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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2025/09/30 06:33:31 (PCJryb2Q)
僕が大学へ入り何人かと友達になり半年が過ぎた頃でした。
学校帰りに友人のアパートに集まりゲームなどして遊んでると、一人が、これどうだって言いながらスマホを僕等に。
それはびっくりする程の衝撃でした、無修正のアダルト動画だったからです。
でもそれが違っていたのです、その動画は友人と彼女のだったのです俗にいうハメ撮りでした。
皆は凄い凄いを連発しながら食い入るように見ていました。
するとそいつが、どうだ皆で見せ合わないかと言い出し僕以外、いいなおもしろいな、今度撮ってくるよと。
でも僕は彼女などいません正直言うと童貞でした。
それから数週間後またアパートへ僕は気が重く行きたくありませんでした、それはアレを見せ合うからです。
その場に集まったのは僕を入れて4人、彼等は彼女持ちでした。
それぞれ動画を見せ合いますが今回はテレビに繋げ大画面で見せ合うのです。
鮮明な動画に皆は大興奮しながら品評会を始めました。
それぞ15分程度の動画ですが彼女の顔などハッキリと映し出されていました。
そして僕に、林お前の彼女のも見せろと言われ思わず撮影出来なかったアレの日だったと嘘を。
じゃいつ見せてくれるんだ俺達ばっかり見てズルいぞと言われ今度見せると言ってしまいました。
僕は落ち込みメシも食えず悩んでると社会人の姉 文香(ふみか)がどうしたんなんか困りごと?
僕は仕方なく友人等の例の話をしてしまいました。
ふ~んやらしいね今の学生はと言いながら、じゃお姉ちゃんが協力してやるよ。
驚きでしたまさかお姉ちゃんがと思いました。
姉は何事にも積極的で僕と違っていました高校で既に彼氏がいて初体験も済ませていたようです、母にいつも遅くならないように言われていました。
普段着も派手で下着がッ見えそうなミニを穿いていました。
その姉が僕に協力してくれるのです。
お風呂入って来なと姉に言われ風呂に入り姉の部屋にそこのはスキンが3個並べてありました。
脱いでと言われ脱ぎました、すると被ってるねと言いながら皮をむきながら、ちゃんと洗った少し残ってるじゃんチンカスの事でした。
これくせ~んだよねといいながら濡れティッシュで拭いてくれました。
段々と硬くなり完全に勃起してしまいました。
オッ起ったじゃんと言いながら姉がフェラを人生初のフェラでした。
アッアッと声を出すと、姉が笑いながら、オイ初めてか?
僕はうんと頷くと、だろうと思ったよ前々から内気だったから彼女も出来ないんだね。
そうしながら僕は我慢できなくなり出る出ると。
僕はそのままお姉ちゃんの口の中に。
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2025/09/27 18:37:46 (3FGIIUt9)
恋人と別れ、就職のために大学を出たあと地元に戻った私は、夫が単身赴任中の叔母と肉体関係になっていました。
母は3人姉妹の長女で、叔母は三女、私の19歳年上で当時42歳でした。
ある日、仕事帰りに叔母と一緒になったので、社会人になった記念に叔母に居酒屋でご馳走したとき、酔って冗談で、
「叔母さん寂しかったら、俺が慰めてやろうか?」
と言ったら、
「あら、じゃあお願いしようかしら。」
と言われて、そのままラブホで叔母と甥の近親相姦をしてしまいました。
それ以来、叔母とは週1~2回、ラブホに行くようになったのですが、ある日偶然入ったSMホテルで叔母のマゾが開花して、ラブホでのプレイは、叔母のマゾ調教になりました。

SMホテルで見た拘束具をアダルトショップで買って、ついでにバイブなども買い揃えました。
ロープで縛ると、どうしても痕が残り、子供(私にとっては従妹)に怪しまれるから拘束具を使うことにしたのです。
私は、ベッドに叔母を仰向けに寝かせると、大の字にベッドに拘束しました。
ホテルのバスローブをめくると、叔母の熟した女性器がパックリ割れていました。

