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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
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2026/01/07 04:49:38 (b4InRzcM)
義父は相変わらずクンニが上手でした。クンニでイカされ挿入でも夫より大きな凶器が子宮をノックします。ベッドのシーツがびしょ濡れになるまで突かれました。
義父はソファに座りタバコを吸いながら「早く孫の顔が見たいな」と言ってますが、私は義父の種では子になるんじゃないかと思いました。
義父と知り合ったのは大学生の時、色々援助して貰ってました。就職してからも時々会っていて、夫を紹介されました。夫からプロポーズされた時は申し訳ないと思いながらも承諾して結婚、今は結婚2年目、義父の援助もあり夫の実家の近くに新築を購入して住んでます。
夫が仕事に行くと時々義父は訪ねて来ます。
シャワーを浴びていると義父も一緒に入って来ます。義父は内覧の時、このお風呂が1番気に入ってました。50代半ばの義父ですがフェラすると簡単に復活し2回目はバックで突かれました。大きな鏡に淫らな2人が映っていて私は早々にイってしまいました。
今年もこんな日が続きそうです。
1
2026/01/06 19:42:19 (IB6pNc4F)
娘家族が年末帰省しました
1年ぶりの帰省で3才になった孫が
”ばぁちゃん、ばぁちゃんと”言うので
妻も孫から離れずと言った感じでした
夕食後、娘が少し友達に会って来ると出掛け
私はほろ酔いで何時しか寝てしまっていて
孫の風呂上りの声で目を覚ましたところ
ちょうど妻が脱衣場に迎えに行くところで
聞こえて来たのが
”上がったのー?”っと妻(56才)
「あ!お母さんー僕まだ裸です!」っと娘婿(37才)の声を他所に
脱衣場のカーテンを開ける音が聞こえ
「ぁ、ぁぁすみません、、」っと娘婿
”あら 立派ね”っと笑い
”隠さなくていいわよー ぇ?半立ち???”っと小声の妻
「ぁ、お母さん↗、、」っと娘婿が言った会話が無くなり
孫の声だけが聞こえていて数分後孫(だけ)がリビングに移動する音が聞こえ
脱衣場から”アイスクリームがあるからね”っと妻
妻はそのまま?入浴したらしく娘婿はいつしか足音も立てずにリビングに移動していました
居間に残された私は起きたアピールの後、
半信半疑ではありましたがトイレに直行!
58才、しっかり自己処理(出来た!!!!!)しちゃいましたー(汗)
2
2026/01/06 16:12:35 (Z4V3fela)
弟の妻、理佐をいただきました。

俺34 弟の妻で理佐は31
ウチの娘が風邪だと言うので、妻と娘を残し久しぶりに俺一人で帰省した。弟のシンイチは仕事で、元旦の夕方に帰省するから理佐が一人電車で先に来たと聞いた。

両親と理佐と四人で蕎麦を食べて酒を呑み、両親は早くに寝室へ…俺らはそのまま呑んでた。理佐も普段よりビールを呑んだせいかソファーで寝落ち。
「メガネも壊れちゃうし、呑み過ぎだって!」
メガネを外してやると
「もーーー優しくしてほしいのにーー」
抱きついてキスしてきたし、俺も妻とはレスだし…舌を絡めてキスしてみた
ジャージ脱がしてTシャツにするとノーブラ
「あん、なんか興奮しちゃうーーー」

普段はクールな感じだけど、メガネ外すと目力があって色っぽくてTシャツ脱がして胸を揉んでた
理佐も俺のを触って気がついたのか
「え、、、シンちゃんじゃないの?」
「今日だけ、ね、ね、理佐いいじゃん!」
理佐も酔ってたのもあるのか?触ってきた。
「なんか固くなってるww」
理佐のズボンに手を入れ、パンティーに手を伸ばしてみると少し濡れてた
「理佐ってエッチなんだね…」
お姫様抱っこして部屋へ連れ込み、下着姿にして抱き寄せた
既にアソコは濡れ濡れで、指入れしたらクチュクチュ音を立ててたし
理佐も俺のを触ってくれて準備万端!
「理佐の狭くて、凄く気持ちいいよ」
涙目で声を殺しながら、背中に何度も爪を立ててた
理佐も何度も何度も逝ってくれたみたいです。

終わった後、ずーっと抱きついてきました
「もう一回しよっか?」
「シャワー浴びてからねww」
結局、朝まで3回
中出ししちゃいました

昨日、理佐からLINE届いて
安全日だから大丈夫だと思うし…仮に妊娠したら、シンイチの子として育てると
まぁ、双子だし問題ないかな?

