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2025/11/25 21:53:42 (WCfbYeoP)
バツイチ同士で再婚して2年、俺も妻も来年四十路になる中学の同級生。
中学時代、妻は学校一の美少女で、高根の花だった。
あまりに美少女過ぎて臆してしまい、好きになる心さえ動かず、好きな女の子は他にもいたけど、妻と付き合えたらいいなとは思ってた。
再会したのは4年前、中学卒業20年のイベントで、お互いバツイチになってた。
妻は一見、田中みな実に似てて、カマトトなのかなと思ったらそんなことなく、子無しバツイチと知った。
だから俺は、子有バツイチだと教えたら、連絡先を交換して交流が始まった。

俺の離婚は元妻の浮気、職場の上司の子種汁を仕込まれ、孕まされた。
離婚届を置いて姿を消したのが6年前、俺は間男に制裁を加え、間男は超ド田舎の営業所長に飛ばされた。
元妻は間男について行って、出産したらしい。
俺と元妻の結婚生活は7年、来年、居なくなってからの時間が並ぶ。
だから当然、娘を置いていったから、真剣は俺だった。
妻は、元夫がバイトの女子大生と浮気、女子大生が本気になって発覚、離婚したのが9年前で、結婚期間は5年だった。
もう結婚はコリゴリと思ってたが、俺と再会して考えが変わったそうで、それは、俺に女の子がいたからだった。

妻の元夫は、離婚後も美人な妻に付きまとい、復縁を迫ったが、ストーカー行為とみなされて警察が介入したそうだ。
妻とは娘を交えて会ったから、男女の関係になったのは、再会してから1年後だった。
お互いバツイチ、年齢からも二人の間に子を持つつもりはなかったし、再婚を意識したのもこれから思春期を迎える娘には、母親が必要だと思ったからだった。
もちろん、中学時代の憧れの君でもあるし、再会したら田中みな実に似た可愛さだし、離婚歴があってもヤリたいとは思った。
そして、実際に事に及んだら、妻は6年ぶりの男根にイキまくった。
それ以来、妻がセックスに目覚めてしまい、会うたび再婚を口にし始めた。
2年前、37歳同士で再婚、その頃には小3の娘も妻に慣れて、お母さんと言うようになった。

妻と再婚した時、俺宛にゆうパックが来て、明けてみるとDVDが入ってた。
念のため、PCで一人で見たが、それは、妻と元夫のハメ撮りだった。
まだ若い妻が、元夫の男根で何度も女陰を突かれまくって、喘ぐ動画だ。
元夫と濃厚なキスを交わしながら、男根で女陰を掻き回され、大きく開いた脚をピクピクさせていた。
激しいピストンで乳を揺らした後、元夫の精液をたっぷり女壷の奥に射精され、男根が抜かれた後、足を開いたまま、クパァとだらしなく開ききった女穴と、そこからドロっと流れ落ちる淫汁と精液の混合液が映っていた。
元夫は満足しきりながら、荒い息をしていた。
それを見て、妻は子作りしていたんだなあと、なぜ、妊娠しなかったんだろうと思った。

元夫との子作りセックスを見せられたら、男根が嫉妬で治まらなくなった。
膨らんだパジャマのズボンを見た妻が喜んで、ズボンを脱がせて跨ってきた。
アラフォーとは思えない可愛さで、やることは淫ら、そして、出産歴が無いから下腹部も美しく、目を閉じれば中学のマドンナの顔が浮かび、マドンナの喘ぎ声が聞こえて、萌えた。
俺は、妻に中学のセーラー服を着て欲しいとお願いして、着てもらったんだが、アラフォーでも見合ってて、以来、セックスが萌える萌える、憧れの君がセーラー服着て喘ぐ姿は最高だった。
俺はなんて幸せ者なんだと、妻を抱きながら思った。
6
2025/11/18 00:50:51 (/kWMX2Io)
地域のハロウィン終わりで二人組のアニメコスの美少女二人組に声を掛けました。
そのコスのファンなので写真を撮らせてほしいと言うと、「いいですよ」と、心地よく応じてくれました。
何枚かスマホで撮らせてもらって、ツーショットも撮り、今度もし良かったらまたお願いしたいとお礼に1枚ずつ渡して、LINEIDを渡し
ました。彼女たちは非常に喜んで帰っていきました。