私は、大学時代前半に2年先輩の女子大生と初体験して、大学時代後半は処女の女子高生に性の快感を仕込んでいました。
叔母は3人目の女性で、初めての熟女でした。
人妻として使い古された女性器は、元カノ達のそれとは違って淫猥な佇まいでした。

叔母は縛り付けられると、これから訪れる快楽を期待して、うっとりした表情になっていきました。
自分の甥っ子に女性器を覗かれ、
「叔母さんのオマンコ、紫色だね。いっぱいエッチな事したんだね。」
と言われて、羞恥にイヤらしい愛液を流し続けました。
私は、幼い頃から可愛がってくれた優しく綺麗な叔母の使い古されたエロい女性器を見るたびに、嗜虐心が掻き立てられたのです。
私は、視姦されているだけで愛液を流している叔母の女性器に、バイブを突き刺しました。
すると、溢れ出す愛液がバイブを伝い、バイブの振動で飛沫になって飛び散りました。
「ひっ!ひゃぁあ!うひゃぁぁぁっ!!」
恥ずかしい格好に拘束されて、甥っ子に夫だけの筈の女性器をバイブで弄られて、足を大きく広げて喘いでいる叔母を動画撮影しました。
「ああっ、マコちゃん、撮らないで、それだけは堪忍してっ!」
口ではそう言ってましたが、叔母は甥っ子の目の前で痴態を晒すことんいよって、羞恥快楽が高まっていきました。
私は、女性器をバイブで突かれて派手な喘ぎ声を上げる叔母を冷静に撮影しました。
そんな叔母の痴態を見ていると、良妻賢母と言われた叔母もただの牝なんだなと思いました。
叔母は、首を激しく振りながら、下劣な喘ぎ声を上げ、無機質なバイブの快楽であっけなく逝き果てました。

叔母が逝っても、私の責めは終わりません。
カメラを三脚に固定し、バイブを叔母の女性器に突っ込んだまま、陰核を木製の洗濯バサミで挟みました。
「ひぎぃっ!ひぃぎぃぃぃぃぃぃぃっ!」
痙攣する叔母の左右の乳首も木製の洗濯バサミで挟みました。
叔母は、拘束された不自由な体を小刻みに震わせて、快楽の波に呑まれていきました。
叔母は、バイブでGスポットを、木製の洗濯バサミによって敏感な乳首と陰核を弄ばれながら、全身で快楽を味わいながら、エンドレスで逝きつづけて気絶しました。

叔母が覚醒したら、一度抜いていたバイブにスイッチを入れ、陰核を挟んでいる木製の洗濯バサミに振動を与えてみました。
「あ”あ”ーーーーっ! だめだめだめぇぇぇぇーーーーっ!」
逝く寸前で止める寸止めを繰り返し、
「マコちゃん、お願い、いっそ思い切って逝かせて・・・」
「ねえ叔母さん、おじさん(夫)は何人目の男だったの?」
「そんなこと・・・・」
バイブを木製の洗濯バサミに当てては離すを繰り返しました。
「あわわわわーーーーはあはあ、言う、言うから・・・あの人は、3人目よ・・・」
「叔母さん、結婚したの25歳だよね?じゃあ、初体験は?」
「そ、それは・・・高校・・・1年の時・・・」
「相手は?」
「中学の・・・担任・・・ああああああーーーーっっ!!!」
思い切り逝かせてあげました。

叔母の痴態タップリ見た私の男性器はカチカチに勃起し、早く叔母の女性器に入れたいという欲望に埋めつくしていました。
私は、陰核の洗濯バサミを外して、いつもより硬く勃起した男性器を叔母の女性器に突っ込み、激しく腰を動かしました。
叔母の乳首を挟んでいた木製の洗濯バサミが激しく揺れ、叔母はシーツを握って喘ぎ狂いました。
私は夢中で腰を振り続け、何度も逝き果ててフラフラの叔母の女性器の中に射精するまで、ほとんど記憶がありませんでした。
ハッと我に返ったときには、叔母の女性器を甥の精液で満たしてしまっていました。

