ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

1 ... 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 ... 200
2025/05/27 16:23:05 (/Lvk0PAS)
僕は始めてのオマンコ、チンポを締め付けたり緩めたりされ、ァ~マンコ気持ちイイ~感じる~ そう思いながら手を伸ばしオッパイを揉みだした、「乳首優しく抓って」僕はもうボタンを外してあったシャッに手を入れブラジャーに指を入れ乳首を摘まむと「アッァ良いわよ感じるわ」僕に跨り後ろ向きに座ってるママさんお乳首を触りながら自分でも腰を少し動かし始めると
「良いわよ私も我慢できないわ」そう言えばママさんお肩が小刻みに動いている、チンポの入ってるオマンコを触ってるのかと思ったが僕のチンポにママさんの手が当たる感じはしない、肩越しに覗いた、声も出なかった、ママさんが触ってたのは確かにチンポ「アッママさん」そう言うとママさんが腰を強く動かし始めチンポも強く締められ我慢出来ず逝ってしまった。
僕は何も言えず黙っていた。部長の声が聞こえた「どうだママのマンコ最高だろ女より気持ちイイだろうアッそうかお前童貞君だったな、」ニューハーフの子と笑いながら僕を見ていた。僕は気持ち悪く恥ずかしかったが確かに今までセンズリしかしていない僕には物凄い快感気持ち良さだった。ママさんがお絞りでチンポを拭いてくれたがそれは拭くと言うよりシゴキ、皮を上下に
ユックリと動かし僕は男だと解っていたのにまたチンポが起ってきた。NHの子がそれを見て「凄いわまた硬くして」そう言ってチンポを咥えてきて僕は逃げようとしたけどママさんに肩を押さえられあまり動けない我慢してるとその子の下の動きにさらに勃起して興奮してしまった。場長がその子の方を叩くとその子が離れ部長が僕のチンポをクチに入れた。ママさんが男だと
言うことが解り少し冷めかけてた僕のチンポはその事部長からのクチと舌の動きにこの気持ち良さだけが頭の中を駆け巡り逃げるどころか自分から部長の口の中でチンポを動かしてしまっていた。ママさんが「逝きたいんだったらそのままクチの中に出してあげて社長好きなのよ」そう言われながら僕はクチの中で逝ってしまった。
特別室を出てまたBOX席に戻った。「どうだ最高だろこの店、会員制でも特別室には誰でも入れるわけじゃない、ま~高いけどな」僕はまだこの異様な経験に興奮していた。部長が「お前も今から会員ぞそれも特別会員だぞ」僕は頷いてしまった。  翌日部長が「ちゃんと仕事しろよ」そう言った。僕はあの快感が堪らなくて数日後1人で店に行った。その日遅かったのか客は
いないと思ったがカウンターで飲んでいると特別室から4人の男が出てきた。お金を払う時チラッと見ると1万円札が何枚か見えた。少ししてNHの子が出てきてトイレに入っていった。「ママさんもしかして5人」 「そうよあの人達見られながらするのが好きなの激しいわよ」。僕は看板まで粘って飲んでいたがママさんがネオンを消しドアに鍵をかけ「あなたまたして欲しんでしょ」
僕が頷くと「でもこれ以上あんなコトしてると女の子と出来なくなるわよイイの」僕はもう女のことなど忘れていた。それから1カ月後僕はアナルに入れた時そしてアナルに入れられた時の気持ち良さを覚えてしまった。  今僕は部長のマンションで部長が喜ぶ女の下着姿でアナルに入れたり入れられたりして恍惚の寄りを過ごしている、初めてあの店に行った時ママさんンが言ったように
もう女の事なんか思うことはなかった。
551
2025/05/24 21:45:08 (KuIQM4AM)
京都山科の某公園で、久しぶりにフェラでご奉仕しました。
深夜限定活動なこともあって、なかなかお会いできる人がいなかったため、
とても興奮してしまいました。

約束の暗闇ベンチで待ち合わせて、来られてすぐに肉棒を出してくれたので
すぐに咥えてご奉仕を始めました。
早いピストンなどは苦手なので、ゆっくり愛撫するようなフェラですが、
甘い声や気持ちいいというお言葉をいただけたので、ご奉仕しながら
ドキドキしていました。

