2026/04/29 18:29:04
(FcqgeWqO)
まだ中2で未経験の私に
エッチな悪戯をしてきた叔父さんは
私の脱いだパンツをこっそり盗み
オナニーに使うだけでなく
叔父さんは、勃起させてズボンの脹らみを
見せつけてきたり偶然のように触れさせて
私の反応を見て興奮しているようでした
性への関心や男性の勃起してしまい
射精をしてしまう行為に興味と興奮を
覚えてしまった私は、身近にいて
私より大人の男性でエッチな行為を
繰り返してくる叔父さんの挑発に
少しづつ、私からも許してしまうように
なってしまい
奥さんが留守中や叔父さんの車の中で
二人きりの時にキスをしてしまうように
なって、舌を入れられ絡められるキスは
私が想像していたよりも気持ちよくて
身体が浮いてしまってるような感覚と
自然にアソコが濡れてきてしまい
自分から叔父の足に私の足を絡めるような
感じで叔父さんの勃起している股間に
私の股間を押しつけてしまいました。
最初の頃は下着の上から触れられて
少し下着をずらし指を入れられ触られる
だけでしたが、ある日ソファーで
いつものように、二人きりの時に
キスを長く続けて指で触れられていた時
叔父さんは私の手をそっと握り
いつもだったら叔父さんの勃起した
おちんちんを触らせてくるのですが。。。
ゆっくりと私の手を叔父さんが触れている
私のアソコに触れさせてきて
叔父さんの指では無く私の指を使い
濡れてきている部分を撫でるように
誘導してきました。。。
私は、叔父さんが知らない
私のプライベートな時に自分で触れて
している、ひとりエッチ行為をさせて
見たい?そんな私を試し反応を見られて
しまうなんて恥ずかしい。。。
叔父さんの手が私の手を握りながら
動かしてきて。。。私は恥ずかしくて。。。
叔父さんの手の動きが止まると私も
何もしないで指の動きを止めていました
その繰り返しをしながら。。。
いつもよりも激しくキスをされてしまい
私の耳元で自分でいつもしているように
触ってみて
いつも、しているんだろオナニー
叔父さんにいつもエッチな悪戯されて
家に帰ってから思い出してオナニー
しているんでしょ
誰にも言わないし恥ずかしいことじゃ
ないんだよ
きっと友達も皆しているけど言わないだけ
エッチな行為だから恥ずかしいもんね
叔父さんとかおりちゃんだけの秘密だよ
叔父さん、かおりちゃんがしてるの
見たくってさぁ凄く興奮しちゃうんだ
いいだろう?ねっ!してみて。。。
どんな風に触ってするの?
ほら、やってみて
私は何も言えずに首を左右に振って
そんなのしてないし。。。出来ないよぅ。。。
小声で応えても
叔父さんは耳元で囁くように
こんなに溢れてきて濡れているのに
恥ずかしいんだね
おまんこがエッチなこと考えて濡れちゃって、自分で触って気持ちよくなってること
誰にも知られたくなんか無いよね
でも、叔父さんに触られて気持ちいいの
自分の指で触ってる時と違うでしょ
叔父さんの指だと思ってしてたりするの
正直に言ってみて
叔父さんは、かおりちゃんのおまんこ
濡れてビチョビチョになってるおまんこを
触ってお互いの舌を絡めながらキスした時
思い出しておちんちん硬くしてオナニー
いつもしちゃうんだよ
かおりちゃんの穿いていたパンツ
凄くエッチな汚れしてて
いやらしいおまんこの匂いがして
きっと、かおりちゃんはオナニーを
しているんだろうなぁ。。。って思って
叔父さんは、かおりちゃんのオナニーを
している時を想像しながら凄くエッチな
気持ちになっちゃうんだよ
おまんこを触られて
そして見られて
匂いも音だって
叔父とキスしてる時の舌で
おまんこをクリトリスを舐めたり
吸われたり舌を入れられたりしたら
どうだろう?気持ちいいかも。。。
そんなエッチな想像しちゃうでしょ
叔父さんは、私の耳を舌で舐めてきて
私は、もう我慢が出来なくなってしまい
とうとう、自分から指を少しづつ動かし
触り始めると叔父さんは私の顔の表情を
じっくり見つめながら舌を絡ませキスを
してきて首筋や胸のあたり乳房や乳首まで
舐められてしまうと。。。
もう恥ずかしさも忘れてしまうように
指で左右に上下に触れていました。。。
ソファーの上に寝かされ身体をよじり
ソファーの隅にいた私を座らせて
足を広げさせられて。。。
叔父さんが、私の股間に顔を覗き込むよう
ほら、もっとしてみて
よく見えるようにしてみて
もう既に勃起させている大きな
おちんちんがピクッ!ビクッ!って
動いているのが見えていました。。。
恥ずかしいけれど
私は、初めて見てしまった叔父さんの
私の穿いていたパンツでオナニーしてた
あの勃起しているのを触れていた時のこと
その事が頭から離れられずにいて
いつもエッチなおちんちんの事ばかり
男性が射精している行為ばかり想像して
興奮していたから。。。
叔父さんに見られながら。。。
叔父さんが私を見てしちゃうなんて。。。
凄く恥ずかしいけれど興奮してきちゃって
叔父さんの目がいつもと全然違う。。。
凄くエッチな目をして見ていてくれる
想像して妄想し私がしてた行為が
本当に現実になっちゃうなんて。。。
心臓がドキドキしながらも
叔父さんの見ている前でしちゃうなんて。。
あぁ~見られちゃってるのに。。。
指が止まらなくなってる。。。
いい子だね
気持ちいいの?
もっと気持ちよく触ってみて
叔父さん見ていてあげるから。。。
叔父さんは勃起しているおちんちんを
手で握り閉めながら、はぁはぁぅ~
荒く息をしていて
もっと見えるように指で広げてみて
綺麗なおまんこだね
可愛いよ
叔父さんに褒められると嬉しくって
見られている恥ずかしさと嬉しい気持ちで
ソファーがギュギュぅ!音がしてしまう
くらい私は身体をよじらせながら
叔父さんが射精してしまう姿を
薄目で見ながら触り続けました。。。
あぁ~イクぅ出ちゃいそうだぁ
かおりちゃん出すよ!
叔父さんの精液が出てきちゃう。。。
あっ!凄く興奮してきてる
私のアソコから溢れ出してきて
お尻に伝わってソファーまで濡れていて
私は、まだ自分の指でイクという感覚は
ありませんでしたけど
叔父さんの精液が私の腿に飛んできて
その後に叔父さんのおちんちんをお口で
舐めて濡れティシュで拭いてあげました
叔父さんは、優しくキスをしてくれて
ありがとう凄く興奮しちゃったよ
好きだよと言ってくれて再びキスを
長くしちゃいました。