叔母の拘束を解いて暫くしたら、叔母が、
「マコちゃん、あなた、中に出したわね・・・」
「ごめん、気づいたら・・・」
「叔母と甥、わかってるわよね・・・」
冷静になって、自分のしたことの恐ろしさに気付きました。

幸い、叔母は妊娠しませんでした。
でも、このままではいずれ、破滅することは予見できました。
私は、叔母との近親不倫を2年半で清算しました。

先日、叔母の一周忌が営まれました。
叔母は昨年、55歳で亡くなりました。
丁度、叔母との近親不倫を清算して10年の時でした。
先日、昔、ラブホで撮影した叔母の痴態動画DVDを見ました。
激しくのた打ち回る叔母の女性器を呵責なき折檻を繰り返した私の姿がそこにありました。
大の字で何度も逝き果てた叔母に、中出しするまで狂ったように腰を打ち付けた私の姿がそこにありました。
私は、誰にも、特に妻に見つかる前に、そのDVDをシュレッダーにかけました。
お淑やかで美しい妻は、従妹なのです。
叔母と別れた25歳の私は、当時20歳の叔母の長女と従兄妹どうしで付き合い始めました。
幼い頃から知っている仲ですが、従妹は、幼い頃に私のお嫁さんになりたいと言っていました。
叔母に似て上品で美しい従妹の処女を貰い、少しずつマゾの素質を開花させ、マゾ妻になって8年になります。
そんな妻に、妻の母親との不倫動画は見せられません。
従妹妻の調教動画は増えているのですから・・・
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2025/09/27 07:20:29 (ct2rf5Re)
僕が中3の時です、姉が突然僕の部屋に来て、ねえねえちょっとこれどうかなと言っていきなり服を脱ぎ出すと下にはビキニ水着が。
彼氏ができ初めて海に行く事になりビキニを新調したらしい。
それそれは小さなビキニで胸も半分以上出て下は陰毛ラインギリでした。
どうこれいいかな?
僕はいいんじゃないとそっけなく言うと、ちゃんと見てよと強い口調で言うのです。
後ろ向きながら、こっちはどう?
僕はびっくりしました後ろはTバックだったのです、お姉ちゃんは少しお尻を突き出しながら、ねえおかしくない?
屈んだTバックの尻のワレメから数本毛が出ていました。
僕は正直に出てるよ。
姉は毛だと気ずき、やだどうしよう。
僕が剃ればと言うと、自分じゃ出来ないというので。
2人でお風呂場へ行き僕が剃る事に。
お姉ちゃん大股開きでマンコ丸出しで剃ってと。
僕は安全カミソリでジョリジョリ剃ってやるとマンコから透明な液が。
お姉ちゃんなんか出て来たというと。
いいの続けてそのまま。
でもその液は増々多く出て太ももを伝わり落ちて来ました。
ねえねえお姉ちゃんこれ病気だよ治療しないといけないよ。
じゃお願い治療してよと言うので僕は大きくなつたチンポをその液の出口に栓をするようにチンポで塞ぐとお姉ちゃんが、もっと奥まで塞がないと漏れ出そうというので一番奥まで栓をしてあげました。
するとお姉ちゃんは アワアワと変な声を出しながらガクガクと膝から崩れ落ちてしまいました。
僕も気持ちよくなり栓の口から白い液体をお姉ちゃんのマンコの奥に注ぎ込んでしまいました。
毛剃りなどどうでもよくなり続きをお姉ちゃんの部屋でしてしまいまました。
その後、お姉ちゃんは彼氏と海へ行きその晩は帰って来ませんでした。
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2025/07/28 12:59:09 (Fy1WSX1t)
フェリーのチェックインを済ませ、ドラの合図で搭乗しました。
予約した部屋は個室の和室部屋でした。
「すごい!窓から海見えるー」娘とチカちゃんが大きな窓から景色を見ながらはしゃいでいました。
「明石海峡大橋と写真撮ろー」荷物を置き、3人でデッキに。
もう19時ですがまだ明るく夜景とまではいきませんでしたが、大橋をバックに娘とチカちゃんの組み合わせは最高でした。
「スマホ撮りましょうか?」ふたりの写真を撮っていると若い男性に声をかけられました。イマドキの格好の陽キャな二人とメガネのヲタ系の3人組でした。
13回ポーズを変えて撮って貰いました。
艦内には大浴場もあり、窓から写った大橋が小さくなっていました。出港して間がないのでほぼ貸し切り状態でした。
お風呂から出ると娘たちと3人組が話していました。……と言っても喋って盛り上がっているのは娘と陽キャの男二人ですが。
私に気付き娘たちは私の方へ走ってきました。
夕食はレストランでバイキング方式でした。
私と娘は好きな料理を山の様に盛りましたが、チカちゃんは小分けで彩り良く盛り付けてました。確保していたソファ席に娘たちをソファに座らせ対面の椅子に座りました。

