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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2024/04/06 10:05:02 (upLEa.2p)

 私の初体験は実の弟、お互い初体験で異性は知らなく、
弟に綺麗な体であげたいと思い、男性との付き合いは
断り続けてました。
 当然の様に永久脱毛も行い、その大切な部分は誰にも
見せたこともなく、あの日ホテルのベッドの上で全て見せ
弟にオッパイも初めて吸わせ抱きしめ、そして両脚を大きく
開いた弟にそこに勢いで吸い付かれ、私は初めて知る快感
にのけぞりあえいでしまっていたんです。
 その後は痛さで弟にしがみつき、弟が奥まで挿入して
数分で熱くすごい勢いで精液が放出され、そのまましがみついて
いたんです。
 関係は密かに続き、先月生理がなく妊娠が判明し
密かに中絶を済ませ、避妊も数日前に済ませました。
821
2024/04/05 12:35:40 (.LNeljG0)
昨日は中学の入学式でした。
セーラー服を着た娘は少し大人っぽく感じました。
「ちょっとスカート短くない?」
「だいじょーぶだって、言われたら下げるしー」
「中見えたらどうするの?」
娘はわざとスカートを上げます。
「ほらーちゃんと見せパン履いてるしー 何時も見てるくせに照れてるってパパーカワイー」
と私を茶化します。
「この中はパパしか見せないから安心して……」と耳元で囁きました。新しい靴、新しいバッグすべて新品を身に纏って中学校に向かいました。
「B~はよー!」途中でBちゃんと出会いました。セーラー服を着たBちゃんは娘とは逆に少し幼くなった様に見えました。
Bちゃんの裸がフラッシュバックで甦り、意識してしまって目が合わせられません。
Bちゃんは金髪のままでしたが髪型がショートボブになっていました。ピアスは付けてなかったです。
「あたしも短くすれば良かったかな~」とポニーテールの娘は言いました。
「お母さんは?」
「昨日から帰ってきてない。まだ客といるかも。」
そう言えば彼氏さんは?と言う前に娘は手をつねり
「早く行こー!パパ最前列取れないよー」
校門前で写真を撮った後3人一緒で撮って貰いました。体育館入口に貼り出されたクラス表から娘の名前を探しました。
「4組!Bも一緒じゃんー」娘はキャッキャはしゃぎながら言いました。Bちゃんは無反応でした。
式が終わり4組の教室から見知らぬ男女とワイワイ言いながら娘が戻ってきました。何人かは別の小学からで仲良くなったみたいです。みんなスクールカースト上位のオーラで私が同級生だったら絶対に相手してくれない面子でした。
「パパ、Bまだだから待ってて」どうやら金髪で先生に言われてるみたいです。
「どーしてピアスは良くて金髪はダメなん?」
娘はブツブツ言います。そう言えば先程の娘のメンバーにも茶髪やピアスいたね。
新入生や父兄が帰るなか待ち続けやっとBちゃんは帰ってきました。
「帰れば良かったのに。」Bちゃんは言いました。
「駅前のガスト行こーガストー!」
娘が言いファミレスに行きました。娘はハンバーグ、私とBちゃんは日替りを注文しました。
「あたしも日替りにすれば良かったー」同じものを食べている私たちを見ながら娘は言いました。

