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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon

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2022/06/18 13:07:16 (8e7WaayC)
女装コーナーでも違った角度から投稿したことがある大学時代の古い話で、今は半分笑い話にするほど余裕がありますけど、これは当時は私の初体験としてあまりにもショックな出来事でした。

大学に入る前からブルマーや女性下着に興味があった私でありまして、オナニーの仕方も肛門に何か詰め物をしたり、わざと浣腸して便意を我慢する、そんなアブなやり方が当たり前だったんです。

入学早々に女性下着を購入し着用するのが楽しみになって、それが酔った勢いとはいえ自分の下着女装姿を友人に晒したのが仇になりました。

述中の彼は後々評判を聞くと女癖が悪いだけでなくバイでもあったんですね。泥酔して終電に乗り遅れてしまい私の下宿に訪れ、仕方なく一晩泊めてあげることにしたんです。

夜も遅いし下宿の大家さんに見つかるとヤバかったので、布団1つで寝ようとしたのですけど、実は私は下着女装、パジャマ下にはブラジャーと女性用ショーツにスタンダードガードルを身に付けてたのです。

最初は寝ぼけるようにもたれかかってきたのですけど、そのうち背中越しに抱きついてきて、振り払おうとしたらいきなり唇を奪われました。しかも舌を絡めるディープキス。

それだけでも衝撃的だったのに、彼は手を休めずパジャマの上着ボタンを外し始めたんです。するとブラジャーが露になり、彼のスイッチが入ってしまいました。

今思えばほとんどレイプですね。男として見なしてるのか女として見なしてるのか、突如自分の恋人らしき女性の名前を連呼しながら、私のブラジャーを押し上げ乳房を舐め回し乳首を吸い始めたのです。

私は堪らずはねつけるように背中を向きましたが、今度はパジャマのズボンだけでなくガードルやショーツまで一気に引き下げて、何を思ったか私のペニスを口に含むではありませんか。

キスも気持ち悪かったですが、このフェラチオもそれ以上に気色悪い。私は固まってしまい、「さすがにこれ以上は…」とあたかもフォールを逃れうつ伏せになるレスリングのようなポーズをとりました。

しかし、どうやらこれも彼には勘違いだったみたいで、彼は私のお尻を割って肛門を舐めだしたんです。

ペニスはフニャチンのままでしたが、肛門は無防備で徐々に唾液だらけ。私は何かくすぐったい感じで腰を上げた、その時です。物凄く熱いものが私の肛門を突き刺しました。痛いだけでなく、まるで火箸を突っ込まれたような熱さ。アナル処女を喪失した瞬間でした。

バックから犯されるうちに段々自分が女にされてるような感覚になり、しまいには正上位で両足を抱え上げられながら身を許してしまいました。

生入れでしたが、中出しされたかは分かりません。ただ、翌朝は何事も無かったかのように笑顔を見せる彼が、何だか愛しくなってしまいました。しかし、アナルの痛みと口に残る生臭さは1日中残ってましたね。


246
2022/06/15 21:45:23 (eUM/NTr5)
道を挟んだ向かいの家に、母よりちょっと若い姉妹が
越してきたのは僕が高校に入った春でした。母が40に
なったと嘆いていた時、姉妹の上のミエこさんが36で、
下とのマチ子さんが33で、バリバリ働いていたのは上の
エミ子さんで世界を飛び回っていて、だいたい家にいるこ
との多かったマチ子さんとは良く行き来があって、母とも
仲良くやっていました。姉妹は若い時に結婚したことが
あって、旦那に恵まれず2,3年で離婚。もう、結婚は
こりごりということで二人で暮らすようになったそうで
した。

僕の父は単身赴任していたので、母は時々家を空けて、父の
赴任先に泊まることがあってそういう時は僕は一人で
留守番。そういうのは中学3年のときからやっていたので
なれていました。

