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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2016/10/12 17:54:51 (9PvxhZGi)
僕は、母と二人で長屋で暮らしている。母は、父と離婚をして、すぐにこの長屋に住み始めたらしいが、僕には記憶がなく、ずぅ~とここが僕の家である。
子供の頃は一杯だったこの長屋も、今ではうちを含めて4軒しか埋まっていない。老朽化も進んでいて、いつ追い出されるかも知れない。そんな感じです。

母は、今年48歳になりました。顔は良くもなく悪くもなく、身体は中肉中背。いわゆる中の中、普通のおばさんです。
そんな母に友達が出来たのが、3年前。同じ長屋に一人で住む『佐藤さん』という男性だった。 母と同世代の独身です。
母は彼の家に出向き、酔って顔を赤らめて帰ってきた。こんな日が続き、僕の中でも『二人、お酒だけでは済んでないだろうなぁ。』と思うようにもなる。

当時高校生だった僕は『彼氏が出来た?』と聞いたが、『そんなんじゃないわよ。飲み友達…。』とその度に母は繰り返した。母のを思い言っているのに…。
しかし、それから3年、二人になんの進展もなく、母の言うように『ただの飲み友達。』だったのかも知れないと思うようになっていた。

就職した僕は、もちろん帰りの時間が遅くなり始めます。その日も残業があって、家に着いたのは23時近くなっていました。
顔を赤らめ、イビキをかき、酔って寝ている母の姿。『多分、佐藤さんと飲んで来たのだろう。』。それはもう、よく見る光景となっていました。

ところが、いつもと違う箇所が見えました。母の手元にショーツが落ちていたのです。脱いで、洗濯機に入れようとしたのですが、力尽きたようでした。
こちらにお尻を向けて眠る母。ショーツが手元にあるということは、下は何も履いてないということでしょうか。

僕は、母の作りおきの夕食を食べようと座ります。でも、母のスカートの中が気になり、身体を低くして覗き込もうとしてしまいます。
『スカートと中というのは暗いものだなぁ。』と再認識してしまいました。見えそうで見えない。ショーツを履いているのかも確認出来ませんでした。
ただ、見えそうで見えないのが余計に興奮をさせてくれました。

夕食を食べ終わり、ノーパン(?)で横たわる母が気になって仕方がありません。音をたて、存在を示しますが、母は起きませんでした。
そして、母の手元に落ちてあるショーツに興味が向きました。母親の履いていたモノとはいえ、男なら気になってしまいます。

さりげなく近づき、そっとショーツを持ち上げました。『重っ!』、すぐにそう感じました。軽いと思っていたので、余計にそう感じたのです。
その重さは、ショーツの垂れ具合から、濡れた重さだと分かりました。よく見ると、中心部がベトベトに濡れていました。
『おしっこ?』、真っ先に頭に浮かんだのはこれでした。でも、僕ももう社会人です。『もしかして、母の愛液か?』とすぐに修正が掛かります。

もう期待しかありません。すぐに洗濯機のある脱衣場に向かいました。洗濯機の上で、母の濡れたショーツを広げます。
液体は全て、ショーツに染み込んでいました。『おしっこなのか、愛液なのか?愛液なら、どんな匂いなんだろうか?』と期待が更に膨らみました。

ショーツの股間の辺りに手を掛け、ゆっくりと鼻を近づけていきます。ツーンとするアンモニア臭が匂って来ないので、おしっこではないのが分かりました。
ところが、匂ってきたのは謎の愛液の匂いではなく、僕も何度も嗅いだことのある男の匂いでした。やはり二人は『ただの飲み友達』ではなかったのです。




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2016/10/28 14:15:51 (KJApi4ua)
久し振りの投稿です。

あれから毎日、息子の性処理便器として生活しています。
家にいる時は全裸です。
朝食の準備を済ませ息子をフェラで起こします。
日によって様々ですが、口の中に出されたりそのままアナルを犯されることもあります。

射精しないときは朝食を食べている間、机の下で息子のチンポをしゃぶっています。
そして学校に行く前に玄関で『いってらっしゃい』のフェラをします。

日中は息子の指示で必ずアナルオナニーをします。
ある日からビデオカメラで撮影し帰宅した息子に提出します。
夕飯前まで息子は鑑賞します。
時にはそのまま私にしゃぶらせながら鑑賞しています。

