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2026/04/30 16:53:58 (B3tpwTYh)
大学2年生(20歳)の夏のある日、俺は体調不良で大学校を早退した。
小さな農家を営む家では、父が会社勤めなので、わずかな畑の作業は祖父(68歳)と母(45歳)の二人でこなしていた。
家に帰ると、祖父の部屋から甘く湿った喘ぎ声が漏れ聞こえてきて、性に興味が出てきた俺は好奇心に駆られ、俺はそっとドアを細く開けた。
そこに広がっていたのは、信じられない光景だった。
母が祖父の足元に膝をつき、祖父の肉棒を深く口に含んでいた。祖父は目を細め、母の頭を両手で押さえ、リズミカルに腰を動かしている。
母は農作業用のズボンを完全に脱ぎ捨て、真っ白な尻を高く突き出していた。
フェラされてた祖父の肉棒が十分に勃起すると、祖父は母の後ろに回り込んで、太く長く、血管を浮き立たせた凶器のような肉棒を、母の濡れた秘部に押し当てた。
そして一気に腰を突き出すと、「あぁ~っ! おじいちゃん……すごい……!」と母の絶叫に近い声が部屋に響いた。

祖父は母の細い腰を強く掴み、容赦なく奥まで貫いてた。リズミカルなピストン運動が始まると、母も自ら腰を振り、激しく応じていた。
二人の荒い吐息と、肌がぶつかり合う湿った音が狭い部屋に響いてた。
母が「もっと……深く突いてください……おじいちゃん……!」と懇願すると、祖父はさらに腰の動きを激しくした。
母の豊かな乳房が激しく揺れ、汗が滴り落ちて、やがて母の体が大きく痙攣し始めた。
「おじいちゃん、きて……! 奥に……きてぇ~!」と母の切ない喘ぎ声に、祖父も限界を迎えたらしく「裕子さんのマンコが……俺のチンポに絡みついて、締め付けてきて……気持ち良くて、出そう……!」と祖父が荒い息で言って腰の動きがピタリと止まり
母の膣奥深くに、熱い精液が大量に注ぎ込まれるのが分かった。
祖父がゆっくりと肉棒を引き抜くと、母の充血した秘部から白濁の精液がとろりと溢れ出した。
二人は汗だくの体を寄せ合い、布団の上に横たわって抱き合っていた。 
母は満足げな笑みを浮かべて祖父の胸に顔を埋めてた。
俺はドアを静かに閉め、その場を離れた。
あれから8年が経って祖父は76歳、母は53歳になった。
それでも二人の関係は続いていて、畑仕事の合間や、父が夜勤でいない夜に祖父の部屋からは母の甘い喘ぎ声が聞こえてくる。
祖父はバイアグラを飲んで頑張ってるようです、母は更に熟してきてエロい身体になってる
母は今も、祖父の逞しい腕の中に身を委ねて禁断の快楽に溺れ続けている。

1
2026/04/30 06:49:11 (PLyqa8Jd)
母が不倫しているのを、俺は偶然目撃してしまいました。
ある日、大学を体調不良で早退した俺は、静かに玄関の鍵を開けて家に入ると
両親の寝室から、母の甘く艶やかな喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。
「あぁっ……! 硬い……奥に当たってる……こんなに気持ちいいの、初めて……!」と母の喘ぐ声に最初は父と昼間からセックスしているのかと思い苦笑したが、ドアをわずかに開けて覗いた瞬間、凍りついてしまいました。
母の白く柔らかい裸体の上に覆い被さっていたのは、60代後半のマンション自治会長だった。
スイミングで鍛えられた母の44歳とは思えない若々しく引き締まったボディが、会長の逞しい腰の動きに激しく揺さぶられている。
巨根が母の奥深くを抉るたび、母は会長の背中に爪を立ててしがみつき、恍惚の表情を浮かべていた。
「奥さん、思った通り最高の身体だね。よく締まるマンコで、俺のチンポが溶けそうだよ……そろそろ出すよ」と会長の荒い息が響く中、母は足を彼の腰にきつく巻きつけ「会長さん……今日は大丈夫だから、いっぱい奥に注いで……!」と言うと
会長が「奥さん、イクよ!」と膣奥に勢いよく射精すると、母の膣がピクピクと激しく痙攣し、背中をのけぞらせて絶頂に達してた。
