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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
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2025/12/04 10:11:26 (x6NeZvWw)
俺は身体の熱さや勃起も戻らないまま部屋に入っても鼓動は早かった。
やっぱりお義母さんの身体はS級品…イヤSSS級品だ!!…
直ぐにでも義母を犯したかったが何も出来ない事に腹ただしかった。

美熟女将とのセックスで2回出していたのに義母の裸を見て興奮した俺は我慢出来無くなりオナニーをしていた。
(帰ったら直ぐにでも…お義母さんとセックスしたい…)
その思いは今まで以上に強くなっていた。

しかし旅行から帰った後は仕事の忙しさや妻や義父や仲居さんまでも近くに居る事で義母と2人だけの時間を作る事は出来無かった。
それでも妻に
「ちょっと眠れないから…少しドライブして来るよ」
そう言って外に出ていた。
一応妻に「一緒に行く?」と聞くが妻は必ず行かないと言うので怪しまれる事無くあの美熟女将とセックスしていた。
旅行後は10日に1度位でセックスしていたのだが全てが相手からの誘いだった。

結局旅行後に2ヶ月経っても義母とのセックスは実現しなかった。  
だが美熟女将とのセックスがあったから義母に対する性欲は抑えられていたのかもしれない。

実現出来たのは5月の半ばだった。
GWが終わったこの時期もまた旅館はある程度暇な時期になる。
その頃に義母の母親が体調を壊して入院したのだ。
一応旅館には義父の母親である81歳の大女将がいたので大女将と妻そして義父が旅館の仕事をして俺と義母の2人で見舞いに行く事になった。
結婚式も義母の母親は体調が悪くこれなかったから俺を紹介する事も理由の1つで義母からの提案でも有った。
義母の実家も同じ長野なので日帰りでの見舞いだから義母も軽い気持ちで提案したのだと思うが俺は違っていた。
日帰りとはいえ義母と2人だけの時間がほぼ丸一日有る事に俺は興奮したのだ。
俺は今までに義母とのセックスを色々なシチュエーションで妄想していた。
1年半に初めて会った時からの願望がもう妄想では無く実際に義母を抱けるチャンスが来た事に興奮していた。

そして見舞いの日が来た。
ほぼ着物姿でたまに見る私服もジーンズばかりだがこの日の隣に座る義母の初めて見るワンピース姿に俺は心臓が高鳴っていた。
そしてワンピースだから身体のラインが良く分かり裾から見える白く美しい生脚に股間も疼いていた。

祖母の見舞いが終わった後に義母の実家にも行った。
実家には義母の兄と妹2人居た。
妹は2人共に義母に似て美熟女で結婚式でも会っていたが私服姿も魅力的で「抱きたい美熟女」に加わった。

用事を済ませ16時に帰路へ向かったが高速が事故で通行止めになっていた。
行きは小諸ICから飯田ICまで140㌔を高速を使って1時間半要したが一般道だと距離は100㌔でも3時間近く掛かる事に義母は溜息をついていたが俺は内心
(これは神様がくれたチャンスだと…) 
義母が運転している俺に変わり妻に下で帰る事を告げてくれた。
一般道で帰れば1.2時間の誤差は色々な理由をつけて説明出来る。
この時に俺の中で義母を犯す決心がついたと思う。

飯田から小諸までの一般道はほとんどが山道で俺は山道の途中で横道に入り車を止めると助手席の義母に抱き着いた。
椅子を倒し嫌がる義母を抑えてスカートを巡り太腿を触るとすべすべした手触りだけで毛穴が開く程欲情していた。

だが義母の抵抗は強かった。
後部席ならまだ良かったが狭い助手席や脱がしづらいワンピースも強敵になった。
(このまま無理にやったら…服が破れてしまうかも?)
妻に疑惑を持たれる事を恐れた俺は瞬時に判断して義母を抑えながら直ぐに下着の中に手を入れ膣穴に指を入れた。
その瞬間の義母は悲鳴を上げて抵抗が強くなったが俺は力任せに抑え付けていた。

本当はこの場で義母を裸にしたかった。
あの夜に薄明かりでも綺麗に見えた裸を早く見たかった。
しかし抵抗が強かった事で俺はやり方を変えまずは義母は逝かせる事を優先した。
逝けば義母からの抵抗が弱くなり脱がせやすくなると思ったのだ。