今週の水曜日のことです。
私はそれまで自ら息子にアナルセックスを求めるようになっていました。
母親のくせに息子の前で四つん這いになり両手でお尻を開き「お願いです・・・お尻の穴・・・グチャグチャニしてください・・・」と懇願します。
息子は「変態だな」とか「淫乱」とか「母親のくせに」とか言って私を蔑みアナルを弄ってくれます。
私の中でアナルは最高の性感帯になっていました。
この日もいつもどおり息子にアナルを弄ってもらっていました。
そしてチンポを挿入され犯されているといきそうになり「いきそう・・・」と言うと息子は突然動きを止めました。
私は首だけを動かし息子の顔を見て「なんで・・・なんでやめるの?・・・」と言うと
「マンコに入れさせて」と突然言い出しました。
私の中で息子にマンコを使わせることは最後の砦として拒んできました。
ですが毎日毎日息子にアナルを犯されているうちに自分を見失っていましたので私はあっさりと了承してしまいました。
「いいわよ・・・好きにして・・・」と言うと息子は「やっとだね」と言ってアナルからチンポを抜きました。
「このまま入れるよ」と言うので快感に堕ちてどうでもよくなっていた私は「いいわよ」と返事をしました。
息子は一気に私のマンコを犯しました。
そしてそのまま激しく腰を振り「気持ちいいよ・・・かあさん・・・」と言って感じていました。
私も久し振りのマンコでいつも以上に乱れ感じていました。
「いい・・・いいいわ・・・マンコ・・・いいわ・・・」なんて卑猥なことも口走っていました。
しばらくすると「このまま出していい?」と息子が聞いてきたので私は「いいわよ!母さんの中に出しちゃいなさい!」と言って息子に中出しを許しました。
その言葉を聞いた息子は「いくよ!いく!」と言って私の中に一気に射精しました。
私は息子のチンポがマンコに入ってから何度も何度もいっていました。ですがマンコに出された瞬間に一番快感が全身を襲い激しくいってしまいました。
そしてそのまま二人ともグッタリと倒れ込みました。
私の上に覆いかぶさるように息子は乗っかってきました。
そして「気持よかったよ・・・ありがと・・・」と言うので「かあさんもよ・・・」答えました。
「これからも使っていい?」と聞くので「いいわよ・・・マンコでもお尻の穴でも口でも好きなとこ使っても」と言いました。
「ありがと・・・」と言うので私はこの時とばかりに「このまま聞いて」と言いました。
息子は「なぁに?」と言いました。
「母さんね、ちょっと前から考えてたことがあるんだ」と言うと「うん」
「母さん、君の性処理便器として生きていくことにしたの。だから君がしたいことは何でも言って。全て受け止めるから」と言いました。
息子は「ほんとに!?ほんとになんでもいいの!?」と聞くので「いいわよ」と答えました。
「今更なんだけどね」と言うと「マンコ以外は大体してくれているもんね」と言いました。
私は「暴力的なことはちょっと勘弁してほしいかな」と言うと「わかった」と言ってくれました。
「母さんも君に求めてもいい?」と聞くと「いいよ!もちろん!」と言ってくれました。
私は「さっそくなんだけど・・・」と言うと「なぁに?」と聞いてくれたので「おしっこ・・・のみたい・・・」と言いました。
息子は笑顔で「おしっこ、好きになったの?」と聞くので「うん」と答えました。
「いいよ。お風呂場に」と言って私を抱え上げました。

私は息子の排泄物を処理しているうちに喜びを感じている自分に気が付き、自然と口で息子のおしっこやウンチを受け止めていました。
息子も私の口を便器と変わらないような使い方をするようになっていました。
尿意や便意を感じ始めると私を呼び浴室で排泄します。
出すだけ出すとそのまま部屋に戻ります。
私はシャワーで全て掃除します。
時々そのまま口の中にチンポを突っ込んで射精していきます。

今の私は本当に息子の性処理便器です。
息子がやりたい時にいつでも好きなことをさせています。

息子がいつでも好きな時に私の体で遊べるように自宅では全裸です。
台所に立つときだけエプロンを着けています。
息子は自分がしたい時はどんな時でもお構いなしです。
ただただ私のマンコやお尻の穴を舐め続けているときもあれば突然チンポを入れてきます。
マンコもアナルも好きな時に犯しに来ます。

息子の排泄物も私の口で処理しています。
時々間に合わなかった時は舌で舐めて綺麗にお掃除します。

息子のAVにもなっています。
オナニーショーや放尿ショー、排便ショーをやらされます。
息子はそんな私の姿をおかずにセンズリに励みます。
大体は口の中に出しますが時々顔射します。
私とのセックスをビデオで撮影したりしゃぶっている姿を撮影します。
ショーも撮影されています。
日中の自我撮りしたオナニーも含めそれらを鑑賞して楽しんでいます。私に手コキで扱かせたりしゃぶらせたりしながら楽しんでいます。

二人で買い物に出かける時があります。
当然ノーパン、ノーブラです。
隙を見て私のマンコやアナルを弄ってきます。
近くに公園があり茂みに連れ込み私を犯したりもします。
公衆トイレで私におしっこを飲ませました。
自宅が近いのでこぼれたおしっこでビチョビチョになっても平気です。

こうして私は息子の性処理と排泄処理に励みながら生きています。
ネットでおもちゃなども買いました。
息子が興味を持てば即実行しています。

昨日の夜、息子にあることを頼まれました。
それは息子の友達の性処理です。
息子の友達の性処理をしている姿が見たいそうで私に言ってきました。
しかも複数同時に・・・。息子が言うには「母さんが僕の性処理便器だけではなくて公衆便女になっているところが見たい」とのことです。
私は戸惑うことなく了承しました。
この週末に何人かの信用できる友達を連れてくるそうです。

今日は金曜日です。
今晩から3日間、何人に犯されるのでしょう。
どれだけの男の子にどんなことをさせられ、されるのでしょう。
私の体が若い男の子達のザーメンで破裂するぐらい注がれると思うと全身が震えるほど興奮しています。

