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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/05/03 21:16:53 (iEiWwG27)
Google検索:汐音閣-SHIONE KAKU
1

弟の義兄と

投稿者:kyoko ◆CPVdOpDCik
削除依頼
2026/05/03 14:28:10 (gzhw0UkZ)
先日、兄と神奈川に住む弟の結婚式に行ってきました。

私と弟は歳の差がひと回りもあって、
私は今年で41歳、弟が今年で29歳になります。

私は釧路からなので泊りがけですが、
兄は仕事の都合で札幌へとんぼ返りしました。

私の宿泊先は新婚ほやほやの弟のアパートで、
新婚さんのお邪魔しちゃ悪いかなと思ったのですが、
弟が是非泊まってって約束だよと言うので、
そのお言葉に甘える事にしました。

そして約束通りお泊りすることになったのですが、
なんと新婦のお兄さんもお泊りだったんです。

弟夫婦のアパートは新築ですが2部屋しかなく、
これからビジネスホテルを探すのも面倒だし、
やむを得ず同じ部屋でお泊りすることにしました。

そして新郎の姉で恭子と言いますと、
新婦のお兄さんと改めて自己紹介したら、
明さんと言う32歳の既婚の方でした。

その後、4人で繫華街に出て夕食を済ませ、
アパートに戻って軽く呑んだあとお風呂を借り、
部屋に入るとすでに2組の布団が用意されていて、
私と入れ替わりで明さんが浴室にむかいました。

やがて入浴を終えた明さんが部屋に入ってきて、
旦那以外の男性と同じ部屋で寝るなんてと、
かなり気恥ずかしい気持ちだったので、
おやすみなさいと言って早々に床につき、
毛布にくるまって寝たふりをしました。

そして夜中の1時頃だと思いますが、
眠れないでいた私の耳に隣の部屋から、
わずかに新婦の喘ぎ声が入ってきたんです。

どうやら弟夫婦が声を殺してエッチをしている様で、
ただでさえ気恥ずかしい気持ちで眠れないのに、
こちらまで悶々として余計に眠れなくなってしまい、
軽く咳払いをしたら起きてますか?と声がして、
はいと言って明さんの方に寝返りをうつと、
私に向かい横になっている明さんがいました。

まだ若いし何より新婚なんだからと言う明さん。

若いと言えば明さんだってまだ若いのでは?と問う私。

そうかもしれませんがそれを言うなら恭子さんだって、
まだまだ女盛りでしょう?と言う明さん。

そんな私なんか今では旦那に見向きもされない、
悲しいアラフォーの女なんですよと苦笑いする私。

それは本当ですか?と言って軽く身を起こす明さんは、
私の頭を撫でながら可哀そうと言ったあと、
頬を撫でながら顔を近づけられてドキドキでした。

そして僕で良ければ、と。

その言葉に素直に頷いたらキスされて、
そのまま首筋から鎖骨を舐められながら脱がされ、
脇の下や胸、そして下腹部から恥丘を舐められた後、
クンニされてイク時に声を抑えるのに必死でした。

その間にも隣の部屋から新婦の喘ぎ声が聞こえ、
それを聞きながら旦那よりも逞しい彼の下半身を、
竿をしごきながら亀頭をレロレロと舐め、
時々竿を根元まで銜えてフェラをしてあげました。

そしてハァハァと荒い息づかいをする彼を見て、
得意の高速フェラを披露してあげたら、
彼はウウッと息を殺して私の口の中で果てました。

そしてまだまだ元気な彼の下半身を銜えたまま、
出された精液を飲み干してはフェラを続け、
凄い凄いと言われながら彼を2回目の絶頂に導き、
その出された精液を再度飲み干しました。

そして私は仰向けになり脚を広げて目をつむり、
彼の熱いモノがゆっくりと膣を広げながら入ってきて、
そして膣の奥深くまで挿入されました。

その後、彼の腰振りが凄く気持ちよくて、
彼の腰の動きに合わせて私も腰を動かしてました。

そして、イク、イク、イッちゃう、あああっと、
イカされた後、お腹の上に熱い精液がかけられました。

その後も彼の精液を顔や胸にもかけられました。

ここ数年、旦那に構ってもらえなかった私は、
明さんに改めてエッチの快楽を知らされて、
休みながらも飽きることなく朝までエッチし続け、
何度も絶頂を迎えさせてもらいました。

それで明さんとはお互いに連絡先を交換し、
また会う約束をして眠りにつきました。

そして朝8時くらいに目覚めだした私たち4人は、
お互いにエッチしたことには触れずに朝食を摂り、
私と明さんはそれぞれの帰路につきました。

2
2026/05/03 11:23:09 (xZn6GPQ0)
うちは女系の家系だったから息子というものに憧れたけどついに叶わずじまい…
だから娘のお婿さんには期待もかなりありました。

