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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/04/26 09:55:13 (nyII52Gw)
私は淫乱です。
30代半ばから性欲が強くなり53歳になった今でも性欲が衰えません。
衰えていないのは性欲だけでは無くスタイルも現在はB88W60H90で20代の時からWが2センチとHが3センチ増えましたが私を抱く人達は私の身体を褒めてくれます。

私は22歳で結婚して23.25.27歳の時に娘を産みました。
現在娘は30.28.26歳になり長女と次女は結婚しています。
夫は私より13歳も上で9年前に膵臓癌で54歳と言う若さで旅立ちました。

夫も昔から性欲が強くペニスも大きかった事で若い時はほぼ毎日セックスをしていて夫が40代に入り51歳までは週3ペースでセックスしていました。
夫が癌からの体力が落ちてセックス出来無くなったのは私が38歳の時です。
性欲旺盛だった時期ですが夫への愛は変わらずに浮気などしないで自分で慰めていました。
ですが夫が旅立った後からの私は我慢しながら抑えていた性欲を抑える事が出来無くなり出会い系の熟女クラブに入り下は18歳から上は61歳までの方々とセックスして性欲をコントロールしていました。
夫の保険金は有りましたが当時はまだ娘達の学費が高額だった事も有りクラブからの収入は平均で月に80万円有り生活には余裕が有りました。

44歳の時も私の性欲は衰える事無く定期的に3人(26歳.31歳.52歳)の男性とセフレの関係を続けていましたが31歳の男性は独身で会社経営だった事で愛人契約をして他の2人とは別れたのです。
この男性と契約したのは金銭的な理由も有りますが彼の逞しいペニスとセックステクニックが格段に違った事が1番の理由でした。
彼は経験人数も100を越えていて半数以上が40代以上の熟女だったのです。
だから熟女が好むテクニックに私は魅了されていたのですが彼の性癖は近親相姦好きと言う事でセックスする度に(お母さんや母さんや母ちゃん)と言いながらセックスしていました。
息子の居ない私でしたがそんな性癖は私にもまた新たな喜びを与えてくれたのです。

私が49歳の時に長女が結婚して52歳の時に次女も結婚しました。
次女が結婚する少し前に私は長女の旦那さんとセックスしてしまったのです。
きっかけは自宅に1人で居た時に長女の旦那さんが来てレイプされました。
でも始まりはレイプでも私は直ぐに感じてしまい喘ぎ声も出していて途中からは私から長女の旦那さんを求めていたのです。
原因は久しぶりの20代とのセックスも有りましたが(お義母さん)と呼ばれながらのセックスに私は高揚感が満たされて行ったのです。
これは明らかに愛人契約している男性の影響だと確信しました。
長女の旦那さんからは
「お義母さんとのセックスは今までで1番気持ち良いです。」
これは私が過去に沢山の男性から聞いていた言葉でした。
私を抱いた男性は皆私の身体と膣の締まり具合に喜んでいました。
契約している男性も私の熟した豊満な肉体とキツすぎるオマンコが最高な事で毎月多額の援助をしてくれたのです。
この男性とはペニスもテクニックも見劣りする長女の旦那さんでしたが若く荒々しいセックスが良かった事でその後も長女の内緒で密会してセックスしました。
正直私の巧みなテクニックは若い娘よりも数倍上手いと思います。
私とのセックスに夢中になっていたのは長女の旦那さんでした。

そして2ヶ月前には次女の旦那さんともセックスしてしまいました。
次女の旦那さんは何処となく夫に似ている事で私から誘惑しました。
(どんなセックスするのかしら?)
これが誘惑した理由でした。
最低の母親です…娘の旦那さんを誘惑するなんて…
しかし私は長女の旦那さんとのセックスを楽しんでいた事も有り罪悪感も無いまま次女の旦那さんとセックスしたのです。
次女の旦那さんも私とのセックスの方が娘よりも気持ち良いと毎回言います。
流石に2人の旦那さん同士は知りませんがいつか解ってしまったら…3Pしてみたいと思います。
そして三女が結婚したら…勿論三女の旦那さんも誘惑するつもりです。
将来的には私と娘達の旦那さんで4P出来たら良いです。
きっと私に息子が居たら間違いなく息子ともセックスしていると思います。
おかあさん…そう呼ばれながらのセックスは擬似でも禁断度数が高まるのです。

