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2026/06/14 16:56:00 (Gky5ej3N)
俺が20歳の大学生の頃、母(44歳)が手術で入院したことがあった。
家事の負担を軽くするために、母の妹である叔母(41歳)が泊まり込みで来てくれた。
俺の憧れの叔母はいつも優しくて、明るい笑顔で家の中を切り盛りしてくれていた。
ある夜中、物音で目が覚めると、リビングの方から女の人の甘い喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。
何事かと思ってそっと様子を見に行くと、ソファの上に叔母と父が裸で絡み合っていた。
叔母の白い肌が父の体に密着し、激しく腰を動かしている。
俺に気付いた瞬間、二人は慌てて離れたが、その時すでに父のものが叔母の中に入っているところをはっきりと見てしまった。
気まずさと驚きで言葉も出ず、俺は無言で自分の部屋に戻ってベッドで寝た。
翌朝、父が仕事に出かけると、叔母が俺の部屋にやって来て、少し頰を赤らめながら「昨夜のことは……お母さんには内緒にしてね」と言った。
そう言うなり、叔母はゆっくりと服を脱ぎ始めた。
ブラウスを脱ぎ、スカートも下ろし、下着も脱いで裸体をさらけ出した。
熟れた大人の女性の体が、朝の光の中で艶やかに輝いていた。
叔母はそのまま俺のベッドに滑り込み、俺の体に寄り添って「口止め料……ってことで、抱かせてあげる」と言った。
叔母の柔らかい乳房が俺の胸板に押しつけられ、熱い吐息が耳にかかる。
叔母の手が俺の下半身に伸び、すでに硬くなっていたものを優しく握った。
そのまま俺は叔母の中に導かれ、熱く濡れた感触に包まれた。
叔母は腰をくねらせながら、甘い声を上げて俺を受け入れた。
それ以来、叔母は家にいる間、父とも俺とも体を重ねるようになった。
夜は父の部屋で、昼間は俺の部屋で抱かれて秘密を共有する三人だけの、甘く淫らな日々が続いた。
母が退院した今も叔母を抱かせてもらってる。
1
2026/06/14 13:30:44 (7BlMNDzt)
「お母さん!わたし!…ちょっと近くまできたから荷物取り来た!」

ちょっと前に連絡はしたが返信ないのでいきなり帰宅した。
お風呂だったのか。
まだ夕方でいつもより入るの早くないと思いながら二階に行こうとすると、奥の母の部屋の扉が開いていた。

少し気になって行ってみると、ベッドが乱れたままだった。
なぜかガウンが椅子にかかり、テーブルには見慣れないスマホがあった。
カバーだけ変えたのかとなかを開くと…

見慣れた男の人が待ち受けになっていた。

最初はコラージュ写真かと疑った。


その男性は姉の旦那さん、私の義兄だったからだ。
しかも、義兄はヌードだった。
勃起はしてないが性器までしっかり写っていた。

その時、ベッドから何かが落ちた。
私の位置からは反対だったから周りこんでみると、まさかのディルドでまた驚きだ。

しかもけっこう大きい。

私は見てはいけないものをみてしまったようだ。


部屋で春物の服をチョイスしてまとめていると母がやって来た。
「服を取りに来たの…ご飯食べてたべてくんでしょ?」

母は普段通りだったが、私が真剣に服を選んでるので安心したようだ。
部屋を見られてないか探りをいれにきたに違いない。

おそらく義兄をオカズにオナニーしてたんでしょ。

それにしても...