今日から3日間の事はまた改めて。
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姉、鏡子

投稿者:サトシ ◆RTTMTO/CaA
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2016/10/08 23:42:23 (s6MSzueO)
姉貴のパンツでオナニーしたのがはじまりだった。

小6で女に興味を持った俺はオナニーをしてた。
近所にエロ本やDVDを大量に買っては捨てるオタクがいた。
俺達は「神」って呼んでた。
学校帰りに神が捨てたエロ本やDVDを漁っては、持ち帰ってオナニーしてた。
ある日、神の捨てたDVDに妹をレイプする近親相姦モノがあった。
それを見てハマった。妹はいなかったが、姉がいる俺は姉貴をオカズにするようになった。

4つ上の姉鏡子。
ダントツ可愛いわけではないが、可愛いといえば可愛い。
クラスではやんちゃな女子のグループに入っているけど、
チャラいわけでもなく、部活のダンスに一生懸命なフツーな女。

姉貴が部活から帰って来て、シャワーを浴びているときに、
洗濯機に入っている姉貴のパンツを抜き取り、オナニーに使う。
使った後は、ひょんなことで顔見知りになった神と無修正のAVで交換した。
いい感じのAVがない場合、金と交換するルールになっていた。

しかし、パンツがなくなれば姉貴も気づく。
お袋が洗濯機に入っているパンツを洗濯しベランダに干す。
その干されたパンツを変質者が盗んだと勘違いしていた。
しかも、犯人は神だと思っていた。
確かに、神も盗品だと知ってるので共犯であるが、神の単独犯ではない。
さすがにマズいと思ってパンツ泥棒はやめることにした。
だが、姉貴への性的興奮は日に日に増す。
俺が中3の時、姉貴が大学1年。
未成年だったけど、サークルとか合コンとかで飲んでくることがあった。
飲み会の帰りはいつも酔っ払って玄関とかで寝てしまう。
モテない俺にとってはチャンスでしかない。
夜中12時過ぎに帰って来て玄関で寝てる姉貴を、介抱する振りをして姉貴の部屋に運ぶ。
服を脱がせてオッパイを揉んだり舐めたりするだけだったのが、
姉貴のオッパイを舐めながらオナニーするようになり、
姉貴のオッパイに精子をかけるようになり、
姉貴のパンツを脱がせてはクンニするようになる。

俺が高1になったある日、単身赴任で大連に住んでる親父の身の回りの世話をするために、
お袋も大連に行くことになり、俺と姉貴だけになった。
お袋が大連に行ってから1週間後ぐらいの夜。
また姉貴が酔っ払って帰ってきた。
俺はまた姉貴を介抱する振りをして服を脱がした。
このころにはクンニで飽き足らなくなる。
親父もお袋もいない姉貴と二人きり。
とうとうチンポを姉貴のマンコに入れた。
最初、マンコとチンポが乾いていて、なかなか入らなかった。
一生懸命唾をつけたり、何とかチンポをねじ込んだ。
しかし、乾いているので入るので精一杯。
激しいピストンはできず小刻みな腰使いでなんとか射精して終わらせる。
俺は初体験を姉貴で済ませた。