シンイチは20でオタフクになってるしね!
さすがに元旦の夜は大人しく呑みましたww








3
2026/01/05 06:51:53 (tWjfFwkl)
去年のお盆休みに妻の実家へ帰省しました。
帰省した翌日に義兄(38)は出張に行き、妻(34)は高校の同窓会へ出かけて残されたのは俺(36)と37歳の義姉・真美さんだけになりました。
猛暑のせいでエアコンをかけていても暑くてリビングで真美さんが「暑いわね」と言って
真美さんが冷蔵庫から取り出したのは、よく冷えた缶ビールでした。
俺が「お義姉さん、昼間からいいんですか?」と聞くと
「たまにはね。二人だけの内緒よ」と笑いながら缶ビールを飲んで話してると、歳の近い真美さんとの会話は自然と下ネタになり危うい方向へ。
真美さんは頬を赤くして身を乗り出して瞬間に薄手のブラウスのボタンの隙間から、深い谷間が見えて、真美さんの白く柔らかそうな胸の膨らみに俺は思わず視線を奪われた。
俺が見てるのに気づいた真美さんが「あら、こんなおばさんの胸でもそんなに気になる?」と言われ俺は黙って頷いた。
真美さんは妖艶に微笑み酔った勢いで「いいわよ、見せてあげる」と、ためらいなくブラウスのボタンを外し始めた。
現れたのは年齢を感じさせない張りのある豊満な乳房と淡いピンクの乳首が目に飛び込んできました。

酔ってる俺の理性が音を立てて崩れて、俺は真美さんをリビングの床に押し倒し、激しく唇を重ねた。
真美さんは少し驚いてたけど、すぐに舌を絡めてくれた。
俺は真美さんの乳房を揉みしだき、乳首を口に含むと、真美さんは「あぁ~……」と甘い声を上げて背中を反らせた。
既に濡れてるオマ○コに指を這わせると、「賢二さん、入れて……」と切なげな声に導かれ俺は真美さんの中にギンギンに勃起してる肉棒を深く沈めた。
「ああっ……すごい……」と真美さんは喘ぎ声をあげて、俺の腰の動きに合わせて腰を振りだした。
暫くすると真美さんが「あぁ~、いいっ!、逝きそう」と膣肉が痙攣しだした
俺も「真美さんのオマ○コ凄く締まる!、もう出そう!」と言うと
「賢二さん、凄い!、奥に当たってる、イキそう、イク!イクっ!、イッちゃう!」と更に痙攣しながら「もうダメェ~、このまま中にちょうだい!」と言われ
俺は腰の動きを早めて「出すよ!」と言って真美さんの膣深くに射精して果てました。
真美さんが俺の肉棒を綺麗に拭きながら「主人とは、もう何年も無いの……こんなに逝ったのは久しぶり…」と寂しそうに呟いた。
その日以来、義姉と俺の関係は続いてる、妻や義兄にバレないよう慎重に連絡を取り合い、俺が休みの日には、お互いの家の中間にある街のラブホテルで密会を繰り返している。

4
2026/01/04 16:22:02 (daadl8an)
5年前に55歳の義母が夫を交通事故で亡くして、
今は都内のマンションで一人暮らしをしている。
マンションのドアを合鍵で開け、内からロックして振り向くと、
義母が、赤いスケスケパンティーに、ベビードールを着けて迎えてくれた
ネットで購入したものだろう。

しかし、ベビードールを着けて玄関まで私を迎えるとは、少し驚いた。
サイズが少し小さっかたのか、下腹の弛んだ贅肉にパンティが食い込み、
ベビードールに透けた少し垂れたオッパイの乳首が嫌らしい。

グラビア写真で見る若い女性の美しくエロチックな姿とは、全く違う。
小太りの中年おばさんが着けると、その体型とアンバランスなベビードールが
エロチックを通りすぎ、嫌らしく、卑猥に見える。
そこがまた堪らない。

