あんな電池で動くオモチャなんぞに////
負けないですよね!
想像、通りすぎ頭の中は実行犯・・・
当たってるでしょ
見えてます
俺には女の子はできなく・・・うらやましい
畑から帰ってみると娘な、あれは「レギンス」ってのかな、ピッタリしたグレーのを履いててよ、ケツのラインがまあ~~~~エロいこと。
パンツのラインがないのがまた、あれはTバックなんだべな。
まだまだケツも下がってねえしよ、そそるよなあ~~~。
もしかして俺を誘ってんのかなあ~~~
なんてな、勝手な妄想は危険だわな(笑)
だけどな昼に戻った時にはたしかジーンズだった筈なんだよな。
その格好で俺が座ってるソファーとテーブルの間に立ってテーブルを拭くんだわ、俺にピチピチのケツを向けてよ、そら勘違いも妄想もするわ。しねえ方がおかしいわ。
今までこんな事なかったしよ、つい勝手な妄想をしちまうわな。
ダメもとで誘って試してみっかな……なんて気にもなるよな。
だけど母ちゃんがなあ、
万が一娘がオーケーでも母ちゃんがいると娘は踏み切れないだろしよ。
だけど俺にはヤッパリ娘が俺を誘ってるような気がして仕方ねえのよ。
だけど、母ちゃんがなあ……しばらくは手を出せねえかもなあ。
今朝な娘が意味深な事を言うのさ。
「母さん今日はきげんがいいな」ってよ。そして「ふっ」と鼻で笑ったさ。
いやさ、夕べなどうにも我慢がならなくて寝たばかりの母ちゃんを起こしてな、やらしてもらったのさ。
「急にどしたのよ」ってよ、嫌がりはしなかったけど寝起きで直ぐに入れたからたまげてたな。まあ母ちゃんも基本スキだからよ直ぐにトロトロにしてな、
「どした、いっつもみてえに声を聴かせ、いくネえか?」俺がピストンしなら言うと
「いいさ、、いいけどっ、、アレに聞こえっから」娘にあえぎ声が聞こえると心配してよ、
「もう寝てるって、、ほれ、、、ほれ、どうだ?、、奈美、、ほれっ」
「あ、、あ、、とうさん、、、そんなにスたらっ、、はあっ、、おおイイっ」
しまいには奈美も我慢ならずにアンアンしてよ、56でもまだまだヤるのはイイんだな(笑)
でも俺の方はとうとう出さずじまいでな。
てのはさもう少しで出そうになった時に2階のトイレから水を流す音がしたのさ、
奈美が聞き付けて固まってよ、
「アレ、起きてっから、、やめれ」って言うの。
娘のドアがあいた音もトイレのドアの音もしねからよ、娘が音がしねえように気を使ってたんだな。つまり、俺たちがヤってるのを聞こえてたんだわ。
奈美が俺の腹を叩いて小声でヒソヒソ
「起きてっから……、、な?……あしたまたやらしてやっから……きょうは、な?」そう言うとベッドの頭の上からティッシュを抜くと俺の物と自分の股を拭いてパジャマとパンツを上げて終わりになったのさ。
多分気を効かしてんだと思うけど娘が珍しく昼まえから出かけるって言うのさ。免許の更新さ行くって。
で、奈美がご機嫌なわけよ。で、娘が母ちゃんに知られねようにコッソリと俺を冷やかすわけさ。
そら夕べは聞こえてさな、だってわざに娘に聞かせたくて俺は奈美とヤり始めたんだからよ(笑笑笑)
62のいなかジジイと56の女房とのオマンコなんて誰も聞きたくネえだろうから詳しくはやめとくな。
母ちゃんの携帯に娘からコレから出ると連絡があって直ぐに奈美が俺に「どうするの」と聞いたんだ。これは昨夜の続きをヤりてえんだなと思ってよ「行くか」と言うと「そだな」ってさ、まるで気の無さそうな返事をしたけど俺より先に軽トラの助手席に乗ってよ、やる気満々だったわ(笑)
家に入るとな、娘が昼飯を作ってあってさ、
「飯まえにすっか?」俺が言うと「いーよ?」と言うので後ろから抱きついて奈美の股を作業ズボンの上から揉んだんだ。
「フロは」と奈美が言ったけど「俺はいいけど、お前はよ」と答えると股をいじってる俺の手の上に手を被せてよ
「いーよ」って……