白濁の精液が結合部から溢れ、シーツに大きな染みを作ってた。
すべての精液を注ぎ終えた会長は、母の身体に深く覆い被さり、二人で余韻に浸るように抱き合っていた。
母の首筋にはうっすらとキスマークが残り、普段の明るい笑顔の下に隠された淫らな女の顔が俺の脳裏に焼きつき、それ以来、俺は母を一人の女として強く意識するようになった。
持ち回りの役員は一年間なので、母が自治会役員の打ち合わせで会長と会うたびに胸に熱い疼きが広がって、母があの会長の巨根に喘ぐ姿を頭の中で想像してる。


2
2026/04/28 05:52:49 (ibj4R7gA)
私が中学生の頃近所の農家をやってるお爺さんがよく家に野菜を持って来てくれて、母はお茶を出して楽しそうに話してるのを見てました。
ある時、学校で体調が悪くなり早退して家に帰ると台所の方からお爺さんの吐息が聞こえたのでどうしたのかな?と思い台所の窓の網戸が開いていたので覗きこむと
台所の椅子に座るお爺さんのチンポを咥え頭を激しく振る母の姿があってビックリして固まってしまいました。
しばらくしてお爺さんが「出る!出すよ!」と言うと母は頷き口をつぼめてお爺さんの精液を受け止めるていました。
私も中学生なのでエロ本等でフェラは知ってましたがまさか母親がお爺さんのフェラをしてる姿にショックでした。
その時の母親は38歳でお爺さんは60代位だと思います。
3
2026/04/28 05:41:33 (PKCPvpAr)
俺が高校生だった頃の話ですが
毎月2~3回、近所のオジサン(仮に佐藤さんと呼びます)がうちに来て、両親と家飲みをするのが恒例になっていた。
ビールとつまみで盛り上がり、笑い声がリビングに響いてた。
そんなある晩、夜中2時過ぎに喉が渇いて台所に水を飲みに行った。
廊下を歩いていると、両親の寝室の前を通りかかった瞬間、母親の甘く掠れた喘ぎ声が耳に飛び込んできた。
寝室のドアは少しだけ開けて、息を殺してそっと覗くと、そこに広がっていた光景は俺の想像を遥かに超えていた。
母親(41歳)がベッドの真ん中に座らされ、ブラウスのボタンが全部外されて白いブラジャーが露わになっている。
父は母親の左側に、佐藤さんは右側にそれぞれ寄り添っていた。
父の手は母親の左のおっぱいを優しく揉みしだき、佐藤さんは右のおっぱいに顔を埋め、乳首を舌で転がしたり、指で摘まんだりしている。
母親の顔は真っ赤で、目はとろけ、唇を半開きにして荒い息で「もう……ダメ……おかしくなっちゃう……早く、入れて……」と母親の声は切なく、甘く震えていた。
父がうなずき、母親を仰向きに寝かせると、スカートを腰までまくり上げ、パンツをゆっくりと引きずり下ろした。
白い太ももが露わになり、脚を大きく広げられ、父は自分のものを取り出し、母親の濡れた秘部にゆっくりと挿入した。
「あぁっ~……」と母親の体が大きく弓なりに反る。
同時に佐藤さんが母親の顔の前に膝立ちになり、太くなった自分のものを母親の口元に押し当てた。
母親は抵抗する様子もなく、目を細めてそれを咥え、舌を絡めながらフェラチオを始めた。
父の腰が動き出し、ゆっくりとした抽送が次第に激しくなり、母親の腹がビクンビクンと痙攣し始めた。
母親の喘ぎ声は佐藤さんのものを咥えたままくぐもって響いてた。
やがて母親の体が激しく震えて絶頂に達したようだった。
父もそれに合わせて低くうめき、母親の中に射精した。
父が抜くと、佐藤さんがすぐに交代して「今度は俺のチンポで、奥さんを逝かせてやるよ」と言って、佐藤さんの父よりも明らかに太く、大きいチンポを挿入してた。
母親は「ひゃあっ……!、凄く太い!……壊れちゃう……!」と言って佐藤さんにしがみつき、爪を立てながら喘いだ。
佐藤さんは容赦なく激しいピストンを始め、ベッドが激しく軋む音と、肉がぶつかる湿った音が部屋に満ちてた。
「奥さんのスケベなマンコが俺のチンポを凄く締め付けてくる……最高だよ……そろそろ出すよ」とピストンの速度がさらに上がる。
母親はもう言葉にならない喘ぎを繰り返して佐藤さんの首に腕を回してしがみついていた。