母が義兄に甘いのは感じていた。
こういう関係だったのか。

私は今後の事を考えた。

どうやって義兄を脅かしてやろうか…

あのチンポが勃起してるとこ見たい…
2
2026/06/11 17:14:26 (X7MRsv1A)
下手な文章で創作書いてる馬鹿他でやれ、ここは妄想書くとこじゃねーから、
特にセリフなんか書いてる小説もどきは目も当たれれない作文、このサイトは本物と創作の違いがわかりやすい
3

(無題)

投稿者:アミ ◆YpzQfCpgI.
削除依頼
2026/06/10 06:52:11 (geLyOIRa)
わたしがC学生になった時ママが再婚して3人での生活
が始まりました。

しばらくして、金曜日の夜中に珍しくトイレに行きたく
なって目が覚めると両親の部屋から声がして近づくと明
らかにママの喘ぎ声でした。
一瞬躊躇しましたが襖の隙間から覗いてしまいました。
はじめて見る生のエッチは衝撃的でしたが元々興味を持
っていて度々覗くようになりました。
わたしは土曜日は学校があるので、金曜日の夜は夜ふか
しはしないと思ったのか両親は金曜日の夜になるとして
ます。

ママは普段聞かないような声で甘えたり、喘いだり、義
パパはママに肉棒を突き立てながら喘いで、それを見な
がらわたしはヌルヌルになってる自分のアソコを触って
いて、土曜日はいつも寝不足でした。

4
2026/06/02 03:32:55 (a889pIht)
俺が中学生くらいになると深夜ラジオを聞きながら勉強したりして夜更かしするようになった
俺の部屋は2階で真下が両親の寝室という間取り。
夜中に周囲が静まり返ると微かに両親の寝室から話し声が聞こえてくることに気付いたんだけど、
耳を澄ましても内容までは理解できない程度の音量だった。
ある日不意に母の泣き声のようなものが聞こえてきて、心配になってカーペットを少しめくって床に耳を当てて聞き耳をたてていたら、
それが母の喘ぎ声で両親がセックスしている最中だということがわかった。
その日はクライマックスに近いところから聞き始めたようで少ししたらすぐに終わったんだけど、
その後も注意をして聞き耳を立てていたら、両親の行動パターンがなんとなくわかってきて
セックスが始まりそうになると床に耳をつけてスタンバイするようになった。
普段の母からは想像できないような甘えるような喘ぎ声
最初はただの好奇心で聞いてるだけだったはずなのに
そのうち我慢できなくなって聞きながらオナニーするようになってしまった。
母の「だめだめ、いっちゃう!いっちゃう!!」の声に合わせて射精したあとは
罪悪感と自己嫌悪で鬱になりそうだったけど
数日たつとそんなことは忘れてまたオナニーしてしまい
いかにして母と同じタイミングでいくかと考えるようになって、終わるとまた自己嫌悪の繰り返し。
そんなある日のこと
セックスが始まりそうだと思い聞き耳を立てていると
母が甘い声で父を誘ってるけど父は少し乗り気でない様子。
「今日は仕事で疲れてるからキツイ」という父に対して
母は引かずに「今日はしたいの。我慢できない。」
と食い下がってる様子。
しばらくの駆け引きの後母の喘ぎ声が聞こえ始めて、父が観念して愛撫を始めたようだった。
父があきれたように「お前本当に好きだなあ。少しは我慢しろよ」と言っていて
母は喘ぎながら「だってしょうがないじゃない。欲しいんだから」みたいなことを言ってたんだけど
そこで父が「また俺だけじゃ我慢できなくなるんじゃないのか?」と言うと
母は本気で怒ったような口調で
「それはもう言わないでよ!あなたがさせたんでしょ!」
といって父も何か言い返したんだけどよくききとれなかった。
その後は特に会話もなく普段のようにセックス。
ただなんとなく普段より激しいような気もした。
両親の意味深な会話はそれ以降は聞くこともなく、
結局なんなのかはわからないけど、それがかえってあれこれ妄想を膨らませてしまい
両親のセックスにますます興奮するようになってしまった。
話は変わるけどある日聞き耳をたてていると、
母が俺のテッシュの消費量が多くてゴミ箱が精子臭いとか父に話してて
恥ずかしくてキレそうだったんだけど
父は平然と「遺伝だなwおまえに似てスケベなんだろww」
とか言ってて
俺の知らない母の一面はどんな淫乱なんだろうと気になって仕方なくなった。
5
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