指を入れて驚いた。
まだ濡れていないとはいえ中指1本でも動かすのが窮屈で妻や美熟女将とは違うデコボコ感が指に伝わっていた。
指の先で触れる凸起は大小で沢山有った。
(入れたら絶対に気持ち良いはずだ)
俺の期待感は膨らんでいた。

指を動かしながら凸起を押したりしていると濡れて来たのと同時に義母からの抵抗が弱まっていった。
愛液は美熟女将よりもねっとりしていて指に伝わる感覚も妻や美熟女将には無い濃密感に驚きながらも動かした。
例えると妻や美熟女将はジェル状だが義母は水飴!?の様な感じで2人に比べると愛液の量が少なく俺は
(お義母さんは感じて無いのか?)
と心配していたが数分後に義母が逝くと大量の愛液が指を伝わり外にまで流れる程だった。
それと同時に指を強く締め付けてもいた事に期待感は増すばかりだった。
(逝くとこんなにマン汁が出るのか?)
不思議だったが逝った義母を見ると口を閉じ耐えながら小刻みに震えていた。
その義母のエロい表情に欲情した俺は急いで車から出ると義母も外に出してボンネットに抑えてスカートを巡り後ろからチンコを入れた。

入れた時の義母は大きな悲鳴を出したので俺は右手で義母の口を塞ぎながらチンコを動かす逆毛が立ち身震いする程の強烈な快感が襲って来た。
俺は驚きながらもゆっくりとチンコを動かすとまずはその狭さに驚いた。
そして指で感じた凸起と濃い目の愛液がチンコに絡み付きチンコを動かす度に毛穴が開いている感覚だった。
それだけでは無く義母の中はチンコを締め付ける部が数カ所有ったのだ。
(まさか…義母も名器なのか?)
実は妻は(数の子天井)と言う中がザラザラしている名器だった。
妻とは明らかに違うが義母の方がチンコに伝わる快感は強かった事で妻が名器なのは義母からのDNAだと確信していた。
何と呼ぶ名器かは分からないが妻以上と分かっただけで俺は興奮していた。

そして義母の口を強く閉じながら耐えている様子の横顔を見ると義母とセックスしている実感が湧いて来て身震いしていた。
だが極上の膣穴に俺のチンコは我慢出来ずにわずか2.3分で射精感が来ていた。
妻や美熟女将とでもこんなに早い事は無かったので俺は慌ててチンコを抜いて外に出した。

たがまだチンコは硬く快感の余韻も残っていたので直ぐにまた挿入した。
射精して余裕が出来た事で今度はチンコからの快感をゆっくり感じながら動かした。強烈な凄さだった…チンコを動かす度に快感が身体中を駆け巡りずっと毛穴が開いた状態だった。
快感だけでは割り切れない感触と感覚に驚愕していると義母の表情が変わり口は少し開いていた。
その悩ましい表情を見た俺は
(またすぐ逝くかもしれない…出す前に…)
そう思い俺はワンピースのファスナーを下げて脱がすとブラも外し乳房を揉んだ。
柔らかくも指を跳ね返す様な弾力と後ろから見ても手からはみ出す程の乳房の気持ち良さが加わりまた射精感が来てチンコを抜くとワンピースが義母の足元まで落ちて義母も同時に逝ったのか崩れ落ちていった。

まだまだ終わらなくて…
第三章へ続く…
61
2025/12/04 10:08:56 (x6NeZvWw)
女将さん」この言葉に俺は昔からムクッとチンコが動き出す。
女将さんと言うと旅館や割烹などの日本料理店や相撲部屋などが思い浮かぶが俺の中では着物を着た美熟女としてのイメージが有った。
実際に相撲部屋の女将さんには美熟女が多数居るのは周知の通りだ。
だから昔から「女将さん」と1度はセックスしてみたいと思っていた。
だが現実には中々知り合う機会も無く知り合った場合でも「女将さん」イコール人妻だから手出しが出来ないのが現状だ。

3年前に職場の同僚と付き合った。
付き合ってから知ったのが彼女の実家は長野で温泉旅館を営んでいて将来的には2人姉妹の長女で有る彼女が旅館の女将になると言う事。
しかも彼女の母親は写真では色白で着物の似合う和風美熟女だった。
俺は次男だから婿入りにも問題は無かった事で俺の中で1つの願望が生まれた。
それは彼女と結婚して彼女の母親ともセックスをすると言う事だ。
俺は熟女好きだし近親相姦にも興味があったから美熟女の「女将さん」が義母になるのだからまさに一石二鳥になる。

