40の行かず後家が「逝った」話し
娘に聞かれたら大変だな(笑)
ゴムを持って娘のベッドに戻った。
また並んで座った俺を潤んだ目で娘が虚ろに見てた。
照れたように髪をかきあげながら枕に顔を埋めて「ヤバい……いっちゃった」と恥ずかしそうに言った。
ゴムを枕元に置くのをぼんやり枕の中から横目で見てた娘が「くくくくっ……」と笑って「わだし、父さんに壊されそだわ」と言ったのさ。
そんな娘の肩を引いて転がすとうつ伏せにさせた。
「ケツ、あげれ」娘の腹の下に手を入れて持ち上げるようにすると四つん這いにさせた。
「かお、枕によ、……そだ、」頭を押して枕に顔を着けさせると尻を高く突き上げた格好にさせたんだわ。
後ろからマンチョを指で広げるとまた舐めてやった。
「父さん、、なあ~、……これ、はずかすって」娘が恥ずかしがって顔を枕に埋めて言うのを構わずに子猫がミルクを舐めるような音を立てて尻を撫でまわしながら丁寧に舐めてやったさ。もちろんケツの穴も許さねえさ。
あとで聞いたらケツの穴を舐められたのはい初めてだったんだと(笑)
逝ったばかりの直ぐ後にマンチョを刺激される辛さにシーツを両手で掴んで刹那がる娘をなぶりたおしてたな。
それでも直ぐにまた息を荒くし始めて俺を楽しませてくれたさ。
「父さんも逝かせてな……すぐだからよ」そう言うと微かな声で「んー」と返事をしたな。
膣に亀をあてがうとゆっくりと潜らせた。
カリが娘の中に潜ると後は一気に突きいれたさ。俺の股にたたかれてパンッと音がしてよ娘の尻の肉が震えてたわ。
「はアッ!」いきなり奥まで、体が押されるまで強く突き上げられた娘がつらそうな悲鳴をあげた。
括れた腰を両手で掴むとあとはもうメチャクチャに突きまくった。
パンパンパンパンパンパン、、娘のケツの肉がブルブルと震えてネチャネチャという怪しい音、二人の「はっ、はっ、はっ、はっ、」と言う苦しげな息づかいが部屋に充満していたな。
「おおすげえな、、お前の、、おまえのマンチョは、、おおスッゲ、、、ああいいぞっ」
娘の性器の具合を誉めちぎりながら連続で突きまくった。
「そんなだか?、、、そんだに、、わだすの、、いいっ?」枕に顔を埋めて激しく突かれながら隠った声で切れ切れに娘が答えてたわ。
「こんなの、、こんなにいいマンチョはよ、、はじめてだわっ、、おおたまんねじゃっ」出そうになって慌ててマンチョからチンポを抜くと娘が枕元に置いてあったゴムを摘まんで後ろ手に俺に手渡してくれたさ。
受けとるとゴムをスルスルと被せたあと娘の腰を押して寝転がした。仰向けになってくれた娘が「こうがいいの?」と言った。
「おめのかわいい顔みながら逝きてじゃ」俺がそう言うと嬉しそうに笑って両手を差し出し「おもいっきしだしばえじゃ」そう言って足を開いて高く上げた。
また娘の中に突っ込むと華奢な腕に背中を抱かれながら娘の体が次第に上へ上へとずれるほど激しく突いたさ。
突きながら乳を揉み、耳の穴を舐め唇を重ねて舌を絡めて、、、
「おつ、、ああダメだでるっ、、、あはっ、、はっ、、あはあいいっ、、、おおいいいぞっ、、」
娘が両足を俺の腰に回して組み付け背中に腕を回して密着するなか射精の強烈な快感を伴って痙攣を続けてたんだ。
腹で荒い息をしながら娘の前髪を撫で上げ暫く、長く抜かずにそのまま抱き締めていた。
荒い呼吸が収まらない俺に娘が囁くのさ。
「いがったの?」てな。
「いがったわ……マジでいがった」乳を撫でながら答えると
「ならいんだ……父さんにチビットだけ恩返しできたじゃ」娘がそう言ったあと「んフフフ」と鼻で笑ってたのさ。
「もチッと、こーしてていが?」俺が言うと
「いーよぉ?……わだしも父さんにまだだかれでたいわ」呟くように言って娘が目を閉じた。
これが1回目だったんだわ。
2回目はそのつぎの日、母ちゃんが旅行から帰ってくる前にリビングで一発やらしてもらったんだ。
その時に二人して互いに約束をしたんだ。
「これっきりにすんべな」って、そして「忘れんべな」ってよ。