翌日、突然姉貴が切り出す。
「あのさ、気づいてるから。サトシがアタシしたこと。」
「ん?なに?」
「なにじゃなくて。アタシがずっと寝てたと思う?」
乾いたマンコにチンポをねじ込んだので起きたのだと悟った。
確かに無理があった。姉貴が痛くて目が覚めたと言ったので言い逃れできないと腹をくくった。
「・・・(バレたぁ~終わった)」
「エッチとか興味あるのわかるけど、していいことと悪いことあるじゃん?」
「・・・(どーしよ。マジやばい。)」
「ああいうのさ、彼女としなよ。」
「いや・・・モテないから、彼女いない」
「モテないからって、おねえちゃんとしちゃダメじゃない?」
やさしい口調で諭すように疑問文を投げつける時は、かなりマズい時だ。
どう足掻いても円満な和解はない。なにかしらの制裁があると覚悟を決める。
「ゴメン、モテなくて彼女いなかったし、ねえちゃんが可愛くて・・・つい」
「う~ん・・・アタシより可愛い子いるでしょ?サトシもモテないようには思えないけどね~」
意外だった。姉貴はブチギレると思ったが、案外すんなりいった。
むしろ、おだてに照れてる。まんざらでもない様子。
「だけどさ~姉弟でするのはナイでしょ?w」
「学校にねえちゃんみたいに可愛い子いないし。てか、みんなブスばっか」
「調子のんなw」
「それにいても、俺モテないから・・・」
「う~ん・・・サトシも顔は悪くないから、ちょっとイメチェンとかしてみたら?」
なぜか、この後2時間ぐらい恋愛相談になった。
話が脱線したことに気づいて本題に戻ると、
「とりあえず、酔っ払って寝てる女の子を襲うのはダメから!いい?」
「酔っ払って寝てなかったらいいの?」
「ダメだよ!wそういうことじゃないからw」
「じゃあ、姉ちゃんみたいにめっちゃ可愛い(嘘)彼女ができるまでエッチさせてよ」
「話聞いてた?ダメだって言ってんの!」
「なら酔っ払って帰ってくんなよ!したくなるじゃん!」
「いいでしょ!アタシが飲んでこようと何しようと関係ないでしょ!」
「じゃあ、俺も我慢して姉ちゃんとエッチしないから、姉ちゃんも酔っ払って帰ってくるなよ」
めちゃくちゃな理屈で筋が通ってないのに、三流大学の姉貴は言いくるめられてしまう。
「っ・・・う~ん。そんなにエッチしたいの?」
「なんか姉ちゃん見てると興奮するって言うか、ほかの女なんか目に入らないっていうか」
「じゃあ・・・う~ん・・・今度手でしてあげるから我慢して。ね?」
「今、してよ。酔っ払ってるときにエッチしないから、今してよ」
「っえ~ホントにするの?う~んマジか・・・じゃあ脱いで」
震える手でズボンを脱いで姉貴にチンポを見せる。
「デカっ。サトシおっきいね。」
「おっきい?そうなの?」
「この前は酔っててよくわかんなかったけど。デカいこれは」
姉貴がぎこちない感じで俺のチンポを握り、軽くシゴきはじめる。
「こう?こんな感じでいい?」
「うぅんいいよ」
時々、長めのネイルがチンポの皮を挟むので痛くなる。
「痛い。爪が痛い」
「あ~ゴメンゴメン大丈夫?痛くない?」
「あっ大丈夫、ゴメン」
「サトシが謝んなくていいだよ。それより気持ちいい?」
「う・・・うん」
小6から毎日オナニーしてると手コキ程度では快感などほとんどない。
こっちは百戦錬磨のオナニスト。しごきにはかなりの耐性がある。
しかし、姉貴に気を使って、気持ちいい振りをする。
というより、姉貴のマンコの味を知ってるので、今更手コキ程度では・・・って感じだった。
だからチンポも半起ちでなかなか硬くならない。
「姉ちゃん口でしてくれたほうが、早くイケそう」
「ちょっとマジ無理だから、口でするとか。手でって言ったでしょ?」
「姉ちゃんがイカせてくれるって言ったじゃん。手だけじゃイケない・・・」
「ちょっ・・・う~ん・・・え~口で?早くイってよ!」
姉貴の初フェラ。気持ち良過ぎる。フェラがはじめてだったから更に興奮する。
姉貴の口の中でチンポがどんどん硬くなり大きくなる。
チンポがどんどんデカくなるにつれて、姉貴は口でしづらくなって、眉間にシワがよる。
早く出して欲しいという思いが口と手に現れていた。
激しい上下運動をする頭と、口による快感を手助けするように肉棒部分に刺激を与え、
早期の射精を促すような上下運動をする手。
我慢に我慢を重ねて極限まで我慢してからの射精。
初の口内射精を姉貴の口で済ませた。
「っぶぶ・・・んんん」
口の中の液体を「どうしていいのか分からない」と言うほどの大量の精子を姉貴の口の中に出した。
口をすぼめて何かを言っているようだけど、何を言っているのかが分からない。
「うう~んううう~ん」
「なに?」
姉貴が口の精子を手に出して
「ティッシュ!ティッシュちょうだい」
姉貴にティッシュを渡してあげる。
「ちょっとさあ~出し過ぎ!デカいし。顎疲れた、(顎の)付け根痛い」
「ゴメン・・・」
「まぁ~いいよ。気持ちよかった?すっきりした?」
「うん。気持ちよかった~」
「そう!」
姉貴が何かに気づく。
「サトシ昨日中出ししたでしょ!」
「あっ!」
「『あっ!』じゃないわよ!ダメだかんね!赤ちゃんできたらどうすんの!」
このあと、姉貴は産婦人科に行ってアフターピルを処方してもらった。


これが姉貴との最初のエッチです。
今から思うと懐かしい思い出である。
273

オカン

投稿者:ヨシヒト ◆SrkHAnqupc
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2016/10/26 05:27:26 (W2KcmDde)
オレとオカンは親子よりは友達みたいな関係で、何でも話してました。
オレが高1で彼女が初めて出来た時も
今日はやっとキス出来たとか...。
オッパイもんだとか...。
初めてオメコするは、「ゴムちゃんとしなさいよ」と渡してくれた。
初体験の感想を話すと、「母さんが勇太の童貞は食べちゃおうと思ってたのに~もっと早く食べちゃえば良かった~」って.....。
オレは中学の頃からオカンのパンツやブラでオナニーしてるから
「オレも初めてはオカンとしたかったな~」
冗談ぽく言ったらオカンは超喜んでた。


274
削除依頼
2016/10/21 19:42:38 (7u/6lXPz)
今から五年前
私の住むマンションが改築の為、半年ほど叔父の家にお世話になっていた時の話です。
投資、私は23歳で医療関係の職場に勤めていました。叔父は49歳の会社員の単身赴任。
家賃、光熱費、食費はいらないという事で、私は叔父に甘えました。

でも、見返りとまでは言えませんが・・。
叔父は私が寝静まると夜な夜なイタズラしてきて。

事の始まりは私がお世話になってニカ月ほど経った頃でした。
その日、同僚との飲み会で帰りが遅くなってしまった私は、家に着くなり着替えもせずにバタンQ。
寝てしまいました。
朝方、モーレツなのどの渇きで目を覚ました私は、下半身に変な違和感に気付きました。
すると、私の股間を弄ぶ叔父の姿が・・。
ビックリして飛び起きた私。
叔父も驚いたのか、慌てて私から少し離れ「着替えないとシワになるよ。」と言って誤魔化してきました。