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2022/06/14 00:22:22 (WYiht1ZN)
僕の童貞卒業は19才の時に3才歳上の嫁さん。
会社の先輩の紹介された女性で当時22才の身長145cmの嫁さんだった、最初の半月はキス止まりで色々元嫁さんリードで経験して童貞卒業は半月後の僕の休み前日の夜で、当時2交代の仕事していて、休みはほぼ平日で昼勤終わりの日の夜に嫁さんとデートに行ってその夜に卒業した。
その日は嫁さんが今日はお泊まり出来るからと言われて、給料貰ったばかりの僕はデートで夕食は焼き肉て決めてたのが、嫁さんは大衆食堂行きたいて言われて、手を引っ張られて当時住んでた市の駅前の繁華街の大衆食堂に入って、その後今日この近くのホテルに泊まろて嫁さんから言われた。
嫁さんは僕が童貞なのは知っていて、お姉さんに任せなさいでも貴方の希望は聞くよ、嫌なら今言ってね歳上のチビで不細工な私でも大丈夫?
僕は貴女の優しさが好きに成ったと言ったら喜んでくれて、僕は一言生で童貞卒業したいと告白したら、私は出来やすい体質で過去に1度赤ちゃんおろしてるけど大丈夫?と
僕はもし子供出来たら責任取って結婚するて宣言して、ホテルに泊まったそれから嫁さんのリードでいざ挿入したら、凄く気持ち良いけど緊張してなかなかいかなくて最初に中だしをしたのが約1時間後。
嫁さんは少し疲れたけど、貴方の気持ち良すぎ私のあそこにフィットしてると、その後もし中だしをしたんだらかこの後も中で良いよと朝まで色んな体位で4回したら見事妊娠して、責任取って結婚して今年僕は56才に嫁さん59才。
嫁さんが49才で生理が終わりそれからは生で営んでる、最初の娘は今年36才で独身その下の娘も今年34才で独身。
嫁さんは性にはオープンで子供たちが小さい時から営みも僕がしたい時にさせてくれて、それが昼間でもお互い全裸に成って娘達が見ていても、こうしてお父さんとお母さんが愛し合い貴女達が産まれたと
そのオープンにし過ぎたのか、そして嫁さんがこの子達にも気持ち良さ教えてあげてと、娘達が18才の時に僕が処女を頂いた、嫁さん曰く他所で浮気される位なら私の目の前で娘達に教えてあげてと。
娘達は嫁さんに私達もお父さんとしてみたいと言って、嫁さんがでも18才迄我慢出来るなら考えると女達で話をしたらしい。
その後娘達がお父さん以上に気持ち良い男は居ないから、お嫁には行かないて言われて困ってる。
今は嫁さんとはしたい時に生でして、娘達は半月に1度だけゴムつけて嫁さんの居る前でしても良いと成って、家に嫁さんが3人居るみたいで女性陣からは、浮気したらあそこちょん切ってアルコール漬けにするからねと言われてる。
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はじめてのセフレ

投稿者:たつ ◆HJmvaLTU3g
削除依頼
2022/06/10 10:27:30 (b4wZ/mfp)
俺の童貞喪失は中2の時、相手は1つ上のA子だった。
A子は度々プチ家出癖があり、田舎だったこともあって潜める小屋や倉庫はあちこちにあった。
俺も秘密基地のように使っていた小屋があったんだが、たまたまそこにA子が潜んでいたのだ。
色々と訳ありだったのも知っているので、ここに潜んでいることは黙っててやることにした。
その代償として…SEXさせろと要求したのだ。
無論最初は拒否されたが、今後もここを使う許可と他にも潜めそうな場所を教えてやることで渋々了承した。

合意を得たので早速服を脱がせる、A子の家出はせいぜい日没直後までなので暗くなる前には済ませたかった。
三角ブラの下はAカップぐらいの胸、クラスの中でもかなり小さいほうだった記憶がある。
それでも触れると柔らかく、初めて目の当たりにして揉むおっぱいに興奮した。
パンツを脱がせようとすると「親にも見られたことないのに」と抵抗されたが構わず脱がして股を開く。
陰毛はかなり薄く細かった、割れ目を開き突起を指で弄って更に舐める。
しょっぱい汗のような尿のような味がしたが臭いということはなく、エロ本の知識を頼りに舐め回したり膣に舌をねじ込んでみたりした。
指をゆっくりと膣に入れていくと、「や、いた…」と反応するA子、まあ処女なんだろう。
膣に入った指先は中がヌルヌルになっているのを感じ取っていたので、ゆっくりと馴染ませるようにしながら少しずつ奥へと進めていく。
「いた…い、やめ…」とA子の声が吐息と共に聞こえるが、少しずつ進めていき人差し指が根元まで入った。
A子の吐息と指に伝わる膣の中の感触を楽しみつつ、ゆっくりと指を動かすと「ふあっ」とA子の身体がピクンと跳ね、膣の中の指が一瞬締め付けられた。
指をゆっくりと引き抜くと、俺はA子の上に覆い被さる。
「本当に…するの?」A子が不安そうに見つめてきたのでキスしようとしたが、「キスはダメ」と拒まれた。
仕方ないのでAカップのおっぱいにしゃぶりつく、貧乳でも童貞の俺からしたら弄り甲斐があるおっぱいだった。
そしてA子の股間に俺のいきり立った肉棒を当てると「無理だよそんな大きいの」と言われたが、構わず挿入しようと試みる。
…まあ童貞と処女なので挿入はうまくいかず、この日はA子の股間に肉棒を擦りつけるスマタ状態で時間切れ。