この先もずっと三人で幸せに暮らして行くためにって、無かったことにして生きていこうって約束をしたのさ。
これはもう10年も前の事だわ。そして本当に娘とはそれっきりヤってねわ。
長くて飽きたべさ。
娘は今40になったしよ、あの可愛かった母ちゃんは今56でよ、俺なん今年62だわ。
それでもまだたまに母ちゃんを使ってたりするよ。
そんなジジイとバアサンのやるって恐ろしい話はしねえから大丈夫だ(笑)
娘は嫁に行く気は無さそうだしよ、孫も見れねえままだったな。
まあそれなりに人生楽しんだからいいけどもな。
この歳になるとよ、10年前、ってのはその言葉の前に「たった」がつくな……
たった10年前なのによ、やっぱり若かったんだなあ。今なら2日で3回もやるなんてよ、絶対にむりだわな(笑)
いつまでも抜かずに入れてるわけにもいかないから泣く泣く娘の膣から萎んだ物を抜くと娘が笑いながら俺の尻をペチペチ叩いて言うのさ。
「朝までこうしてっかと思ったワ」てな。
「えぃやあ…………お前、イがったわぁ~」まだ名残惜しそうに俺が言うと娘が体を起こして俺のチンポの根本を押さえながらゴムを外し口をクルッと器用に結んでティッシュにくるんだ。
「クチとどっちがイがったの」と娘が意地悪くニヤニヤ。
「ん?……んー、」答えを考えてっと娘がいきなり屈んでよ、だらしなく寝てる俺の物を摘まんで起こすと根元からカリまでギューっと絞り上げたのよな。したら中に残ってたのが亀の口からプーって溢れでてきてな、娘が唇を尖らせてチュッってそれを吸ってくれるのさ。そして亀の頭の全周を舌でぐるぐる舐めて掃除をしてくれたさ。
俺はその気持ちよさにウットリしててな……
すっと娘が掴んだフニャチンの根本を上下にプルプルと振ってなチンポに言うんだ、
「おつかれさま」ってな。
そして俺に抱きついて寝ると「父さんもな」そう言ってクスクスと笑うから俺も娘を抱き締めてな、二人でしばらく笑ってたなぁ。
あんな幸せな夜はなかったワ。
あ、2回戦だったなや。
すぐ余談に走るからな話が長げえっていつも母ちゃんにも娘にも笑われんだワ。
娘のベッドはシングルで狭くてよ、互いに寝返りもままならねえから娘が寝息をたてはじめてからそっと起こさねように抜け出して自分の部屋で寝たさ。
物音に目覚めるとパンの焼ける臭いとコーヒーのいい香りが下から上がってててよ。
そう、日曜だったな。娘が居たんだからな。
2階から降りていくと食卓にはもうスープだのサラダだの粗方食事が並んでて卵を焼いてる娘が俺を見もせずに「おはよー」と言ったんだ。
俺も「お早う」とだけ答えてイスに座って隣のイスに置いてある新聞を取って広げたけど昨晩の事が頭に残っててや、新聞の記事なんかナンも頭に入らねのさな。
目玉焼きの皿を俺の前におくとそんなソワソワした俺の頭のなかを見透かしてかよ、まるでからかうように俺の肩に手を添えると俺の隣の椅子に娘が座るのよな。
俺が何となく固まってると娘がな、
「ちっさい頃はよ、こうして父さんの横にいっつも座ってたな」って笑顔で言うのさ。
そだな、今はいつの間にか食卓を挟んで俺からみて母ちゃんの右隣に座ってて俺の横に並んで腰かけるのはホントに久しぶりだったんだわ。
「そだったなぁ……お前の頭を撫でるのが父さん毎朝楽しみでな」新聞を畳みながらそう言うと「わだしも撫でられるのが嬉しかったぁ」て言うのさ。
「また……撫でてもいがな」顔も見ずに俺が呟くと俺の顔を見た娘がクスッと吹き出してな
「いーよ?……なでて」頭をふざけて寄せたので頭に手をのせると何度も子供の頃みたいに撫でたさ。
目を閉じて口許に笑みを浮かべている娘の顔を見てたら堪らなくなって肩を抱き寄せると唇を合わせてしまった。
しばらく互いの鼻息を吹きかけあって舌を絡めてたんだ。
口を離すと娘が俺の肩を叩いてな、
「こんなことはしてなかったべさあー」そう言って笑ったのさ。
そして二人で朝食を仲良く食べながらその日の買い出しの予定だのなんだのを話してたんだけどな、会話が少しの間途切れた時にさ、