それからというもの、叔父は私が寝ている時にちょくちょく触ってきたりして・・。
私も初めは注意しようとも思ったんですが、お世話になっている義理もあるし、一人寂しく生活していた叔父が何だか可哀想で・・。

でも、そんな私の同情心が悪かったみたいで、叔父の行為はだんだんエスカレートしていって。

最終的には最後までされちゃいました。
もちろん私はずっと寝たフリですが。

でも、叔父もそれに気付いていていつも最後は私のお腹の上に出してくれたし、ちゃんと拭いて綺麗にしてくれた。
それに私が凄く感じるクンニも毎回私がイクまでしてくれたし。
声には出さなかったけど、イク時に私は全身が痙攣するから叔父には分かっていたみたい。

今ではたまに叔父と二人で食事とか行ったり、身体の関係はなく普通に仲良くしているけど、たまにあの時の事を思い出して一人エッチしちゃいます。



275

幼い娘

投稿者:2106
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2016/10/02 20:11:59 (dOhvk2m9)
11歳なる娘と妻に内緒でアダルト動画を見ながら性器を舐め合い射精を見せています。父としては最低な事をしていますが娘の裸を見て足を広げた姿を見ると理性が吹っ飛び行為に至ってしまう。射精をしてしまうと罪悪感でいっぱいになり辞めよう辞めようと誓うのだが時間が過ぎればまた娘を呼び或いは娘から来て動画を見たがる。何の抵抗もなく足を広げては割れ目を触ってオナニーを始める。割れ目に息子を擦りつけては割れ目に目掛けて射精をするこの射精が一番のお気に入り。もちろん娘の汚れない割れ目を舐めて汚しています。セックスにも興味がありますが先を入れる程度で怖いでもいつかは入れて見たいと願っている。
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またやられちゃった

投稿者:知里 ◆rLTpLkB0dg
削除依頼
2016/11/05 19:48:17 (Zy2qZ.yd)
またやられちゃった。
今日は最初から起きて待ってたの。いつものように寝た振りはしてたけどね。
11時過ぎに和樹(息子、高1)が足音を忍ばせて寝室に入ってきたの。
私、今日はネグリジェに...、スケスケのT。
ヘアーも見えてる。
だって、昨日はおばさんパンツだったので、和樹も手間取ってた....、Tなら横にずらすだけだもんね。
そう、はっきり言って期待しながら待ってたわ。
寝た振りしながら和樹に弄られ、突いて貰うつもり。
こんなおばちゃん、誰も相手にしてくれないし。
ドアの方にお尻を向けて、その方が和樹だってやりやすいでしょ。
ドキドキするよ。
布団が捲られて、ネグリジェも持ち上げられた。
Tに驚いたみたい。
私、触られる前から濡れてたと思う。
だって、Tだからずらされて、指が入ってきたらクチュって音がしたから。
すぐに入れてきたよ。
濡れてたからスルッて入って来た。
押し広げるような、この感じが堪らない。
お尻に和樹のタマタマがあたる。奥まで届いてる。これが旦那と違うんだよね。
和樹のは抜くときに擦れる感じが最高。
これからきっと毎晩ね。
明日は仰向けに寝てみようかしら。
和樹がどうするか想像したらまた濡れて来ちゃった。
面と向かって仕掛けてきたら、その時は目を開いちゃおう。お口でもして欲しいし。
白状しちゃうと、前から少しはその気あったの。
明日はノーパンで寝ようっと。