途中、興奮してくれたお相手が私の頭を掴みながら、前後にピストンを始めました。
興奮してくれているのが嬉しく、もっと気持ちよくなれるように舌を絡めながら
ピストンをお受けし、最後は口内にたくさん精液をいただきました。

まだごっくんはできないですが、とてもおいしい精液をありがとうございました。
またお会いできたら嬉しいです。
552

ヌードストレッチ

投稿者:takacan_pr2 ◆CSZ6G0yP9Q
削除依頼
2025/03/26 15:21:57 (EbOuZQRt)
先日すごい体験をしたので報告します。
ネットの掲示板で趣味でちょっとエロイマッサージをしていますと
少しお金はかかりますと多分シーツとかの洗濯代だけなかんじの
金額です。
指定され場所で待ち合わせして先方の多分住んでいるマンションに
案内されて、大きなキングサイズのベットに下着姿か全裸で
うつ伏せになって待ってくださいと言われて全裸で待っていると
足から順番にマッサージが始まって徐々に上へ
ももから鼠径部へ
私の場合、大腿骨というか足の付根が固くて
ストレッチしたいと伝えていのですが
鼠径部からおしりへ手がまわり
おしりの穴をもみほぐされて
入れても良いですかと言われ
流れでokしたのですが、もちろんゴムを付けてもらって
セーフで、そこから腰をふるのかと思ったら
挿入した状態でストレッチが始まって
非常に表現が難しいのですが
ストレッチで痛気持ちよくて
アナルにもう挿入されていて
微妙に動かしてくるのでそちらも気持ちが良くて
あっという間に指定の時間がきてしまって
たぶんすぐに予約して次回もお世話になると思います
初めて挿入された状態でのストレッチが
すごく良くて
553
削除依頼
2025/05/25 11:41:58 (O6ap4r3b)
僕は20人ほどの小さな会社に勤めてる、2年に1回の新年会その時僕は入社2年目だった。参加したのは事務の女性3人と合わせて15人散々飲みまくった宴会のラストはカラオケ大会当然僕も歌わさせられた、好きではないが仕方なく歌ってると二人の先輩が横に来て一緒に歌いだしたんだけど歌が終わると同時に僕の後ろに回り
ジャージとパンツを一気に降ろされた。一瞬何の事か解らなかったがステージの前に座ってた3人の女性が「ワァ~~」と声を出しながら僕を見た時自分の姿に気が付いた。チンポ丸見えそれも僕が今まで人に見せた事のないチンポ、実は僕のチンポは包茎短小勃起しても亀頭が半分くらいしか出なく15センチ位の長さ、酔ってる二人は
僕の手をを後ろで掴み僕が隠せないようにして「さ~お姉さんたち(本当は50過ぎのおばさん)去年入った新人若い皮被りの可愛いチンポです」他の男たちは拍手をしながらはやし立てていた。 僕はもう恥ずかしさを通り越して情けなくて会場を逃げ出し近くにあった開き部屋に入り泣いていた。15分位して部長が来て「悪いななんかアンナコトシて
新人をからかうのが恒例みたいになって止めるようにはいってるんだがな、ま~気にするな明日にはみんな忘れてるから」そう言われても僕は納得できず部長に泣きついてしまった。  背中を優しく撫ぜながら慰めてくれていた、僕はその時死んだ父親のような気がしてきて何故か嬉しかった。
くっつけてきた時僕も背中の手に力を入れてしまった、すると部長の手が撫ぜながら背中から腰にそしてお尻の方へ来て撫ぜ始めた。「おばさん達にチンポ見られて恥かしかったんでろ心配するなおばさん達も本当は嬉しんだよ」そう言いながらお尻を撫ぜる手が這うような感じになり僕は エッ と思い腰を引こうとしたが舞踊はその手を退けなかった。
「部長済みませんでした泣いたりしてもう大丈夫ですから」と言ったが部長は止めない、大柄な部長の手の力には逆らえず僕はただ「止めて下さい」と言うしかなかった。部長の手がジャージの中に入り冷たい手がお尻を這うそしてその指がお尻の割れ目に這った時僕は今まで感じた事のないおかしな感触を感じチンポが少し硬くなってきた。その指が割れ目を撫ぜるように這う、
お尻がピクンとしてしてしまった。部長が耳元で「まだ女とヤッタことないんだろいつもセンズリばかりじゃ物足りないだろ」そう言いながら手が腰を回りチンポの当たった「どうした硬くなってるぞ」チンポを摘まんで動かし始めた、少し硬くなっていた僕のチンポが本当に硬くなってしまった。  ズボンとパンツを足首まで降ろされ皮で括れを擦られ僕は気持ち良くて興奮した、
「アッ部長そんなコトウッ」部長がシャガンデチンポの先に舌を這わした時今まで艦居た事のない気持ち良さだった、目を下にやると部長の頭が少し動いているそしていつ脱いだのか部長もチンポをシゴイテいたがそのチンポは大きくズル剥け赤黒いチンポだった。僕は何も考えられず僕のチンポをシャブリながらセンズリする部長を見ていた、そして部長がチンポをクチに入れ
舌を這わした時僕は堪らず「ウッアッ部長出る逝く~~」と言いながら部長の口の中で逝ってしまった。驚いたのは部長が僕の出したものを飲み込んだことだ。ニヤニヤしながら「包茎短小チンポかいい味だぞ」僕は少し気持ち悪くなったがチンポの快感はまだ残っていた。  新年会の休みも終わり二日後会社に行くとおばさん達がニヤニヤして僕を見てたが我慢した。
その日の仕事終わり部長に「飲みに行くぞ」と誘われた。
554
2025/05/26 19:15:21 (8RgBMIy/)
大学3年の夏、高校受験の夏季講習のバイトした時の教え子に、ユニセックスな可愛いヨシオという男の子がいて、つい優しくしtら懐かれて、受験直前のバレンタインにチョコもらったんだ。
男の子にチョコもらうって、微妙だったけど、翌月、付き合ってた短大生が卒業して帰っちゃったから、ヨシオと付き合うことにしたんだ。
高校受験が終わったヨシオを部屋に呼んで、純情純朴な15歳のズボンを脱がせて、扱いて起たせた。
するとヨシオ、
「僕、お尻の穴でオナニーするんだ。先生、お尻の初めてをあげるよ。」
というと、鞄からローションを出してアナルに塗り始めた。

