ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

1 ... 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 ... 200
2023/07/21 19:57:47 (RtSD4AXU)
妻(エリ)とは結婚1年目でレスになった。理由は付き合ってる時は俺ものぼせてたのか気がつかなかったがエリは不感症だった、
そしてとうとう俺は欲望を満たすため風俗に通うようになったがさすがに金がつずかず一人Hをするようになっていた、そんな時
オナニーをしているところをお義母さんに見られてしまったしかしその時は気がつかなかった。妻のパンティを顔に当てブラジャーを
チンポに巻きオナニーしていた。そんな時お義母さんから「近頃なんか様子がおかしいけどエリとなんかあったの」まさか本当のことを
言うわけにもいかず適当にごまかしてたがある日「俊さんハッキリ聞くけどエリとはうまくいってるの  その夜の方  」俺は適当に
ごまかしていた。しかしそんな時「御免なさいねエリの事私知らなくて  それで俊さん一人で あんな事  」「エッ何ですか急に
そんな話  」「御免なさいねこの前見てしまったのあなたがしてる事 」俺はもしかしてセンズリの事かと思いしらを切った、「いい
のよ隠さなくても男の人の生理は解ってるつもりよ主人もそうだったから」そう言いながら太腿を撫ぜてくれた気持ち良かった「アッ
お義母さんそんな」 「イイの黙って」その手が股間にきて撫ぜだした俺はビックリしながらもその感触に感じていた。「あなたの
してる事そしてアソコを見て私年甲斐もなく興奮したの  エリの代わりに ネッ」俺は股間の感触に負けされるままだった、そして
脱がされチンポをいきなりシャブラレタ、「アアア~ウウ~~ンお義母さ~ん」突然の事だったがチンポは敏感に反応し気持ち良く
逝きそうになりそのまま逝ってしまった。お義母さんは飲んでくれ舌でチンポを綺麗にしてくれた。エリは絶対しないことだった。
「アアア~お義母さんお義母さん」そう言いながらスカートを捲りパンティの上からオマンコをシャブッタ濡れていた、お義母さんが
声を出しだした「ウウ~ンアアァ~~ン」見ると服を捲りブラジャーも捲り乳首を摘まみながら悶えていた、俺は堪らず裸になり
お義母さんの服を脱がせ裸にした、堪らなかった、デカオッパイの先には.俺の指ほどのデカ乳首しかも黒ずんでいる俺はむさぼりついた、
    俺はデカチンポ?でオマンコを犯しまくった。もうお義母さんはお義母さんではなく卑猥な熟女になっている。 
   
746
2023/07/24 07:12:21 (Y8yePW9r)
男同士の関係を義母に見つかり、私がケツ穴でもイケる事をカミングアウト・・・義母のS痴性に火をつけてしまいました(詳しくは7月3日の書き込み見てください)。
義母に言われてバイブやペニバンを準備してからラブホテルで義母から消毒されました。
指から始まりバイブとペニバンでケツ穴を犯されて悶え狂う私を見下ろしながら義母はご満悦・・・とくに義母の指で悶える私をお気に入りです。自らの指で私のケツ穴の中を掻き乱し、私が喘ぎ声を出しながら腰を振る姿を見て義母も興奮が最高潮・・・ケツ穴を弄ばれて赤ちゃん並みに小さくなってる私のモノを口に咥えて大きくし、前後の快感に狂う私を責め立てて精子を絞り出してくれました。
義母曰く、「いつでも私がヤッてあげるから、男同士は止めなさい!」・・・首を縦にふるしかありません。
747
2023/07/14 19:53:01 (WCuDBlfn)



最近の不妊治療は人口受精で子供を作るには、
夫以外の人の精子で妊娠したいから、この人の精子で妊娠したいと、
指名して申し込んでも産婦人科では受け付けていただけないようです。
其の為子孫を残すためこのような方法で子供を授る方法はないかと。家族間で相談、の末このような方法をとることになりました。

息子の嫁(遥)さんと、息子からの相談に、妻も可愛い孫を見てもう一人欲しいと同意し、孫を欲しさに、感情を殺して、前回と同じように妊娠するまで、私の事は気にしなくていいから、遥さんが、
貴方を望んでいるようだから、断っては遥さんに、恥をかかせるようで悪いでしょう
息子も承知して、又も頼みに来たのだから、
要望を聞いて遥さんを抱いて思い切り楽しませてもらいなさい、
頑張りなさいと彩香の時と同様に妻も同意してくれました。