閉経しているので2人の契約の男性と旦那さんは毎回中出しです。
特に普段中出し出来ない2人の旦那さんは毎回喜んでいます。
若い精子が沢山私の中に入る事で今の私の身体は若い娘達にも負けていません。
激しいセックスと言う運動と若い精子は私に若さと美肌効果が有ると思います。

現在愛人契約の男性は56歳でも性欲は有り週1で私を抱きたいと言います。
そして若い2人の旦那さん達も週1で私を抱きに来ます。
旦那さん達はもっとセックスしたいと言いますが…流石に娘達にバレるのは嫌なので私が旦那さん達を説得して週1にしました。
ですから53歳の今でも週3でセックスしているのです。
年齢的に週3は多いと思います。
しかもタイプの違う3人の男性ですから…

性欲は衰えていませんが若い2人の旦那さん達のセックスは激しく長い事も有り終わった後は身体はクタクタになります。
契約の男性とのセックスは激しさは年々弱くなっていますが逆に私の性感帯を全て知っている包容力の有るセックスは若い2人とは違う快感とエクスタシーが有ります。
ですから現在の私は性欲を完全にコントロール出来ていると思います。
こんな私は本当に悪い母親だと思います。
1
2026/04/26 07:26:11 (ovUcDNEL)
高校卒業した日に家でママと2人でお祝いをした、その席で僕はママに初めて
告白しました。都内の学校にいくために離れる前に自分の気持ちをぶつけまし
た。そこでママからママが実母ではなく父とは会ったことはなくもない事を知
らされた。ママの話では実母は僕を産んでしばらくして亡くなった事、父はす
ぐに海外に行ったそうでその際に母の実家に預けられたそうです、その後、僕
は祖父母が面倒見れなくなって、母の従妹のママに預けられたそうです。ママ
から真実を告げられて少しパニックになりましたがお祝いを続けて部屋に戻り
ました。そしてその晩寝られずにもやもやしているといきなりベッドの中にマ
マが入ってきました。後ろから抱き着くと聞いてと言われてママの話を聞くと
ママは離婚していて相手が浮気して元々ママの性格は嫉妬深く拘束しないと気
がすまず、独身の時もそれで揉めていたそうで浮気がわかった時点で嫉妬に狂
って事件になりそうになったそうで離婚後も実家にもいれずに私の実母の実家
に身をよせたらしいのですがその時に僕に出会って自分から僕を育てるといっ
たそうです。ちなみに僕の実母も嫉妬深く性格も似ていて父親は逃げるように
海外に行ったそうである。そしてママは続けて言います、自分が淫乱で愛して
いる男の精液を毎日吸収しないとだめだと、あなたの告白を受けたらママはマ
マでいられなくなるそれでもいいといわれました。僕は身体の向きを変えると
ママにキスをして泣いたりすると顔を埋めたおっぱいに手をかけるとママは既
に裸で暖かい感触です。「本当にいいのね」といわれ「ママは僕が他の女とし
てもいいの」と聞くと「いやよ、まさちゃんは私だけのものなの、ねえ今まで
うちにきた娘と」と聞くので「ないよ、僕さっきのがファーストキスだもん」
というと「知らないわよ。もう絶対に離さないから」というときつく抱きしめ
ると「たって」と言われ僕がたつとパジャマを脱がせてくれます。そしてパン
ツを脱がすとギンギンになった僕のを見るとはじめて見たママの淫らな笑顔を
すると握ります。「大きいわ、こんなに成長したのね」というと咥えてくれます。

