2026/06/02 03:32:55
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俺が中学生くらいになると深夜ラジオを聞きながら勉強したりして夜更かしするようになった
俺の部屋は2階で真下が両親の寝室という間取り。
夜中に周囲が静まり返ると微かに両親の寝室から話し声が聞こえてくることに気付いたんだけど、
耳を澄ましても内容までは理解できない程度の音量だった。
ある日不意に母の泣き声のようなものが聞こえてきて、心配になってカーペットを少しめくって床に耳を当てて聞き耳をたてていたら、
それが母の喘ぎ声で両親がセックスしている最中だということがわかった。
その日はクライマックスに近いところから聞き始めたようで少ししたらすぐに終わったんだけど、
その後も注意をして聞き耳を立てていたら、両親の行動パターンがなんとなくわかってきて
セックスが始まりそうになると床に耳をつけてスタンバイするようになった。
普段の母からは想像できないような甘えるような喘ぎ声
最初はただの好奇心で聞いてるだけだったはずなのに
そのうち我慢できなくなって聞きながらオナニーするようになってしまった。
母の「だめだめ、いっちゃう!いっちゃう!!」の声に合わせて射精したあとは
罪悪感と自己嫌悪で鬱になりそうだったけど
数日たつとそんなことは忘れてまたオナニーしてしまい
いかにして母と同じタイミングでいくかと考えるようになって、終わるとまた自己嫌悪の繰り返し。
そんなある日のこと
セックスが始まりそうだと思い聞き耳を立てていると
母が甘い声で父を誘ってるけど父は少し乗り気でない様子。
「今日は仕事で疲れてるからキツイ」という父に対して
母は引かずに「今日はしたいの。我慢できない。」
と食い下がってる様子。
しばらくの駆け引きの後母の喘ぎ声が聞こえ始めて、父が観念して愛撫を始めたようだった。
父があきれたように「お前本当に好きだなあ。少しは我慢しろよ」と言っていて
母は喘ぎながら「だってしょうがないじゃない。欲しいんだから」みたいなことを言ってたんだけど
そこで父が「また俺だけじゃ我慢できなくなるんじゃないのか?」と言うと
母は本気で怒ったような口調で
「それはもう言わないでよ!あなたがさせたんでしょ!」
といって父も何か言い返したんだけどよくききとれなかった。
その後は特に会話もなく普段のようにセックス。
ただなんとなく普段より激しいような気もした。
両親の意味深な会話はそれ以降は聞くこともなく、
結局なんなのかはわからないけど、それがかえってあれこれ妄想を膨らませてしまい
両親のセックスにますます興奮するようになってしまった。
話は変わるけどある日聞き耳をたてていると、
母が俺のテッシュの消費量が多くてゴミ箱が精子臭いとか父に話してて
恥ずかしくてキレそうだったんだけど
父は平然と「遺伝だなwおまえに似てスケベなんだろww」
とか言ってて
俺の知らない母の一面はどんな淫乱なんだろうと気になって仕方なくなった。