そして交際して1年半経ち結婚を彼女に申し込んだ去年のお盆休みに彼女の実家に挨拶に初めて行った。
彼女の母親は写真よりも実物は美しく間近で見ると後退りする程の神秘的な魅力が有る妖艶美熟女将だった。
そして着物姿で美しいうなじの白さや体系からは肉体までもが魅力的で有ると確信していた。
俺は一目で(この人を抱きたい)と強く思っていた。

彼女の母親は当時47歳と聞いたが見た目は若く女優の麻◯久◯子に似た色白でまさに俺にはど真ん中の美熟女だった。
彼女の事は愛していたがそれでも俺はこの母親とセックスしたいと強く思っていた。
バレなければ良い…女将と母親そして妻と言う3重の立場から世間体を気にしてレイプしても他言無用になると確信していた。
実際これまでにも数人の熟女をレイプまがいにセックスして来たが1度も世間に知られる事は無かった。
そしてその熟女達みたいに義母が俺とのセックスに夢中になれば尚更良いとも思っていた。
そうなれば俺の婿人生も華やかになるとさえ考えていた。

そして1年前に結婚して俺と彼女は東京を離れ長野へと引越した。
引越後は妻は若女将見習いとして俺は義父のそばで経営や雑務とかを学んだ。
始めは忙しかったが義母を見る度に股間は熱くなり期待は膨らんでいた。
良く着物は豊満な体系の方が似合うと言うが義母はスレンダーな体系でも凛とした佇まいときりっとした顔の美熟女エロスのフェロモンが凄かった。
そしてたまに見るデニム姿の私服もムラムラさせてくれた。
熟女好きなら絶対に抱いてみたいと思わせるオーラに俺は引き気味になり中々願望を実行出来ずにいた。

そんな時の今年の2月始めだった。
この時期の温泉旅館は暇な時で毎年「◯◯温泉女将会」が温泉地へ情報交換を含む一泊二日で視察旅行に行っていた。
総勢12人の女将の旅行になる。
今年の視察目的は一人旅客への対応やおもてなしそして部屋の造りなどだった。
行く時は立ち回りで旅館の送迎バスで行くのだが今年担当の旅館の運転手がぎっくり腰になり俺が運転する事になった。
ちなみに俺は婚約中に送迎バスを運転する為に大型免許を所得していた。

今年行くのはに静岡に有る温泉だった。
この温泉は1人客への対応をいち早く行い東日本では人気の旅館だった。
運転は正直面倒だったが…タイプの美熟女女将が数人居た事で目の保養になった。
しかし美熟女女将の中でも義母の熟女フェロモンは群を抜いていた。
視察旅行先での夜は地元の女将さん達との交流会兼飲み会も有った。
小さな温泉郷だったので4人の女将が来て美熟女女将は1人だけで目の保養になったがただ1人の男で有る俺は雑用係となり働いていた。

交流会が終わったら今度は女将連中が俺の取り合い?みたくなっていた。
晩酌の相手をしているうちに義母はいつの間にかに部屋へ帰っていた。
そして女将達との晩酌も終わり部屋に行こうとすると1人の女将が酔ったから部屋まで連れて行ってと…
肩を貸しながらも女将は俺に身体を預けていたので少し豊満気味の柔らかい感触や時には乳房の感触が分かり俺の身体は熱くなり勃起もして女将の手が当たった時は焦った。