その翌週、A子はまた俺の秘密基地にやってきた。
そしてお互い裸になり、愛撫して、再度挿入を試みる。
今度はうまくA子の中に入ることができた、しかも膣の中がヌルヌルだったため思ったよりも一気に根元まで入ってしまう。
「やっ…いったーい!」と叫びつつも、A子の身体は仰け反り膣は肉棒を締め上げる。
なるべく痛がらないようにゆっくりと腰を動かすが、俺だって初めての感覚で理性を無くしそうなぐらい気持ちいい感覚に溺れてしまう。
どれぐらい繋がってたのかは判らないが、発射する直前にA子の膣から肉棒を引き抜き、彼女の腹の上にぶちまけた。

それから3年ぐらい、A子とのセフレ関係は続いた。
月に2~3回ぐらい、人目に付かない小屋や倉庫、時には青姦もやった。
しかも毎回生挿入で外出し、1回だけ生理中に膣内出ししたことがあるが、今思うとよく妊娠させなかったなと冷や汗ものだ。
A子が引っ越すことになって関係が終わったんだが、その直前は彼氏がいるのに俺とSEXしていた。
その彼氏と血液型一緒だったし、最後ぐらいは膣内出ししておけばよかったかな。
249
2022/06/06 15:39:32 (jpPMKras)
今は看護助手をしている芹葉です。処女喪失は高2の初夏でした。私の通っていた高校は女子高ではないのですが、女子が大多数の高校でした。当時、近くの高校に通ういっこ上の蓮司と、同じ中学だったこともあり、通学のために家から電車に乗る駅も同じだったので、なんとなくいい感じになっていました。帰りの電車が偶然同じになったその日、家の近くの公園で薔薇がきれいだからといって、夕方、一緒に、海を望む公園に立ち寄ったのです。
 薔薇は深紅やホワイト、クリームにピンクなど、色鮮やかなので見惚れましたが、西の空を粘膜の色に染めながら太陽が傾いていくのを、東屋に腰を掛けて眺めていると、二人の間の空気が濃くなっていくのが分かりました。そして、いつしか薔薇の香りとは違う青臭い香りも立ち込めているのに気付きました。「変な匂いがするね?!」と何気に言いますと、彼は、「これって、樹の匂いなんだけど、精液の匂いと同じなんだよ」。衝撃的なリアクションに驚いて何も言えないままうつむくと、「芹葉は、まだなのか?」と尋ねられて、こっくり。すると、蓮司の顔が目の前に迫ったかと思うと、唇が重ねられました。胸の動悸が激しくて、心臓が破裂するのではないかと思われたほどでした。制服のスカートの下から、彼の手が私のパンツを探っているのも分かりました。「グチョグチョだよ、芹葉」。そうなんです。東屋のベンチに腰を下ろした時から、パンツが濡れてヒヤッ~としていたのです。
 中学生になった頃から、親に隠れて、Hなシーンのあるコミックを読んだりすると、パンツがぬるぬるになって、自然とオナニーをするのが習慣になっていました。眠る前に30分くらい、Hなシーンやストーリーを想像しながら、パンツの上から両脚の間に手首をはさんで、割れ目の上を震わせる形で、オナニーをしていました。愛液でカパカパになったパンツは翌朝履き替えて、学校に行って、お風呂に入る時に、前の夜に汚したパンツと、一日穿いていたパンツの二枚を洗濯機に放り込んで、お母さんに洗ってもらうという毎日でした。お母さんから、「女の子は替えパンツをいつも持っていなさい」と言われていましたから、何も疑われることはありませんでした。
 「芹葉っ!我慢できねえよっ!」東屋のベンチで蓮司は私に体重を乗せてきました。「ここじゃダメ! お布団の上じゃなきゃイヤッ!」「でも、我慢できねえよッ」蓮司の声は、なんとなくべそをかく調子でした。自分でも信じられない言葉が私の口から出たのです。「出してあげる、手でしてあげる」。
 蓮司が、暮れなずむ西の空の色と同じような色をした、おちんちんを窮屈そうに制服からビョンッと出しました。右手で握ると、ヌルヌルしていて硬いのです。手をそおっつと動かした途端でした。「芹葉ッ、出る、出るッ、芹葉ッ」と叫んで、ドビュッ、ドビュッ、ドボッ、ビュッ、ブチョッと、白い液を東屋の壁や私のスカートに飛ばしたのです。