「また……やらしてくれっか?」思いきってそう聞いてみたさ。
すると椅子から立ち上がって食器を片付けはじめて返事をしないわけよな。内心(これはマズったかな)と反省してるとな
「コーヒー、のむ?」と聞くので「ん、」と答えるとコーヒーメーカーのポットからカップに注ぎながら小さく、短くポツリと独り言みてえにな
「きょう、だけな」と言ってくれたんだワ。
「すまん……」俺がそう言うと俺の後ろから肩に手を置いてほっぺたに軽くキスをしたあと
「なして謝るの、…こっちだってさ、そんなに求められだら悪い気はしねさ」そう言ってくれた。
そして「天気いーなあ、今日は洗濯物ほすかっ!」そう言って食器を洗い始めた。
でもな、洗い物が終わりコーヒーを飲んでる俺の後ろにまた立つと両腕をらな肩に回してきてさ、
「でもな……きょうだけな?」そう言ったんだ。
「だってさ、母さんに悪いがらさ」と、
俺の頭の上にアゴを乗せてさ、
「母さんな?、父さんのこと信じてんだ、愛してんだヨ……だがら……ゴメンな父さん」
それが胸に刺さってナンにも言葉が出なかったなあ。
でもよ、少しの間そうして後ろから抱きついていた娘が腕を離すとポンと俺の肩を叩いて嬉しい事を言ってくれたの。
「きょうだけなっ!」
あの日は母ちゃんから娘にメールで予定では7時にはバスが着くから迎えに来てほしいとあったんだ。娘も俺も買い物やら会合の打ち合わせやらがあってさ、二人して町へ出掛けたりしててなかなか落ち着かなくてさ、娘からは「きょうだけ」と言われてるのに俺はちょっと焦ってたんだわ。それでも来客まで有ったりしてよ、まあイライラの連続だったわ。村の知り合いが来てた時に娘がキッチンで茶を淹れながらそんな俺に小声で囁いたな。「イライラしないの、ひのべすたってんいいから」とな、時間がどうしてもなければ抱かれるのをもう一日先に伸ばしてもいいよと言ってくれたのさ。それで少し安心して落ち着いたんだわ(笑)邪魔っけな客がようやく帰ったのがたしか3時も過ぎたころでよ、茶菓子やら湯飲みなんかを片付けてる娘の尻を見てたら勃起はするわでもう我慢できなくなってな、シンクの前にいた娘に後ろから抱きついてしまったの。「父さん、、なあ父さんまって、」身を捩って嫌がる娘をさ、無理やり抱き締めてたわ。「もおー、、マテッ!」もちろんその時にシロはとっくにもう居なかったけどまるでシロに「まて」をするみたいに娘に言われてよ、思わず「はい」って従ってしまってた。すると娘は冷静だったよな。「ここでするなら上からあれ(ゴム)を持ってこねばダメだべ」そう言うと玄関に鍵をかけに行ったわ。客が年寄りでな、クーラーが嫌いなもんで開けっ放しの窓も閉めてカーテンも引いてよ、エアコンもつけてテキパキと要領のいいことよ。ゴムを持って降りてくるとティッシュやタオルなんかもちゃんと用意してあってな、俺が応接テーブルの上にゴムの小袋を3つ置いたのを見てゲラゲラ笑うわけよ、「父さん、そんなにやるつもり」と、娘は和室でやるつもりだったみたいで和室のエアコンもついてたけど俺はソファーで直ぐにでも娘を抱きたかったのさ。もうチンポもパンパンだったからな。ソファーに座ると俺の前に立って呆れたように微笑んでる娘の手を引いて抱き寄せた。俺の広げた股の間に膝をついてのめった娘の体を抱き締めるとキスをした。娘の頭を後ろから逃げられないように支えながら舌を絡めて…………娘が正座をすると俺のズボンのベルトを外し、フックを外してファスナーをさげてよ、パンツの窓から勃起したチンポを摘まみ出した。俺を見上げてな、「父さん、ホントに元気だナ」そう言って歯を見せて笑うのさ。そして顔を寄せてきた………………まあ~そのいいことよな、娘の頭を両手で捕まえながら身を捩って「おお、、お、、ああイイっ」と気持ちよさを伝えるとそんな俺を咥えながら娘が細めた目で笑うのさ。まだ部屋は暑くてな、娘がソファーに置いてあるタオルを取るとのけ反ってる俺の胸に置いたのさ。俺に顔の汗を拭けってことだ。それくらい俺は汗だくだったんだわ。