今回の旅行は1人旅客用の部屋に2人ずつに分かれ7部屋取っていた。
俺だけが1人部屋だった。
宴会場から向かうと俺の部屋が1番始めに有ったがその前で女将は急に止まり
「さっき私の身体に触れて興奮したんでしょ……ほらまだ硬くして…」
と笑いながら触って来た。
俺は恥ずかしさも有り身体を引くと
「ちょっと…凄くない?…硬くて太いし…立派なもん持ってるんだね」
そう言いながらチンコを握って来た。
俺が断ると
「貴方…気持ち良い事したくない?…したいなら…鍵開けてよ」
正直先程まで見ていた義母や女将達の色っぽい浴衣姿に興奮していた俺は部屋に帰ったらオナニーしようとしていた。
(それが…まさかこの女将と出来る?)
この女将は俺が気になっていた美熟女女将の1人で旅行名簿では53歳で女優の松下由樹似の豊満美熟女だった。
(こんなチャンス2度と無いかも…)
そう思いながら部屋に入ると女将は入り口で座り俺の浴衣を開くとパンツを降しチンコを咥えて来た。
「んん〜…貴方の本当に立派ね…こんなに凄いと…私も本気になっちゃうわよ」
女将は巧みな技でチンコを舐めて来た。
(何だ…気持ち良くしてあげるって…フェラだったのかよ…)
俺は残念がったが女将の上手すぎるフェラは気持ち良く壁にもたれて動けなくなっていた。
すると女将は途中でフェラをやめると
「本当に凄い逸物ね…私の方が根負けして我慢出来無くなっちゃったわよ」
そう言って部屋の奥に行きベッドへ仰向けに寝ると帯を外し浴衣を開いて来た。
女将の後を追った俺の前に巨乳の乳房と綺麗に陰毛処理した豊満な裸体が見えた
その姿に興奮した俺も浴衣とパンツを脱ぎ裸になって美熟女将に重なった。
女将の乳房は大きくFカップは有ると思いながら揉んだり舐めたりしていた。
そして手に吸い付く様な乳房の感触と女将の色っぽい喘ぎ声に俺はチンコが痛い程に勃起していた。

結果から言えば俺は女将とセックスした。
豊満な肉体は俺を包み込む様で抱き心地が最高だった。
そして熟女特有のねっとりとして締まり具合良好なオマンコも良かった。
1時間位セックスしたが女将は次から次へと逝きこんなに短い間隔で逝く女は初めてだった。
そして女将から
「帰ってからもお互いに時間を作ってまた会いましょう」
と言われた。
女将の旦那は亡くなり独り身だった事も安心してセックスを続けられる事に嬉しくなっていた。

予期せぬ女将とのセックスに熟女ならではの快感を再認識した俺は
(この女将の身体がこんなに気持ち良いなら…あの人の身体はもっと良いはずだ)
と義母への思いがより強くなっていた。
(これがお義母さんだったら…)
そう思いながら外に有る部屋用の小さな露天風呂に足を入れながらタバコを吸っていると隣から話し声や笑い声も聞こえていた。
俺は急に身体が熱くなっていた。
声のする部屋は義母の部屋だったからだ。

隣との仕切りには竹細工の塀が有った。
高さは2㍍以上有ったが俺は部屋の縁側に有るテーブルを静かに運ぶと上に椅子を置きゆっくりと椅子に登った。
俺の180の身長でもつま先立ちでやっと頭が出る高さだったが薄明かりの中で湯船に入っている義母ともう1人の女将が見えた。
湯船の中なので義母の乳房などは良く見えなかったがもう1人の女将は半身浴状態だから垂れ下がっている乳房が見えた。
(あの女将は確か…還暦を超えていたな)
裸を見てもさすがに還暦超えではとガッカリしたが義母の入浴シーンを見れただけで心臓はバクバクしていた。
だがつま先立ちは辛くやめようとすると義母が風呂から出る様だった。
薄明かりでも大きい乳房と垂れていない尻の雰囲気が分かり血管の流れが早くなったかの様に身体が凄く熱くなり勃起していた。

済まないが…まだまだ続くので興味が有れば…第二章に続く…

62
2025/12/02 11:55:26 (JZz1a2Eg)
私が小学生低学年の時の事です。母が病気で亡くなり私の世話をする為、祖母(母の母)が泊まりこみで私の家へ来ていました。いつものように祖母と布団で寝ているはずの祖母が隣にいません。
トイレかなと思っていると襖一枚隔てた隣りの父の寝室から物音が聞こえてきました。父のお義母さん好きだという声と晶夫さんいい、たまらないわとの祖母の切ない声が聞こえてきました。何をしてるのかなと思って襖を少し開けると全裸になった二人が抱き合っています。父が腰を振る度に湿った音と祖母の喘ぎが聞こえます。その時は分かりませんでしたが秘密の事をしているのだけは理解できました。少し成長した後に二人がセックスしていた事がわかりました。
祖母がいる間は毎晩のようにセックスしていたようでした。当時父は31,2歳くらいで若くして母を産んだ祖母は48,9歳です。祖母が父の寂しさを身体で慰めていたと思います。祖母も今でいうシングルマザーで寂しかったのだろうと思います。そんな男女二人が一つ屋根の下に居れば求め合いセックスする仲になるのは当然だと思います。セックスがあった翌朝は二人とも満たされた顔をしていたので私も嬉しく思っていました。二人の留守に父の部屋に入ると使用済みのコンドームが二つティッシュに包まれて捨ててありました。
そんな二人も私が小学5年生の時に再婚し新しい母ができ妹ができました。祖母も寂しかったでしょうが父の再婚を祝福してくれたので私もほっとしたのを思い出しました。
今年の秋、祖母が79歳で亡くなり私と父も葬儀に参列しました。葬儀の最中ふと30年も前のできごとを思い出しましたので書いてみました。
63
2025/12/02 04:31:16 (JZz1a2Eg)
近所に叔父夫婦が住んでいる。
その叔母が綺麗だ。

