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2026/03/18 13:01:35 (jyjzckT9)
身重の兄嫁が私の実父とセックスしてた
会話が私の子を身籠ったから息子の嫁として嫁いできたが
体は私のだからな。女房や息子が居ない時には嵌めてやるよホラっ良いか?
1
2026/03/14 18:06:29 (zxWRN69V)
26歳の私と28歳の夫・浩二にはまだ子供がいない。去年、父が交通事故で急死し、48歳の母・由美子が一人暮らしになるのを放っておけず、私たち夫婦の家で暮らす事にしました。
暮らし始めて半年経ったある日、私がパート先で急に気分が悪くなり早退して帰宅すると、玄関の鍵が閉まっていた。
夜勤明けで夫がいるはずなのに不思議に思い、合鍵で中に入るとリビングは静かで誰も居なかった。
すると二階から、母と夫のくぐもった喘ぎ声が聞こえてきた。
恐る恐る階段を上がり、寝室のドアをそっと少し開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
母が夫の股の間に跪き、反り返った大きなペニスに舌を這わせ、亀頭を丁寧に舐め回していた。
夫は「あぁ~、お義母さん…出そう!」と声を震わせ、母は「このまま口に出していいよ」と囁きながら喉奥まで咥え込んでた。
「お義母さん、出すよ!」と言って夫の腰が跳ね射精すると、母は躊躇せず精液を飲み干して、射精してもなお硬いままのペニスに母は自ら跨がり騎乗位で一気に根元まで沈めた。
「あぁ~…浩二さんの…おっきいのが入ってるっ!」と呻きながら母の熟れた腰が激しく上下し始め、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響いてた。
夫は母の豊満な尻を揉みながら 「由紀恵とするより…全然気持ちいい…!」と二度目の射精を母の膣奥にしてた。
私はその光景を見て胸が締め付けられるような衝撃に襲われ、体調不良のことなど忘れて音を立てないよう家を飛び出し夕方まで公園のベンチで放心して時間を過ごした。
夜、帰宅すると二人はいつものように笑顔で「おかえり」と迎えてくれて、何事もなかったかのように母は夕飯の支度をし、夫はソファでテレビを見ていた。
私の耳の奥で、夫の「由紀恵より全然いい」という言葉が何度も反響してた。
夫や母に問いただすべきか、それとも知らないふりをして、このまま三人で暮らし続けるのかと考えると夜も眠れず、私は天井を見つめながら答えの出ない問いを繰り返しています。
2
2026/03/14 09:06:32 (ivQ400WR)
高校生だった頃の話です。
深夜までゲームに没頭していたある夜、何気なく窓の外を見ると、家の裏の畑に立つ農機具小屋の扉がゆっくり開くのが見えた。
小屋に母が入って行くと、その後ろを近所のおじさんが追うように小屋の中へ消えた。
胸騒ぎがして、私は息を殺しながら小屋に近づき、隙間から覗くと母とおじさんが抱き合い、激しくキスを交わしていた。
父は単身赴任中で家にいないので、まだ37歳の母は寂しかったのだろうと思ったが、まさかこんな近所のおじさんと浮気してるとは思わなかった。
月光に照らされた母の白い肌と、おじさんの農作業で鍛えられた逞しい体が絡み合い、おじさんが母を裸にすると母の形の良い乳房が露わになった。
母がフェラして、おじさんのペニスを勃たせるると、おじさんが太く硬くなったペニスを母の秘部に押し当て一気に貫いた。
母の体がビクンと跳ね、乳房がプルンプルンと揺れて、「あぁっ…! いいっ、すごい…!」と
母の甘い喘ぎが小屋に響いた。
そして「香代子さんのオマンコ、締まりが凄くて…もう出そうだよ!」 とおじさんが呻きながら腰を激しく打ちつけると、
母も仰け反って「私もイクっ、イクっ!、中に…お願い、中に出してぇ!」と淫らな声を上げながら母が絶頂を迎えると
おじさんの動きが一気に加速し「出るっ!」と低く唸って母の中に深く射精してるのが分かった。
二人はしばらく抱き合ったまま、荒い息を整えていた。
私は慌てて家に戻ると、少しして母も帰宅したので、私が惚けて「お母さん、どこ行ってたの?」と聞くと
「最近運動不足だから、ちょっと散歩してたのよ」と笑顔で誤魔化してた。
だが、乱れた髪、首筋に残る赤いキスマーク、ほのかに火照った頬のすべてがセックスの激しさを証明してた。
その後、私が母の行動を注意深く観察すると、週に2回ほど決まった時間に小屋へ向かうのが分かった。
おじさんの巨根を挿入されて、喘ぎながら中に出される母の姿を、私は小屋窓から覗き続けた。
いつしか母は「母親」ではなく、一人の女として私の視界に焼き付いた。
私は母の白い肌、揺れる乳房、絶頂に歪む表情を思い出してオナニーしてた。
そんな母は現在は48歳になって、ますます妖艶な熟女になってる。
3
2026/03/13 13:32:17 (9VyAR1cm)
ただいま。と言って玄関開けると、母は髪の毛直しながら祖父の部屋だったり居間から、おかえり。と言って出迎えてくれました。
そんな、ある日だった、ただいま。と言って玄関開けたけど、返事が無くて、そのまま家に入って行き祖父の部屋の前を通った時、中から祖父と母、二人の声がしたんです。
お舅さん、もう子が帰って来ます。
まだ大丈夫だ、嵌めといて欲しいんだろう抜かないで欲しいんだろう。
二人共居るんだと、思い、もう一度、ただいま。と言って部屋を開けようとしたんですが鍵が掛かっていた。
そして中から祖父が、帰って来たか、おかえり。カバン置いてこい。って叫ばれた。
その日も母は髪の毛直しながら祖父の部屋から出てきました。
その1年後くらいかな夜、母の布団に祖父が来て
脱ぎなさい嵌めるよ。と言って裸で抱き合ってました
母の股に祖父がチンポ突いてました。
4
削除依頼
2026/03/11 14:53:37 (6eY6Q7X1)
ページが後ろに行ったので新たに書きます。
カメラとICレコーダーは、また月曜日に寝室に仕掛けました。
その日は何もなかったんですが、昨日の夜に初めて見る事がことがありました。
母があのタンスから袋を持ってきて、その中からバイブを出してスマホをいじりながら
オナニーを始めたので興奮して見てたら、そのうちにスマホで話しながらしてました。
途中でスマホを股の間に持っていったりして、明らかにテレセしてて、バイブを抜き差し
する動きが早くなって、そのうち逝ったのか動かなくなって、少し話して終わりました。
いつもだとその後でバイブをウェットティッシュで拭いて袋をしまって、下着とパジャマを
着て寝るんだけど、昨日はそのまま布団をかけてすぐ寝てました。
母は今日は仕事が休みで、僕が起きた時は居て、いつもと変わらない様子でした。
前に書いたけど、声を録音するのに置いたICレコーダーだけど、母がずっと家にいるので
まだ回収できなくて聞いてもいないです。
早く聞いてみたいので、母が寝る前までに隙をみて取ってこようと思ってます。
中身が分かったらまた報告します。

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