そのタオルで汗を拭いてると娘が俺の履いてる七分ズボンとパンツを下ろし始めてよ、脱がし終わると立ち上がって履いてるスパッツの腰ゴムに手をかけて言うのさな。「脱がしてえ?」って、俺に脱がさせてくれるってのさ。男のイヤらしさをよーくわかった娘だわな(笑)俺がその黒いスパッツを下ろしてる間に自分はシャツを脱ぎ、花柄のブラを外してよ。スパッツの下から出てきたのはブラとお揃いの花柄のショーツだ。膝の下まで俺が脱がしたあとは自分で脱いでくれたさ。ソファーに乗り上がり跨がってしゃがむと尻の後ろに手を回して俺のチンポをつまんで入り口に案内した。場所が決まると俺の顔を見てよ、「おまたせだナ」と言ってしゃがんだケツをゆっくりと下げた。心地よくチンポを包みながら生暖かく濡れた膣に咥えこまれる感触に両手で娘のケツを掴みながらのけ反って呻いたわ。「んん、、あはぁきもちイイ、、」てな。娘の体重がしっかりわかるほど股と股とがくっつくと娘がゆっくりとその股を回転させるのさ。「いが?……こーすっと、、ほれ、……どンだ?」時計回り4回、反時計回りにも4回、そして次は前後にゆっくりと擦り付けてケツを振って娘の膣の中でチンポを捏ねられてよ、目の前には娘の可愛い乳が2つ、首から流れ落ちる汗が一筋その谷間をつたわって光るとヘソの窪みへ……「父さん、、でそになったら言ってな?」そう、まだゴムをつけてなかった事をその言葉で思い出した。そうやってこの娘を奈美の腹に種付けして孕ませたんだっけな、繰り返す訳にはいかねえし、ましてやこのマンチョはおらの娘のマンチョだからな、そんな事を考えていたら娘が今度はおらの肩に捕まってケツを上下にリズミカルに振ってな、抜き差しを始めたのさ。ソファーのバウンドを利用してな、自分でも覗きこむから娘の髪がおらの前で邪魔をするのでそれをかき上げてピチャピチャと音を立てるそこを見てみるとミルクのように白く泡立った大量の娘の滑りが剃りあげた俺の股を濡らしてて竿の途中で上下するときにはまるで白いリングのようにまとわりついては流れ落ちるのさ。股が密着して深く差してから抜き... 省略されました。
奈美の話から始まったのにいつの間にか娘とやっちまった話になってるわな。
ま、人生色々あるのさ。
折角娘がゴムをつけてくれたのに一度外すことになったんだ。
意図せず結果的に3つ持ってきたのは正解になってたな。
着けたままでも良さそうなもんだけどさ何かとやっぱり感触が鈍るからな、それに残り2枚も有ったしな(笑)
俺の方の波が引くまで体勢を逆転して娘をソファーに寝かせてさ、肘掛けを枕にして片足を背凭れの上に、もう片足を床下ろさせて大開脚さ。今度は俺が床に膝をついて娘の股の間に顔を埋めてたんだけど盛んに娘がこの格好を恥ずかしがったな。
ようやくクーラーが効いてきて涼しくなってきてたな。
前日には自分の娘のマンチョを舐める事を躊躇ったのにその時は迷いなくベチャベチャと無心に舐め回してよ、娘も恥ずかしいどころでなくなってな、腹をビクビクと痙攣させながら喜んだのさ。
尻の割れ目を伝ってダラダラと流れてソファーのレザーを濡らす娘の汁を見てたら我慢ができなくてよ、立ち上がって娘の枕にしてる膝掛けに片足を乗せてチンポを娘の唇に近づけたんだ。
するとよ娘が玉袋を掴んで下から亀の首もとをベロベロと舐めるのさ。
「はっ、はっ、」娘の熱い息がチンポニ心地よくてな、たまんねかったもんだ。
手をのばしてよ、娘の豆を皮ごとぐるぐると回転させて揉んでやると背凭れに上げた足を下ろして股を閉じ合わせて娘が刹那がって喘ぐのさ。それがまた堪んなくてよなあ、開けた娘の口にチンポを掴んで押し込んでよ、
鬼のような親だわな。
「んうーーっ、、、んうんっ、、」クチのなかに膨れたチンポを押し込まれて苦しげに呻く娘を眺めてたら……
娘の温もりと滑りを感じてるチンポの先から下っ腹に鈍く痺れるような甘い切なさが襲ってきたのさ。
さすがにもう俺も我慢の限界でな
「ダメだダメだっ!、、でちまうっ!」そう叫んで腰を引いたさ。