貴方まだ週2回は出来るから時間をかければ、きっと彩香の時のように、4~5ヶ月かければ、きっと妊娠させられると思うわ。
其の間お前はどうするのだ、心配していただかなくても大丈夫よ、
息子と彩香、が来てくれるから寂しくはないわ、
その方がかえって変化があって楽しいわと言われ、
その気にさせられました。

私も57歳になり自信は有りませんが妻の同意を得て、
恥ずかしながら大いに緊張しています。

息子が孫の彩香を抱き、今夜から親父遥が待っているから、
お願いすると、わずかな荷物を持ちやってきました。
妻も直ぐに孫の彩香を、抱き受け今夜はお祖母ちゃんところで、
パパと三人で寝ましょうね、嬉しそうにあやしています。

一年半振りに遥さんと夜を共にするかと思うと少し戸惑っていると、
妻が、遥さん待っているらしいのよ、
待たしては悪いでしょう早く行ってあげなさいと、
気持ち良く送り出してくれました。

9時30分頃遥さんの待つ部屋に一年半ぶりに行くと、なんだか懐かしいような気がしました。
既に風呂は済ませていて、薄いピンクのパジャマ姿で待っていてくれました。息子の嫁ですが、
寝化粧したところは、気品の漂う雰囲気を持った女性です。

すると遥さんが、少し緊張した様子で無理なお願いして済みません。
よろしくお願いいたしますと、初対面のように緊張しているのが分かりました。

前回同様飲み物を出してくれ、リビングで少しの間、隣合わせに座り緊張をほぐそうと会話しました。
嫌な思いさせて申し訳ないね、今回も私を嫌がらず選んでくれてありがとう、リラックスして暫くの間、遥さんと夜を過ごし楽しませてもらいます。
まあ、お父様嬉しい事を言ってくださる、私で良かったら、
どうぞ気楽に楽しんでください。
私もお父様は優しくて、抱擁力がおありですから、私も楽しみにしています(笑)、よろしくお願いしますと言ってくれました。
その場の雰囲気がその会話ですっかり、和やかな雰囲気となりました。
その頃には、遥さんは、息子の嫁ではなく、一人の女性として見てしまい、子造りなどすっかり忘れていました。

それでは、そろそろお部屋の方へ参りましょうかと、案内してくれ前にも訪れた息子達の寝室でしたが、綺麗に整理されており、
ホテルの雰囲気でした。

ベッドで横になっていると少し遅れて飲み物を持って来てこれ此処に置いておきますから、いつでも飲んでください。
サイドテーブル台の上に置いてくれ明かりを落とし。

それでは少し狭いけど失礼して横にならせて頂きまと左側に
並んで横になってくれました。
薄明かりですが目が慣れるとうっすらと見渡せ良い雰囲気でした。

暫くの間会話もなく静寂の後、
そっと顔を見ると目を軽く閉じ胸に手を置き無言で静かな鼓動が感じられました。
パジャマのボタンを外し乳房に触れるとノーブラでした、軽く揉むと乳首が少し硬くなり、息使いと鼓動が荒くなるのが分かりました。
引き寄せ唇お重ね舌を入れ絡ませると、好応するかのように、
絡ませ合いました。

パジャマと下着を脱がせようとすると腰を浮かせ脱ぎやすくさせてくれました。互いに全裸になり抱き合い
唇を重ね舌お絡ませ合い下半身に手を触れると既に濡れていて、
摩るとわずかに反応しクリトリスを触ると身を固くして、絡めた舌を更に強く吸ってくれました。

