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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
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2026/01/26 12:31:17 (K7ors89J)
去年のクリスマス、主人が出張でいなく子供たちがっかりしていました。
うちにはサンタさんが来なくなったと思っているんです。
そこで同居している義父が一役かってくれました。
サンタの服を着、2歳と4歳の子供が寝ている枕元にプレゼントを置いてくださったのです。
それだけではなく私にもプレゼントを、、
サンタの服を脱いで裸になると私のベッドの中に入ってきたのです。
主人がいなくて悶々としていた私の体を舐め尽くし、大きなペニスを口の中へ、、
私は必死にしゃぶり尽くし、上に跨って自分から挿入してしまったのです。
だって、義父のペニスではなくサンタのプレゼントだから。
永く腰を振っていると疲れてしまい、今度はサンタさんが私を寝かして上から突いてくるのです。
何度も何度もいってしまい、つい声が漏れてしまいます。
体位も変えて後ろから、対面座位から正常位と、その時私の声で起きてしまったのか4歳の子供が起きてきて、、
私は裸のまま、「大丈夫だから、、」と言って寝かしつけました。
そのあと続きを、、サンタがもう一度私に子種をプレゼントを、、
そのあと、股間から子種の精液を垂らしながら二人でお風呂に入り寝てしまいました。
翌朝、子供たちはサンタのプレゼントの大喜び。
4歳の子供が私の所へプレゼントを持ってきて、ママの所にもサンタさんが来たんだよね。
でも、どうしてサンタさん、裸で帰っていったの、、
昨日サンタさんの服だけがママの隣にあったよ、と言うのです。
サンタさんあっちこっちにプレゼントを配って熱くなったから脱いでいったんだよ、と言っておきました。
サンタさんのプレゼントが私に届くのは生理がなくなったころかな、、

1
2026/01/25 16:04:31 (uo0YKa8V)
あなたと再婚して信じたけれどもやはり、私の時同様浮気してたのね。新婚なのに家にいなくなって
あなたの息子と私の2人の娘は仲良くなっていたし、4人での生活を守るために頑張っていたけれど
あなたが出張と行った日にあなたのお義父に襲われたのをあなたの息子に助けられたの、あなたの罠
だと聞かされて、義父はお義母さんが引き取ったけどもう会うことはないそうです。そして今日娘か
らあなたの浮気画像見せられたわ。あなたが出張先について行ったみたい。私の友達と平気でするな
んて信じられないと思ったけど浮気する人はまたするんですね。私はお義母さんと娘に従ってあなた
の息子と結ばれました。あなたと違って家族を裏切らないそうです。
2
2026/01/25 13:38:36 (Gf7keX5i)
ものすごく良く出来たお嫁さんで、一人暮らししてる私のことを常に気にかけてくれてまして、おまけに体の奉仕までしてくれます

35歳の熟しかかった艶っぽい嫁ちゃんの体は最高にエロく刺激的で、還暦を迎えても未だに私の肉棒は興奮しっぱなし、若い頃のように大量にとはいきませんが、嫁ちゃんの中に放出して果ててます!

初めて嫁ちゃんを抱いたのは5年前、嫁ちゃんの提案で息子家族と旅行に行ったのがきっかけです、妻を亡くしてなんだかぽっかり穴が空いたような感じで元気がなかった私を気にかけて、お義父さんも一緒にと嫁ちゃんが誘ってくれたのです

九州のとある遊園地で孫達とひとしきり遊んで、近くの有名な温泉地で2泊しました、部屋食で息子家族の部屋で食事して、寝る部屋は別に取ってくれてました

美味しい料理を家族団欒でいたいて、お酒も美味しくいただいて、部屋に戻り、部屋に付いてる露天風呂に浸かってましたら、携帯が鳴りまして、誰だ!こんな夜更けに?と、慌ててバスタオルに身を包み出た所、嫁ちゃんからで「お義父さん開けて下さい、今部屋の前に居るの···」「··ちゃんか、どうした? まってくれ今風呂に入っとって裸や···」「構わないわ···」と、とりあえず下だけくるんで開けてやると「あの人も、子供達も寝ちゃてるわ···私飲み足らなくて···お義父さん、これ飲みましょ?」と言いながら入ってきたんです···「子供達起きたらどうする?···」「大丈夫ですよ、あの子達、一度寝たら起きないし、あの人も飲んだら爆睡だから···」「そっか···浴衣着る、向こう向いてて···」と、慌てて浴衣を羽織り嫁ちゃんと飲み始めたんですが、浴衣姿の嫁ちゃんは妙に艶っぽく、ノーブラで、ちょっとはだけた胸元から嫁ちゃんの桜色したふっくらした乳房がチラチラと目に···