食事が終わり私はBちゃんに「これ、彼氏さんに返して欲しい。」と封筒を渡しました。
Bちゃんの彼氏から卒業旅行の立替金と渡されたものでした。
「貰っといていーんじゃない?金もーみたいだしー」娘は言い、Bちゃんは頷きました。
「そうはいかないよ。こんな大金受け取れないからBちゃんから渡してよ。」
と言うと「あの人とは別れたから。」とBちゃんは言いました。彼氏さんは別に新しい彼女を作っていて卒業旅行の日もその子と会っていたらしい。
「その子処女だって……。」Bちゃんは言いました。
Bちゃんとは駅前で別れ、自宅へ。夕方、娘とスーパーへ戦利品を獲得し帰る途中、Bちゃんが…。見知らぬ中年と一緒にいてました。男とBちゃんはラブホのある通りへ進んでいきます。
「パパ……。」娘は私の袖を引っ張ります。
私は二人に近寄り「しおりちゃん、こんばんわー。何してるの?知り合い?」と偽名でBちゃんを呼ぶと男は慌てて逃げていきました。
そして私はBちゃんに凄く睨まれました。
娘はBちゃんを説得し、自宅へ連れていきました。Bちゃんのママが男と居て家に帰れなかったみたいでした。私はBちゃんに携帯を借りお母さんに電話しました。「Bちゃん~。ごめんね~。今日は何処かで泊まって欲しいの……。」甘い声が聞こえてきました。「私、Bちゃんと仲良くさせて貰ってますあーちゃんの父です。今日は家で娘さんを泊まらせますので。」
私が言うと声色が変わり「宜しくお願いします。…………っん、(ボソボソ……)……出来れば明日も……。」と返事が帰ってきました。かすかに男性の声が聞こえました……。
「Bちゃん、家に帰れなかったらいつでもうちに泊まってくれて良いから。」
「……はい」
「あとこれ。Bちゃんが持ってて。Bちゃんが好きに使っていいから。だからもうあんな事辞めよ。」私は立替金の入った封筒を彼女に渡しました。
「えーー。全部ーー?旅費ぐらい貰ってもよくないー?」
「いーの。パパも楽しめたし。それにBちゃんは家族みたいなもんだし。」と私が言うと
「一回SEXしたからって勘違いしてませんか…。」別にやましい意味ではないですし、私は『友達の父』と言う肩書きだけのオッサンだと言うことも充分解ってます。いや、調子に乗ってたかも…。
「あーも私には近づかない方がいいよ。せっかく新しい友達出来たんだからアッチにした方がいいよ…。損するよ。」
娘がBちゃんに手をあげました。グーで!?
「バカじゃね?あんなのテキトーだし!勝手に逃げてんじゃねーよ!あと寂しいからって身体目当てのジジイで紛らわそーとすんなよ!」とぶちギレた後、Bちゃんをぎゅっと抱き締めました。そして二人が落ち着いたあと
「一緒にお風呂入ろー。うちは狭いから、パパはダメだよ~。」ホッとしたような残念なような…。私は買ってきた弁当や惣菜を器に入れ替えていると
「あーーーー!」
脱衣場から娘の声が。娘が半裸のBちゃんを連れてきました。「ねえねえ見てー。Bもネックレス着けててくれてるー」
Bちゃんの首に私が二人にプレゼントしたネックレスを着けてました。調子に乗っちゃいけないと思いながらも、嬉しかったです。
3人で食事をし、Bちゃんは娘の部屋で私と娘は寝室で寝ました。
「別に気遣わなくて良いからねー、あたしもパパと遠慮なくいつも通りいちゃいちゃするからー、さみしかったら入ってきていーよー」とBちゃんに笑いながら言いました。

ベッドに入り娘は
「Bはお母さんの事大好きなんだよ……でもお母さんはBが一番じゃなくて、ずっと不安なんだ愛されてるかって…。」「あーちゃんは解るの?」
「うん。だってあたしも不安だったから…。」
「なんで?パパはあーちゃんの事ずっと大切だし、今も…。」
「んーー、そうなんだけど、不安だったの!パパだって他に好きな人できたら…その人に子供が出来たら…あたしは……」
驚きでした。子供達がそこまで考え悩んでいたとは…。「俺はあーちゃんのこと重荷に思ったこと無いし、手離すつもりも全然無いよ。」私は娘の上に被さり首輪を触ったあとキスをし、ブラジャーの中に手を入れました。
「Bに聞こえちゃう…」「遠慮しないんだろ。」手は娘の素肌を撫で回し、何度かビクビクと娘が身体を振るわせます。舌を口から外し娘のワレメへ。既にぬるぬるでツルツルなワレメを拡げクリトリスを舐めました。娘の声が大きくなりBちゃんにも聞こえてそうです。私のペニスにコンドームを装着しBちゃんを意識してか掛け布団を被って正上位にて挿入。
娘は身体全体を使って私を求めてきます。
「今、Bの事考えてたでしょ!」と頬をつねられました。何故解るの?
「今はあたしに集中して!」膣をぎゅっと締められます。
娘と唇や舌を絡ませながら娘の膣奥目指して射精し終了。コンドームの中には大量の精液が溜まってました。
「Bちゃんが入ってこなくて良かったね。」
「別にー、前にみられてるし、こっちも見てるからそこまでは、逆に混ざるーってキモチ?」
「いや、そりゃまずいでしょ」
「……Bが知らないところで傷ついてるよりマシ……だったら愛してくれるパパの方がいいじゃん」
「いや、愛してるのはあーちゃんだし!」
「知ってるー。あたしの事が一番だけどBの事も嫌いじゃないでしょ?パパだったらBの事つきはなしたりしないしー」
「パパって野良猫拾ってきて飼うのダメって言われてもこっそり世話するタイプだしー」
昔世話してました。

