2026/04/25 06:11:17
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今年の正月休み、俺(31歳)は久しぶりに帰省した。
兄は単身赴任で、実家には義姉の良枝(33歳)しかいなかった。
良枝は地元の小学校で教師をしている人妻で、まだ子供を授かっていないため、スタイルは良く近所でも評判の美人で、街で買い物をしてるとナンパされるほどだった。
清楚で上品な雰囲気なのに、実は女盛りの33歳の義姉は兄の単身赴任が長引くせいで、欲求不満が溜まっているように見えた。
帰省した一日目の夜。俺が一人でリビングでビールを飲んでいると、良枝さんが風呂から上がってきた。
濡れた髪をタオルで拭きながら、パジャマ姿で現れ、ノーブラなのでパジャマの薄い生地越しに乳首の形がくっきりと浮かび上がっていた。
「お義姉さんも何か飲む?」と声をかけると、良枝さんは少し迷った様子で「じゃあ、ビールもらえる?」と答えた。
俺が良枝さんの横に座り、ビールをコップに注いでると、湯上がりの甘い匂いが俺の鼻をくすぐり、理性が飛んでしまい思わず良枝さんを抱き寄せた。
最初は「だめ!……真司さん、やめて!」と激しく抵抗されたがパジャマのボタンを外し巨乳を揉み、ピンク色の乳首に吸い付いた途端、抵抗が弱まった。
義姉から「んっ~……あぁ~……」と小さな喘ぎが漏れだした。
パンツの中に手を滑り込ませ、マンコに触れると、すでに濡れていた。
俺は興奮を抑えきれずに良枝さんをソファに押し倒し、まだ綺麗なピンク色の膣口に、硬くなったものを押し当ててゆっくりと挿入した
「あぁ~……大きい……!」と良枝さんが苦しそうに眉を寄せ喘いでた。
狭くて熱い膣内は、兄のペニスとは明らかに違う大きさに戸惑っているようだった。
腰をゆっくり動かし始めると、良枝さんの表情が徐々に変わっていった。
「あぁ~……気持ちいい~……」と甘い声で喘ぎだし、ピストンを速めると、彼女の膣が痙攣し背中を大きく反らせて一度目の絶頂を迎えてた。
俺もその締め付けに耐えきれず、「お義姉さん、出すよ」と言って膣奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
その夜は朝まで何度も体位を変え、良枝さんを抱き続けた。
清楚だった義姉は、俺の胸の下で愉悦に顔を歪め、淫らな喘ぎ声を上げていた。
それから正月休みの五日間、昼間から何度も良枝さんを求めた。
彼女は教師の清楚で真面目な仮面を脱ぎ捨て、ただの淫乱なメスに変わっていった。
自分かは腰を振り、俺の名前を呼びながら何度もイキ果てる姿にたまらなく興奮した。
帰省最終日、玄関で別れ際に俺が「これからは、やりたくなったら俺に連絡すれば、すぐに飛んでくるよ」と言うと、良枝さんは頰を赤らめ、恥ずかしそうに目を伏せながら、「……お願いします…」と小さな声で答えた。
清楚な女ほど、一度セックスの快楽を覚えると、どんどん淫乱に堕ちていく。その事実に俺は強く興奮した。
これからも良枝さんを少しずつ調教し、兄の知らない淫乱な人妻に変えていくつもりだ。