ないと
2
2026/04/25 06:11:17 (96Ss05Tg)
今年の正月休み、俺(31歳)は久しぶりに帰省した。
兄は単身赴任で、実家には義姉の良枝(33歳)しかいなかった。
良枝は地元の小学校で教師をしている人妻で、まだ子供を授かっていないため、スタイルは良く近所でも評判の美人で、街で買い物をしてるとナンパされるほどだった。
清楚で上品な雰囲気なのに、実は女盛りの33歳の義姉は兄の単身赴任が長引くせいで、欲求不満が溜まっているように見えた。

帰省した一日目の夜。俺が一人でリビングでビールを飲んでいると、良枝さんが風呂から上がってきた。
濡れた髪をタオルで拭きながら、パジャマ姿で現れ、ノーブラなのでパジャマの薄い生地越しに乳首の形がくっきりと浮かび上がっていた。 
「お義姉さんも何か飲む?」と声をかけると、良枝さんは少し迷った様子で「じゃあ、ビールもらえる?」と答えた。
俺が良枝さんの横に座り、ビールをコップに注いでると、湯上がりの甘い匂いが俺の鼻をくすぐり、理性が飛んでしまい思わず良枝さんを抱き寄せた。

最初は「だめ!……真司さん、やめて!」と激しく抵抗されたがパジャマのボタンを外し巨乳を揉み、ピンク色の乳首に吸い付いた途端、抵抗が弱まった。
義姉から「んっ~……あぁ~……」と小さな喘ぎが漏れだした。
パンツの中に手を滑り込ませ、マンコに触れると、すでに濡れていた。

俺は興奮を抑えきれずに良枝さんをソファに押し倒し、まだ綺麗なピンク色の膣口に、硬くなったものを押し当ててゆっくりと挿入した
「あぁ~……大きい……!」と良枝さんが苦しそうに眉を寄せ喘いでた。
狭くて熱い膣内は、兄のペニスとは明らかに違う大きさに戸惑っているようだった。
腰をゆっくり動かし始めると、良枝さんの表情が徐々に変わっていった。
「あぁ~……気持ちいい~……」と甘い声で喘ぎだし、ピストンを速めると、彼女の膣が痙攣し背中を大きく反らせて一度目の絶頂を迎えてた。
俺もその締め付けに耐えきれず、「お義姉さん、出すよ」と言って膣奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
その夜は朝まで何度も体位を変え、良枝さんを抱き続けた。
清楚だった義姉は、俺の胸の下で愉悦に顔を歪め、淫らな喘ぎ声を上げていた。

それから正月休みの五日間、昼間から何度も良枝さんを求めた。
彼女は教師の清楚で真面目な仮面を脱ぎ捨て、ただの淫乱なメスに変わっていった。
自分かは腰を振り、俺の名前を呼びながら何度もイキ果てる姿にたまらなく興奮した。

帰省最終日、玄関で別れ際に俺が「これからは、やりたくなったら俺に連絡すれば、すぐに飛んでくるよ」と言うと、良枝さんは頰を赤らめ、恥ずかしそうに目を伏せながら、「……お願いします…」と小さな声で答えた。
清楚な女ほど、一度セックスの快楽を覚えると、どんどん淫乱に堕ちていく。その事実に俺は強く興奮した。
これからも良枝さんを少しずつ調教し、兄の知らない淫乱な人妻に変えていくつもりだ。