277
2016/09/12 23:55:16 (tdHYiI.5)
おとといの朝、オカンに叩き起こされる。
親戚が亡くなったとのこと。
眠気まなこでオカンの車に乗せられ、群馬の伊勢崎まで行った。
しばらくすると通夜の場所に着く。
そこそこデカい家の門の中に入り、車を泊める。
オカンは気まずそうに、家に入る。
45歳ぐらいのオバハンが出迎えた。
第一印象は『田舎の金持ちが頑張って都会のセレブになろうと頑張ってる』感漂うオバハン。
オカンが申し訳なさそうに挨拶する。
「本日はご愁傷様です。長い間ご無沙汰して・・・」
オカンの挨拶をさえぎるようにオバハンがオカンに厭味を言う。
「アンタよく来れたわね」
イラっときた。経緯は知らないが、オカンが嬲られてように思えた。
「本当に申し訳ありません。」
「そんなところに突っ立ってられても迷惑だから入んなさいよ」
「お邪魔します。」
我が家一同、かしこまって家に入る。
俺達兄妹はオカンの様子を察し、柄にもなく行儀良く立ち振る舞う。
家の大広間に入ると、"親戚らしき人達"が2,30人ぐらい居た。
生まれてからずっと、オカンの親戚と会ったことがない。
誰が誰なのか全然わからないが、ほぼ全員が一様に俺達家族を白い目で見てくる。
中には優しく声を掛けてくれる好々爺やオバサンもいたが、
部屋の大部分は完全にアウェーな空気。いたたまれなかった。
"親戚らしき人達"の会話を盗み聞いていると、どうやらこの通夜はオカンの大叔母の通夜らしい。
しかし、不思議なことに、なぜかあのクソ親父の名前がちらほらと聞こえてくる。
「カツヤ」あのクソ親父の名前。
1人2人ではなく10人前後が「カツヤ」と言っている。
同名の誰かか?偶然の一致か?そんな疑問が頭を支配していると、
とあるオッサンが声を掛けてくる。
「カツヤの子供か!?はへぇ~でっかいのが4人もか。遠いところご苦労さんだったね」
「はぁどうも。」
オッサンが急にでかい声で老婆に声を掛ける。
「じいさん。カツヤの子供たちだってよ!じいさんのひ孫だよ!」
(どういうことだ!ジュリアの大叔母の通夜にあのクソ親父の親類がいるのか?)
パニックになった。オカンの親類とクソ親父の親類は付き合いがあるのか?
ド田舎だとこんなこともあるのか?疑問しか湧かなかった。
通夜の手伝いをしてるオカンが一人になったのを見計らって声を掛けた。
「どういうこと?ジュリアの大叔母の通夜だろ?なんであのクソ親父のじいさんが居るんだ?」
「ごめん後にして。忙しいから」
そっけない態度であしらわれた。
気持ちの悪い疑問を抱えたまま通夜を迎える。
長時間の正座は堪える。膝が砕けるんじゃないかと感じた。
通夜が終わり立とうとしたとき、エリカがよろめいた。
通夜が終わり後片付けを終えたのが11時半。
それから車でホテルまで行ってネクタイを緩めたのが12時半ぐらいだった。
オカンとアヤカ,ユリカで1部屋。俺とエリカで1部屋。
エリカがホテルの風呂に漬かっているところを乱入した。
さすがに通夜の後、さすがに・・・と思ったがチンポは起つ。
不謹慎とは思いつつフェラで一発抜く。
ベッドに移動して夜中2時ぐらいまでハメてたら、チャイムがなる。
誰かと思いドアをのぞくとオカンが立っていた。
ドアを開けるとオカンが開口一番に言った。
「やっぱりヤッてたかw」
「ジュリアも混ざる?w」
「ちょっと話があるから。いつぐらいに話できそう?」
「あと2時間ぐらいだな~けっこう溜まってんだわ」
「アタシも混ざって手伝うから1時間ぐらいで全部出し切ってくれ」
何か重大なことを話すつもりだ。
しかし、俺はその準備ができてない。
チンポをブチ込む準備はできているが、そっち系は予想していなかった。
予防線と準備期間がほしい。とっさに思いついた口実を口走る。
「じゃあ二人で頑張って全部搾り取ってくれやw」