「隣いいっすか?」
先ほどの3人組でした。席はまだ空いているのにこちらに座りました。連なったソファで1人は娘の横でもう1人は私の横の椅子に座りました。ヲタ系の彼は少し離れてソファに……。
彼らは大阪の大学生でヲタ君の実家に泊まり観光するらしい。
「あーちゃんって可愛いよねー、地下アイドルとかやってる系?」
「やってないー」
「あーちゃんとチカちゃんって似てないよね?ガチ姉妹?」
「親が違うからー、でーアタシがパパの子ー」
一番彼らに驚かれました。
「えー、ガチで俺も実家東京でー」
「別府でオススメな場所ってない?」
「地獄巡りと田ノ浦ビーチがあって恋人の聖地って……」ヲタ君が端っこで言いました。
「海!いいね!パパ、ソコ行こーよ!」
「他には何かなーい?裏スポットとかー」
ヲタ君に娘は聞くとヲタ君が少し吃音気味に話そうとすると
「君はいいから、あとで僕が選んで教えてあげるよ」と陽キャが遮りました。
「あーちゃん、俺らと一緒に行かない?チーちゃんと俺らで2ー2の自由行動でー、家族旅行でもちょっとぐらい自由行動あったって良くないですか?」
ヨクナイデス!
少しうんざりしてきたので、「娘たちまだ中2でやはり保護者同伴で」と歳バラシをしました。
「ガチか!?……チーちゃん落ち着いて、スタイル良いから、僕らと歳チカだと思ってた……」
「チーの方が誕生日は年下でーす」
「オレのツレ、塾でバイトしてて、JCと付き合ってるって聞いたとき、キモいし、あり得ねーって思ったけど、あーちゃんクラスだったらアリっす!」
「あーちゃんやチーちゃんが成人の時には僕ら社会人で、経済的にもバランス良くないですか?」
「えー?アタシもチーも歳上はNGかなー、それに親睦もかねての親子水入らずの旅行なんでごめんなさい。」
娘は丁重に断りました。
レストランを出た後も彼らはスイーツラウンジで喋ろうと誘ったり、自分達の部屋(相部屋)に誘ってきましたが娘達は断りインスタの交換だけしてました。
「地元ネタ教えてくれてありがとうー」
娘がヲタ君にお礼を言うと彼もインスタ交換したそうにスマホを取り出すと
「ちょいちょいー、君がやるとガチでヤバめだからー止めなさいってー」とインスタの交換を陽キャが阻止しました。
自室に戻りようやく緊張と苛立ちが消え、折角のビュッフェなのに全然食べれず物足りなさが残りました。
「男で化粧ってキモくなかった?」
「それなー……、韓流意識しすぎ……」
「『陰キャに優しい陽キャ』設定だけどー、全然出来てないしー」
「あー、インスタ交換してたけど大丈夫……?」
「最近使ってないし過疎ってるからーオケ、いつかブロックするしー」
そう言いながら娘たちは和室の折り畳みマットを広げくっつけました。
「洋室だと無理だけど和室なら3人一緒に寝れるっしょ」
和室を娘が選んだときベッドの方が良さそうと思ってましたが……
「ラブホではチーだったから……だんな様ーお待たせ……」と娘はキスをしてきました。
ゆっくりと私の身体を引き寄せながら倒れていきました。
娘はニンマリと微笑むだけで自分からは動きませんでした。私は一枚一枚衣服を脱がしました。上半身が裸になり白いおっぱいとピンク色の乳首が露になりました。
「パパ……外キレイ……」
「……たぶん漁船の灯りかな?あーちゃんの方がキレイだよ」
「比べる対象が違うし……」
窓際に四つん場になった娘のミニスカートをめくり、黒いパンツの後ろからお尻を通過しワレメへと指を走らせました。くちゅくちゅと濡れた音を立て締め付けながらも指を奥へと導いていきます。娘の膣内で綱引きのような引っ張りあいをしながら
「あーちゃん、ここ壁薄そうだから、声聞こえちゃうよ」
「……、うあ……ちゅうで塞いで……」
娘の横に並び、顔を近付けキスをしました。
「あむ……ん……あん……くぅ!」
膣内に入った指やワレメに触れた部分から愛液が溢れていました。
チカちゃんがコンドームを装着してくれて、私は娘のパンツを下ろし、バックで娘に挿入しました。
ズンズンと娘の膣内に進入し、行き止まりを更に突きだし娘のお尻と密着しました。
声を我慢しながら呼吸を荒らしながら
「パパの……ググって……」
私はゆっくりと腰を引き、そしてやや速めで娘の膣壁を再び押し付けました。
「うっ……あう……あぁう……」
腰を引く度にビクビクっと反応しペニスを締め付けました。
声が漏れそうなので、娘の口に愛液が染み込んだ指を入れ舐めさせました。
ビールだけでしたが、少し酔ったせいか気が大きくなっていました。
大学生とのやり取りがフラッシュバックし、独占欲?嫉妬?表現しにくい気持ちになり
コンドームを外し生で挿入し欲望のまま娘の膣内に精子を流し込みたい衝動に駆られましたが、グッと我慢しました。
「あーちゃん、夜景がキレイだよ」
「わ、わかんないよ……それより……パパの……パパの顔が見たいよ……」
私は体位を変え正常位で娘と交わりました。
娘が歓喜の声をあげたので、慌てて唇をキスで塞ぎました。