奈美の後ろから乳を揉みながらズボンの中に手を突っ込んでみたらもうトロトロに濡らしててよ、「おほほっ、……おおすげえな」と俺が言うと「入れっか?」そう言ってズボンをパンツと一緒に下ろすのさ。
応接間の低いテーブルに両手をついてケツを上げてな、ズボンは足首まで落ちたけどパンツはまだ膝の所にあったからあんまり足は開かなくてな、俺がズボンを下ろしてる間に奈美が自分で脱いで待ってたな。
俺の支度が終わったのを見て振り返るとまだ半立ちのチンポに
「舐めてやっか?」と奈美が聞いたので「いや、入れるわ」と答えるとまたテーブルに今度は肘をついて更にケツを高く上げたのさ。
チンポを摘まんで何度か奈美のマンチョのヌルヌルを擦り付けたあともうだらしなく広げて待ってる穴に押しこんだ。
「おおっ、、、おお、おおっ、、、おおいいっ」奈美の善がり声を聞きながらペチペチと今はすっかり弛んでしまったケツの肉に俺の股を叩きつけると波打つように肉が震えてよ、まだまだ使える母ちゃんだったな。
だってわざに娘に聞かせたくて
↑
悪いオヤジさんだ(笑)
いよいよもう一回も2回目も・・・
計画は練ってますね?そう思えてなりません
聞きてぇ~(って、俺もすけべーやね?)
風呂に入る前のあの匂う股はいいね^^;;;
3日ほど入ってないおめこの匂いは堪らん^^;
娘は帰って来てたわ。
まあ違反もないゴールドだから早いわな。
納屋に物を取りに行ったついでに家に入ると娘が家の掃除をしてた。
娘の車があったから帰ってきてたのはわかってた。
そこでな、話に進展がうったから聞いてくれや。
「どだった」免許の更新はどうだったかと俺は聞いたんだ。
どうもこうもないという返事をするかと思ったらコードレスの掃除機を止めて中のゴミを捨てろと言うのさ。
言われた通り吸引ノズルのパイプを外して外に出でサイクロン下のカップを外して溜まったゴミを捨てて玄関に戻ると娘は2階への階段を水拭きをしていたさ。
下からその尻を眺めながら掃除機の本体に吸引パイプを取り付けているとさ、
「私よりさ、父さんたちはどだったの」娘がそう言ったのさ。
「ん?……ナにさ」ドキッとして答えると、
「わたしも子供でないからよ、私に遠慮しなくていいんだよ」と、そしてまた「まえにも言ったべ?父さんが元気でうれしいってさ」後ろ向きで階段を拭きながらそう言うのさ。そして顔だけ振り返るとな
「ちゃんと今日はヤれたの?」とそう言ってニヤニヤ笑ったのさ。
「まあ、な、そうか、気を遣わせだな」何となく照れてしまってモゴモゴ言うとよ、階段の上から特大の爆弾が頭から落ちてきたわ。
「私のオモチャ使ってもいーんだよ」って、
「うっ!」掃除機を落としそうになったわな。
そして固まった俺にな
「ははは、父さん私が気づいてネと思ってたべさ」笑ってそう言ったのさ。
俺が娘の部屋を物色して四つのエッチなオモチャを見つけ動かして試したのを今回も娘にはしっかりとバレてたんだと。
「母さんに使いたかったらよ、貸してやっから言って」笑いながらそう言ったのでよ、
「おめ……」口ごもると後ろ向きでまた階段を拭きながら娘が「んん~?」と返事をしたのでな、
「父さんはよ、…」言葉が詰まったな
「んー、」もう一段下りて拭いてる娘が答えるのさ。
「オメに、使ってみてえ」ようやく言えたわ。
娘が階段を左右に拭いてる手を数秒止めるとよ、聞こえなかったみてえにまた拭きはじめたのさ。
下まで拭き終わるのを待ってると立ち上がってな「掃除機、もういいの?」と言うんだ。
俺がアメリカ製のコードレス掃除機を手渡すと「ん、」と言って受け取り和室に入ってな俺に雑巾を投げてよこすと畳の上に掃除機をかけ始めたのさ。
居たたまれない空気になってしまってさ、その後ろ姿に向かってよ「畑に行ってくるわ」そう声をかけたらよ掃除機を止めてさ。
娘が目があわねえくらいに少しだけ顔をこっちに向けてな
「かんがえとくワ……」そう言ったんだわ!