次女のお婿さんは長男だから婿入りという訳にはいかないけど、二世帯住宅を建ててあげるというと気持ちよく同居を了承してくれた。

あちらさんは土地の高い都会で暮らしているから、寂れた地方とはいえ家賃なしの一軒家で暮らせるなんてありがたいと感謝されたくらいだ。
夫婦共稼ぎだし貯えはいくらあってもいい。

表向きはかなり円満な縁組みだった…


彼は最初から私に優しかった。
実の子供達のようにうざったがりもしないし、私には理想的な息子だった。


私の趣味は温泉巡りで、一人で車でぶらりと出掛けて行き当たりばったり温泉を楽しむのだが、一度車が故障しレッカーを呼んで修理に出して、足がなくなった時があった。
その時、今日は一泊して帰ると連絡すると、彼が明日休みだから迎えに来てくれるという。
その日は娘が出張で留守なのは知っていたから、それなら今から来たらと誘った。
娘には留守中の彼の世話を頼まれてもいたけど、これじゃあ夕飯の支度もできないからと。
温泉宿までは車で二時間もかからない距離だ。
彼はそれもいいですねとあっさり賛同した。
私は仲居さんに夕飯は二人前でといそいそ連絡をし、ついでに家族風呂付きの部屋に変えてもらった。

夕方に予定通り彼が着いた。
私達は近隣を散歩したりしてなかなか有意義な時間を過ごした。
長女の別れた旦那とはこんな風にしたことは一度もなかった。
彼は買い物の荷物持ちも率先して引き受けてくれるし、おばさんの話し相手もいやがらないから本当にかわいい。
次女にもあなたは見る目があるといつも褒めた。
娘も旦那と母親の関係が良好なので彼に感謝してるようだ。

豪勢な夕飯を済ませてから、腹ごなし程度に河原に散歩に出掛け、たまにはいっぱい飲もうかということになった。

彼も私も大浴場での入浴はしていたが、部屋に戻ると家族風呂に入ろうということになった。
今日のお礼に背中を流してあげるから先に入るようすすめた。
彼はこっちも豪勢な旅行が思わずできてラッキーだったから、そんな気を使わないでなんて軽く答えてました。

でも、私はもう一段階上で仲良しになりたかった。
義理の息子と入浴できるなんてちょっと自慢できる。
まあ、実際は話せませんけどね。

半露天みたいな家族風呂はなかなか風情があるがやはり狭い。
一緒に湯に浸かるとなるとけっこう恥ずかしいものがあった。
前だけ隠すように当てていたタオルも湯船に浸かると外した。
彼はやはり気になるのか私の体をチラ見しているのがわかった。

「ごめんねぇ…おばさんの裸じゃ一緒に入ってもつまらないわよねぇ…」
「い、いえ…肌も白いし凄くキレイです…お母さん、今いくつなんですか?…」
彼は娘からも年齢は聞いてなかったようだ。
「もう、四十九よ…」
私は結婚も出産も早かったから、まだ四十代なのに驚いていた。
「実年齢より若く見えるし、まだ再婚してもう一花咲かせられそうですね…」
私は真剣に言ってるようなので笑ってしまった。
「あなたたちこそどうなの?孫は…」
娘が子供を欲しがっていないのは知っていたから、彼がどうなのか気になった。
彼もそこには執着していないようだ。
むしろ私に申し訳なさそうにしている。
私はいればいるでかわいがるけど、いなければいないで問題なかった。
夫婦仲が良ければなんでも良し。
そんな感じだった。

じゃあ背中流してあげるわよ…
そう話の継ぎ目に言うと彼が立ち上がった。

見事なくらいあそこも立っていた。

私は湯の中でボケて揺らめいているのはかすかにチラ見していたけど、湯の中だから上向いているのかと思っていた。
だからもろにそれを見た時は正直絶句した。

彼は唐突な流れで油断して反射的に立ってしまったようで、勃起してるのを隠しそびれたようだ。
慌てて湯に腰を沈めた。

私も心臓バクバクにもかかわらず、さすがにフォローしてあげないとと思い、
「なあに、娘は抱かせてくれないのぉ?」
と、ちゃかした。
「あっ、いや、w…ただ、単にお母さんの裸が悩ましかっただけです!」
予期せぬ切り返しに今度はこっちが面食らった。
「なにぃ、娘に内緒でおねだりしたいものでもあるの?」
完全に照れ隠しだ。
彼は笑って否定した。

