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2026/06/27 17:52:00 (RcikT2Wp)
俺が大学生だった頃の話です。
ある日、大学が急に休講になって早く家に帰ると、両親の寝室の方から妙な声が聞こえてきた。
最初は気のせいかと思ったが、耳を澄ませると、はっきりとした話し声と、時折混じる甘い喘ぎ声が響いていて、それは以前に何度か耳にしたことのある、父と母がセックスしている時の声にそっくりだった。
「昼間からやってるのか……」と呆れながらも、好奇心が抑えきれず、私はそっと廊下を進んで寝室のドアを少し開けて覗きこむと
昼間なのでカーテンが開け放たれ、部屋の中は明るく、ベッドの上では裸の男女が激しく重なり合っていた。
しかし、そこにいたのは父ではなく、母(当時44歳)の上に跨がっているのは、隣に住むオジサン(56歳)だった。
母の白い太ももが大きく開かれ、オジサンの腰がリズミックに動いている。
オジサンの太いチンポには黒いコンドームが被せられていて、母の愛液でぬるぬると黒光りしていた。
それが母のマ○コに深く突き入れられるたび、卑猥な音が部屋に響き、母は目を細め、唇を半開きにして喘いでいた。
オジサンが荒い息で「なぁ尚子(母の名前)、たまには生でやらせろよ……」 と言うと母は笑いながら「それはダメよ。妊娠したらどうするの?」と首を振った
そのやり取りを覗き見た、私の股間は熱く勃起してしまい、俺は自分の部屋に戻り、ドアを閉めてチンポを握りしめた。
頭の中にはさっき見た光景が焼きついていて、手の動きが止まらずに激しくシコシコしてすぐに大量に射精してしまった。
母は44歳という年齢を感じさせない、女盛りの美しさだった。
私から見ても十分に自慢できる、スタイルの良い母だった。
オジサンは自営業で時間に融通が利くらしく、父のいない昼間にこっそり家に来ては母と情事を重ねていたようだ。
そういえば今年に入ってから、我が家が町内会の役員を務めることになり、オジサンも同じ役員だった。
二人は会合で顔を合わせる機会が増え、その会合でオジサンが母さんを誘惑した思う。
あの日以来、私は時々、あの黒光りするコンドームと、母さんの濡れた秘部が発する淫らな音を思い出しては、こっそりオナニーをするようになった。
母のメスの淫乱な顔を思い出しては俺も母を抱きたくなってる。

1
2026/06/22 05:31:57 (JoSh/Q7S)
俺の家庭は母親が早くに病気で亡くなり父親が姉と俺を育ててくれました。
姉は今大学生で家から通学していて俺も高校に入りました姉程頭が良くなので
悪いとは思ってますが私立高校です。

俺は父親も姉も尊敬してます何故なら父親だけで此処まで育ててくれ高校と
姉は大学に父には感謝です。

姉は中学生の頃から朝早くから父の世話をして学校へ行ってました。
俺も洗濯や掃除は手伝い程度はしてましたが・・・・・。

所がです。
俺がまだ中学生の頃です休みの前の日に風呂から出て部屋に戻り部屋でパソコンで
遊んでました。
「喉乾いたな」と思い冷蔵庫にコーラを取りに下に降りました。
姉と俺は2階の部屋ですから所が下に降りると父の部屋から姉の声が聞こえました。
「初めは何か話でもしてるんだろぅ?」としか思いませんでした。

ただよく耳を傾けると姉の声が変な声でした、父もまた普段聞き慣れた声とは違って
ました。
俺は「変だな」と何となく感じて静かに父親の部屋の前に行くと部屋のドアが閉まり切って無く
部屋から明かりと音が漏れてました。
そっと覗くと誰にも言えない後景でした。

父親と姉が一糸纏わぬ姿で抱き合ってました。
「お父さん好きもっと~」父も「奈緒子俺もお前がいないとダメなんだ」。

お互いにキスしかも舌迄絡め合ってました。
父親の手は姉の乳房を愛撫しもう片方の手の指は姉の股に良くは見えませんがおマンコを触って
いるのでしょ。 「クチュクチュ」と音が聞こえてましたから。

もっと驚いたのは姉の言葉です「お父さん好き」「私お父さんの子供が欲しいから中に出して」。
父親も受け答えで「そうか俺の子供が欲しいんだ良いのか本当に」。
姉は喘ぎ声を出しながらも「ウン」「お父さんの赤ちゃんが欲しい本気だよ」。

父親が姉の足を開き上に重なり腰を振り姉も父の腰の動きに合わせて腰を振ってました。
「くそー俺もおねちゃんとエッチしてぇ」「お姉ちゃんのマンコにチンコ入れたい」。
と思いながらパンツの中に手を入れてシコシコしました。