その日のうちに連絡が来て、また会いたいと言ってくるので、一人の子とアポをとりました。
指定の衣装を披露してくれるとの事で、近くの公園で待ち合わせして、車内の後部座席で生着替え。
上手に着替えてましたが、車にはミラーがあるんです・・・
何度かぽろりとパンチラを頂きました。

その日は、欲しいもの買ってあげて、食事して帰しました。
次は際止めの露出の多い衣装をリクエストしたので、ホテル行きを了承してくれました。
その後のLINEもちょっと匂わせ気味な内容なので、美少女の肢体を頂く予定で、コンディション整えて臨みたいと思います!
7
2025/11/06 01:32:14 (.CNonzO5)
今から約20数年前、毎年10月半ばに近所の神社で開かれる秋祭りに遊びに行った時の体験談というか目撃談です。

祭り当日、夕方頃から出かけて夜まで屋台を回ったり太鼓と鐘の演奏を見たりして祭りの雰囲気を楽しみました。

夜21時を回り、社務所の外に設けられた休憩所でジュースを飲み、飲み終わったらそろそろ帰ろうかと思っていると境内の方から小学4年生くらいの女の子と少し年配の女性(恐らく女の子の祖母だと思われます)が休憩所に向かって歩いて来ました。

休憩所には河川敷にあるような仮設トイレが設置されており、例年であれば社務所のトイレを借りるようになっていたのですがこの年はトイレが故障してしまっていたようで仮設トイレが設置されていたようです。

女の子は「帰る前におしっこしてきていい?」と女性に言い、女性は「おしっこ?はよ行っといで」と言いました。

女の子は扉を開いて中に入りますがまたすぐに扉を開け、中から顔を出しました。

女性が「どうしたん?おしっこせえへんの?」と聞くと女の子は少し困った顔で「ドア閉めたら暗いし臭いねん」と言い、続けて「ドア開けたままでしてもいい?」と言い出しました。

それを聞いた女性は少し呆れたように「もう、しゃあないなぁ···」と言いました。

特に何も気にすることなく椅子に座ってボーッとしていた僕ですが、座っていた位置がトイレのすぐ前の椅子に座っていたこともあり二人のこの会話を聞いてドキドキしていました。

女の子はドアを全開にしたまま便器を跨いで立ち、「恥ずかしいから、周り見といてな?」と外にいる女性に言うとスカートを捲くり上げてパンツを脱ぎ始めました。

足首くらいまでパンツを下ろすと「誰も来てない?」と女性に声をかけ、女性は「おしっこしてるとこなんか誰も見いひんから大丈夫や」と言い中を隠すようなこともしないのでこちらからは中の様子が丸見えです。

女の子はそのまましゃがむと、チョロチョロと小さく音を立て、続けてジョボボボボッと大きな音を立てておしっこが始まり、トイレのタンクにおしっこが落ちる音が響きました。

目の前の光景に僕はもう勃起してしまい、ズボンの上からでも分かる程に膨らんでしまっていました。

女の子がおしっこをしている間も女性は中を隠すようなことはせずこちらからは女の子がおしっこしている様子が丸見えで、トイレに近い位置にいた僕からは勢いよくおしっこが出ている様子がよく見えました。

数十秒後、チョロチョロとおしっこの勢いが弱くなり、ポタポタとお尻から雫を垂らした後ピュッピュッと最後の一搾りをするとおしっこが終わりました。

女の子はトイレットペーパーを適量手に取るとサッサと撫でるように拭いて立ち上がり、パンツを穿こうとしますがその様子を見ていた女性が「もっと丁寧に拭かな···」と言い、「綺麗に拭いたるから、ちょっとモーしてみ?」と言い女の子に前側の壁に手をつかせ、お尻を突き出させるポーズをとらせました。

女の子は恥ずかしいのか、「なあ、早くしてな?」と言い、女性は「じっとしといてくれたらすぐ終わるから」と言いながら持っていた鞄の中からウェットティッシュを取り出しました。