 すっかり小さくなって柔らかくなったおちんちんを握りますと、グチュッっと残っていた精液が出てきました。手を広げると、樹木の匂いより何倍も強い匂いが立ち込めました。落ち着いてから、蓮司のおちんちんを私のハンカチで拭いてあげましたが、私は、可哀想なことをした気持ちでいっぱいでした。「ごめんね、ごめんなさい…明日、私の家で、ちゃんとHをしよう、私の中に出して…」。「本当に? 約束できる?」「うん、約束よ。明日は部活休むから、15時26分の電車で一緒に帰ろう」。「芹葉の、グチョグチョのパンツ、もらっていい?」
 その場でパンツを脱いで蓮司に渡しますと、顔に押し当てて匂いを嗅ぐものですから、恥ずかしくなって、そのまま帰りました。だって、オシッコの染みもついていたんですもの。家に帰る途中もノーパンなので、太腿がひやっとするほど、愛液が溢れ続けました。困ったのは、スカートについた精液が、白いカパカパになってしまったことでした。
 翌日、部活を休んで、早めの電車に乗ろうと駅に行きますと、蓮司が待っていました。電車のすみっこ、連結部分近くで、身体を寄せ合って14分、胸のドキドキは、電車のガタンゴトンの音よりも、大きく感じられるようになりました。電車を降りて、駅の階段をのぼる時には、パンツが冷たく感じられるほど、愛液で濡れているのが分かりました。駅から私の家までは、近所の眼がありますから、離れて歩きました。家に着くと、車がありませんので、誰もいません。玄関のドアを開けて、蓮司を迎え入れますと、キス。キス。キス。息ができないくらいのキス。お股から何かが漏れ出た感じがして慌てました。
 二階の私の部屋に蓮司を導きますと、鞄を置く間もないほどすぐに、蓮司が私と重なってベッドに倒れこみました。蓮司の呼吸はハアハアとせわしなく、私の鼓動は頭が破裂するのではないかと思うほど響いていました。私のブラウスを脱がす余裕もないまま、蓮司はスカートをまくりあげましたので、私がお尻をあげて脱がしやすいようにして、お漏らしをしたような、濡れまくっているパンツが脱がされました。ピンクの割れ目を覆う黒い繁みのお股が生まれて初めて、男性の眼にさらされたのです。ガチャガチャとベルトを外す音がして、蓮司のおちんちんがお股を突いて、こすったかと思うと、「芹葉、芹葉、芹葉」と叫んで、お股に温かいものが溢れました。
 私は、妊娠を防ぐために、わざと蓮司がそうしたセックスをしたのだと思って、「蓮司、ありがとう、どうだった、気持ち良かった?」と蓮司の頭を撫でながら尋ねますと、蓮司としては、失敗したセックスだったことが分かりました。可哀想になった私は、精液まみれのヘアを分けて、膣口を指で広げて、「次は、ここに入れて、気持ち良くなってね。処女喪失の時のために用意していたパンツを穿いてから、もう一度しよッ。お股を洗ってくるから待っていてね」。不思議なものですね。身体の関係ができると、恥ずかしさが消えるのでしょうか。精液がつかないように注意しながらスカートを脱いで、下半身剥き出しのまま、トイレに行って、ビデでお股をきれいにしてから、また、蓮司の待つ部屋に戻りますと、蓮司はまた、私の汚れたパンツの匂いを顔に押し当てて嗅いでいました。「いやぁ~ん、オシッコも付いているんだから、ダメ」「でも、熟した桃の匂いがして、美味しい」「何、言っていんのよ。こっちのパンツで萌えて!」
 用意していた、白地にミントグリーンとピンクの花柄の刺しゅうのあるパンツを穿いて、自分でブラウスを脱いで、お揃いのブラジャーに着替えて、ベッドに戻りました。「ねっ、キスして、お乳を揉んで…」キスをされて、ブラをたくし上げられて、お乳を吸われたりしていますと、蓮司の硬くなったおちんちんが脚に当たります。蓮司の呼吸がまた荒くなってきて、私の鼓動も頭に響くようになりますと、パンツに愛液が溢れてくるのが分かりました。「パンツを脱がして、ねっ、入れて」。蓮司がお股のヘアをかき分けて、「いい匂いがする、芹葉、いい匂いだ、入れるよ」「うん」。ぶちゅっと、小さな音がしたかと思うと、バツンッと何かが裂けるような激痛で、「いたぁ~ぁいッ」。無理やり押し込まれる重苦しさを感じると、「出るっ、芹葉、出るよぉっ」と、私の中で射精が始まりました。