「あ~っ……奥さんのマンコの中に……出すよ……あぁ、出る、出るよ~!」佐藤さんが低く吼えながら、母親の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
母親の体が最後の激しい痙攣を起こし、失神したようにぐったりと動かなくなった。
射精を終えた佐藤さんは満足げに息を吐き、ゆっくりと抜いた。
母親の秘部からは白く濁った精液が溢れ、太ももを伝ってシーツに染みを作っていた。
佐藤さんは服を整え、静かに部屋を出て帰っていった。
父は母親の額に軽くキスをして、隣に横になった。
翌朝、俺がキッチンに行くと、母親は何事もなかったかのように朝食を用意してくれていた。
エプロン姿はいつも通り穏やかで、笑顔も優しいが、よく見ると首筋にうっすらと紅色のキスマークが残っていた。
まさかAVのような3Pを自分の母親がやっていたなんて……ショックだった。
でも、それ以来、あの夜の光景は俺の頭から離れず、オナニーのオカズとして何度も繰り返し思い浮かべるようになった。
母親の乱れた表情、甘い喘ぎ声、二人の男のチンポを受け入れて絶頂を迎えて、感じまくる姿は今も俺の中で鮮烈に覚えてる。
4
2026/04/27 08:47:36 (rNchdvzH)
私が中学3年生の夏の話しです。
その頃、父の浮気が発覚して、母はすっかり変わってしまった。
当時42歳の母は年の割には肌に張りがあり、Dカップの胸は形が良くてエロい体型をしていた。
そんな母親がブラジャーの透ける薄着で毎週のように近所の居酒屋へ一人で飲みに出かけるようになった。
家に居る父の顔を見たくないと言い、ビールや焼酎で寂しさを紛らわせていた。
ある夜、突然の豪雨が降り出して、傘を持たずに出かけた母が心配になり、私は傘を持って居酒屋へ向かった。
しかし店の中を見回しても母の姿はなくて、カウンターの店主に聞くと、「さっき男三人と公園の方に歩いて行ったよ」と教えてくれた。
私が公園に向かうと、公園の公衆トイレの方から男たちの笑い声と、聞き覚えのある母の甘い喘ぎ声が雨音に混じり聞こえてきた
個室のドアが少し開いていて隙間から覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。
母は個室の壁に両手をつき、腰を突き出していて
後ろから一人の男に激しく腰を打ちつけられて「あんっ!…あっ、だめ…そんなに激しくしちゃあ…」と喘いでた
三人とも土木作業員らしく、泥と汗で汚れた作業着を着たまま、ズボンだけ脱いで母に挿入してた
作業員は土木作業で鍛えられた逞しい筋肉と日焼けした体だった。
母のスカートは腰までまくり上げられ、白く張りのある大きなお尻が露わになって、Dカップの形の良い胸が、男たちの荒々しい手に激しく揉みしだかれ、揺れていた。
他の男の一人が母の口に自分の肉棒を押し込んでいて、残りの一人は交代を待ちながら母の身体を触ってた。
彼らの腕は太く血管が浮き上がり、作業現場で培われた力強い握力で母の体をがっしりと掴んでいた。汚れた作業着のまま母を抱き、汗と泥の匂いが混じった男臭い体で母を犯していた。
母の足首にはパンツが絡まったままで、男たちの荒い息遣いと、ぬちゃぬちゃとした卑猥な音がトイレに響き渡ってた。
「もっと奥まで…あっ、いいっ!」母の声は雨音にかき消されそうになりながらも、はっきりと私に聞こえた。
私は驚いて体が震え、その場から動けなくなって、母が三人の土木作業員に囲まれ、汚れた作業着姿の逞しい男たちにトイレの中で次々と回されている姿を、ただ茫然と見つめていた。
大雨が一層激しくなり、ようやく我に返った私は、傘を握ったまま家に駆け戻った。
その夜からは母を一人の女として見るようになり、あの公園トイレで三人の土木作業員に汚れた作業着のまま抱かれ、激しく喘ぎながら犯されている母の姿を思い浮かべながら、毎晩のようにオナニーするようになった。

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