体位を変え下半身に移り舌を割れ目に沿って舐めてやると感じるらしく、アッアッアッ喘ぎ声をあげ腰をくねらせていました。
指を膣穴に入れ出し入れ摩りながら、
更にクリトリスを開き舌でペロペロペロと軽く舐めてやると、
更に喘ぎ声をあげ、アッアッアッもう駄目、もう駄目辞めてください。
私もう駄目と言いながら、アッアッアッ身を硬直し小刻みに震え
早くも逝ったようで、早く入れて入れてと、ペニスを入れるよう促し、
手を添え膣穴に入れさせ、開いた両足を強く絡ませ吸い付くように膣が締め付け激しく腰を上下左右に振って逝ったようでした。
私は、この快感を少しでも永く持続させたいと必死に、射精を我慢していましたが限界で快感と同時に痙攣しドクドクと射精して膣の奥に精液を注入しました。

前回もそうでしたが精液が漏れないようこの姿勢で暫くの間、槌がったまま、離れる事はできず、
重くないよう両肘で支え抱き合っていると、
済みません涙が出てしまいましたと言って顔を覆って隠していました。

お疲れではないですか、いや大丈夫と答えると又来ていただけますか、
そうでしたね、確か4日~5日於きでしたね。
そうです、言ってくれたらいつでも来られるよう準備しておきます。
彩香の時も4ケ月かかったけど、こん回もそのぐらいはかかるかも気永く頑張りましょう、
有難うございますお願いします。

そのような会話しているうち時間も来たのでそっと離れ、ティシュで軽く拭き取り再度横になったのは11時30分を過ぎておりました。朝を迎え目を覚ますと、妻からメールが来ており。
お祝いのお赤飯作って待っているから遥さんもつれて来てくださいと言ってきており、
遥さんもつれ帰ると、彩香を抱っこしてあやしながら待っていてくれ、早く朝ごはん食べましょうと笑顔で迎えてくれました。
遥さんは少し緊張した様子で、お母さん勝手なお願いして済みません。
何を言っているの、
貴女のお蔭で、こんなに可愛い彩香ちゃんがいるじゃないの、
御礼ゆうのはこちらの方よ、
望が叶えられると一家で喜べることだから、貴女は家の宝よ
さあお祝いを兼ねて早くご飯食べましょうと、早くも、希望が叶ったようにご機嫌でした。
息子は既に仕事に行った後でした。
それから、4~5日於きに息子から今夜来てくれるかと、問い合わせの
メール連絡がり、OKと連絡すると、
いつものように、彩香を抱いて来て入れ替わりに私は遥さんのところに行くのが日常化していました。

3ケ月過ぎても妊娠の兆候はなく俺ではもう駄目なのかと思い、
息子に、もう俺では駄目なのかもと相談したら、済まないけど、前回も4ケ月かかったのだからもう少しの間お願いできないかと言われ、
遥さんは、何と言っていると聞くと、
もう少しの間続けっせて欲しいと言っている、
そうか、お前がそうゆうのなら、
もう少し続けようかと、話がまとまりました。

妻も今度はぜひ男の子が欲しいと、肉食料理を多くするといいらしいと、タンパク質を多く含んだ料理を作って協力してくれていました。

マンネリ化しないよう変化をつけ遥さんと絡み合い体位も変え、
遥さんも逝く瞬間には、激しく喘ぎ声をあげ付き合ってくれその都度目的は最後まで毎回達成していました。

それから2ケ月最初から5ケ目に差し掛かろうかとした頃生理が止まり、淡い期待を持ちながら産婦人科で診察を受けたところ、
妊娠3ケ月目ですと言われたそうで、
遥さんから、早速病院からお礼のメールがきました。
その夜、息子が直接喜んで言ってきました。
そうか、良かったな、長いようで短かったな、その間お前達、
夫婦生活は普通にあったんだろうな、
あったよ、それではお前達夫婦の子供に間違いない、
元気な孫が生まれてくれればゆう事なしだ。
流産でもしたら大変だから遥さん大事にしてやれよ、
悦んで帰っていきました。妻もそれを聞いて、
貴方大役はたしたみたいね、
貴方も寂しく思うでしゅけど、
私も彩香と息子が来てくれなくなって寂しくなるわ。
孫が生まれるのを楽しみに、それまで待ちましょうと、
無事生まれて来る日を一家で心待ちにしています。














748
2023/07/20 05:53:17 (idPsNvZm)
私、今、夫のお兄さんとエッチな関係が続いています。
お義兄さんはバツ2で今は独身独り暮らしをしています。
お義兄さんとエッチな関係になったのは突然でしたが、私に隙が有った事は確かです。