私はなんだかスゴい展開になってきていると心臓のバクバクが治まらなかった。

3

義母の蜘蛛の巣掃除

投稿者:雅史 ◆6nGitpDYr6
削除依頼
2026/05/02 21:38:01 (7MQKUTM7)
正月休みに実家へ帰省した夜、女友達の家に遊びに行った妻(27)から飲み過ぎて女友達宅へ泊まると連絡が入った。
俺(29)は風呂上がりに義母(49)と二人で酒を酌み交わしていた。
俺が酔った勢いで「お義父さんとエッチしてるの?」と聞くと、義母は照れ笑いしながら「もう59歳だから全然勃たなくて、何年もしてないわ、蜘蛛の巣だらけよ」と答えた。
俺が「それじゃ俺が掃除してあげようか?」と冗談めかして言うと、義母は少し考えてから「お願いしようかしら……」と微笑み、突然唇を重ねてきた。湯上がりのボディソープの甘い香りと熟れた女のフェロモンが混じり合い、俺は瞬時に硬くなった。ズボンを下ろすと、義母は「雅史さん、凄く大きい……」と目を細め、熱い手で肉棒を包み込んだ。義父に鍛えられたというフェラは絶妙で、舌の動きと手の締め付けが絶妙に絡みつき、妻より遥かに上手かった。
5分も保たずに俺は爆発し、大量の精液を義母の口内に放ったが、彼女は一滴もこぼさずごっくんと飲み干してくれた。
射精後も萎えない肉棒を、義母の濡れた秘部に挿入すると、5年以上レスだった膣はきつく肉棒に食いつき、痛いほどに締め付けてきた。
「あぁ〜……久しぶり、これが欲しかったのよ!」と義母が喘ぎ、腰を振って「あぁ~凄く硬い!」と言って仰け反り俺にしがみついた。
そのままピストンすると絶頂に達したらしく、膣壁が痙攣して肉棒を更に締め付けてきた。
俺も限界が来て膣の奥深くに射精して肉棒を抜いて義母の口に持っていくと義母は黙って咥えてくれた。
朝方までに4回も中出しを繰り返し、義母の膣奥から溢れた白濁が太腿を伝い、シーツに大きな染みを作ってた。
ぐったりと横たわる義母の秘部だけが別の生き物のようにビクビクと蠢いていた。
それ以来、休日は車で2時間程の義母の住む街に行き、義母との秘密の関係が続いている。
4

性欲

投稿者:富岡
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2026/05/02 11:57:20 (8/d./T41)
私55歳
妻35歳
義理母68歳
息子12歳の家族です。

妻と義理母は少し変わっていて
結婚の条件は義理母とも仲良くする事。
この仲良くする事は普通は仲良く家族として生活する事と理解したので、当たり前でしょうそんな事!

そして結婚したのだが…
仲良くする事の意味はSEXする事って事だと結婚してから知ったのだ。

3人の生活が始まり始めて自宅でのSEXの時は驚いた、義理母も入って来たからだ。
しかも妻より数段上手いしエロい。
正直妻の相手どころでは無かった、義理母との絡みが興奮して興奮して…
この時妻の口の中、オマンコの中には一滴も出さず、義理母の方の中とオマンコの中に全ての精液を出した。

あれから13年、中年オヤジは妻、義理母の性欲に押されっぱなしで、付いて行けない。
SEXが始まると妻としていても義理母が入って来て3P、義理母としていても妻が入って来て3P…
毎回必ず3Pになり数発は抜かれるこれでは持たない。
これが週に3度はあるんだから体は持たないんです。

義理母とは内緒で外でも会ってSEXしてしまうので(今でも断然義理母の方がエロく上手く興奮するんです)これでは流石に疲れてしまうんです。

そして最近この2人が言い始めた事は(そろそろゆうちゃん入れようか?)
息子のゆうを2人で食うと言うんですよ。
流石に引きました…
妻にも義理母にも…

私はこれではマズいと思い、ローンを組み安い別荘を購入したんです。
週末ゆうは部活があるので仲の良い知り合いのところに預けて妻、義理母と別荘に行きます。

ネットの掲示板で募集した人達とさせる為にです。
参加費を貰えばローンも払えるし週末だけでも20人前後の出入りがあるのでどちらかと言うと儲かる(笑)

妻、義理母もこの人数相手にすると流石にクタクタになるので私との回数も減るし一石二鳥です。

妻も義理母もお気に入りは2穴同時挿入で大声をあげて喜んでます。
ウケが良いのは本物の親子のレズですね!
M男性にはオシッコ掛けもしてあげますし(笑)
これで大分私は楽になりましたが、義理母とは相変わらず外でも会ってSEXしてますが、もう普通のSEXはしてませんね。
私も嫉妬しているのかハードなSEXをするようになりました、それでも義理母は喜んでくれるし受け入れてくれますね。
そして必ず言ってくれるのは(私は貴方の女よ、あきには渡さないわ(あきは妻の名前)何でもしてあげるわよ)

私も義理母の方が相性が良い。
こんな歳だがまだまだ使えるししっかりと体は保ってる。
嘘か本当かわからないがゆうを入れようかと言ったのは義理母曰く妻らしいのだ…

暫くはこんな感じで遊んで行くつもりだ。
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