あどけない顔と細い身体、少年アナルに生チンポ挿入、入り口が妙に締まる独特の感覚だった。
ヨシオは、男にキスされ、舌をこじ入れられてて惑いながらも、感じてた。
舌が絡みつき、熱い吐息が漏れ、性欲が暴走していった。
少年チンポは勃起して揺れ、いつもオナニーで使う硬い無機質なアナルディルドとは違う、生のチンポを入れられて前立腺を突かれ、喘ぎが止まらない。
脚を開かせて、結合部を見れば、嗜虐心をそそられた。
初めて男に尻穴を犯されて、その快楽に酔い痴れる少年が可愛かった。

亀頭羞恥責めされながら、生チンポで前立腺責め、少年はアへ顔晒してアクメに酔った。
これでもかの前立腺責めにヘロヘロ、掘られながらトロリトロリと射精しながら泣き悶え。
射精する少年のアナル深くへ種付け。
可愛い学ラン少年のケツを犯す快感。
卒業まで楽しませてもらったけど、アパート引き払って帰郷する前、ヨシオを連れて初めてラブホに入った。

最後の精液をヨシオのアナルの奥に注いで、ラブホを出た。
ヨシオは駅まで見送りに来てくれた。
「ヨシオ、楽しかったよ。元気でな…」
「うん。先生も元気でね。さよなら…」
「さよなら、ヨシオ…」
手を振るヨシオの頬を涙が伝っていた。
男同士だが、愛し合った二人は、辛い別れを演じていた。

その後、俺は故郷で中学の時の憧れの君と再会し、中学時代好きだったと言ったら付き合えて、26歳同士で結婚した。
その2年後、大学のある街の地元民の学友の結婚式に呼ばれ、約6年ぶりに舞い戻った。
翌日、帰る前にヨシオの家に向かって歩いた。
すると、赤い軽自動車に追い越され、ヨシオの家の駐車場に停まった。
降りてきたのは背の高い女…いや、ヨシオだった。
ヨシオ…お前、カミングアウトして、本当の性に生きてるんだな…

俺はヨシオの家に背を向け、家路についた。
きっといい男がいるんだろうから、今更、ヨシオが処女を捧げた男が現れるべきではないと思った。
駅で、改札を抜けて振り返り、手を振るヨシオの頬を涙が伝ってたのを思い出した。
「ヨシオ、幸せになれよ…」
そう呟いて、新幹線のホームに向かった。
555
1 ... 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。