朝起きると父は既に仕事に出掛けていて姉が台所で洗い物をしてました。
「実起きたんだ休みでも早くご飯食べてよ片付かないから・・・」。
何時もの優しい姉で俺は戸惑いついスカートの股の所に目が行ってしまいました。
「どうしたの?実私何か変な事言った?早くしてね私学校だから後は片付けてね」。
姉は早々に家を出ました。

俺は父親の部屋の中に入りました。
コンドームもベッドにありました。
驚いた事に姉のパンティーが床に落ちてました、広い広げて見ると股の所が筋に汚れてました。
チンコが当然の事で勃起しましたパンティーを手の中に持って部屋に戻り昨晩出したばかりでしたが
チンコを出して姉のパンティーの股の所のシミを見ながらまたシコりました。

あれから数年が経ちましたがさすがに姉は妊娠はしてませんし姉は今は仕事柄家から通うのは無理で
今は1人でアパート暮らしです。
たぶんですが父との快楽は姉のアパートで行ってると思います。
姉に「実偶には会社の帰りに寄っていけば近いんでしょ」。 うん分った。

姉の所に行ったら俺は間違いなく姉を犯しそうです。
2
2026/06/21 17:10:47 (wBALtH8i)
ただいま!って大きな声で帰る
それは
家に帰ると、まだ祖父が母と遣ってる時があるからだった
すると母の喘ぎ声が止まり
祖父が、帰ったんか、もう終わるから出掛けるか、チョット待ってくれ直ぐ終わる。
と言ってくる。
わかった、お爺もすっきやな
母ちゃん寂しがり屋だからな
と言いながら祖父は母に
ジッとしとれ、直ぐ逝かせてやる!!
といいながら突いてるようだ
逝け逝け出るぞ

3
2026/06/20 08:11:20 (yGU46dMb)
両親の寝室で本当に偶然タブレット見つけて開いたら裸の母が映ってる動画が入ってました。右手右足、左手左足を縛られて大きく足を拡げた格好だし、あそこのところに全くヘアが無しうえに、女の子の穴に深々とピンクの太いバイブが突き刺さっていて出てる部分がクネクネと動いていました。母は目を閉じて耐えてる様子で、画面に父が映ると小さな声でもう赦してと訴えていたけど、父から乳首に洗濯ハサミを挟まれて、あっ!と呻いて顔を仰け反らせたところで終わっていました。間違いなく私の両親だけど、全く知らない人みたいに感じました。
4
2026/06/14 16:56:00 (Gky5ej3N)
俺が20歳の大学生の頃、母(44歳)が手術で入院したことがあった。
家事の負担を軽くするために、母の妹である叔母(41歳)が泊まり込みで来てくれた。
俺の憧れの叔母はいつも優しくて、明るい笑顔で家の中を切り盛りしてくれていた。
ある夜中、物音で目が覚めると、リビングの方から女の人の甘い喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。
何事かと思ってそっと様子を見に行くと、ソファの上に叔母と父が裸で絡み合っていた。
叔母の白い肌が父の体に密着し、激しく腰を動かしている。
俺に気付いた瞬間、二人は慌てて離れたが、その時すでに父のものが叔母の中に入っているところをはっきりと見てしまった。
気まずさと驚きで言葉も出ず、俺は無言で自分の部屋に戻ってベッドで寝た。
翌朝、父が仕事に出かけると、叔母が俺の部屋にやって来て、少し頰を赤らめながら「昨夜のことは……お母さんには内緒にしてね」と言った。
そう言うなり、叔母はゆっくりと服を脱ぎ始めた。
ブラウスを脱ぎ、スカートも下ろし、下着も脱いで裸体をさらけ出した。
熟れた大人の女性の体が、朝の光の中で艶やかに輝いていた。
叔母はそのまま俺のベッドに滑り込み、俺の体に寄り添って「口止め料……ってことで、抱かせてあげる」と言った。
叔母の柔らかい乳房が俺の胸板に押しつけられ、熱い吐息が耳にかかる。
叔母の手が俺の下半身に伸び、すでに硬くなっていたものを優しく握った。
そのまま俺は叔母の中に導かれ、熱く濡れた感触に包まれた。
叔母は腰をくねらせながら、甘い声を上げて俺を受け入れた。
それ以来、叔母は家にいる間、父とも俺とも体を重ねるようになった。
夜は父の部屋で、昼間は俺の部屋で抱かれて秘密を共有する三人だけの、甘く淫らな日々が続いた。
母が退院した今も叔母を抱かせてもらってる。
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