「あいよw」
オカンが服を脱ぎランジェリー姿になる。
エリカは通夜の堅苦しさからくるストレスを解消しようと、チンポを味わっていたが、
オカンはとにかく話がしたいから、俺のザーメンを絞り取るのに必死な様子だった。
エリカに中出し⇒オカンのお掃除フェラ&パイズリ⇒マンコ&アナル⇒エリカ・・・
ノンストップでオカンが責め立ててくる。
1時間で3発絞られて体力の限界が来た。
俺がスッキリしたと分かるや否や、
「エリ、悪いけど今夜はカズを貰いたいから、アンタあっちで寝てくれる」
「ちょ!ズル!ママだけ・・・」
「頼むわ」
「エリ、ジュリが終わったら死ぬほどパコってやっから、ジュリと二人だけにさせろや」
マンコからザーメンが垂れ落ちてきたのをティッシュで拭いてからパンツを穿いて、
乱暴に持ちとった浴衣を着ずに、向への部屋に入った。
「で、話ってなに?」
「アタシとあの人はね親戚同士なんだわ」
「はぁ~!?」
「ちょっ、落ち着いて聞けって」
「落ち着いて聞ける話かよ!?初めて聞く話だぞ!」
オカンの話を要約するとこうだ。
オカンのじいさんとクソ親父のばあさんは姉弟らしい。
で、今日の通夜はクソ親父のばあさん。
大広間でオッサンがデカい声で話しかけてたのが、ばあさんの旦那。
オカンの親父とクソ親父の親父は従兄弟、オカンとクソ親父ははとこの間柄。
クソ親父の親父の嫁がクソ嫁で、旦那が早死にすると遺産をガッポリ貰ったのに、
育児放棄し遊び呆けたらしい。放任された挙句クソ親父は14で悪ガキになる。
オカンは小さい頃から「親戚のお兄ちゃん」だったクソ親父と仲がよかったため、
小6で金髪のヤンキー、夏休みには中出しされて俺を妊娠する。
オカンの親父はこのクソ嫁に強く抗議するも、
そこそこ額の遺産を受け継いだクソ嫁から援助してもらって精肉店を営んでいるのもあり、
金で頬を引っ叩かれて終了。
そうこうしてるうちに俺が生まれる。
クソ親父もクソ嫁に負けじのクソでオカンを孕ませる前から、
クソ嫁に暴力を振るっては犯していたらしい。
最初クソ嫁も暴力が怖くて息子の性欲処理にされていたが、
次第にクソ親父とヤルのが楽しくなったらしい。
ある日、オカンがクソ親父とクソ嫁の情事をのぞき見てしまった。
そして、興味本位で参加して俺ができた。
クソ親父に金を与え、好き放題させて、オカンを妊娠させて、
自分もクソ親父の子供を妊娠したことがあるらしい。
あっちこちの女を妊娠させた挙句、情報が広がるのが速いド田舎に居られなくなり、
クソ嫁の支援で東京に引っ越すことになった。
やりたい放題やってたクソ親父とオカンがどうして生活できてたのか?
ようやく理解できた。クソ嫁が金を渡していたからだった。
だが、それでも足らなくなったらオカンをAVやソープで働かせて貢がせて、
てめえはクスリに溺れたわけだ。
俺は記憶にないが、クソ嫁がクソ親父に金を渡しに東京に来たときは、
オカンが見てる前で平気でパコってたらしい。
母子でハメ合いしてるときに、赤ん坊の俺が泣くとオカンにあやさせていた。
オカンが一度クソ親父に包丁で腹を刺したことがあったらしい。
軽傷だったが、クソ親父が入院した。
そのとき、クソ嫁は激しくオカンを叱責して何度も叩いたらしい。
それから、クソ嫁はオカンを嬲るようになった。
クソ親父が交通事故で死んだら、援助を打ち切った。
オカンは生活のためにキャバ・AV・ソープとなんでもしたらしい。
そして、あのデカい家の玄関でオカンを嬲ったオバハンがクソ親父の母親だ。
40代後半ぐらいに見えたが50代前半のだという。
たいした努力もせず、遺産を受け継いで金掛けて美容を保っているのだろう。
それに比べてオカンがしてきた苦労を思うと、かなりムカついた。
オカンを抱きしめてやった。泣きはしなかったが、俺の胸に額を付けて、
一緒に寝ようと甘えてきた。

