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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
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2026/04/17 23:13:01 (8Qecaua1)
俺 56歳 従姉妹夫婦と弥生 65歳 
4人で箱根に泊まりで行き
18時から夕食 飲んで食べて久々に楽しく過ごして 2次会は俺の部屋でと
俺と弥生の部屋は隣り同士で夫婦は違う階
持って行った酒が美味しかったのか
22時位にはみんなで酔っ払い状態になりお開きに
しばらくすると弥生の喘ぎ声が聞こえてきて
オナニーしてる
たしか50代で離婚しての未亡人で65歳でも若く綺麗で色っぽい
俺は既婚だけど今回は1人参加
5分くらい喘ぎ声を聞いてワザと電話して2人で3次会しようと誘い俺の部屋に来た弥生はモゾモゾした感じ
俺もそうだけど弥生もムラムラ状態だと
和室だから布団脇にテーブル
顔が赤くなってる弥生の浴衣姿がたらない
隣りに座らせて日本酒を飲んで酔っ払い
だんだんと色っぽくなり浴衣を開きマンコを触るとオナニーしてたからパンティーがびしょ濡れ
ダメと言うから弥生の手をチンコ触らせると
しごいてきてお互いに触りあってたら
舐めてあげると言われフェラされ
我慢出来なくなり布団に押し倒して弥生のパンティー脱がしてシックスナイン
そのままセックスをして中出して余韻を味わい
弥生が昔から好きだったよと言うと
私もずっと前から好きよと
夜の12時くらいになって2人で貸し切り風呂に行き
お互いに触りあってまたセックス
部屋に戻り2人で寝ようと言って抱きしめながら朝がたまでエッチしてた
次の日の朝に寝不足の2人だけど夫婦達にバレないようにがんばった


