2026/05/05 22:49:41
(H6Rr2dBn)
40年も前のことです。自分は16歳、両親は37歳でした。季節は秋だったと思います。
ある晩、就寝し寝入っていると、自分の部屋と両親の寝ている部屋を仕切っている襖(当時は、洋室などなく全て和室でした)を”バンッ、バンッ、バンッ”と一定のリズムで叩く音がし、目が覚めました。確か、時計の針は午前1時を周っていました。
すぐ、両親がセックスしているんだと分かりました。父が、上になり正常位で母を突いていると容易に想像できました。母の布団は、いつも襖寄りに敷かれていたので、欲情した父が、母の布団に入り、事に及んだのだと思います。母がM字に開脚し、父を受け入れ、突かれる度に、膝か足が、襖に触れ、”バンッ、バンッ”と音がしていました。
当時、自分は田舎の高校2年生で童貞でした。性に関する知識は、保健体育で習う程度、結婚して子供が大きくなったらセックスなんてしないものだと考えていたので、40歳近い両親がセックスしていることに驚きました。
また、普段は、夫婦仲があまり良くなく、しょっちゅう夫婦喧嘩ばかりしていて、そういう意味からも二重の驚きでした。
特に、母は、非常に勝気な性格で、ヒステリックな面もあり、女性らしさ、しおらしさ、可愛げがない人で、外見の割りに色気を感じさせない女性でした。母の外見は、自分が言うのもなんですが、結構美人で、バストはおそらくDカップ、ウエストはくびれ、ヒップは、どれくらいあったんだろう?数値は定かではありませんが、いい感じで大きく垂れておらず、スタイルは良かったと思います。よく肩もみさせられましたが、肌は、もちもちして柔らかく、男性とは違う感触に、変な気持ちなったものでした。
その強い母が、父に突かれまくり、なんとも可愛くいやらしい声をあげているではありませんか!!普段からは想像出来ない、母のすすり泣くような、なんともいやらしい声を聞き、自分の心臓は、バクバクしだし愚息はカチンカチンに勃起していました。母は、とても気持ち良さそうに喘いでいましたが、襖一枚で仕切られた隣に寝ている息子に気付かれまいとして、必死に声を抑えているようでした。それがまた、より一層自分を興奮させました。母の恍惚の表情を想像すると、エロ本で見る女性の表情より、明らかに色っぽく感じ、自分も爆発寸前でした。
目が覚めてから、5分、いや10分位したでしょうか、父が、母を突くリズムが早くなり、肉と肉がぶつかる音がパコッ、パコッ”と心地良さそうに響いて、と同時に母の足が襖に触れる音、そして、時折漏れる、突いた瞬間に母が漏らす”あんッ、あんッ、”との喘ぎ声の間隔も短くなり、父も、相当気持ち良さそうでした。
そうこうしているうちに、父の腰の動き、母を突くリズムが早くなり、バンッ、バンッ連打しだしたかと思ったら、もう男優顔負けの鬼突き状態になり、母の喘ぎ声も、一段トーンが高くなり、父の”ウッ、ウーッ”という射精時の声と共に、一緒に果てたようでした。
行為が終わってから、しばらくして、父が、煙草を手に取りジッポーで火を点ける音が聞こえ、何やら雑談をしていました。内容は定かではありませんが、母の父に甘える声が本当に衝撃でした。
当時は、なぜ、この二人が結婚したのだろう?と子供心に不思議に思いましたが、今になってみると、父の気持ちは良く理解できます。母とのセックスは、相当良かったんだと思います。母の肉体もそうですが、メンタルなところでの、あの勝気な母が、夜には、あんなにもいやらしく可愛いなんて、その母への征服感は、きっと何物にも代え難い喜びであったに違いありません。正直、そんなセックスをしていた父が、今、羨ましく思えます。そういえば、中学に入ったころから、ラジオの深夜放送を聴きだし、夜更かし気味になっていたころ、よく、父に”早く寝ろ、勉強は朝型に変えろ”などと言われましたが、あれは、母とのセックスの機会を伺っていたんだなぁと思います。
冷静に考えると、他人のセックスを覗く機会なん
て、普通、ありえませんよね。身近なところにあるのが、両親のセックスだと思います。自分が、これまでに一番興奮した経験を綴ってみました。
この件があって以来、母を”女”として意識するようになり、母の下着をイタズラしたり、着替えを覗いたり、昼寝している時は、毎回、スカートの
中を覗きました。20歳くらいまでは、最高のオナペットでした。
まぁ、冷静に考えて、まだ40歳前でしたから、イイ肉体でしたね。その頃は、初体験の相手は母が良いと思い、真剣にお願いしてみようかななどと考えたりもしました。勿論、実行する勇気などあるはずも無く、お互い年を取るにつれて、そういう気持ちも自然に無くなりました。
あの頃の年頃の男子には、ありがちな話かなと、今は思っています。ただ、時間がさかのぼれるなら、37歳の母が、今、ここにいるなら、何が何でもちゃんと口説いて一度でいいから抱いてみたいと思います。