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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/01/16 19:41:31 (ITr2Qj1I)
妻が癌で亡くなった、まだ33歳だった。
小5の子供も俺もショックを受け途方にくれた。
俺一人では子供の世話が出来ないので、34歳の義姉が俺の家に来て俺と子供の世話をしてくれる事になった。
義姉は離婚してバツイチですが、茶道を習っていて和服の似合う清楚系の美熟女で、スポーツジムにも通っていて10歳は若く見えます。
三人の生活に慣れた頃、子供の修学旅行があり義姉と二人だけになったある夜、暫くセックスしてなかったので溜まってた俺は洗濯機の中にあった義姉の紫色の揃いの下着を手に取り、Dカップのブラとシミが少し付いてるパンツをチンポに擦り付けてオナニーしてる所を義姉に見られてしまった。
俺も義姉も驚いてお互い固まってしまったが、俺が謝ると、無言だったが義姉が「そうよね、政雄さんも男だから仕方ないよね‥謝らなくてもいいわよ」と言って、義姉が「私も気づかなくてごめんなさい、もう夫婦みたいな生活してるのだから私で良かったら抱いて」と言ってくれた。
俺は我慢できずに「お義姉さん、前から好きでした」と言いながらキスしたら唇を開いてくれ俺の舌を受け入れて絡ませてくれた
義姉の乳房を揉むと義姉はじっと目を閉じてた、義姉の乳房は柔らかく風呂上がりのボディソープの良い香りがして俺のチンポはフル勃起した。
義姉の抱き心地は亡くなった妻より良く、オマ○コに挿入すると 包み込むように締まる膣の感触も気持ち良かった。
喘ぎ声も妻と違い恥ずかしいそうに遠慮がちに出してそれが逆に興奮した。
俺が「お義姉さん出そう」と言うと、義姉「私も久しぶりで、イキそう!、このまま中に頂戴」と言って義姉の膣が収縮して私のチンポを激しく締め付けだした。
俺は溜まっていた精液を全部はき出すように何度も、何度もドクドクと義姉の膣深くに精液を放出すると、義姉のオマ○コは俺の精液を一滴残らず搾り出すように収縮してた。
俺が義姉のオマンコの余韻を楽しんでると、義姉が「一杯出たね~凄く溜まってたのね、これからは何時でも抱きたくなったら抱いて下さいね」と言ってくれた。
それからは子供の眠ったのを確認してから、義姉が俺の部屋に来て朝まで抱かれてます。
義姉は34歳ですがセックスする度に綺麗になっていき、買い物で街を歩いてると本当の夫婦と間違われて義姉も喜んでます。

116
2026/01/14 15:34:25 (OYc4aqe2)
夫が交通事故で32歳という若さでこの世を去りました。子供がいなかった私は、夫の遺した多額の保険金で生活に困ることはなかった。
三回忌の夜、夫の父である義父が泊まることになった。
その夜、夫を思い出しながら、ひとりで慰めているところを義父に見られてしまい、興奮した義父に押し倒されて男女の関係に堕ちてしまいました。
一泊の予定だったはずが、翌日も義父は帰らず、昼間から義父は私の身体を求められて私は応じてしまいました。
夜に一緒にお風呂に入り、湯船の中で義父の逞しいぺニスを挿入されて、私は何度も達しました。
農作業で鍛えられた56歳とは思えない、太く硬い肉棒が私の奥を何度も突き上げ、頭が真っ白になるほどの快楽に溺れ、義父も私の中に何度も射精して朝までに四回も熱い精液を子宮に注ぎ込まれました。
朝方、ようやく疲れ果てて二人で抱き合いながら眠りにつき、昼近くに目覚めると、義父はすぐに私の上に覆い被さり、再び激しく腰を打ちつけてきました。
その後、義父の提案で私は都内のマンションを引き払い、義父の田舎の家に移り住み、そこからはまるで本物の夫婦のような日々が始まりました。
朝に義父が起こし、夜は毎晩のように体を重ね、互いの身体を貪りあいました。
そして今、私は義父との子を身ごもっています。義父は「産んでくれ」と真剣に願い、私もその言葉に頷き、二人ともこの子は亡くなった夫の生まれ変わりだと信じています。大切に育て、愛情を注いでいこうと思っています、天国の夫も許してくれると思います。
117
2026/01/13 20:52:48 (DS5ZKBa3)
兄31、兄嫁ちゃんは俺の4つ上の29歳
3歳の娘ちゃんを寝かしつけた後、兄嫁ちゃんとクリスマスにエッチしちゃったんです。