「そっが…」唾を飲み込んでな、ようやくそう答えると家を出て軽トラで畑に戻ったけど日焼けした奈美の顔を見たときによ何だか物凄い罪悪感を感じてしまってな、そのあとは仕事が手につかなかったんだ。
「かんがえとく」「カンガエトク」「考えとく」頭の中を娘の最後の言葉が繰り返し繰り返し……な、
今も目の前にその娘が何食わぬ顔で居るわ。
考えとく・・・の一言に
なやめぇ~(笑)
悩みますよねっその一言は!
悩み悩んで・・・
「私のオモチャ使ってもいーんだよ」ってこの言葉
は私にも使っても良いんだよとと俺は解釈したけど
畑仕事・・・娘さんが後を追って行き・・とか
想像しながら読み進んだんだけど・・
何食わぬ顔で。。。それは心の中は揺れてるかも?
想像させられます
やっばりセックスをされるってのは女にとって幾つになってもイイもんなんだなと思うなあ。
娘が言うとおり母ちゃんはずっと機嫌がよくてさ、そんな母親を見て娘が俺に目配せをしてニヤニヤ笑うのさ。
だけどさ、そういう理屈でいうとさ、娘だってヤりてえんじゃねえかと思うのさな。そら首ふりバイブもイイだろけどな、ヤッパリ抱かれて突っ込まれたりベロベロ舐められて逝くのがイイんじゃねえのかな。
これは勝手な妄想なんだろうか。
ご機嫌な母ちゃんの姿を見てるとよそう思えるんだけどな。
「かんがえとく」って言ったよな。
「いやだ」とは言わなかったよな。
つまりこれは暗に「いいよ」って事だと思うんだけどさ。
もうあれから10年も我慢したんだからよ俺も娘ももう解禁でいいだろうよなあ。
今日奈美に入れてみてあらためて思ったわ。
娘のマンチョはやっぱりイイわ。
もっとも10年前の記憶だからさ今はどうなってるのか知らねえけどな(笑)
中は体温が高くってよ、チンポをシットリと包んで温くてな、入り口がなゴム環のように狭くてよ、もぐる時に少しだけ抵抗があったかと思うとプルッと入ってよ、それが抜き差しするとまるで赤ん坊にでも掴まれてるみてえに穴の入り口がよ締め付けて擦れるのさな。まだあの感触が残ってんのかなあ……
子供を産んでねえからな今でも同じかもなあ
母ちゃんとテレビ見てゲラゲラ笑ってる娘のナマ足を見ながらそんなことを考えてたらよ、正面のソファーに座ってる娘が股を広げてるのが誘ってるように見えてよドキドキするんだわ。
あ、でも履いてんのは膝上の七分丈の白いカラージーンズだからエロくはねえよ、ファスナーでなくてよ3個の赤いボタンで前を閉じてるヤツでな、上はデカイ猫の顔がプリントされてる白いTシャツさ。
でもブラはしてねえな。アメリカンショートヘアーの猫が邪魔だけど確かにポチッとな、2つな……
もう気になって気になってよ、ついつい目がそっちを見てしまうわなあ。
娘もな、そんなスケベでアホな父親の視線を感づいててさ、テレビの下らない芸人のバカ騒ぎを母ちゃんと二人で笑いながら横目でチラチラと俺の方を見ては俺の視線の先を確認してんのよな、
娘のは自分でも言ってたけど大きくはなくてよ40にもなればやっぱりアイザックニュートンの理論には勝てないのさ。それでも可愛い乳なんだわ。
一度は娘と完全に目が合ってしまってさ、気まずいのなんのってな、でもそのあと両腕を上げてな頭の後ろに回して組んだのよな、
あれは明らかに俺に乳ポッチを見せつけてたんだと思うんだがなあ。まあ確証はねえけどさ。
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