高校生の息子が私の友人をオカズにせっせと励んでる姿を目撃してしまいショックを受けました。 古くからの友人は今時専業主婦でいられるくらいには裕福な家庭の主婦。 持って生まれたふんわりとした優しそうな雰囲気があり、盛りのついた息子からしたら刺激される相手なのかもしれないが、私達はもう四十路を過ぎているオバサンだ。 そんなオバサンでもいいからしたいっていうのも驚いた。 しかも、友人が伝染して捨てていったパンストを拾っていたのだ。 (買い置きがあるから私がススメた。) 息子はそれを履いて、オバサンオバサンと切なげに性器をしごいていた。 子供がいない彼女が息子を昔からかわいく思っているのはわかっていた。 「ちょっと会わないと男の子はすっかり成長しちゃうのねえ…」 息子の二の腕をさりげなく掴んで感心する友人。 その発言に一抹のいやらしさを感じてしまうのは、私が欲求不満だからだろうか? 息子のあらわもない場面を見てしまった私は自室に戻り自らも同じことをしていた。 息子と友人が裸で絡まる映像が頭から離れない。 ただ、今までにないくらい夢中になって自慰に狂ってしまった。 何度高まっても全然満足しない。 こんなのは初めてなくらい燃えた。 それから私は何かにつけて息子と友人が会える機会を作った。 例えばお使い用事を言いつけたりするのだ。 知り合いからお土産もらったから、お裾分けを届けに行ってみたいな。 息子はあからさまに喜びを表さないが、けして拒否はしなかった。 私は内面どうしようもない嫉妬心を感じながらも、自慰に狂うという矛盾した行為をした。 それからしばらくして私は確信した。 二人が一線を越えたと… それは母親のカンでわかったが、息子の彼女と話していてもそれがわかった。 息子が休みの日に夕飯を済ませて帰った事があった。 かかった夕飯代をちょうだいとも言わないので、私は友人に会ってたなとピンときた。 私は息子が入浴してる間スマホを盗み見た。 まだ撮りたてホヤホヤでロックもされてない写メかなんかが見られそうな気がした。 母親のカンはやっぱり当たるんです。 息子と友人のツーショットがたくさんあった。 二人は裸だった。