ウェットティッシュを数枚取り出すと、お尻に当てて股間から伝った女の子を拭き始めました。

ティッシュがお尻に当たった瞬間、女の子の体がビクッと少し跳ね、ビクビクと冷たい感触に耐えながらお尻を拭かれていました。

お尻を拭き終わると女性はティッシュを取り替え、今度は片手でお尻の山をグッと開いて優しい手つきで縦スジをなぞるように拭き始めました。

お尻の穴も縦スジも丸見えの状態に僕の下半身はもう暴発しそうでしたが女性は「冷たいからスッキリするやろ?女の子はここ綺麗にしとかなあかんねんで?」と言いながらスジを拡げながら尿道まで丁寧に拭いてあげていました。

ウェットティッシュの感触が気持ちいいのか女の子はお尻を少し上げ、まるでもっと拭いて···とおねだりしているように見えてしまいました。

股間を拭き終わると女性はパンツを穿かせてスカートを直してやり、女の子はこちらを向いてトイレから出ようとするのですがその時に女の子と目が合ってしまい、とても恥ずかしそうに下を向いたのがすごく可愛く思えました。

トイレから出ると手洗い場で2人とも手を洗い、神社から出て帰路についていました。

この神社は小学校の校区内であり、神社には女の子の友達も来ていてもしかしたら友達に今の光景を見られていたんじゃないかと勝手に想像して興奮してしまいました。

女の子がおしっこをし始めてから後始末が終わるまで数分の出来事でしたが、女の子のおしっこ姿が頭に焼き付いてしまいすぐ家に帰ってオナニーしたのは言うまでもありません。

今でも忘れられない強烈な出来事でした。











8
2025/10/22 13:22:10 (S4TxVeSG)
市じゃなく町に住んでいます。
高校生になって近所にできたドラッグストアでバイトを始めました。
そこで中学は一緒でも接点がない男子と再会しました。
そうなると共通の話題も多いし必然的に話すようにもなります。
あまり目立たない生徒でテニス部にいたって事くらいしか知らなかったのに不思議なものです。

職場は圧倒的に主婦層が多い。

彼はなぜだかやたらとパートさん達から評判が良かった。
私も接するようになってわかったけど、ちゃんと人の話を聞けるんてす。
俺が俺がってタイプじゃない。
極端な言い方をするなら、家で旦那からは古女房扱いされ、子供からはババア扱いされてるような立場の女からしたら、きっとすごく好感度が高いんだと思います。
例えば昼を跨ぐシフトで入ってると、ランチのお誘いはひっぱりだこなんだとか。
(そうした場合は同じ時間帯に休憩に入れるパートさんが勝つらしい)

私は母親ほど年が離れれながらもやけに気が合う高嶺さんからそうした事情をよく教えてもらっていたのですが、ある時休憩室で二人になった時にとんでもない話を聞かされた。

彼はわりとベテランの部類に入る竹島さんというなかなか美人な店員に寵愛されてるらしいのだ。
といっても家庭を持った主婦で彼より年が上ゃのお子さんまでいるらしい。
高嶺さんいわく、いわゆる本命的なポジションにいるのが竹島さんで、他のパートさん数人にも手をつけられているというからビックリ仰天した。

これは短い休憩時間にかいつまんで聞ける内容ではなく、仕事終わってからファミレスに河岸を移してあらためてじっくり聞いたほど興味深かった。

元々は竹島さんが彼を手中に入れ、それを偶然知った一人のパートさんが話をパート主婦の間に拡散…
それならと対抗意識を燃やした何人かが横槍を入れた図式らしい。
話が大っぴらにならないのはやはり皆浮気という事になるため、最低限の淑女協定が暗黙の了解で結ばれているそうだ。

彼に手を出したパートさん達の彼への想いは様々なのだろう。
一時の甘い恋心を抱いている人もいれば、セフレ感覚の人もいるという風に。

凄いのは主婦のそうしたそれぞれの欲望を満たしていると思われる彼だった。

高嶺さんは私に同年代として見るとどうなのと尋ねてきたが、彼を知る同級生全てが意外だと受け止めると答えた。

高嶺さん自身も出遅れた感があるから静観していたけど、こういう状況になりながらも問題を起こすことなく、何人もの女達からかわいがられている彼に興味津々になってるようだった。

それらが発覚して大修羅場にならないのは、息子ほど離れた年齢のせいかもしれない。

竹島さん以外は上手に仲良く共有しましょう的なムードになっているらしい。


そんな凄い話を聞いてしまって意識しない訳にはいかない。

私はかろうじて経験はあったものの、それで喜びを与えてもらった事はなかった。
あんな主婦の人達に重宝にかわいがられるくらいなんだから、絶対にただのおとなしい男子じゃないと思い直していた。

