自分の場合盧里に目覚めたのは遅くて成人して以降でした。
ヤフオクでJrアイドルのDVDを漁り出した頃、1人の子に惹かれた。
単体で出すほど人気がないのか、複数ものに出ていた。
買ったディスクが白ディスクなので盤には何も表記されていない。
映像もクレジットの部分は割愛されていて名前がわからなかった。
ただ、露出度が高かった。
Tバックのお尻に狂喜した。
名前がわからないので、たまに白ディスクのまとめ売りに手を出しては別のがないか探した。
そしたら、ちょっと幼い彼女を見つける事ができた。
ランドセル姿からすると高学年の頃らしいが、やはり露出度は高い。
完全にはさらさないが半ケツだけでも狂喜した。
その子とはよほど縁があったのだろう。
パパ活希望で知り合った。
元タレント活動をしているという触れ込みで、よくよく聞いてみるとJrアイドルをしていたらしいとわかった。
最初は二十歳という年齢からスルーするつもりだったが、それを聞いて俄然興味がわいて会ってみる気になったのだ。
最初見た時からまさかと思った。
成長してずいぶん顔が変わっているが面影があったのだ。
私は思いきって事情を打ち明け確認した。
こんな作品に出ていなかったかと。
そしたら、あの惹かれた彼女だったという次第。
この頃一番抜いてた子が成長して目の前にいる奇跡。
自分から積極的にパパを志願した。
ルックスはアイドルには少しキツイだろうが、自分的にはそそる顔をしていたし、体はかなりグラマラス系なナイスバディだったからガッカリすることはなかった。
今まで見えそうで見えない部分が全て見れるのだ。
それだけでもありがたい気になった。
彼女もそんなに昔の私が抱きたかったんだ…
と、満更でもないようだ。
あんまり人気がでなかったから余計嬉しいみたいだ。
彼女のまだ成長過程の体を食い入るように観ながらどんな風にしてるのかやたら聞きたがった。
彼女は金銭的な事はわりと無頓着で、どちらかというと本当に年上好きで、自分が納得できる相手とのスキンシップを求めているようなところがあった。
私達は普通のカップルみたいに遊んでいた。