えたら
妻も私に抱かれてナニ以外は、良いけど
小さくて早撃ちの私に不満
私は、妻の中に中出し許されてるけど
妻が孕んで男の子を産めば種付け終了
女の子だと種付けは、続く
調教が始まると私の精子は、冷凍保存されて
妻の卵子と体外受精させて出産に
今のところ2度失敗して3度目に
また失敗すると思います
義理父や義理弟達に抱かれてたら
流産すると思います。
義理母にも私の精子と妻の卵子で体外受精させて
それを義理母の中に
義理母もまた生理が上がりかけてた膣は、使用可能
義理母と妻は、今3カ月を過ぎて安定期に
女装した私は、義理父と義理弟達の性処理に使われてます。
この家には、婿養子の私がいなくなり
住み込みの家政婦が
家事や義理父と義理弟達の愛人に
私は、仕事をしないでいい婿養子
婿養子から義理弟達の彼女みたいな扱いになり
義理弟の嫁として仕事場に連れて行かれたりしてる
141

叔母夫婦の娘みたいな

投稿者: ◆3monQWPEh.
削除依頼
2025/10/29 06:29:35 (3tHcMCbZ)
私は、まだ小さい時に父の運転中に事故で
父と母は、亡くなり
私も下半身に大ケガして
男の子の機能無くしました。
それと記憶が無くなりました。
そして私は、叔母夫婦の娘に
記憶が戻り私は、事故で男の子機能が無くなり
その時に治療で女の子のアソコに再生
記憶喪失と治療で性転換されて娘として養女に
叔母は、看護士で叔父が医師
性転換の時に叔父の研究で
実の母の女性器を移植されてた
一挙に手術したわけでなく
私に母の女性器が合うのか調べたり
私がまだ小さいので母の成人女性器が収まらないから
ある程度して私の成長で移植手術を
手術は、成功して拒否反応も無く
機能しだすかは、まだまだわからない状態でした。
そして小学高学年になり初潮が来ました。
初潮が来てから私の女性としての成長が加速していき
中学入学の時には、身長も体型も大人の女性に
そして亡くなった母に似ていきました。
初潮が来てから私の記憶と実母記憶が
私の記憶より実母の記憶が
叔母と母は、叔父に恋してて
叔父は、叔母と
実母は、叔父の親友と結婚
でも実父の子種でなく叔父の子種
私は、実母の記憶で叔父に抱かれて子供を産みたいと思うようになり
叔母は、生前の実母とのレズを思いだして
私にレズを調教しだして
叔父は、それを知り
叔母と私2人を調教
ただし娘になった私には、種付けしないで
叔母に種付けしてた。
142
2025/11/07 05:40:16 (XHFSCoYH)
夕べ、夫の父が突然やってきた。
「どうして今頃やってきたんですか。」
「すまない、君が寂しい思いをしていたことは知っている。でも私には勇気がなかったんだ。」
夫が今週初めから出張でいないのを知っていて、義父は夕べやってきました。
それまで何度か夫がいない夜に一緒に食事をしお風呂にも入りベッドでも愛し合ったと言うのに、、
「それで、、」
「それで、、君を一人にさせられないと分かって、、」
「ああ、、お義父さん、、あの人がいなかった夜の分も私を愛してくれますか。」
「もちろんだよ。」
その時私はやっと義父が私の物になった気がしました。
私が嫁いできた日から優しかった義父、夫が出張でいない夜はいつも「大丈夫か。」と声を掛けてくれていました。
最初の頃は我慢していた私も、夫が1週間もいなくなると寂しくて義父に来てもらっていました。
もちろん夫には内緒で、、2年もすると時々、「泊っていってください。」と声を掛けるようになっていました。
しかし義父は最初こそ断っていましたが、「いいのか、、」と言って泊まるようになっていました。
そんな夜、私はうきうきで鼻歌交じりで美味しいご馳走を作り、義父はその間リビングのソファーで私のことを見ていました。
「あっ、お義父さん、その間にお風呂どうぞ、もう沸いていると思いますから、、お義父さんの着替え、、ちゃんと買っていますから、、」
義父は微笑んでさっさとお風呂に立ち入っていった。
そして義父が入った5分後に私も裸で入っていった。
ビックリした義父は慌てて手で前を隠し「何を考えているんだ、、」と言って来た。
「そんなに怒らないでください、お義父さんより私の方が恥ずかしいんですから、、」
そう言って義父の手を退け義父の逞しいペニスに石鹸をつけ洗ってあげるとだんだん大きくなってきた。
「男の人っていいですね、嬉しいとすぐに反応してくれるんですから。女の私にはこれくらいしかできなくて、、」
義父のペニスをお湯で洗い流すと大きく硬くなったペニスを口に咥えた。
「茅野さん、、、」
「これが私の嬉しいときの反応です。お義父さん、お義父さんはまだ若いんだから2度3度出来ますよね。」
そう言うと私は義父のペニスを唇で扱き口内射精で出してあげました。
その後も一緒にお風呂に入り、出ると二人で食事をし、その後客間に敷いた義父の布団で翌朝まで過ごした。
その後は夫が出張だと連絡をすると必ずやってきた義父が突然来なくなった。
それでも義父には夫の出張のたびに知らせた。
そして夕べ、突然やってきた。
「お義父さん、私、、寂しかったんですから、、」と言って義父に抱き付いていた。
「すまない、寂しい思いをさせて、、」と言って義父は私の口に口を重ねてきた。
それだけではなく舌を絡ませ強い力で吸ってきたのでした。
しばらくの間そのままキスをしていたのですが、私の唇が悲鳴を上げてしまった。
強く吸いつかれ唇は晴れぼったりしていた。
「すまない、、」「いいんですよ、これがお義父さんの愛情の証なんですから、、」
その後一緒にお風呂に入り食事をしてお布団に入って愛し合った。
夫がいなかった夜の日数の分の穴を埋めるように義父も頑張ってくれた。
でも義父の頑張りにも限界があって長く続かなかった。
私も手や口を使い起たせようと頑張ったのだが、ついに力尽きた。
夕べだけで今週分は頑張ってくれたが先月分先々月分もあり、それは次回に繰り越すことになった。
しかし、私の中で何かが変わり始めていた。
最近体の具合は普通なのだが吐き気を催すことが多くなり、生理が止まっていることに気付いた。
2か月前から夫がいない日に義父に抱かれていることが原因なのか。
避妊はしていなかった。口内射精もそうだがすべてが私の体の中に生で中出しだった。
悪阻、、でも義父には言えなかった。
言ってしまうとまた義父が私の所へ来てくれないと思ったからだ。
義父自体は私がちゃんと避妊していると思っていた。
それは、「茅野さん、、あの、、もし子供が出来たら、、」
「いやだ、お義父さんたら、、私ちゃんと避妊はしていますよ。」と嘘をついていたからだ。