それまで夫とは一年近くレス状態で、レスと言っても時々手やバイブで私を慰めてくれていました。
もうセックスの無い生活なのかなと諦めていた時に、お義兄さんに夫と仲良くしているかと聞かれて、普通にもう1年以上して無いと言った時に襲われました。
夫は53才でお義兄さんは56才なので、襲われた所で何も無いだろうなと少し気の緩みが有ったのと、もし本当にエッチが出来るならして欲しいと言う気持ちも正直有った事は認めます。

夫の兄弟は男3兄弟で夫は三男で、エッチな関係が有るお義兄さんは次男です。
長男は実家に住んでいて、次男と三男も実家の近くに家を建てて住んでいます。

長男と長男の奧さんは独り暮らしのお義兄さんの事を2度も離婚している自分が悪いんだと少し見放した関係になっていました。
でも夫はお義兄さんの事を心配して良く家に呼んで一緒に飲んだり、私にご飯のおかずのお裾分けを持って行って上げてと言われて行っていました。

お義兄さんに襲われた日も私がお裾分けのおかずを持って行って上げた時でした。
夫が夜勤で家に居なかった事も、私の心の隙間が有りました。
私がお義兄さんの家に行った時には、もうお義兄さんはお酒を飲んでいて酔っていました。
キッチンで少し料理をして上げていた時に、お義兄さんに襲われました。
本気で抵抗するのも悪い感じがしたのも事実です。
私が本気で抵抗しようとした時にはもう後に引けないお義兄さんだったと思います。
夫より年上だし、酔っている状態でそんな事は出来ないと思っていた私の目の前に、パンツを脱いだお義兄さんのいきり立ったアレを見せつけられた時に、私の身体の力が抜けました。
そしてお義兄さんが私の中に入って来た時に、久し振りの衝撃を感じて鳥肌が立ちました。

それでも無意識に抵抗していた私にお義兄さんが、もう入れちゃってるから駄目は無いよと言われた記憶が有ります。
お義兄さんが動く度にアソコから全身に電気が走るような感触が久し振りで私はあっと言う間に逝かされました。
私が逝った事を分ったお兄さんが、セックスは気持ちいいでしょと言われ、私はウンと頷いてしまいました。
そのままもう一度逝かされた後にお義兄さんに私の着ていた服を全部脱がされました。
お義兄さんと裸で抱き合っている事に、私は凄くエッチな気持ちになってしまっていました。

家に帰った後も私の身体にはお義兄さんの余韻が残っていました。
夫を裏切ってしまった大変な事をしてしまったと言う気持ちが有る中、恥ずかしいけどお義兄さんの余韻で自分でしてしまった事も事実です。

その日から罪悪感を抱きながらもお義兄さんとエッチな関係を続けてしまっています。

お義兄さんの所に行く度にと言うと大袈裟ですけど、半年ちょっと経った今ではお義兄さんの家には私用の物が増え続けています。
エッチな下着類、シースルーのキャミやブラやパンティー、パンティーは股が割れている物も有ります。
おもちゃも有るし、お義兄さんのベッドには四隅に手枷足枷が付けられてもいます。
それまでは家の中だけだったのに、先月から暑い日が続く中、夫が夜勤の時に初めて外に連れて行かれました。
住んでいる所は田舎なので、周りは田んぼと畑ばかりです。
お義兄さんの家でエッチをしていた途中でお義兄さんが急にエッチを止めたと思ったら、外に行くと言われました。
外は嫌だなと思いましたが、お義兄さんの言う通りにしました。
服を着ようとしたら、その服じゃ無いと言われてシースルーのブラとパンティーと光が当たれば透けるワンピースを着せられました。
誰かに見られたら困ると言ってもお義兄さんは大丈夫だから言って私の手を引いて車に乗せられて行った所が田んぼの畦道でした。
車のライトを消して外に出ると、お義兄さんが私のワンピを捲り上げて後ろから入れて来ました。
夜とは言え、外でのエッチが初めての私は何だか身体がスースーしてエッチに集中出来ないと思ったのも最初だけでした。
途中でワンピを脱がされ、ブラを外され、パンティーも脱がされて私は外で全裸にされました。
お義兄さんも服を脱いで全裸になって、まさかの外での全裸エッチに戸惑いも有りましたが気持ちが昂ぶっていたのも本音です。

