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削除依頼
2026/03/27 13:56:50 (YS47f0qg)
毎晩夜中になると両親の寝室から母親の艶めかしい声が
1時間位聞こえて来て暫くすると母親のイクイクって声が
何回も聞こえて来ますが毎晩ですからうんざりしてます。
両親が仲良いのは認めますが毎晩ですから父親が激しいらしくて
イクイクって声は大きくて本当にうんざりしてます。
因みに父親は60歳で母親は50歳です。
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2026/03/26 00:18:38 (X5nLJg9m)
ページを新しくしました。

この前からの続きを書きます。
遅く帰ってきた日のICレコーダーに入っていたことは、
・「今日はありがとう、すごく感じちゃった、、息子は寝てたよ」
・「あの椅子でバイブで責められて、お漏らしして恥ずかしかった」
・「この下着はエッチだね、前の下着はちゃんと捨ててね」
・「いま寝るところ、、まだ感覚が残ってる、、じゅんもなの?、、あんなにしたのにね」
・「うん、、したい、、バイブでするね」
・「あー、、もう逝っちゃうよ」
・「すぐ逝っちゃった、、感じすぎ、、ダメだね」
・「今度いつ会える?、分かった、、おやすみなさい」

そんな内容でした。
袋をチェックしたら、前とは違うエロ下着が入ってました。
ブラは紐のようなもので、ショーツは穴あきのです
父が赴任先に戻ってからカメラとICレコーダーをセットしたけど、あれから電話もなく、すぐ寝てます。
もう少し続けようと思います。
2
2026/03/22 14:17:09 (lQdneJyk)
中学生の時テニス部で一緒だったT。
軟式なので極端に男子部員が少なく練習も合同。
同じサウスポーだったせいもありよく同じグループに入れられた。

私は中学生の頃からいわゆる巨乳だった。
体は小さい方なのに胸だけが発達していて、当時はコンプレックスでした。

その胸を見て彼が勃起しているのも気づいてました。
健康な男子なんだから今は仕方ないとわかりますが、当時は嫌でした。
だからついそっけない態度をとったり。

でも、寝る前に下着に指を入れる時はいつも彼の股間のことを考えていた。
そんな自分も嫌でした。

高校生も卒業が近くなった頃だったか、母から彼の懐かしい名前を聞いた。
母が短期で習っていたヨガ教室が行われている市の運動施設で、ボランティアで彼が来ているらしいのだ。
子供の水泳教室かなんかを手伝ってるとか。

そういえば、スイミングスクールに通ってた話を噂で耳にした記憶が甦った。

たまたま共通の知人から紹介され、彼と話してるうちに私と同級生だとわかったらしい。

母が今度連れてこようかというから断った。


それからしばらくして、七時にはなってなかったけど遅めに帰宅した時、うちから誰かが出てきてこっちに向かってくる人物と遭遇した。
彼だった。
私達は照れながらもいちおう久しぶり程度に挨拶をした。
彼が母親の車に便乗して送ってもらうついでに家に寄ったのだと言う。
また、施設で一緒になったのだろう。
母は私と会わせようとしていたのかもしれなかった。

そろそろ私も帰ってくるだろうから家まで送ろうというのを辞退して歩いて帰るとこらしい。


家に帰るとなぜか母はお風呂に入っていた。
ずいぶん早いと思った。
私は脱衣場に顔だけ突っ込み声をかけようとしてやめた。

脱いだ下着が籠に入っていた。
見たことない下着が入っていたからだ。
高校生の娘がいる女性か履くような下着ではなかった。

私は二階に上がり母の寝室に入った。

そこには今さっきまでの情交のあとがはっきり残っていた。


私は母親に対しては嫌悪感を持ったが、彼に対しては嫉妬心が湧いた。

さんざん人の体を見て勃起してたくせに…

浮気されたような感覚。
勝手な言い分なんですが。

少なくとも、私はあらためて彼を意識するようになっていた。


結局縁があったんでしょうね。
友達の結婚式で再会した。
二十歳は過ぎていたから二次会のあと二人で軽く飲んだ。
また、会ってほしいと言われた。
彼女がいるのは聞いてたから、私はおもいきりもったいぶった。

でも、二回目に会った時は熱烈に口説かれホテルに行った。
彼はずっと私を女として見ていたと打ち明け、どうにも感情を抑えられないと、激しく私を求めてきた。
最初こそ受け身の私もいつの間に彼にしがみついてよがっていた。
延長じゃ収まらず結局泊まって一晩中抱きあった。

彼はうちから出てきたのを見た時よりはるかにカッコよくなっていた。
とにかく体がセクシーだった。
彼の大きな男性器が私を欲しがるのがたまらなかった。
私は自分から触りためらいなく舐めた。
フェラチオは初めてだった。


私は彼の彼女より、母親に対して嫉妬していた。
3
2026/03/18 13:01:35 (jyjzckT9)
身重の兄嫁が私の実父とセックスしてた
会話が私の子を身籠ったから息子の嫁として嫁いできたが
体は私のだからな。女房や息子が居ない時には嵌めてやるよホラっ良いか?
4
2026/03/14 18:06:29 (zxWRN69V)
26歳の私と28歳の夫・浩二にはまだ子供がいない。去年、父が交通事故で急死し、48歳の母・由美子が一人暮らしになるのを放っておけず、私たち夫婦の家で暮らす事にしました。
暮らし始めて半年経ったある日、私がパート先で急に気分が悪くなり早退して帰宅すると、玄関の鍵が閉まっていた。
夜勤明けで夫がいるはずなのに不思議に思い、合鍵で中に入るとリビングは静かで誰も居なかった。
すると二階から、母と夫のくぐもった喘ぎ声が聞こえてきた。
恐る恐る階段を上がり、寝室のドアをそっと少し開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
母が夫の股の間に跪き、反り返った大きなペニスに舌を這わせ、亀頭を丁寧に舐め回していた。
夫は「あぁ~、お義母さん…出そう!」と声を震わせ、母は「このまま口に出していいよ」と囁きながら喉奥まで咥え込んでた。
「お義母さん、出すよ!」と言って夫の腰が跳ね射精すると、母は躊躇せず精液を飲み干して、射精してもなお硬いままのペニスに母は自ら跨がり騎乗位で一気に根元まで沈めた。
「あぁ~…浩二さんの…おっきいのが入ってるっ!」と呻きながら母の熟れた腰が激しく上下し始め、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響いてた。
夫は母の豊満な尻を揉みながら 「由紀恵とするより…全然気持ちいい…!」と二度目の射精を母の膣奥にしてた。
私はその光景を見て胸が締め付けられるような衝撃に襲われ、体調不良のことなど忘れて音を立てないよう家を飛び出し夕方まで公園のベンチで放心して時間を過ごした。
夜、帰宅すると二人はいつものように笑顔で「おかえり」と迎えてくれて、何事もなかったかのように母は夕飯の支度をし、夫はソファでテレビを見ていた。
私の耳の奥で、夫の「由紀恵より全然いい」という言葉が何度も反響してた。
夫や母に問いただすべきか、それとも知らないふりをして、このまま三人で暮らし続けるのかと考えると夜も眠れず、私は天井を見つめながら答えの出ない問いを繰り返しています。
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