「似合う」と義母が
綺麗で似合っているのではない、その卑猥さが似合っているので
「お似合いですよ」と、
義母は私に近づき、私の首に手を回して、私を見つめた。
私は義母に見つめられながら、「素敵な赤いベビードールですね」
「ウフフフ、婿さんに喜んでもらえると思って」と言うやいなや
キスをして舌を絡めてきた。
私も舌を絡め、両手を回して義母の尻をなぜ回した。

義母が玄関先でディープキスを求めて来るのも初めてだ。
いつもは、最初にリビングに行き二人で酒を飲むのだが、
今日は、いつもと違った。
3ヵ月振りの逢瀬だったためだろう。


そして、私の耳元に口を寄せ「もう、我慢できない、3ヵ月も待ったの」と言って
義母は私の前にしゃがみベルトを外しパンツを下ろすと、
いきなり、私の一物を舐めてきた。
こんな事も初めてだ、
義母も逢うごとに、ますます淫乱でスケベになって行く。

夫が玄関先でスケベな姿の義母に一物を舐められている場面を
妻に見られたら、卒倒して倒れるだろうなと思いながら、
私の一物を嫌らしく舐めている義母の頭を両手で抱え
「お母さん、ダメですダメです、後でゆくりとね」

少し気が落ち着き、満足したのか口を離して「後のお楽しみね」と言ってリビングに誘われた。

義母と不倫が始まったのは2年前からだ。
それより1年前に本社から地方の支社に転勤を命ぜられた時が、
義母と不倫に至るキッカケとなるとは思ってもいなかった。

私の勤めている会社は、1回数年間の地方支社への転勤が2~3回ある。
妻と結婚前にその事は話して有り、妻も承知しいるから、別段驚かなかった。
最初に私だけが赴任して、2ヶ月後に、妻と子供を呼び寄せた。
当時、私は33歳、妻は30歳、子供は2歳になった女の子の三人で暮らしていた。
地方都市の暮らしは、都会と違って緑も多くゆったりとした生活に妻も
一生ここで暮らしたいと言っていた。

支社での仕事の一つに本社への報告書作成、連絡等の仕事が私に課された。
その為に、毎月月末に2~3日の本社への出張ある。
支社の報告、会議、本社からの指示、最新情報の勉強と忙しい出張だ。

しかし、各支社の担当者から不満が出始めていた。
出張費の問題である。
旅費交通費は、実費支給だが、宿泊費は職位に応じて出張費として固定に支給される。
安いビジネスホテルは月末に満室の事が多く、そして外国人観光客の増加で
なかなか安いホテルの予約が取れない。
同僚の家に泊まったりする人もいるが、毎月毎月そうもいかないので、
自腹を切って高いホテルに泊まるしかない、
この事は会社も気づいているが、中々出張費も増額にならなし、
食事代もバカにならない。

この事を妻に愚痴として言うと
「都内のお母さんの所に泊まったら、出張費も浮いて小遣いになるわよ」
確かにそうだが、
「俺、お母さん苦手だよ」
「どうして、仮にもあなたのお母さん、遠慮する事はないよ」
「お母さんは茶道が趣味だったよね、いつもお母さんの所にいくと
お茶を点ててくれるよのね、あれがダメなんだ、正座して飲むの絶対にダメダメ」

「なんだそんな事、お母さんに言っておくわ、お茶を立てないでと、電話しといてあげる。」
と言って直ぐに義母に電話した。

この事が後日、義母がお茶を点てないで婿の一物を立てる事になる事とは夢にも思はなっかた。

次回の出張から義母のマンションに泊まることになった。
3回目に義母のマンションに泊まった時の事である。

何時ものように、最初の日はたぶん会議で遅くなると義母に電話しが
思ったより会議が早く終わり、夜の8時には義母のマンションについた。
私の帰りを夕食を準備して待っていてくれた。
義母は先に食事を終わり、流しで洗い物をしていた.