私は愛液が着いたであろう口の周りやアゴを舐め回しました。
「メイク……落ちちゃう……」
「化粧しなくてもあーちゃんは可愛いよ」
「もっと……キレイに見られたいの……」
舌を絡め合いながら、腰を密着させ娘の膣内に射精しました。キスや愛撫などイチャイチャを楽しんだ後、ペニスを引き抜くと、いつの間にか裸になったチカちゃんがコンドームの着いたままのペニスをフェラした後、お掃除フェラを始めました。
「チー、ここはアタシのターンなんですけどー」
「私も思い出欲しい……」
「……いーよ、チーもおいで」
娘とチカちゃんがキスをした後、二人でペニスを舐め合っていました。
そしてマットに並んで仰向けになりました。
片足だけお互い絡み合った状態で、私は交互に膣内に挿入しました。娘たちはキスし合って口を塞ぎ、時おり私も交ざってキスをしながらチカちゃんの膣内に射精しました。

くぅう……

突然娘のお腹がなりました。娘は恥ずかしそうに顔を隠しました。大学生3人組にビュッフェバイキングを邪魔されていたので娘も同じだと思って。「彼らのせいでたくさん食べれなくて残念だったね……」と言うと

「違うし……パパにお腹膨らんだ裸見られたくないからセーブしてたのっ!!」
「いや、別にお腹膨らんでてもあーちゃんは愛らしいし良いのに……」
「アタシが嫌なの!パパ解ってないなー」と娘は言いました。