143

(無題)

投稿者:一郎
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2025/11/04 05:44:48 (lIGM9e28)
父親81歳が骨折をし、入院して一応治ったが歩行が上手く行かず義母
(私にとっては継母)が面倒を見ているが父は身体が大きく義母は小柄
なので手伝いを頼まれる。
一緒に同じことをしているとお互い親近感が増してきてついに身体の
関係になった。
義母(康代)は76歳、自分は50歳バツイチ。
父も薄々気が付いているようだが何も言わない、
多分咎めたりしたら面倒を見てもらえないと
思っているのだろう。
康代は身長が150㎝くらいで体重は45㎏くらいか?
関係が出来てから半年だが気持ちが若返ったのか、
上下の口でザーメンを飲んでいるからなのか
友達から「若返ったね、綺麗になったね」と言わ
れると喜んでいる。

144

義姉との事

投稿者:ats ◆qsutGOB1kE
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2015/06/09 14:24:07 (FgMsXD.m)
長文になります。良ければ読んでみて下さい。実話です。

3ヶ月程前の話です。嫁の姉が我が家に遊びに来ました。遊びに来るといっても2、3ヶ月に一度の定例の宅飲みです。仕事が終わって10時頃に義姉たちはやってきました。
義姉はいつもより速いペースでビールの缶を開けていきます。こたつを囲んでの宴ですが、私の向いに妻が座り、その間私の斜め前に義姉が座っています。

義姉は42才。私は43才なので義姉とは言っても年下です。義姉は小柄で美人、最近は年のせいか少しふっくらしてきています。それが、とても義姉をいやらしく感じさせ、その義姉を見ているとたまらなくなる自分がいるのです。義姉を抱きたいといつも心の中で思っています。義姉は、3年前に離婚しその後は男っ気なしの生活です。義姉もきっと欲求不満を募らせているに違いないと想像するだけで私のあそこは堅くなってしまいます。