「お疲れ様、先に食事にしますか、それともお風呂先にしますか」と聞いてきた。
疲れていた、「お風呂を先にします」と言って風呂場に向かった。
湯船に浸かっていると、ドアの外から、
「パジャマとバスタオルここに置きますね」と声が聞こえた。
私の為に新しいパジャマを買ってきたようだ。

風呂を上がりパジャマを着て、ダイニングキッチンに行くと
「良かった、サイズピタッリね」
「ありがとう、新しくパジャマ買わなくても良かったのに」と、お礼を言うと
「大事な婿さんだからね」
「気を使わないで下さい、そうでないと、泊まりにくくなります」

食卓には私の好きな、トンカツと刺身、缶ビールが出ている。
「ウィスキーや焼酎が良かったら此処に有りますから、好きなだけ飲んでね」と言って
戸棚を指を指した。
そして「つまみも冷蔵庫に買って入れておいたから自由に食べてね」
食事をする間、私の前に座り、妻や娘の事を聞いてくる。
義母の質問に答えるように話が続いた。
食事が終わると、食器を片付けてリビングでテレビを見始めた。

私はまだ仕事が残っている、今日の会議の内容を報告書にしなければならない。
私もテレビを見ながら、
いつもは持参したタブレットで報告書を作成するが入力に時間がかかるので
リビングに置いてある義母のパソコンを借りて、
要点を簡単な報告書にして作成し、支店宛にメールした。。
出張の初日はいつも大変である、その初日が終わったと思うとホットして酒が呑みたくなった。
「お母さん、ウィスキーを飲まさせて貰います」と言って。
自分でウィスキーと冷蔵庫からチーズを持ってきて、テレビを見ながらチビチビと飲み始めた。
義母は酒が弱いが礼儀として「お母さんも飲みますか」と訪ねた。
案の定「私は遠慮するは」と言いながら、テレビのサスペンスドラマに夢中で見ていた。

義母の横で、ウィスキーを飲みながら、義母を時たまチラチラとみていた時に
サスペンスドラマの中でベッドシーンが映っていた。
ストーリーの展開上どうと言う事のないシーンであったが、
その時、義母が何気なく唇を舐め回した。

私は”エッ”と思った。興奮するようなベッドシーンではないのに。
義父が亡くなってから数年過ぎている、
もしかしたら義母は欲求不満なのではないかと想像しながらドラマを見続けていた。

暫くすると、また、ベッドシーンが映った。
義母を見ると、また唇を舐めまわした。
義母は無意識にしたのであろうが、その姿が余りにもエロチックに見えた。

その瞬間、何も考えもしないで”ヤレル”と感じ、義母を襲ってしまった。
義母は「やめてー」と叫び、両手を私の顔の当てて必死に抵抗した。
酒に酔っていた事もあり、ここで止めてしっまたら返ってヤバイ
女は一度やってしまえば何とかなると言う話を思い出し強引に義母を襲った。
最初は抵抗していた義母も、途中から諦めたのか抵抗しなくなったので
裸にして、俺の一物を義母の秘部に嵌めた。
義母は、顔を横にして目をつむり必死に耐えている様だ。

無視して、何回か突き上げると義母は時々「ウッ、ウッ」と唇を噛みしめ少しは感じているのか
我慢しているんか判らない。
そして中だしをして終えると、義母は散らかった衣服をかき集め自分の寝室に駆け込んで行った。
私は、客間に敷かれていた布団に潜り込み寝てしまった。

朝、目を覚ますと昨日の事が思い出されヤバイと思った。
どの様に対処しようかと考え始めた。
まさか警察沙汰にはしないだろうが妻や、私の家族に言われたらお終いだ。
義母への言い訳を考えた。
酔っていたからとか、義母が前から好きだったとか、美人だったからとか
色々言い訳を考えたが今一つ許して貰えそうな言い訳が考え及ばない。
言い訳などしないで只々、謝る事しかない。
ただただ、すいません、すいませんと言うのが良いのか、気が重い。

起きて、ダイニングに行くと、義母の姿はなく、テーブルの上に私だけの朝食が置いてある。
いつもは、義母と一緒に朝食を取る。完全に怒っている。
食欲などない。どの様に謝ろうかと考えながら、少し食べた。

いつダイニングに義母が入ってきたのか気が付かなかった。
義母は湯飲みに入れたお茶をドンとこぼれんばかりに無言で置いて自分の寝室に戻っていった。
義母は相当に怒っているのだろう。謝るタイミングを逃してしっまた。
後で、電話で謝ろうかなどと考えながら、出社の支度をした。

玄関で靴を履いている時、背後から義母が言った。
「あなたは、自分勝手な人です。昨晩の事は、謝らなくていいです。
娘にも誰にも言いません。あなたと私の二人の秘密にしておきます。」

その言葉を聞いて私は少しホットしたが、義母は続けて
「誰にも言いませんが、私はあなたを許しません。あなたには私が許すまで償いをしてもらいます。」
どんな償いだろうか?