3
2026/04/22 21:32:56 (o26e6tGQ)
私は28歳で、趣味のバイクに乗っていて転倒事故を起こして右足を骨折してしまった。
幸い入院は免れたが、ギプスを巻いた足は動かせず、日常生活に支障が出ていた。
特に風呂に入れないのが苦痛で、妻の美子に相談したところ、彼女は看護師の仕事が忙しく、特に夜勤の日は家にいないので、近所に住む美子の姉(31歳)が、夜に家に来て私の体を拭いてくれることになった。
義姉はいつも明るく優しい人で、喜んで介護を手伝ってくれる事になった。
ある夜、妻が夜勤の時、義姉がいつものようにやってきた。
その日の彼女の服装は、白いノースリーブのトップスにピンクの短パンという、ラフなスタイルだった。
ノースリーブの生地がとても薄く、部屋の明かりの下で白いブラジャーが透けて見え、彼女の豊満なバストの形やブラのレース部分がはっきりと浮かび上がっていた。
私はベッドに横たわったまま、その姿をチラチラと見てしまい、心臓の鼓動が速くなった。
義姉は「今日はどう?痛みは大丈夫?」と優しく声をかけながら、私の身体を温かいタオルで拭き始めた。
上半身から始め、徐々に下半身へ。股間を拭く番になると、タオルの柔らかい感触と彼女の息遣いが近づき、私のペニスは不覚にも徐々に硬くなり、完全に勃起してしまった。
義姉は硬くなったそれを見て、「あら、暫くエッチしてないでしょ?若いから溜まってるのね」と、優しい口調で言った。
そして、彼女はタオルを置くと、私の勃起したペニスにそっと手を伸ばし、優しく指で包み込むように触り始めた。
さらに彼女は悪戯っぽい笑みを浮かべて、「私で良ければ、フェラしてあげようか?」と囁いた。
私は理性が一瞬で飛んでしまい、思わず「お願いします」と答えてしまった。
義姉は「美子には絶対内緒よ」と笑いながら言い、私の脚の間に体を寄せ、ゆっくりと顔を近づけた。
彼女の柔らかい唇が先端を包み込み、温かく湿った舌が亀頭を舐め回し始めた。
巧みなフェラチオの技術に、私はすぐに快楽の波に飲み込まれた。
彼女は頭を上下に動かし、時折喉の奥まで深く咥え、吸引するように吸い付いてくる。唾液が滴る音が部屋に響き、私は耐えきれずに彼女の口内に大量の精液を射精してしまった。
義姉はすべてを飲み干し、口の端を拭きながら「気持ち良かった?」と満足げに微笑んだ。
しかし、フェラだけでは私の溜まった欲求はまだ満たされてなく、ペニスはまだ硬く、義姉に挿入したくなり「お義姉さん…入れさせて下さい」と、私は勇気を出して頼み込んだ。
義姉は少し驚いた顔をしたが、少し考えてから「仕方ないわね、やっぱり口だけじゃ我慢出来ないよね~」と、甘い声で了承した。
彼女は私のパジャマを優しく脱がせ、自分も白いノースリーブとピンクの短パンを素早く脱ぎ捨てた。
下着姿の彼女のボディは、成熟した女性らしい曲線美で、胸や腰のラインが美しく、私は興奮で息が荒くなった。
義姉は私に跨がり、騎乗位の体位を取った。ゆっくりと私の硬くなったペニスを自分の濡れた秘部に当てがい、根元まで挿入させた。
骨折した足を気遣って、激しい動きは避け、優しく腰を上下に動かしてくれる。
彼女の膣内は熱く締まり、膣壁が絡み付き極上の快感をもたらした。
義姉の乳房がリズミカルに揺れ、小さな喘ぎ声が漏れる様子がたまらなくエロティックだった。
私は動けないので、彼女の動きに身を任せ、快楽を味わった。
やがて限界が来て、彼女の奥深くに精液を勢いよく放出した。
その夜以来、妻が夜勤の日は、義姉がセックスで抜いてくれて、それから身体を拭いてくれるようになった。
後日、義姉に聞いたところ、彼女の旦那さんはセックスに淡白で、勃起も悪くて長年欲求不満だったそうだ。
「だから、健次さんみたいな若い元気なチンポで、久しぶりに満たされて嬉しいわ」と、彼女は照れながら話してくれた。
私たちは美子に内緒で、この秘密の関係を続けている。
4