飲み進めるうちに「お義父さん、お義母さんが亡くなってからはどうしてる? ひとりでしてるの? これ大っきくなってるみたいですよ···」と、浴衣の上から肉棒を握ってきて「お義父さん、抱いて···」「··ちゃん、いいのか?··」「ええ、お願いします···その為にきたの···」と、もう無我夢中で嫁を抱いてしまいまして···久しぶりの女体に興奮しっぱなしで、嫁ちゃんの「あぁ~···お義父さん···」と言う、甲高い少女のような喘ぎに堪らず生のまま(温泉地のホテルです、ゴムなんかありません···)挿れて

嫁ちゃんの温かい密穴を肉棒で一心不乱に突きまくり···「あぁ~、気持ちい〜、もっと···を突いてぇ〜···いくぅ~」と···

嫁ちゃんは、仰け反りながら2回ほどいきました···その度に締め付けはキツくなり

「んん~、いくぞ···」「あぁ~、またいく、いいよ···ください〜」

我慢も、外に出す余裕などなく、堪らず嫁ちゃんに私の体液をそのまま(自分で慰めてる時より出してる感触は勢いも量も多い気が···)もう、心の臓はバクバクで、放出し終わってぐったりでした

それからというもの、嫁ちゃんとのセックスが病みつきになったのは言うまでもないことで···

今でも、嫁ちゃんは、したくなると(いや私がしたくなると呼びます)尋ねてきて、私は未だに男のままでおります

ちなみに、私には4人孫がおりますが、一番下の女の子は、私の娘、どの子も可愛いくてしかたありませんが、特に···

それにもまして嫁ちゃんが可愛いくて愛しくてしかたありません







3
2026/01/25 05:15:47 (gJK70Eao)
俺が未だ物心がついた頃から可愛がってくれている当時はお姉さん。
昔から母と仲良くしているらしく俺には3人兄弟ですが何故か俺だけを何時も可愛がってくれるお姉さんです。
なので旅行にも連れて行って貰ったり銭湯にも行った事もあります。
年中家でお泊りもしてました。

家に帰り「母におばちゃんの所に行ってくる」と行こうとすると「コラ待ちなさい毎日毎日迷惑でしょ」。
「良いじゃんお手伝いしてるんだから」「行ってきます」。
「仕方ないわね此れを持って行って」と言われ包みを持って行きました。

俺はおばちゃんとは言ってますが当時は多分30初めだと思います。
母親から継いだ小さなお菓子屋さんです。
俺は「ただいま」と行くと「ヒロシお帰り」「冷蔵庫にケーキがあるよ」。
うんありがとう^^此れお母さんからと渡すと「助かった直してくれたんだ」。
「ワンピース解れて着れなかったから助かる」「お母さんにありがとう」ってお願いね。
この様な感じで年中行き来しながら育ちました。

俺が中学の2年生頃だったと思います。
遅まきで女の子に興味をもちと言うか女の子の裸にやたら興味深々になってました。
その頃です偶々夜中に親のセックスを見てしまいチンコを勃起させてしまいました。
便所に駆け込みお母さんのおマンコの中にお父さんの勃起したチンコは入ってると考えるだけで
チンコが痛い程でした。

まだオナニーと言う行為まではしてませんでした。
チンコを出しておマンコの代わりに手で握って前後に擦って見ました。
初めてするオナニー「気持ちいい」「オナニーってこんなにも気持ちが良いんだ」。
手の動きが早くなり勢いよく未だ半包茎のチンコの先から勢いよくドロドロの臭い精液が飛び散り壁まで
飛び焦りました。

気持ちよすぎて膝がガクガクして放心状態で我に返り慌てて壁に飛んだ精液を拭きましたが。
其処からです、やたら女のマンコが見たい俺もマンコの穴にチンコを入れたいに成ってました。