1
2026/04/17 13:57:10 (V3JKSw8.)
昨年の子供の夏休みの出来事です。
夫は新店舗の指導者で、夏休みは他県の新店舗へ1ヶ月の出張中でした。
子供は夏休みだから、何処かへ連れていきたかったのです。
それを、お舅さまが察してくれ二泊三日で海とプールで泳げる山陰へ連れて行ってくれました。
子供は凄く喜び当日は海で泳ぎました。
その時は私の錯覚だと思う様な事があったんです。
それは子供を乗せたタイヤの横を私が持っていたら、お尻を触られたような、まさかお舅さまがそんな事するはず無い。私の錯覚と思っていました。
その夜、子供は遊び疲れ直ぐに寝てしまいました。
すると隣りにいたお舅さまが襖を開けてアヤもう孫は寝たか?と聞いてきました。
はい遊び疲れたのか直ぐに寝てしまいました。
言うと、お舅さまはアヤ来なさい。と手をつかまれお舅さまの部屋に連れて行かれたんです。
お舅さまの布団に入らされ浴衣を脱がされました。
ビックリしていると昼間、私が尻を触っても嫌がら無かったからOKなんだろ?
嵌めますよ。と直ぐに全裸にされました。
私は夫が出張中で欲しかったのでしょう直ぐに濡れてしまい、お舅さまのチンポはスルッと挿入されてしまったんです。
アヤ欲しかったんだろう?乳首も立ってますよ。と吸われました。
すると、お舅さまはアヤ乳首を吸うと気持ちが良いんですねオメコが締め付けてきます。
どうかね私のチンポは、あいつよりデカくて長いだろう!!ホラっ悦びを体中で感じなさい。と外が薄っすら明るくなるまで何度も何度も嵌められてしまいました。
そして次の日は子供、お舅さまが宿のプールに連れて行って下さり。
お舅さまは私に、昨夜は寝てない少しユックリしてなさい。と休ませてくれてたんです。
ところが1時間もしない間に、お舅さまは帰って来られ
孫は1人でも大丈夫だ、昼には仲居さんが連れて来てくれる。と言われ
私は、またお舅さまに昼まで抱かれ、午後から3人で観光に出ましたが子供はお舅さまに見てもらい私は車中で休みました。
だって昨夜から今日午前中、お舅さまに嵌められっぱなしだった。クタクタでした
二日目の夜も子供は疲れ直ぐ寝てしまいました。
お舅さまは、お元気です
その夜も私は、お舅さまに抱かれ嵌められオメコ疼き出すと堪らなくなってしまったんっす。
そう私のオメコは疼き出すと堪らなくなってしまったんです。
それからは昼間、お舅さまと私しか居ない家で、お舅さまが挿入されたくなると直ぐに
アキ嵌めますよ。と言われると
私のオメコも疼いてしまいます
2
2026/04/17 11:20:59 (a1zMbHR4)
夫が一週間の出張に出かけた夜のことです。
私(尚美)は義父から「背中を洗ってくれないか」と頼まれ、断りきれずに一緒に風呂に入ることになった。
広い浴室の湯船に二人きり。湯気が立ち込める中、私は義父の分厚い背中にタオルを当てながら、心臓の鼓動を抑えきれなかった。
最初は本当にただの背中流しのはずだった。しかし義父の太い指が肩から腰へ、腰から太ももへと滑るたび、私の体は熱く疼き始めました。
「はぁ……お義父さん、いけません……こんな事は止めて下さい……」と抵抗しましたが
「いい体してるな、尚美。お前みたいな若い嫁が、俺みたいな爺さんと風呂に入るなんて……」と義父の声が耳元で低く響く。
湯の中で彼の硬くなった肉棒が、私の柔らかい尻の谷間にぴったりと押しつけられていた。
私は羞恥で顔を背けたが、下半身は正直に反応し、秘部がじんわりと濡れ始めていた。
義父は容赦なく、私の豊満な乳房を大きな手で鷲掴みにして、指の間で乳首を転がされ、甘い喘ぎが漏れてしまいました。
「ほら、こんなに乳首が硬くなってる。欲しかったんだろ? 尚美の体は正直だ」と言われ、私の抵抗は次第に弱まり、義父の膝の上に跨る形になった。
湯の音と、二人の荒い息遣いだけが浴室に響く。
「入れるぞ……宏(夫)のより、ずっと太くて長いぞ」と言って、ずぷっ……と熱い肉棒が私の内部を押し広げていく。
私は背を反らし「あぁっ……!お義父さん凄い!……」と喘ぎ声を上げた。
義父の腰が激しく動き始め、湯が激しく波打ち、二人の結合部から白い泡が立ち上ってた。
私はもう、夫のことなど考えられなくなっていて、ただ義父の激しいピストンに翻弄され、快楽の渦に飲み込まれてた。
「もっと鳴いてもいいんだよ、尚美。俺の女になるんだ……今夜から…」と義父に言われ、私は頷いてた。
その夜は朝までベッドで抱かれ、私は何度も逝かされた。
翌朝からは裸エプロンで義父が抱きたい時に抱かれてます。




3
2026/04/15 19:10:19 (Ns4123p8)
妻の母、義母は53歳、元NHKアナウンサーの久保純子に似てる可愛い熟女。
義母じゃなかったら、マジで付き合えるレベル。
その義母が、妻が出産で入院した時、10日くらいアパートに泊ってくれて、妻の面倒や俺の世話をしてくれた。
密室に義母と二人、最初の2日間は悶々としながらも堪えてた。
義母のパジャマ姿、そして甘いいい匂い、ズボンがテントを張った。
3日目の夜、起って限界のチンポが耐え切れずマックス状態、折しも金曜の夜、不意に義母が俺の名前を呼んだ。
義母の方を見ると、見つめ合う形になり、自然とキス、舌を絡めたらもう戻れなかった。

義母の乳房を揉むと、義母の手が俺の股間へ伸び、勃起を確認、ズボンが脱がされチンポが飛び出し、義母もズボンとパンツを脱いで、仰向けになって股を広げると、黒ずんだオマンコがクパァ。
上も脱がすと、年齢なりに緩んだ身体だが、思いのほか白くて奇麗だった。
俺も裸になり、肌を合わせると、義母の肌としっくりきた。
五十路の可愛い美熟女の義母は、性行為が久しぶりだったのか、オマンコは既にヌルヌル、生のまま入れると、柔らかな圧迫感が心地よく、
「お義母さん…」
鼻にかかるような悩ましい喘ぎ声を上げた。
トロトロの義母のオマンコを突くと、義母は抱きついてきて、ヒイヒイのヨガリようだった。