翌日、本葬にでる。

式場の裏側に喫煙所があったので、昼飯後に一服してると、
あのクソ嫁がやってきた。
「アンタがカツヤの息子ねぇ~カツヤにそっくりだわw」
ニヤついた顔と『カツヤにそっくりだわ』という言葉が神経を逆撫でする。
この精神状態を態度で表す。
目線を合わさず無言で会釈をする。
「名前はなんだっけ?忘れちゃったw」
「カズキです。」
そっけなく答える。
「そう」
「・・・」
「・・・」
タバコを吸い終わったので、その場を離れようとすると、
「死んだカツヤから聞いたわよ。キミはあの女とヤったんだって?w」
殺意が芽生えた。そこまで行かなくても殴ってもいいと思った。
「あの子の子共だわw元気いっぱいだぁ~www」
「失礼します。」
「あ~待って待って」
クソ嫁が封筒を差し出す。
「これは?」
「お小遣いよ。孫にお小遣い上げてもいいでしょ?w」
まあまあな厚みがある。30はあった。
さすが、金には不自由がないオバハン。
(結構です!)
この台詞を言うだけの度胸と清廉潔白さが俺にはなかった。
「じゃあ遠慮なく」
封筒を掴むと、封筒を持っていたオバハンの手が俺の手を掴む。
「あとでウチに来なさいよ。君のお父さんの話もしたいから」
「式が終わったら、すぐに帰りますから」
「そんなこと言わないでよ。お願いだから。君だけに話したいこともあるの」
式が終わり、オカンに事情を話す。
あからさまに心配するオカンを落ち着かせて、ここで分かれる。
式の駐車場でオバハンの車に乗り、あのデカい家まで同乗する。
「どうぞ」
「お邪魔します。」
「なに言ってるのよwいちいちそんなこと言わなくていいのよ」
リビングに招かれソファに座る。
冷蔵庫からビールを2本持ってきた。
「はい、どうぞ」
「いえ、飲めないので」
「あら?飲めないの?」
「ええ体質的に・・・ちょっと」
「・・・・」
「・・・・」
「・・・・」
「・・・・」
「お金足りてる?」
オバハンが足で俺の足を擦ってきた。
最初はたまたまぶつかったのかと思ったが、
足をどけても、俺の足を追ってくる。
「ときどきでも来なさいよ。お小遣い貰いに」
察した。理解した。状況を飲み込めた。
「おばあさんも親父としてたんですか?」
「あの子は元気よくてねぇw2回妊娠させられたわよw」
オバハンの足がチンポを擦ってきた。
「俺は中出し以外は無理なんですけど」
「アタシ、もう妊娠できないカラダだからw気にしなくていいわよ」
オバハンの足がチンポを押し潰すかのような圧で押してくる。
「脱いで見せてぇ」
「そっちも脱いでくださいよ」
オバハンと俺は喪服を脱いで全裸になる。
バアさんだと思ってたが想像よりしっかりしたカラダ。
しわくちゃでたるみがあるかと思えば、巨乳で下っ腹も出てない。
さすがに足や手には少しばかりのシワがあるにせよ、
40代ぐらいのカラダと言っても遜色ない。
「あぁ~あの子より立派なモノもってるのね。君」
「おばあさんもなかなかいいですよ」
「おばあさんはよしなさいよwノリコよ」
「見てないでしゃぶってくださいよ。ノリコさんw」
オバハンのネットリしたフェラが始まる。
最初口を大きく開けた。開けたときに舌とホワイトニングした歯の間に唾液の糸ができた。
汚い。そう思ったが、フェラはいい。
胸も張っていて乳首もそれほど黒くない。
むしろオカンのほうが黒いぐらいだ。
「うぅうん堅い。おっきくて堅い。若いわね」
「もっと激しく、ジュリアはもっと上手いっすよ」
「あの女のことを言ったら、怒るわよ」
「だったらもっと激しく吸って」
「ワガママなガキねwあの子そっくり」
オバハンの頭を抑える。腰を振って喉を責める。
「ガッガッガガガガガッ」
ヨダレが溢れ出てくる。
「その感じよ!もっと激しくしてぇ!」
再度頭を抑え、激しく腰を振る。
「あのクソ親父と俺のチンポはどっちがいいですか?」
「カズキちゃんのほうがいいわよ・・・アタシのも舐めなさいよ」
69でお互いのを気持ちよくする。
マンコを見たがキモい。中古の中古って感じだがパイパンにしてある。
舐められなくはない。金をもらえるなら。
「ああぁ~いいわ~立派だわ~逞しくて堅いわ~」
言い方がババアだった。金で外面は若くても中身がババアだった。
「カズキちゃん、アタシに入れなさい」
「ノリコさん俺のチンポ入いんのかよ?w」
「大丈夫よ~アタシのは緩んじゃってるから」
外面とフェラのチェックは終わった。あとは中身のチェックだ。
だが、たぶんガバガバなんだろうなと思った。
入れてみて分かったが50代のマンコは悪くない。
膣圧はユリカ・エリカには遠く及ばないが、オカンとどっこいどっこい。
使えないマンコじゃない。ちゃんと抜けるマンコだ。
しかも妊娠しないなら、肉便器としてはアリだ。クンニはごめんだが・・・。
「もっと、もっと、もっと、奥まで突いてぇ~」
「ノリコさんも好きだな?50代だろ?」
「まだまで現役よぉ~カズキちゃんのイチモツならイケるわよぉ」
「あぁああ~イク!出すぞ!ノリコ!」
「あああぁ~・・・カズキちゃん・・・」
「もう1発イクぞ!ノリコ」
「だめよぉ!カズキちゃん!休ませて」
シカトして腰を振る度に50代のマンコが締まる。
いや締まりかけようとするが、膣圧が足らないからチンポがジュボジュボ出入りする。
「あああぁぁ~激しいぃ~死んじゃう!死んじゃう!」
「死ぬ前に10発はイクかw」
「ダメよ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!イクぅー!」
明らかに小便だった。うちの女共のだったら飲むが、
このババアのは毒水でしかない。
抜かずで4発1時間20分近くハメ倒した。
髪の毛はグチャグチャで落ち武者のようになったババアが起き上がる。
「カズキちゃん・・・またおいで。おばあちゃん気持ちよくしてちょうだい」
「大丈夫ですか?しかも『おばあちゃん』って言ってますよ?w」
「もう年だから・・・激しいのはしんどいわぁ~」
このババアは今日一日使い物にならないので、
帰りはタクシーでホテルに戻った。
オカンが心配するのでババアをパコったことは黙っていたが、
もしかしたら、オカンは気付いているかも知れない。
でも、オカンのように愛せないし、妹達のように性処理にもつかえねーし。
あのババアは金ヅルにしかならない。

あのババアが居なければ、オカンも違った人生を歩めたかもしれないし、
俺も生まれてこなかったかもしれない。
オカンが苦しんだ分、あのババアの骨までしゃぶりつくしてやる。



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母との恋愛ごっこ

投稿者:タケル ◆SrkHAnqupc
削除依頼
2016/10/27 06:05:45 (tErl8G3K)
きっかけは、中1のときに自転車で転倒してさ、ギブスしたことあったんだよね。ちなみに利き手。
困ったのは、お風呂。体洗えなくて、母ちゃんに洗ってもらってたんだよ。
そんときってさ、何故か勃起しちゃうんだよね。
優しい母ちゃん、見てみないふりしてたんだけど、ある日、ずっと勃起おさまんなくて体拭くときに、テコキで抜いてくれたのが最初。

279
2016/10/26 08:45:55 (WJ7pLJZB)
中学生の頃 洗濯機の中の下着にベットリついた息子の精液に 戸惑いを覚えました。
思春期の一時的なこと?だと 知らないふりをしてました。
高校進学とともに 寮生活を初め 私の元から離れて行きました。
休みの時に帰ってくる息子が クラブで黒くなった顔や筋肉がついた身体を見る度に 男らしく感じられて来てしまいました。
下着に出された精液を思い出して ついつい息子の股間の膨らみを見つめてしまう私が居ました。
旦那と離婚したのを契機に 益々 大人の男と見てしまうようになった4年前の春。
息子がひとり暮らしするマンションで 下着に出されていた 息子の精液を 私の身体に出されてしまいました。
最愛の息子から 最愛な人になった瞬間でした。
息子が結婚するまで。 そう 自分に言い聞かせながら。
それ以降も。
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