俺はおばちゃんにどうしたらと相談してみようでもこの様な事を言えば嫌われるのが嫌で言い出せません
でした。
おばちゃんの所に行ってもおばちゃんが女だと思うとつい小さい頃にお風呂で見た裸を思い出してましたが
何も言えないままでした。

所がおばちゃんに「どうした?」「何か困った事があるの?」「この言所何か気もそぞろみたいだよ」。
「気になる事があるなら私でいいなら聞くよ」「何でも今更の仲でしょ」。

俺は「うん・・・・・・・」「でも・・・・・」「この様な事を聞いたら怒るよ」。
「だから恥ずかしいし」「怒ったら困るから・・・・・」「言えない」。
おばちゃんに「今更何を言ってるの」「お母さんだと思って良いなよ」。

「本当に困らない怒らない・・・・・??」。 「怒りません」。

俺女の人の裸が見たいし其れに・・・・・し・て・み・た・ぃ・・・・」。
お姉さんが「もっと男の子なら大きな声で良いなよ」。
「裸がなんだって・・・・・・??」。

だからと言って大きな声で裸が見たいしエッチしてみたい・・・・。

「そうか!!」「そうだよね今中2だよね」「大人に成ったんだ」「少しは・・・」。
「良いよその代わりに約束して2人だけの秘密だからね誰にも言わない事守れる?」。

守れる2人だけの秘密を絶対に守るから。

「そうか守るかじゃ久ぶりにお泊りに来て2人でお風呂に行こうか」。ウン分かった後で来る。
母にはおばちゃんとお風呂に行ってくる、あとお泊りしてくるから。
「そぅ迷惑かけないでね」「本当に甘えん坊だよね中学生にも成って・・・」。

俺は即着替えと風呂のセットを持ち行きました。「来たよ」。
「じゃ行こうか」「久しぶりよね2人でお風呂に行くの・・・・」。

風呂から出て外で待ってると「お待たせちゃんとチンチンを皮剥いて洗ってきた?」。
洗ってきました言われたように本当です。
おばちゃん久しぶり前と匂いが違う良い匂いがする・・・・。
「そうかなシャンプーは其のままだよボディーソープは新しくしたよ」。
「全く変な所だけ良く気がつくよね」。・・・・・・。

部屋に戻ると「ひろし絶対に誰にも言わない事約束だからね」。
分かってる誰にも言わないから・・・・・。

おばちゃんが寝てる部屋に小さい頃は入ってましたが久しぶりに入りました。
良い匂いがする部屋でベッドがありました。
おばちゃん「裸になって」「私も裸に成るから」「明かりは消さないから」。
俺は「裸になって」と言われただけでチンコが痛い程勃起しました。

俺が恥ずかしそうにモジモジしてると・・・・。
「男の子なら堂々と裸になりなさいねチンチンが硬く元気に成ってるなら当たり前だから」。
「私先に脱いでベッドに入るからね」。

うん俺も脱ぐからパンツはテントを張りパンツを下すと勢いよくチンコが天を仰いでました。
「ひろしチンチンが元気に成ってる良いよ寝て」「教えてあげるからね」。

おばちゃんは掛け布団を退けて俺の既に勃起してるチンコを「元気いい」と言っていきなり口の中に
咥えました。
「チンチン綺麗に洗ったんだね臭くないから」「良いよ我慢しないで出しても」。
俺は余りの気持ちの良さに「出る」と言って口の中にあるチンコの先っから精液を出しました。

おばちゃんが口に含んだままで飲み込んでました。
飲み込んだ後で「美味しい若いから濃いよね臭いし」。
「大丈夫だからね飲んでも綺麗なものだし心配しないで未だ若いから大丈夫だから」。
「今度はおばちゃんを優しくしてオッパイとおマンコをね・・・・」。

おばちゃんが横に成り「良いよ好きにしても」「乱暴はダメだからね嫌われるからね」。
どうすればいいのかな・・・・・・・・?。
「こうやって」と言って手を添えてオッパイを愛撫し乳首も愛撫し口に含みました。
「そう気持ちいい」「みてほら乳首勃起して硬く成ってる」。
「今度はおマンコ」。と言い足を大きく広げました。