「ああ、秀樹さん…溜まってるんでしょう。そのまま中に出していいよ。」
溜まりに溜まった精液を、義母の中にドクドクと注ぎ込んだ。
出す度に義母のオマンコはうねり絡みつき、 義母も一緒にアクメ。
チンポを抜くと、黒ずんだマンビラの間から垂れてくる精液がいやらしく、興奮したチンポが大きくなる。
それを見た義母は俺に跨って、自らオマンコに入れて貪欲に腰を振ってきた。
義母の乳房とお腹が揺れて、とてもエロかった。
義母を抱き寄せ舌を絡めて愛し合い、二発目を出した。

歳の差を超えて、義母とはお互い引き合うものを感じてた。
朝、目が覚めると、全裸義母が寄り添って寝ていた。
土曜日、午前中は病院の妻を見舞いに行き、午後、義母とシャワーを浴びて、クンニとフェラして愛し合った。
後ろから抱きつき、乳房を揉みながら後背位で挿入、その後騎乗位、対面座位、最後は正常位で愛し合った。
飯食った後、寝る前も頑張り、翌日曜は朝っぱらからハメ狂った。
その後6日間の滞在は、ヤリまくりの日々だった。
そんなことを思い出させた、義母の一周忌だった。
「お義母さん…愛してたのは、本当だよ…」
4
2026/04/15 14:55:29 (lZaDEHB2)
先月、夫の弟・悠二(29歳)さんが、勤めている会社の東京本社での研修のため、仙台から都内の我が家に1週間ほど泊まりに来ることになった。
悠二さんは3人兄弟の末っ子で、夫よりハンサムでスタイルの良い悠二さんですが、私は34歳で、年下の彼を男性として意識などしてなかったです。
夫がたまたま泊まりの出張で一週間ほど留守になって、夫が出張で地方へ行った最初の夜、悠二さんが研修初日の疲れを癒すために部屋で休んでいました。
夕方、私がクッキーとコーヒーを持って彼の部屋に入る時にノックを忘れて、ドアを開けた瞬間、隆々とそそり立つ彼のペニスが目に飛び込んできました。
オナニー中の姿をまともに見てしまい、私は「ご、ごめん!」と慌ててドアを閉めリビングに戻りました。
胸がドキドキして収まらず。罪悪感に苛まれながらも、気まずさを払拭しようと再び彼の部屋へ。ノックをして入ると、重苦しい空気が流れました。
「さっきはゴメンね…オナニーなんて誰でもしてるわよね」 と言うと
「義姉さんも?」と悠二さんに聞かれて
私は予想外の質問に動揺しつつ、「女だって…するわよ」と答えると、彼はさらに「それじゃ見せて」と要求されました。
「俺も見られたんだからいいでしょ…」と言われ、「これから一週間も気まずい思いをするより…」と思い、「絶対誰にも言わないで」と言って
スカートの下のパンツだけを下ろし、横になり、目を閉じて指で敏感な秘部を触りオナニーしだしました。
彼の視線を感じ、私も恥じらいが薄れると段々と感じてきて呼吸が荒くなってきた。
「俺も一緒に…」と言って、悠二さんは一緒にオナニーを始めた。
やがて彼の舌が私の性器を舐め始め、思わず喘ぎ声が漏れました。
興奮した私が「出してあげようか?」と言って彼の硬くなったペニスを握り、口に含みました。
経験豊富な私のフェラで悠二さんはあっという間に大量の精液を放ち、私はそれを飲み干した。
その後に一緒に風呂に入り、互いの体を洗い合い、興奮が収まらないままベッドへ。
私はピルを飲んでいたので中出しは大丈夫だと伝えると、彼は喜んで生で挿入してきた
夫とは違う大きさや形が新鮮で、私は自ら腰を振り、絶頂を迎えました。
ほぼ同時に彼の熱い精液が子宮に注がれる感覚に、背徳の快感が一気に高まり気が遠くなりました。
その夜は彼は朝までに4回射精してました。
それからは夫の出張中は同じベッドで寝て、何度も私の体を求めてきて、朝に裸エプロンで台所に立ったまま後ろから突かれ、激しく中出しされる日々が続きました。
悠二さんは研修を終えて仙台へ帰ったが、私の体は今もあの熱い中出しの快楽と禁断の背徳感を忘れらずに悶々としてます。

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