娘と結婚して一年も経った頃。
義理の息子から告白された。
息子は全裸で私に好きだと言った。
ペニスをガチガチに勃起させながら。
身も心もお義母さんのものになりたい…
私だってずっと自制してきて同じ気持ちだった。
その晩は二人で狂ったようにセックスした。
娘からしばらく泊まり込みになるから、できるだけ彼の面倒を見てほしいと頼まれたのは、彼が浮気をしたあとだったからだ。
すったもんだあったが私は許すように説得した。
仕事にかまけて妻らしいことをしてあげてない娘も折れるしかなかった。
色々と料理をタッパに詰めて訪れた日、次の日休みだし泊まっていきませんかと誘われた。
もしかしたらとは思っていたけど、実際にその通りに誘われると心臓が跳ねた。
次の日に車で一時間くらいの湖のある緑地公園でフリーマーケットが開催されるという。
彼の知り合いが参加するらしく行く予定にしていたから一緒にどうかと誘ってくれたのだ。
お義母さんは自分の作った料理じゃつまらないでしょ?
彼は外食に誘ってご馳走してくれた。
帰ってきてからは軽く二人でワインを飲んだ。
先に入浴を進められたが彼に譲った。
入れ替りで入り娘の浴衣を着てでると、客間代わりの和室に案内された。
ちゃんと布団も敷いていてあった。
枕元にあるランプだけがほのかに点いていた。
「なんだか旅館に来たみたい…」
部屋を見回して私が彼を見ると、彼がガウンをいきなり脱いだのだ。
私は彼の名を呼んだ。
「ずっと好きでした。」
私は布団に押し倒され、さんざん殺し文句を囁かれ裸にされていた。
それでも口ではダメと言い続けたが、それはもっとと同義だった。
乳房を揉みクシャにされる頃には私も彼にしがみついて悶えていた。
尋常じゃない興奮に体は敏感になりすぎてクンニですでに果ててしまったくらいだ。
挿入前はペニスに手を添えさせて、
「お義母さんに導かれたい…」
と切実に懇願された。
正直挿入自体かなり久々だったので最初はかなりキツく、微かな痛みを伴いめり込んでくる感覚に身をよじった。
かなりはしたない声もあげた。
「お義母さん凄い…処女みたい…」
彼は歓喜の声をあげた。
「ずっと繋がりたかった…お義母さんの中にいるなんて夢みたい…」
彼の悦びが私にも伝染する。
私だってずっと彼が欲しかったのだ。
「お義母さん、前に子供はって聞いてきたでしょ?…笑って誤魔化しましたけど…今答えます。本当はお義母さんを妊娠させたい…」
彼の腰振りが1段加速する。
私は言葉にならずよがり声で嬉しさを表した。
「妊娠したい。私も妊娠したい!娘の前に妊娠させてっ!」
「大丈夫、彼女とは避妊してますから。お義母さん、孫は諦めてください。代わりにお義母さんを妊娠させますから!」
彼は野獣のように激しいピストンで私を射ちつける。
「お義母さんいく…出ちゃう…」
「いらっしゃいっ!いっぱい出して!全部そそいでっ!あなたの子供が欲しいっ!」
彼が愛してる愛してると絶叫しながら射精した…
2026/06/14 12:39:31
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