とりとめもなく脳裏に彼とパートさん達とのベッドシーンが浮かぶと、無意識に茂みの奥に指を這わせるようになる。

いつの間にか彼は私のオナペットになっていた。



9
2025/10/13 11:43:04 (LWhj.nFa)
学生だった頃、恋人がいながらも秘かに好きだった女性がいた。
彼女は純子と言って、恋人の友人だった。
外見は恋人のほうが美形だったけど、純子とは何となく雰囲気が合う気がした。
大学を卒業するとき、恋人は卒論発表してすぐ、アパートを引き払って帰郷した。
俺と最後の夜を過ごした恋人は、翌日、俺に見送られて東京駅から帰っていった。
「楽しかった。あなたとの学生生活は、素敵な思い出。じゃあね。さよなら。」
「元気でな。さよなら。」
あっさりとした別れだった。

俺は、恋人に遅れること10日後にアパートを引き払ったが、その10日間は、今も忘れられない日々だった。
恋人を見送った俺は、アパートに戻った。
すると、アパートの前に恋人の友人、純子が立っていた。
純子も卒業だったから、俺は、
「やあ。君はいつ帰郷するの?」
「10日後・・・」
「なんだ、俺と一緒じゃん。」
「彼女、帰ったんでしょ?」
「ああ、今、見送ってきた。」

暫しの沈黙の後、純子が、
「学生時代の最後の思い出、くれないかな・・・」
「え?」
「残りの10日間、私と過ごして欲しいんだ・・・この部屋で・・・」
「君の荷造りどうするの?」
「もう終わった。あとは最低限の荷物だけ・・・」
俺は、本当に好きだった純子を部屋に招き入れ、
「実は、俺も純子ちゃんのこと、いいなって思ってたんだ。でも、彼女いたし・・・」
「私は、前彼と別れた後の2年間、ずっとあなたが好きだった・・・」

自然と抱き合い、唇を重ねた。
恋人よりも美形ではない純子だったが、顔立ちが幼くて可愛いと思った。
美形ではないけど、どこか垢抜けない雰囲気が好きだった。
唇を離すと、純子は自分から脱ぎだした。
俺も脱いで、二人で裸になった。
恋人はムチっとしたお色気ボディだったが、純子は華奢で少女のようだった。
立ったまま、裸で抱き合い、お互いの股間に触れあった。
純子は、既に濡れていた。
「硬い・・・ずっと、欲しいって夢見てた・・・」
俺は、華奢な純子をお姫様抱っこして、ベッドに寝かせ、既に濡れている秘穴にイチモツを添え、ゆっくりと生のまま入れた。

純子の甘い吐息が聞こえた。
純子と抱き合うようにして、結合を感じ合った。
「純子ちゃん、生のままで大丈夫?」
「中には出さないでね。それから、ちゃん付けしないで・・・」
「分かったよ、純子・・・」
恋人より華奢で小柄な純子の秘穴は、恋人よりもキツく、しかも浅かった。
亀頭が子宮口に触れて、気持ち良かった。
子宮口に亀頭が触れるたび、純子が喘いだ。

唇を重ね、舌を絡め、貪るように交わった。
昨夜、恋人と最後の夜を過ごしたベッドで、その恋人の友人と交わることが不思議だった。
フィニッシュに向けて腰を振った。
アパートの部屋にパンパンという音と、アンアンという声が響き渡った。
俺はイチモツを抜いて、純子のお腹の辺りに精液をぶちまけた。
イチモツからビュービューと放たれた精液を、純子が嬉しそうに見ていた。
「好きな人が、私の身体で射精してくれるって、嬉しい・・・」
と言って、涙を流した。