チカちゃんが冷蔵庫から冷やしたジュースとケーキを出してきました。搭乗前にコンビニで買ったのを忘れてました。

「9時越えてからのデザートとお菓子……背徳感ガチやばみー」

これって私たちの関係を上回る背徳感?そう思ってしまいました。

全裸のまま三人ケーキを食べ、その後、娘たちに挟まれながら消灯までイチャイチャしながら時間を過ごしました。
1
翌朝、大浴場へ。時間が限られているので急いでいると昨日の三人組に会いました。

「うぃーす、あーちゃんってすっぴんでも、めっちゃ可愛いね、メイクで化けてると思ったー」
ほめてるけど失礼だ……
「お兄さん程じゃないからー、鏡見た?まぶた腫れてて二重取れてるよー」

「朝食一緒にいかがですか?」
「いーよ、でもちょっとお風呂入りたいから先に行っててー、後から合流しよー」と娘が言い、彼らと別れました。
大浴場を出た後、「彼ら待ってるから早く行かないと」と私が言うと
「行くわけ無いじゃん、今からメイクで忙しいしー、チー行こうー」と娘たちはパウダールームへ行きました。

「完全武装完了ー!どぉ?可愛いー?」パウダールームから娘たちが戻ってきました。
二人とも可愛い化粧で、美少女度増し増しでした。(私はすっぴんでも充分可愛いんですけど)そしてレストランには行かず降船待ちの列に並びました。

そしてフェリーから降りた後、タクシーで田ノ浦ビーチに行きました。
そして橋を渡りヲタ君が言っていた田ノ浦アイルに着きました。

チャペル風の建造物の前で順番にペアになってスマホで撮っていると親切な散歩中の夫婦?に3人で写真を撮って貰いました。

「さて、次は地獄温泉に行こうか」別府と言えば温泉!地獄蒸しプリンや温泉卵など楽しみながらの温泉めぐり。

「今回はパス!今から小倉行こー」
小倉は最終日の明日では?
「また邪魔が入るのウザいしー、早くここから出たい」
娘に言われ、モーニングを食べた後、電車で北九州へと行きました。
「まあ、大学生たちはあんまりだったけど、チャペルとか教えて貰って良かったね。」と言うと
「知ってたし……」と娘が言いました。ローカル線で景色を見ながら
「じゃあ、今度はー、新婚旅行でまた来ようよー、リベンジでー」
「新婚旅行は海外じゃないの?」
「えーー?、面倒だしー勉強以外で英語喋りたくなーい」
英語成績で学年上位の人が言う台詞か?
「アタシはストレスがないとこでのんびりがいいなー」
「私も……」
まだまだ新婚旅行は先ですが国内旅行になりそうです。




159
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2025/09/25 23:45:28 (LoH66Xw9)
妹の乳首を触れるか触れないかの所で何回もササッササッ
そっぽを向いてガマンする妹のショートパンツの裾から手を入れてみた
おっ! 気持ちいいか? ここ温かいなと言うと
違うよ! 関係ないでしょと顔を真っ赤にしてた

最初はうたた寝をしてた俺のTシャツの胸のポッチに妹がイタズラしたのが始まりだった

妹の手を俺の股間に押し付けて俺は妹のアソコに少し指を入れた
ビクッとして「ちょっとヤダ、どうしよう」と言った妹がすごく可愛く見えた

気持ちいいだろと聞いても黙って首を振るから押し倒してパンツまで全部ずらして舐めた
何でこんなにびしょ濡れなの?と聞きながらチンコを入れた
それはダメだよって抵抗されたけど
すぐ止めるから、半分だけとか言って入れたら
妹が声をガマンしながら俺の腰をグッと引き寄せてきたからあわててすぐに外に出した

彼女とすら続けて2回なんて最近はしないのに
ゴムを着けてすぐに続きを始めた
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