2026/04/15 19:10:19
(Ns4123p8)
妻の母、義母は53歳、元NHKアナウンサーの久保純子に似てる可愛い熟女。
義母じゃなかったら、マジで付き合えるレベル。
その義母が、妻が出産で入院した時、10日くらいアパートに泊ってくれて、妻の面倒や俺の世話をしてくれた。
密室に義母と二人、最初の2日間は悶々としながらも堪えてた。
義母のパジャマ姿、そして甘いいい匂い、ズボンがテントを張った。
3日目の夜、起って限界のチンポが耐え切れずマックス状態、折しも金曜の夜、不意に義母が俺の名前を呼んだ。
義母の方を見ると、見つめ合う形になり、自然とキス、舌を絡めたらもう戻れなかった。
義母の乳房を揉むと、義母の手が俺の股間へ伸び、勃起を確認、ズボンが脱がされチンポが飛び出し、義母もズボンとパンツを脱いで、仰向けになって股を広げると、黒ずんだオマンコがクパァ。
上も脱がすと、年齢なりに緩んだ身体だが、思いのほか白くて奇麗だった。
俺も裸になり、肌を合わせると、義母の肌としっくりきた。
五十路の可愛い美熟女の義母は、性行為が久しぶりだったのか、オマンコは既にヌルヌル、生のまま入れると、柔らかな圧迫感が心地よく、
「お義母さん…」
鼻にかかるような悩ましい喘ぎ声を上げた。
トロトロの義母のオマンコを突くと、義母は抱きついてきて、ヒイヒイのヨガリようだった。
「ああ、秀樹さん…溜まってるんでしょう。そのまま中に出していいよ。」
溜まりに溜まった精液を、義母の中にドクドクと注ぎ込んだ。
出す度に義母のオマンコはうねり絡みつき、 義母も一緒にアクメ。
チンポを抜くと、黒ずんだマンビラの間から垂れてくる精液がいやらしく、興奮したチンポが大きくなる。
それを見た義母は俺に跨って、自らオマンコに入れて貪欲に腰を振ってきた。
義母の乳房とお腹が揺れて、とてもエロかった。
義母を抱き寄せ舌を絡めて愛し合い、二発目を出した。
歳の差を超えて、義母とはお互い引き合うものを感じてた。
朝、目が覚めると、全裸義母が寄り添って寝ていた。
土曜日、午前中は病院の妻を見舞いに行き、午後、義母とシャワーを浴びて、クンニとフェラして愛し合った。
後ろから抱きつき、乳房を揉みながら後背位で挿入、その後騎乗位、対面座位、最後は正常位で愛し合った。
飯食った後、寝る前も頑張り、翌日曜は朝っぱらからハメ狂った。
その後6日間の滞在は、ヤリまくりの日々だった。
そんなことを思い出させた、義母の一周忌だった。
「お義母さん…愛してたのは、本当だよ…」