義姉

投稿者:義弟 ◆qN53EtIi4g
削除依頼
2026/04/22 04:38:44 (U8JtT1lP)
兄が結婚した。

俺の記憶の中で兄に彼女がいた記憶は無い
家族の顔合わせに出なかった俺は義姉を披露宴で初めて見たが驚いた。
兄より若く聞けば一回り下、その上美人。
何でと不思議だったが会社の部下だって。
兄は良い学校を卒業して良い会社に就職して出世をしている。
俺は並の成績でミュージシャンを目指すが挫折してソコソコに就職した。
そんな俺を兄は子供の頃からオレを馬鹿にせず優しい兄だった。

兄が結婚して暫く後に一ヶ月の出張になった。1ヶ月間会社の寮に泊まるため義姉を連れて行け無いと話をされた。
その間、義姉が心配だから兄宅に泊まって欲しいと話しをされた。
俺はバツイチで子供も居なくてフリーだが
それでも美人の義姉、年も俺より年下。

兄は俺が手を出さないと思っているのだろうか。
俺も兄に信頼されていると思うと手はだせない。番犬に徹っしようと思っていた。

兄宅に泊まり食事も出され何より美人で年下の義姉。風呂上がりに擦れ違う義姉の匂いに興奮はしたが、最高の気分だ。

俺は食事時ビール1本ほど飲むが金曜日の夜に義姉がしんじさん、明日休みでしょ私も飲もうかなと義姉も俺に付き合った。

義姉と酒を飲み交わしているとしんじさん、まだ飲めるでしょ。私酔う前にお風呂入るから待ってねと言ってきた。
義姉さんもう大分酔ってない、大丈夫と聞くと義姉は酔ってるわでもしんじさんと飲めて楽しい、待っててねと風呂に消えた。

義姉に一緒に飲めて楽しいと言われ気分良くチビリチビリと飲みながら義姉を待った

お待たせと言って出て来た義姉を見て驚いた。薄紫色のベビードールと同色のパンティー、スケスケで諸に裸体が透けて見えていた。
義姉さんと一言だけ言うと義姉は、暑いから冷めるまでこのままで、しんじさん見たかったら遠慮しないで見て良いからと笑いながら言いビールを飲み始めた。

俺は義姉の下着姿ばかりを目が行き流石に起ってしまった。
義姉さんおっぱい大きいんだね着痩せするんだと聞いた。
そう、でもEカップよと言いベビードールを捲りあげおっぱいを見せた。

まだ子供を産んでいない義姉のおっぱいは綺麗で形が良かった。
義姉さん、そんな事すると流石に俺も男だから犯しちゃうよと義姉に言った。
しんじさんがしたかったら良いよ、私もしたいからと義姉。

でもしたいけど流石に兄貴を裏切れないしと義姉に言うとけんいちさん(兄)もしんじさんなら良いって言ってるよと言った。
えっ、どう言う事って俺が聞くと義姉は。

私Hが大好きでしないと変になっちゃう。
けんいちさんも年だし頑張ってはくれてるけどね。
それで1ヶ月の出張で私が我慢出来ずに浮気されたら困るって言ってね。
しんじさんならしても良いってと言ってくれたの。
私もうしたくて我慢出来ない。しんじさん私の事好き、抱ける、と聞いた。
自分はうんと言い立ち上がりズボンの上からでも分かる勃起を見せてしたいと言った

ベッド行く。義姉の質問にうんと答えた
義姉が立ち上がり歩き出した。
義姉のヒップが諸出しで一瞬ノーパンかと
思ったが前は履いていたのに気付きTバックを認識した。
義姉のヒップはバストと同じで凄く綺麗でキュット上がっていた。何か鍛えているのか、そんなアホな事を考えながら義姉の後に付いて寝室に向かった。


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