かなり昔、私が大学生の時。地方から東京へ出て来ていた同級生と付き合っていた。
彼女は、実家のある街では有名な商店のお嬢さんで一人娘だった。
大学2年生の夏休み、部活の地方での全国大会からの帰り道、彼女の実家へ遊びに行くことになった。
ご両親は、東京から来る娘の彼氏である私を偉く気に入ってくれて、結局一週間滞在することになった。
その間に、庭の手入れや蔵の片付けなどを手伝ったり、彼女の実家の車を借りてドライブをして楽しんだ。
そんな中で、彼女が高校の同窓会へ出かけて、オヤジさんも仕事の用事で出かけて、
私と彼女の母親が二人きりになった。明日には、彼女と一緒に東京へ帰る日だった。
母親は当時42歳くらい、私が20歳。二人でご飯を食べていると私の方がムラムラしてきた。
チャンスは、もうこれを逃すと二度とはない。
とは言え、彼女の実家、相手は彼女の母親。私のことを気に入ってっくれているのに、襲い掛かる訳にもいかない。
そこで、ふざけて母親の隣に座って、「お母さん、素敵ですね。」体をくっつけてみた。
嫌がられたら謝って辞めるつもりだったんだけど、意外と「あら、嬉しいわぁ。」と笑っている。
そこで、手を握ると、これも嫌がらずに「おばさんよ!」とたしなめて来る。
そうしたら、お母さんの方から私の股間を触っていた。
私は、部屋着の短パンを穿いていたけど、はち切れそうにギンギンに勃っていた。
お母さんは、それを触りながら「若いから元気ね。」と言ったので、私からキスをしてオッパイをまさぐった。
娘はペチャパイだったけど、母親はかなりのボリュームで、カップ付きのキャミソールを着ていて、ノーブラだった。
「きつそうだから、脱いじゃいなさいよ。」と言われたので、ギンギンのチン〇ンをさらけ出した。
それを凝視して「あら、凄いじゃない。」と言うと、直ぐにシゴいてくれた。
「今日は、急だから手だけね。」と言いつつ、キャミソールをたくし上げて、おっぱいを触らせてくれた。
ものの2分もしない内にイキそうになったので、「お母さん、イキそうっ」と言うと、チン〇ンの先を口に咥えてくれたので口の中で発射した。
腰が抜けるほどの快感だった。
出し終わったあとも、尿口を舌先で数回舐めとってくれて、AVみたいに口から手の平に出した。
「いっぱい出たね。溜まってたのかしら。早く行ってくれればよかったのに。」
と言ってくれたので、私も乳首に吸い付いた。
お母さんの割れ目をパンティの上から触ると、大洪水になっていた。
パンティの脇から指を入れると、母親から声が漏れた。
そこへ、玄関へ彼女が帰って来た。
私は、下半身が裸のままで、丸出し。母親はオッパイ丸出しのまま。
直ぐに離れて慌てて身支度を整えた。
彼女にはバレなかったけれども、かなり危ないところだった。
夜寝ていた時に、母親が部屋に入って来ることを期待していたけれども
結局、それは残念ながらなかった。
翌朝、予定通り両親に送られて、彼女と一緒に東京へ戻った。