娘とお風呂に入っていると
「Bがお風呂場にコンドーム置いてあるの驚いてたー」恥ずかしい……。

今朝、朝食と娘達のお弁当を作っていると「おはようございます。昨日はすいませんでした。」Bちゃんだもう制服を着てます。
「おはよう。冷食詰めただけだけど良かったら…。」
「これも入れてもらって良いですか?」
娘のお弁当用に作った玉子焼とほうれん草のソテーの余りです。
「いいけど、手作りだけど平気?」
「はい。今作ってるお味噌汁も欲しいです。」
そう言われ、嬉しくなり朝食に目玉焼きも追加しました。
まだ寝ている娘を起こし朝食を一緒に食べ、駅まで一緒に行きました。
822
2024/04/01 19:41:09 (Ke3O9x6W)

家路に向かいながら「あーちゃん、なんでBちゃんと……」
私は娘になぜBちゃんを一緒に一夜を過ごしたのか聞きました。
「B、だいぶ落ち込んでたし、独りにするのが心配だったから……」えっ?落ち込んでた?全然解りませんでした。
「あのまま別れてたらもう会えない気がして……」
「だからって、あれはちょっと…。」
「あたしだってどうしたら良いか解らなかったし、あたしじゃあダメだったから……あんなハズじゃあ無かったもんー」
確かに……Bちゃんのペースでされるがままでしたね。
「俺でもダメだったんじゃない?」
「そんな事ないよ、Bめっちゃ癒されてたし……Bって基本受け身らしいしー」
「えっあれで?」
「うん、昨日はスッキリした表情だったしーパパは特別だったんじゃない?お父さんみたいでー、だからって浮気したらダメだからねー!」
「いやいや、パパはあーちゃんのパパだし。それにあーちゃんが一番だって改めて解ったよ。」そう言うと娘は無言になり私の手をいじりだしてきました。握ったり、摘まんだり、ほじほじしたり、すりすりしたり。
家に帰ると「足、くっさいから洗って来るねー パパも臭いと思うから濡れたタオル持ってくるから、ここで待っててねー」
玄関で少し待っていると
「お帰りなさい!旦那さまー」
娘はメイド服に着替えて洗面器を持ってきました。
しかも前に着ていたのと違う!!
スカートは短くパンツが既に見えてます。
しかも上半身はほぼ裸!?
小さな前掛け?があるだけで下着は着けていなくてその代わりに乳首と乳輪を黒色のシールみたいのが着いてます。
「どぉ?旦那さま?あたしの方があのババァ達より可愛いでしょー」と踊ったりポーズ取ったりしてます。
旅行初日、日本橋の路上で客引きしているメイドを凝視していた私に、娘は不機嫌になってたっけ……。根に持っていたみたいです。
「旦那さま!足をここに置いてくださいー」
娘は正座し太ももを叩きました。
娘に言われるままに足を置くと靴下を脱がし、足を濡れタオルで拭きました。温かさが足の疲れを癒します。両足を拭き終えると娘は私の足の甲をキスしてきました。
「あーちゃん汚いって!」
「さっき拭いたからキレイですよー」
と指の間に舌を入れます。
立ち尽くす私の足首を掴みながらぴちゃぴちゃと私の足を舐める娘…。
娘に導かれリビングに入ります。娘のエスコートがメイドカフェのメイドさんの動作を完コピしていてそれが目的だったのかと気付きました。娘に裸にされヨガマットにうつ伏せにさせられマッサージを受けました。新幹線で疲れた身体に丁度良い感じでした。背中に生暖かい感触が…。「あーちゃん、お風呂に入ってないから臭いって!」私は娘に言うと「旦那さま身体を上に向けて下さいますか?」娘に言われるままに仰向けになると娘は私に馬乗りになり「旦那さまの臭い好き……」と私の首筋や乳首を舐めていきます。
娘の首もとに着いたネックレスに気付き「あーちゃんネックレス似合ってて可愛い。」と言うと「2つも首輪が着いたら、旦那さまから離れれませんね……」と私の口に舌を入れてきました。お互いの舌を絡ませあったり入れたりした後、私は娘の胸に貼り付いている黒いカップを取ろうとすると「きゃん!」粘着力が強くおっぱいが引っ張られます。ゆっくりと剥がしていくと色素の薄い乳輪が見えました。
そして乳首は貼付いていたせいか赤くなっていました。私がその乳首を口に含むと「あっうん」と声を上げ私の頭を抱き締めました。胸を押し付けられた状態で乳首を舐めているとお腹辺りが熱くなっていました。私は温かい所に指を入れると「あ!!っく!」と娘が声を出しました。私のお腹はぬるぬるでいつの間にか娘はパンツを掃いてませんでした。
「もう、旦那さまのが欲しいですー」とスカートに付いているエプロンのポケットからコンドームの包みを取り出して口に咥えて催促してきました。娘は反り上がったペニスに丁寧にコンドームを被せそのまま騎乗位で挿入してきました。挿入した直後、娘はぶるると身体を震わせ私に倒れ込んできました。
「だ、旦那さま……ちょっとこのままでいいですか?……」吐息混じりの声で娘は言い私に抱き付いてきました。私は娘の頭や頬を撫でました。
少しした後に娘はゆっくり起き上がり自ら腰を振り始めました。上下に跳ねたり前後に腰を振ったり、この間のBちゃんの真似するように身体を動かしました。
「パパ……パパ……気持ちいい……?」
「うん。」
「Bちゃんより?」
「うん。」
「ママより?」
「うん。、あーちゃんが一番気持ちいいし、愛おしい。」そう言うと娘の膣内がぎゅぐっと締まり娘はグッタリとなだれ込みました。私は身体を起こして座位の状態で腰を擦り付けます。
「パパ……パパ!!ぎゅっとして!」
娘に密着した状態で射精しました。
娘の意識が戻るまで抱き締めてました。
「パパ、旅行ありがとう。凄い楽しかった。」
娘に抱き付かれた状態で顔中にキスの洗礼を受けました。
ソファに座り、お掃除フェラをして貰いました。
「これがあたしの中に入ってるって凄いよね。あたしのもBみたいになってた?」
自分の性器の形やくらい込んだ状態が気になるみたいでした。
「あーちゃんのほうがキレイで可愛い形してるよ」と言うと照れてましたが嬉しそうでした。