義母は続けて「あなたは、本当に自分勝手な人です。私を襲った事は許せるとしても、、
それ以上に怒っている事があります。それだけは許せません。」そして、
「あなたは自分だけイキました。私もイキたかった。本当に自分勝手です。
償いは私をイカせて満足させることです。今日は早く帰ってきて下さい。」

一瞬頭が混乱した。
まさか、まさか義母からそんな言葉が出ようとは。
驚いて義母の方へ振り返った。

「急がないと会社に遅れますよ」とはにかんで義母は言った。
完全に私の頭はパニクっていた、義母に促されるまま無言で会社に向かった。

会社に着いてからは仕事にならなっかた。
義母の言葉が何回も頭の中に甦った。
”私もイキたっかた、早く帰ってきてください”
義母もヤリたっかたのだ。それを襲ってしまった。
もっと雰囲気をだして優しく迫れば良かったのだ。

会議や研修中は義母をイカせる事ばかり考えていた。
やはり、女は優しく、甘い言葉から始めるのか?
”好きです、綺麗です”とささやくのか。
義母の好きな体位はもしかして騎乗位、それともバックからとか
フェラが思ったより好きだったりとか妄想にかられていた。
やはり、最初に昨晩の事を素直に謝ってからか、
帰って最初に義母と会った時の言葉が浮かばない。


同僚から「何か心配事がある」と聞かれたが適当に胡麻化した。
まさか、義母とヤル事、イカせる事を考えていたとは言えない。


仕事が終わり、義母のマンションに戻った。
玄関ドアを開けると義母が
「お帰り、ご飯にしますか、風呂にしますか」といつもの様に迎えてくれた。
ただ今とも言わずに出た無意識な言葉に自分でも驚いた。
「先に、支社にメールします。」
確かに、毎日報告書を送らないといけない。
完全にサラリーマンである。
「お仕事大変ね」
「フフフ、今日の夜の事ばかり考えて仕事どころではなっかたのね」と義母はニコリとした。

俺は安心した。義母もヤリたいのだ。義母も俺とのセックスの事ばかり考えていたに違いないと思った。
そして、「仕事を早く終わってね、私は先に風呂に入るから」と

リビングに行き、パソコンで今日の報告書を簡単に作成して支社に送信をしたら
30分も過ぎていた。
暫くすると、入浴を終えた義母がピンクのパジャマを着てリビングに入ってきた。
義母のパジャマ姿を見るのは初めてである。
子供が着るようなピンクの花柄のパジャマに色気は全く感じない。

義母から「風呂に入ったら」と言われ風呂に入った。


風呂から出てパジャマ姿でリビングに行くと、小さなテーブルに夕食が並んでいた。
何時もの夕食はダイニングキッチンで食べているのに初めてリビングに夕食が準備されていた。
いつもと雰囲気が違う。
まるで年上熟女に童貞を奪われるかの様に私も緊張していた。
話すきっかけができない。
義母も緊張していたなだろう、私の向かいに座って、無言で缶ビールを開け、私の方に差し出した。

義母は自分の缶ビールを開け無言で飲み始めたので私も無言で缶ビールを飲み始めた。
突然、義母が「ハハハハハ」と笑って、
「まるで新婚初夜を迎える雰囲気だね」と言って
「どうしたの緊張して」

突然の言葉に緊張が解け「昨夜はすいません。」と謝った。
義母が「今夜は、しっかりと償いをしてもらいますからね」と言ってフフフとほくそ笑んだ。
義母はやる気満々だと思った。

「ハイ、しっかりと償いをします」と言って、義母の横に座り直して、義母にキスをした。


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