最初は娘ちゃんとポッキーゲームしてたんだけど、
シャンパン飲んで嫁ちゃんも参加!
負けず嫌いなのでムキになってキスしちゃって、レス気味だった嫁ちゃんに火がついたのかも?
まぁ、兄貴が風俗で遊んでいたのは、嫁ちゃんにバレてたし…

もしかしたら誘われたのは、俺の方だったのかも?
フェラまでしてくれたし、翌朝シャワー浴びてからしちゃったし!

歳上の女性とは初めてだったし
兄の嫁ちゃんってことで興奮しちゃいました。

兄貴には悪いけど、彼女できるまで相手してもらいたいです!
118
2026/01/13 10:38:12 (rXMgGFxe)
「ただいまー」と玄関の戸を開ける。
中から 聞いたような女の人の笑い声。
リビングの戸を開けると やはりそうだ 叔母さんだ。
「トオル君 久しぶり」と手を振られる。
「叔母さん 久しぶりです」とあいさつを返す。
「もう 何年ぶり?」「7~8年かな」
「社会人 1年生ですって お姉ちゃんも安心ね」と
母の方へ顔を向ける。

実は この叔母とは訳があって・・・・・。
僕の童貞を奪った人なんです。
あれは 高3の夏のある日。
たまたま誰も家に居ず そんな時に叔母がやってきた。
叔母は誰も居ず僕一人の時を狙ってやって来たと 後で
聞いた話。
誰もいないので 僕はパンツ1枚の姿。
「暑いわねェーー
 男の人はいいわね そうゆうふうに パンツ1枚に
 なれるから
 私も なろうかしら」と着ている服を 脱ぐ気配。
「叔母さん 叔母さん」
「なんて 冗談よ トオル君
 でもトオル君 女の裸って 見たことある?」
「・・・・・・ ないです」
「見たくない?」
「・・・・・・・」
「見たい?」
叔母さんは 上に着ていた薄手の服を脱ぎます。
出てきたのは 白いブラジャーで覆われた上半身。
「トオル君 今いくつ?」
「18です」
「18かぁーー 女の裸に興味いっぱいだね」
「・・・・・・・」
「いっぱいだろ」
「・・・・ は はい・・・」
「そうじゃなきゃ 異常だよ 変態だよ」
「・・・・・・・」
「ほらパンツの前が 膨らんできたよ」
「・・・・・・・」
叔母さんは 僕に近づいてきて 膨らんいるパンツの前を
掴みます。
「ほら 叔母さんのこんな格好でもここは反応しているよ
 ちょっと パンツの中 見ていい?」と僕はいいも悪いも
言わないのに パンツのゴムに手をかけ 前を拡げる。
「あら もう大人のおチンチンねぇ
 どうせだから ちゃんと見せて」とそのまま パンツを
脱がされてしまった。 
119
2026/01/13 09:09:07 (rXMgGFxe)
年が明けたので 去年結婚したばかりの娘夫婦が 大晦日の
日に 帰省してきました。
娘は 今までの娘と違い 大人の女になっていました。
お婿さんの良夫さんから いっぱいの愛情を受けているの
だろうと 思うと胸がギュっとします。

次の日の元日 近くの神社へ初詣に行こうとしましたが
良夫さんの体調が悪く お婿さん一人家に置いておく
訳にもいかず 私も残りました。
昼前に 2階で休んでいる良夫さんのところへ 様子を
見に行きました。
ドアをノックし「良夫さん 入るわよ」と部屋の中へ。
蒲団に寝ている良夫さんに「気分は どお?」と声を
掛けると「お義母さん 大丈夫です」との答え。
「ちょっと お熱は?」と良夫さんの額に手をかざそうと
した時です。
蒲団の中から 良夫さんの手が出てきて 私の手を掴み
蒲団の中に引っ張り込むような仕草。
「良夫さん 何するの」と言うと「お義母さん」言いざま
蒲団を剥がし 起き上がりました。
一瞬 目と目があいました。
良夫さんの目は 鋭い眼差しをしていました。
「お義母さん」と言われ思わず「はい」と返事をして
しまいました。

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