後でお義兄さんの車のドライブレコーダーで録画された私達がはっきりと映っているのを見せられた私は、嫌がっていない私を見て恥ずかしくなりました。

こんな変態お義兄さんですが凄いと言う表現では言い表せないくらいエッチが凄いからお義兄さんの言いなりになっている私です。

初めての時は用意が無かったからとは言え、その時からずっと避妊無しでのエッチに少し心配している私です。
それなのに最近お義兄さんが中に出したいと言い出している事が困っています。
中に出させて上げたい気持ちは正直有りますが、それをしたら私が夫の妻で有る事を全否定してしまう感じが嫌です。
749
2023/07/21 19:13:25 (jjRla0d7)
結婚して28年、嫁は55歳、俺は53歳、嫁は夏川結衣に似たなかなかの美形。
2歳年上の嫁との出会いは、俺が大卒新卒で入社した職場だった。
俺、大学時代は、先輩の女子大生、20代のOLのお姉さん、40代の人妻と付き合ってた。
どうも、自分より若い女の子に色気を感じなくて、熟した身体を求めてた。
だから、職場に色気のある美人がいたら、猛アタックした。
折しも彼氏とギクシャクしてる時で、熱心な俺の口説きに堕ちて、一度関係したら、彼氏を切って俺と付き合ってくれた。
そして、俺25歳、嫁27歳で結婚、2年後に娘が生まれた。

結婚生活では、その熟れた女体を愉しんでいたが、一時期、俺と元彼の二股時代があったことを思い出すと、元彼が抱いた嫁を抱いてたんだなあ…なんて今更ながら嫉妬した。
「昼間元彼に抱かれた後、夜にあなたのアパートで抱かれたこともあったな。」
なんて聞くと、嫉妬で勃起した。
そしていつしか、嫁が他の男に抱かれるところを見てみたいと思うようになった。
俺以外の肉棒で突かれた嫁は、どんな喘ぎを見せて、どんな声で鳴くのだろう。
他人棒が突き刺さる肉穴を見たら、嫉妬に狂いながらも、勃起するだろう。
どうせ、俺と付き合う前には、モテモテだった美形の嫁は、元彼だけでなく、色んな男の肉棒を受けれてたんだしね。

俺には間違いなく、寝取られの性質があって、嫁が他人棒で犯されたら興奮するだろう。
でも、それを形成したのは、かつて嫁の肉体を味わった男たちが、嫁の肉穴の様子や、喘ぎ乱れた痴態をいつでも回想できるという事に興奮したことが始まりだった。
嫁が他人棒で犯される…それがついに実現した。
昨年3月に嫁いだ娘が、今年出産した。
俺も辛かったが、夫は、産前産後の禁欲生活が半年に及ぶ。
そこで、婿に嫁を寝取ってもらい、俺の性癖と婿の性欲処理の同時解消を考えた。
55歳の嫁はとっくに閉経してるから、29歳の若い精液を肉壺へ注いでもらうのだ。

俺は、嫁と婿に話をしてみた。
普通に、嫁を口説いて、もし嫁を落とせたら中出ししていいと言ってみた。
そして、カメラを仕掛けた寝室で嫁と婿を二人きりにした。
1時間後、嫁が上気した様子で居間に戻ってきて、婿は、
「俺、参院に行って、後は帰ります。」
と出て行ったから、カメラを再生してみた。
そこには、55歳の閉経美熟女と、29歳の婿の義理母子相姦があった。
婿は、26歳年上の55歳の嫁を「お義母さんって奇麗ですよね」と言っていただけあって、本気で口説き始めた。

最初拒んでいた嫁だったが、熱心な口説き文句に、次第に股を開き恍惚になっていった。
歯の浮くようなセリフで服の上から乳房を触られ、首筋から、唇へのキスを受け入れた。
上を脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、ブラが外され自慢の?カップが露わになった、
乳首を吸われながら、太腿から這い上がる手がパンティの上から肉裂をなぞる。
その手がパンティの中へ侵入し、潤った肉裂にめり込み、指で肉豆を弄られ、
「アアッ…」
と声が漏れた。