 息が落ち着いて身体を起しますと、お尻の下のシーツに、赤い点々、私の太腿にも、赤い、こすったような血の跡。そして、膣口からピンクに染まった精液が垂れだして、シーツに染みを広げました。あの、青臭い香りに包まれながら、ぬるぬるのまま、蓮司と抱き合って、身体を触りまくりました。触り合っていると、妙な安心感に包まれたことを覚えています。でも、5時半には、お母さんが帰ってきますので、蓮司はシャワーも浴びないまま、お互いの汚れたパンツを交換し合ってから、帰って行きました。
 蓮司とは、それからは、公園の東屋や、身障者用トイレで、愛し合いました。東屋では、私がお尻を突き出して、後ろから蓮司がおちんちんを入れる形で、トイレでは、蓮司が座った上に私が跨ったり、私が片足を手洗い場の上に載せて、下から蓮司が突いたりする形で愛し合いました。寒くなってくると、ショッピング・センターの多目的トイレで愛し合いました。でも、蓮司の卒業、進学とともに終わってしまったのです。
 私は高校を卒業すると、地元を離れて、都会の看護学校に進みました。学生を続けながら、デリヘルのアルバイトを、週一くらいで始めました。肌のぬくもりが恋しかったこともありますが、一本、1万円という収入に惹かれもしたからです。週一回のバイトで、十分な収入になったのは、変に手マンで掻き回されるよりも、プラス1万円で本番をしてもらう方が楽だったことが、大きかったと思います。馴染みのお兄さんからは、精液をつけたままのパンツを穿いて帰ることを頼まれましたが、そんなの平気でした。男性って、汚れたパンツに萌えるんですよね。
 私の看護学校では、学生同士が裸になって、清拭の実習がありました。ベッドの上で寝ながらおむつに排尿する実習さえありました。でも、デリヘルのオプションで放尿の経験もありましたから、落ち着いて冷静にできましたので、先生に褒められました。何が幸いになるのか分かりません。看護学校を出た後、看護助手として就職したのですが、コロナです。都会では感染の不安も大きく、デリヘルのバイトも少なくなりましたので、今年、地元の病院に看護助手として戻ってきました。最近、足の骨折をした男子中学生の清拭をしようとしたら、夢精をしていたことが分かりました。可哀想になって、丁寧に陰部を清めていましたら、おちんちんが勃起したのです。若い男性の場合よくあることなのですが、看護師はそんなことを気にしないで、冷静に仕事を続けなさいと教わってきました。でも、まだ、可愛い中学生が、おちんちんを反り返しているのを見ましたら、あの、処女喪失の前の夜のことが思い出されて、何とかしてあげたい気分になったのです。そおっと、おちんちんを撫ぜますと、「アンッ」と一声挙げて、その子は精液を吹き上げました。きれいに清めて、何もなかったように仕事を終えたのですが、何日かして、その子の洗髪をすることになったのです。仰向けで頭を流しに入れて洗って、髪をタオルで拭いてあげますと、勃起していることが分かりました。「看護師さん、ちんちんが痛い…」とその子が言うのです。下半身を剥きますと、おちんちんが反り返っています。可哀想になって、タオルをあてがっておちんちんをこすってあげますと、ドクドクと射精が始まりました。男の子は涙声で「ありがとう、ありがとう」って言うもんですから、可愛かったです。女子って、セクシャル・デビューの体験って一生残るものなんですね。
 今は。親元で暮らしているのですが、独り立ちして、デリヘルのバイトも再開しようかな。「看護助手の清楚系」ってプロフを見つけたら、よろしくお願いします。

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