ほゞ初めてまじまじと見るマンコです。
毛が生えていて黒ずんだビラビラがありヒダを広げると中は綺麗なピンク色でヒダを更に捲るとピンク色の
クリトリスが見えました。
おばちゃんが「見えるかな小さな穴」「此処の穴にチンチンが入る穴だからね」。

確かにマンコを広げて見ると穴が2つあり上がオシッコの出る穴でしたがチンコの入る膣口でした」。

おばちゃんにおマンコも舐めて見てと言われ俺は舌を入れて舐めました。
「凄いヌルヌルしてる舐めているとどんどんとヌルヌルが出て来る」。
「ヒダも口に含んでみました独特の感触ですクリトリスも口に含んで吸って見ると・・・・」。

おばちゃんが「ダメぇーそんなことしたら気持ちいいクリトリス気持ちがイィ」「もぅおバカ」。
「女の人が一番感じる所だから」「そんなにしたらイッちゃうから」。
「そうか分からないか女がイクって言っても男とは違うからね」。
「気持ちよくいなるって事かな何もしたく無いぐらいに男の子の精液が出ると似てるかもね」。

「じゃ今度はチンチンをおマンコの穴に入れて見て穴は此処だからね」と言って横に成ってるおばちゃん
の上に重なるように言われて俺は上に重なりました」。

おばちゃんが俺の勃起したチンコに手を添えてマンコの穴に入れてくれました。
マンコの中は暖かく手でシコシコするよりも遥かに気持ちが良かったです、ヌルヌルでした。

腰を振ると「気持ちが良い」「また直ぐにイキそうになりました」。「出るよ」。
おばちゃんが「良いよ其のまま中に出しても大丈夫だから」。
俺は腰を振りマンコの中に出しました。

おばちゃんが離れるとマンコの穴から俺が出した精液が垂れて出てきました。
「ひろしおばちゃんも気持ちよかったまだ出来そうかな・・・・・?」。
うんもっとしたいしてみたいから入れてもい良いの「良いわよ」。

俺はまた上に重なり自ら未だ勃起したチンコをマンコに入れました。
3回目だと いうに掛からわずまたイキそうになりマンコの穴に出しました。

オナニーよりも遥かにマンコの方が気持ちが良いと知りました。
それ以来したくなるとおばちゃんの所に行きセックスをしてました。

あれから十数年が経ちました。
俺も大人に成りましたがおばちゃんは若くして亡くなりました。
今でも俺は独身です、他に好きな人が出来ません。
4
2026/01/24 14:34:09 (ACW8QxmD)
夫の小さな会社が円安の影響で資金繰りに困り、夫は資産家の伯父に融資を頼みに夫婦で行った。
伯父は私の身体を舐めるように見ながら、ある条件を出してきた。
それは私(好美32歳)が亡き伯母の代わりに週3日、家事の手伝いをするという条件だった。
伯父が女好きの遊び人だと知る夫は、答えに困り私の顔を見た。
私も「家事の手伝い」が夜の相手を含むと察しましたが、夫のために承諾しました。
それから伯父の豪邸に通う日々が始まり、掃除や洗濯や料理を済ませると伯父は私を抱き寄せ一緒に浴室へ
湯船で伯父の逞しい体を洗ってると、伯父は直ぐに勃起しててフェラで一度射精して、風呂から上がりベッドで伯父の巨根が私を貫きます。
夫のものとは比べ物にならない太さと長さの巨根に貫かれ「あっ…伯父さん、大きすぎて…壊れそう…」と私は悲鳴のように喘いでると
巨根にゆっく膣壁を押し広げられて根元まで埋まると子宮口を突き、電流のような快感が全身を駆け巡り
「んあぁっ! 逝く…逝っちゃう!」と私は腰をくねらせ爪を立てて伯父の背中にしがみついてると
伯父は容赦なくピストンを繰り返し私の膣を掻き回して溢れた愛液が卑猥な音を出してました。
最初は嫌悪していたのに何度も巨根で絶頂を迎えてると、夫では味わえない快感恍に溺れてしまいました。
伯父も「好美、俺のモノでしか逝けない体になったな」と満足そうに囁いてます。
伯父に「避妊はするな、妊娠したら面倒は俺が見るから安心して産め」と言われて、精液を膣深くに受け止めてます。
伯父のお金で夫の会社は持ち直したが、私の体は伯父の巨根に征服され週3日の「家事」が待ち遠しくなっています。
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