もう、嫁はエロモード、更なる快感を求め膝が緩み、婿に身を任せる。
仰向けにさせられ、パンティを脱がされる時、嫁はさりげなく腰を浮かせた。
婿が嫁とキスしながら、嫁の肉穴と抜く豆を指で責めた。
やがてクチュクチュと本気汁の音がし始めると、嫁が婿の股間へ手を揉場した。
「お義母さん…義理の息子のチンポが欲しいですか?種付けしてほしいですか…」
「義理の息子のチンチンで、種付けしてほしい…若い精液だったら孕むかも…」
婿は嫁の脚の間に割って入り、嫁の股間を眺め、
「お義母さん、オマンコ真っ黒ですね。お義父さんに相当愛されてますね。」

婿は、腹に付くほどイキリ起った肉棒を、生のまま嫁の肉穴に差し込んだ。
仰け反る嫁、抉る婿、婿の腰の動きで時折見え隠れする結合部がエロい。
ギンギンに勃起した若い肉棒が、嫁の肉穴を抉り、ドドメ色のビラ肉が引きずられる。
暫く激しいピストンが続くと、嫁が婿にしがみつく。
唇を重ね、義母と婿が愛し合う、本気の情交…
「アァッ…お義母さん、イキそう…」
「出して…種付けて…お義母さんを孕ませてぇ…」
禁欲で溜まってた若い婿は、量の精液を嫁の肉壺へ充満させたようだった。

しがみついていた嫁と、婿が激しく唇を貪り、舌を絡めたディープなキスを始めた。
脚が絡み合い、悶える二人…肉あんと肉棒は繋がったまま…やがて、嫁が身体を仰け反らせたから、婿の肉棒は再び硬くなり嫁の肉穴を抉ったのだろう。
ブチュッ…ブチュチュ…グチュ…中出し精液が充満する抜かずの二回戦で、嫁のj肉穴は卑猥な音を立てた。
婿は、嫁に激しくパンパンと腰を打ち付け、抜かずの二発目を嫁の肉壺へ注いだ。
「アァアァ~~新鮮な子種をこんなに出されたら、孕んじゃう…」
肉棒が抜かれ、ドロドロドロ~ッと大量の本気汁と子種汁がドドメ色のビラ肉を彩った。

動画を見終えて、嫁の隣に座り、
「どうだった?若い他人棒は?」
「凄かったすづごく激しかった…」
「婿に手値付けられたマンコ、見せてみろよ…」
嫁はパンツを脱いでМ字開脚し、当てていたティッシュを取り去った。
充血した肉穴と、こびりついた子種汁の匂いがムワ~ッと漂った。
俺の肉棒は痛いほど勃起してて、他人汁が充満した嫁の肉穴に入れてみると、異世界の興奮にまみれた。

今で対面座位で交わり、他人汁が滲む結合部を眺めた。
嫁にしてみりゃ三回戦、ヒンヒンとヨガり出し、四肢を突っ張って喘いだ。
夫だから知り尽くしてる嫁の弱点を突く。
「アァアァ~~もうダメぇぇぇぇぇぇ…」
イキまくる嫁の肉穴に、夫精液を注いだ。
嫁のイキ方もあり得ないくらい淫らで、俺にしがみついてイキまくった。

あれ以来、55歳の嫁と53歳の俺の営みは、毎日になっている。
そして、週末は産院に行く途中で婿が嫁を抱きに来る。
今では、俺の目の前で嫁に中出しして、その後、俺が嫁に中出しする、長年連れ添った夫婦の熟練の交わりを眺めて興奮、二発の精液が放たれた肉穴をまた犯す。
「アァ…お義父さんの精液でお義母さんのオマンコがヌルヌルです…アァお義母さん、お義母さん…」
と言いながら腰を振り、二発目を注ぎ込んで、娘が待つ参院へ向かう。

先日、孫が生まれた。
そろそろ娘が里帰りしてくるから、この家での寝取られは出来なくなる。
ここはひとつ、ラブホで愛し合う嫁と婿に、中出しハメ撮りしてもらい、それを見ながら寝取られを爆発させるとしよう。
そして、返ってきた嫁の他人汁で満ちた肉穴に、夫肉棒をぶち込もう。
750
1 ... 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。