この日から、純子と二人の生活が始まった。
たった10日間だが、とても嬉しかった。
朝、起きると朝起ちのイチモツを握られ、純子が跨ってきた。
朝は寒いから、上はパジャマを着たままだったが、やがて汗ばむくらいになると脱いで、純子の小ぶりな乳房を味わった。
二度寝して、朝とも昼ともわからない食事をして、片付けたら服を着たまま交わった。
そして俺の部屋の荷造りをして、買い物に出かけて、戻ったら風呂に入って夕飯前にこの日3回目の交わりは、クンニとフェラをたっぷり楽しんでから交わった。
純子の秘唇は、ヤリまくった恋人よりも綺麗で、純情そうだった。
秘クリも皮を被っていて、吸い出すようにして皮を剥いて舐めた。
そして、夕食を食べて、就寝前にこのひ4回目の交わりを持った。

こうして、1日4回の生セックスを続け、10日間が過ぎた。
お互いの荷物を送った俺たちは、東京駅のそばにホテルを取って、最後の夜を過ごした。
チェックインして、すぐにシャワーを浴びて、秘穴とイチモツを舐め合った。
対面座位で交わりながら、結合部を眺めた。
純子の秘唇が俺のイチモツに絡みついて、卑猥だった。
「恥ずかしいよ・・・そんなに見られたら・・・」
という純子を抱き上げ、後ろ向きにして、少女をオシッコさせるように膝を抱えた。
そして姿見の前に立ち、結合部を映して出し入れした。
小柄で華奢な純子でなければ、できない体位だった。

「純子、お前のマンコに俺のチンポが抜き差しされて、ビラビラがめくれてるよ。」
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
お前の本気汁が、白く泡立って、イヤらしいなあ・・・」
純子の秘穴が、ジュワ~~っと濡れていくのが分かった。
鏡に映る純子は、垢抜けない可愛さのままで、まるで田舎の女子中学生の淫行場面だった。
ベッドに戻ってフィニッシュを迎えた。

ホテルのレストランでディナーを食べ、バーで軽く飲んで、風呂に入って最後の夜を迎えた。
最後の精液は、小ぶりな純子の乳房にかけてやった。
もう一度シャワーで汗を流し、寄り添うようにして寝た。
明日は離れ離れになる二人は、手を繋いで寝た。

翌朝、下半身の重みで目が覚めた。
純子が、俺の下半身を露出させて、跨って腰を振っていた。
「オマケ・・・これが最後の最後・・・」
純子を抱き寄せ、回転して騎乗位から正常位に移ったとき、本気汁がやけに粘るなと思って結合部を見ると、
「純子・・・お前、生理が来ちまったよ。ティッシュを敷こう・・・」
大量のティッシュを純子の尻の下に敷いた。

純子をもっと味わいたかったが、シーツを汚してもと思い、フィニッシュに向かった。
「アァ・・・ねえ、生理着ちゃったから、最後に・・・中に欲しい・・・」
と言われ、
「よし・・・純子の中に俺の子種を注いでやるから、実家まで持って帰ってくれ。」
「うん。出して。おうちまで持って帰る。好きな人の精液をあそこに入れたまま帰るなんて、ゾクゾクしちゃう・・・」
俺は、純子に根元まで深々とイチモツ差し込んで、子宮に届けと射精した。
「アァ・・・熱い精液を感じる・・・初めての中出しが、あなたで良かった・・・」
俺を見つめる純子の目尻から、涙がこぼれた。

東京駅で別れた。
それぞれに乗る新幹線が違うから、駅前で別れた。
「純子・・・元気でな。」
「うん・・・大学時代、同棲した元彼。アソコに中出しされた元彼・・・忘れない・・・」」
「じゃあ、さよなら・・・」
「さよなら・・・元気でね。」

あれから20年が過ぎた。
先日、テレビで、俺たちが4年間暮らした大学の最寄り駅界隈が映った。
懐かしさとともに、思い出したのは恋人ではなく、純子だった。
そして、3年前の東京出張であの街を訪ねたことも思い出した。
仕事を終えて、卒業以来17年ぶりに立ち寄ってみた。
あの時もやっぱり、2年間付き合った恋人のことより、10日間暮らした純子を思い出していた。
妻子がいたけれど、純子がが俺の心の片隅にいることを確認した。
でも、純子と10日間暮らした俺のアパートは、もう無くなってた。
時の流れを感じた3年前を思い出した。

純子に、もう一度会ってみたいと思った。
あの時、純子と10日間暮らしていなかったら、こんな思いにはならなかったかもしれない。
純子、元気かな・・・
多分、一生会うことは無いだろうけど、幸せに暮らしているといいなと思った。
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