823
2024/04/05 09:34:11 (mR9pyAMl)
本日は「新入社員教育」の最終日で
姉である『代表取締役』の特別講習で、常務
秘書のさゆりさんが付いて、9時から12時まで
午前中だけ。

姉の料理メニュー
セロリと豆腐炒め。セロリとスクランブルエッグ
、納豆にセロリを細かくして混ぜる、山芋にセロリを砕く
混ぜる、セロリと大根葉を混ぜたチャーハン、
セロリとオクラの混ぜ合わせ、セロリと人参のかき揚げ、
セロリを生でもよい、セロリとパセリの混ぜ合わせ、
セロリを入れたスープ、セロリにチーズを掛けて焼く、

以上姉のメニューからですが、セロリには精液を生成する
成文が含まれ、精力がつくそうです、確かに毎日ビンビン
です、3食はきちんと食事をするのが基本で精力がつくと
姉から言われてます。他に何かないかと姉が研究中かな
824
2024/04/04 09:45:35 (27UtfIvL)
昨日午後、いつもの様に奥のベッドルームで時間をかけ
濃厚な愛し合い、
デイープキスから姉に抱かれ乳首を含まされ左右のオッパイ
を吸い揉ませてから、パイパンのおまんこを開き吸い付き
べちゃべちゃになり、僕があおむけになりおまんこを口に
押し付けて
『もっと蕩けさせて』
おまんこをぐいぐいと押し付けてきたが僕も姉のおまんこ
をしゃぶる様にするが好きだ、69で舐めあい、その後は
またペニスをしゃべり、騎乗位、座位。後ろ、正常位と
とかえ、姉と肌も密着してデイープキスもしながら、姉の
両脚は僕の腰に強く絡めペニスはおまんこの奥まで入り
強弱をつけながら突き上げ、姉が喘ぎ声をあげのけぞり
姉の両手は僕の背に抱き着き、姉を突き上げ最後は力
強く突き上げ、姉がのけぞり喘ぎ精液はおまんこの深くに
出しても抜かせない、少し休み2度目の中出しでペニス
が自然と抜け。姉に抱かれオッパイを吸わされていた、
『素敵よ、もっと吸って・・・愛してるわ』
左右のオッパイを吸わせ
「きよみ愛してる」
『よしたか愛してるわ』
長いデイープキスはいつもこと、姉と僕が出社して午後
に相姦セックスの愛し合いは、幹部も知られている、
ただ、偶然なのか幹部3人とも相姦親子で組織をしっかり
とまとめている、姉と僕のセックスは公認の公認の様な
公然の極秘扱いにされている。
825
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