実家は九州だか関東に出て来た私の父親を追いかけて叔父も上京し同じ会社に勤めている。そのため何か祝い事が有ると互いの家を行き来しているが血筋か皆酒癖が余り良くない。

それで酒の席で喧嘩も有るが素面になると何事も無かったように付き合っている。

あれは母親の誕生日会を我が家でやり、皆結構酒を飲み話題が私の事になった
叔父夫婦の子供、私にしたらいとこに成るがそのいとことの高校のランクが私の方が少し上、その事を自慢げに話す母親と叔母が言い争いになった。
酒の席の時は大概、開催側に皆泊まるのだか、その晩叔母が帰ると言い出した。

叔父夫婦の息子いとこに遅れと言ったがいとこが嫌だと言う、酔っ払いが嫌いだと
仕方なく叔父夫婦、特に叔母に可愛がられている私が指名された。
私は口では面倒くさいと言いながら内心は喜び叔母を送っていった。

普段から結構酔う叔母だかこの日は余程虫の居所が悪かったか帰りながら文句タラタラと私に言って来た。
真っ直ぐに歩けない叔母に手を貸すふりをして叔母の胸を揉む。
それでも叔母は私の母親の文句を言い、私の行為には触れない。

叔父夫婦宅に入り玄関を施錠しベッドに叔母を寝かせると叔母が、苦しい服を脱がせてと言ってきたがこれもいつもの事
叔母の服とブラジャーを脱がせてパジャマに着替えさせる。
毎回、私に脱がされているのは知っていると思うが叔母は、ありがとう、ゴメンねとしか言わない。
大好きな叔母だけで胸は触るがそれ以上勇気が無くて何も出来ない。

それがこの日は違った
パーティ1枚になった時に叔母が自分に抱きつきSyou、叔母ちゃんとHしてと言ってきて叔母のリードでSEXをしてしまった。
64
2025/11/30 01:02:13 (9NG6rnGW)
ある日、義理の妹が家に泊まりに来ました。

ふとしたタイミングで、嫁は出張で不在で他愛もない会話をしながらご飯を食べて各々お風呂に入り、同じベッドで携帯を触りながら会話してました。

電気を消して寝ようとしてると、

「私のお尻、柔らかいんだけど触ってみる?」と言われてなんとなく触っていると、すでに下着は濡れていてムラムラしていたらしい。

そのままキスをしながらお互い服を脱いで、義妹のまんこを舐めながら許可をもらって、めちゃくちゃ写真を撮りました。

自分のちんぽを見せると少しだけ舐めて、そのまま誘導されて挿入。
この機会は2度と無いと思いゆっくりねっとりと腰を動かしました。
お互い求め合うようにキスをして嘘だとしても、愛してると言い合いながら腰を動かし、全身を重ねながら中出ししました。

ちんぽを引き抜くと大量に精子が出てきて、思わず興奮してしまい、そのまま挿入。

義妹を孕ませたいと思い何度も激しく腰を打ちつけて2度目の中出し。
射精するときに耳元で

「たくさん出してね、お姉ちゃんより私を幸せにしてね」

思いっきり射精しました。

そのまま寝入ってしまい、朝起きると精子が垂れてるといいながらお風呂に行き、太ももに垂れている精子を見て興奮してしまい脱衣場で激しく求め合いました。

結局前日を含めて4回中出しして帰って行きました。
妊娠はしなかったけど、今でも画像を見ながら抜いてます。
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