お酒もすすみ、いろんな話で盛り上がっている内に、こたつの中で自分の左足と義姉の右足が触れる事が多くなりました。私は思い切って自分の座っている位置をずらし、義姉の足に私の足を密着させてみました。それが嫌なら、義姉が体勢を替えるだろうと思いましたが、そうする事はなく密着した状態が続きました。私は年甲斐もなく、たったそれだけの事でとてつもなく興奮してしまい、なんだか落ち着かなくなりました。
さらに、お酒もすすんで気も大きくなった私は自分の手を義姉の足に少し触れさせてみました。最初は触れるか触れない程度に・・・徐々に手を密着させて。
そのうち、いつも寝るのが早い妻がその場で横になって寝てしまい義姉と私の二人の時間になりました。仕事の話や子供の話をしながらも、こたつの中では私の手が義姉の太ももに密着、その手の上に義姉の手が乗っているという状態が続きました。義姉もその状況を楽しんでいるようなので、もう少しいろんなところを触ったりしたかったのですが、すぐ横で妻が寝ている状況であまり露骨なことも出来ないので我慢していました。
そうこうしているうちに、嫁も一度起きて隣の部屋のベッドで寝るということになり、私たちもその場で雑魚寝する事に。義姉と私がこたつで寝ている状態です。いつもなら私も別の部屋に移動するのですが、今日は義姉のそばを離れたくありません。義姉も「ここで寝れば?」と思わぬ優しい言葉を掛けてくれたのです。時計は2時を指しており義姉もだいぶ眠たくなったようですぐに寝てしまい、これ以上楽しい事は出来ないかとあきらめて私も寝てしまいました。

私は、なぜか30分ほど経った頃に目が覚めました。すぐ横には義姉が寝ていて、寝息を立てて熟睡しているようです。こたつの中では、義姉の下半身が私に寄り添っているかの様に密着しています。私は、その状況に我慢できず義姉の足を触りました。いやらしく、なで回すように触ったのですが、義姉は全く気づかずよく寝ています。少々のことでは目を覚まさないと感じたので、お尻にも手を伸ばし思う存分お尻をなで回しました。ジャージの上から触る義姉のお尻は柔らかく大人の女性を私に感じさせ興奮をさらに高めてくれました。そうしている内に急に義姉が寝返りをうち、私の手がお尻の下敷きになりました。それはそれで幸せな圧迫感だったのですが、その手を抜いて少し上に上げると義姉の下腹部です。それを考えると心臓がバクバクと激しく鼓動し、顔が熱くなるのを感じました。私は躊躇せず手を義姉の下腹部に置き、おへその下から鼠蹊部のあたりを丹念になでました。すぐそこに、義姉の陰部がある事を想像するだけで私のペニスがパンパンに膨らみ堅くなっています。徐々に陰部の方へ手を移動させ義姉の恥丘へ。私の手の平に膨らみが浅く収まります。私はもう我慢できずに手を滑らせて陰部へ。ジャージの上からでも下着のクロッチ部分のおうとつや陰部の柔らかさ、温度がリアルに手に伝わってきます。クリのある場所もはっきりと分ります。我慢できずにクリの先を指先で刺激すると、少しだけピクッと身体が反応しました。でも、起きている様子はありません。寝ていてもクリをいじられて感じているのです。そうやって陰部をいじっている間に私も寝てしまいました。手は、義姉の股の間においたまま寝てしまったのです。
しばらくして、義姉が目を覚ましたようで、義姉の股にある私の手を横に除けていました。目を冷ました私は、すぐに義姉の下腹部に手をやり、ジャージの上からお腹のあたりやお尻を丁寧に時間をかけてさわり続けました。義姉は、逃げることもせず身を任せている状態です。陰部の周辺をさらに時間を掛けて愛撫するようにさわりました。義姉は声こそ出しませんが息が荒くなっています。まだ、義姉の大事なところもさわっていないのにかなり感じているようでした。
1時間くらいそのような状態が続き、私の興奮も極まりついに指を陰部へ。義姉は、ジャージの上からの刺激なのに腰をクネクネと動かして必死に耐えていて、声を出さないようにするのが大変のようでした。たぶん、義姉のショーツの中はもう、ヌルヌルに濡れている事は間違いないようです。でも、ショーツの中に手を入れるのは我慢し、ジャージの上からクリをいじり始めました。ジャージの上からでもクリが堅くなっているのが分ります。義姉は限界のようで、クリをいじりだして1分もしないうちに、小さく短いあえぎ声をだして逝ってしまいました。その瞬間私から離れてトイレへ行ったようでした。
10分ほどして義姉は戻ってきて、少し離れたところに横になりました。それから、明るくなるまで手をつないで時を過ごしたのです。

こんな事があってから、何度か顔を合わせましたがあの夜の話はしていません。しかし、嫁には分らないように義姉のお尻を触ったりしています。義姉も満更でもないようです。
昨日は、義姉お家に行ったのですが白いスカートから水色のショーツが何度も見えました。まるで、わざと見せているようにも感じました。
 いつか、義姉の大事なところに顔を埋めてみたいと考えています。

長文になりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました

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