危なかったけど何とか射精は留まってな、テーブルの上に置いてある二つ目の新しいゴムの袋を裂いて取り出すと娘がいつの間にか起きあがって取り上げてチンポに被せてくれたのさ。
「もういーの?、だすの?」と言いながら俺を見上げてゴムの上から軽く握って前後に扱いたわ。
「ん、ダメだ、だしてえ」俺がそう言うと
「ん、いーよ?」そう言うとソファーの縁から尻が出るほど寝そべった娘がM型に股を広げて足を持ち上げた。その曲げた両膝の下に俺は腕を差し入れて更に腿を上げさせると自分の腹の上から娘の手が伸びて俺のチンポを穴に案内してくれたんだ。
一気にヌルっと根本まで差し込んだ。
あとはもうただただひたすらにクチャクチャクチャクチャ……ただ突きまくった。
サービスだとは思うが娘が激しい快楽の悲鳴を上げ続けてくれてな、そりやあ堪んなかったわ、
あっという間に猛烈な苦しみにも似た鈍痛が下っ腹からチンポに向かって突っ走ってきてよ、その細い管を無理やり押し広げながら出てこようとする快感が、続的に収縮と痙攣を繰り返しながら襲うのさな。このマンチョに、俺だけのマンチョに出して孕ませてえってよ、本能的に腰が突き上がるのさ。
「ああでるっ!、、あはぁイイッ、、あっ、、、うあッ!、、はっ」
眉間にシワを寄せた娘がその俺の射精の痙攣をしているあいだ、ずっと絡み付けるような目で見続けていてくれたの。
その目はまるで「これがむすめの中にだす喜びだよ、父さん、わすれないでね」……そう言ってるように思えてな、
感謝して、感謝して娘の裸体を抱き締めていたな。
今でも顔を見るたび感謝してるのさ。
40になっても可愛くてよ、またヤってみてえと思うことも正直あるわなぁ……
続きっていうか、母ちゃんが帰ってくるまでまだまだ時間があったからな……ベッドと違ってさソファーの姿勢は終わってから長く入れたままでいるのは無理があってさ、本当は抜かずに暫く入れたまま楽しみたかったんだけど娘も辛そうだったので仕方なく抜いたんだわ。娘が俺のゴムを外してくれてな、見上げてよ「あんまし出てねな」って笑うのさ。それからまたソファーに腰掛けたまま前屈みになるとダラリと垂れ下がった俺のチンポを咥えてくれてさ、また指でリングを作って根元から何回か中に残った汁を扱き出してさ亀が痺れるほどギュウギュウ吸ってくれてな、「ああ~それ、、おおイイわぁ~ 」娘の頭を撫でて呻くと娘の目が嬉しそうに笑ってな、もう何も出なくなってからもずっと吸ってくたもんだった。「ありがとな、……疲れたべさ」腰を引いて娘の口から抜くと娘の前に膝をついて力一杯に脇の下から背中を抱き締めたさ。「なんも……父さんこそ、スゴかったな」そう言って俺の頭を撫でたあと「スゴくてたまげたわぁ、ホントに50過ぎてんの?」そう言って娘が笑ったのさ。「お前あんまりがよすぎてな…………たまんねがったじゃ」娘の乳首を舐めながらそう言うと「そっが、……んだらいがったなぁ、…とうさん」娘が愛し子をあやすように俺の頭を撫でてくれたのさ。ふと振り替えって壁の時計を確認したらまだ5時前でないの、「ははっ、しんぱいね、まだ大丈夫だ」娘が俺が母ちゃんが帰ってくる時間を心配したと思ったんだな、そう言って笑ったけど娘の乳を吸ってるうちにちょっと試したい事を思いついたのさ。「な、オメの部屋さいくべよ」娘の体を離し広げた股の太ももを両手でスリスリと撫で上げながら俺が言うと目を見開いてな、「まだやんの?……てか、でぎんのけ?」と娘が呆れたように笑ったさ。「ちょっとさ、頼みがあんだ」そう言って俺が立ち上がると娘の手を引いた。「たのみって、なんさ」娘が散らかった自分の服やら俺の脱いだ物を拾って抱えると俺の後ろから階段を登ってきたんだ。また娘の部屋は暑くてな、クーラーをつけても冷えるには時間がかかってたな。俺も娘もまだスッポンポンだからよ娘が持ってきたタオルでしきりに俺の体の汗を拭いてくれてたな。「オメの乳はかわいな」ベッドの右に腰かけてる娘の乳を左手で撫でると娘が俯いてそこを見てな「ちっせェべ?」と笑うのさ。そして「で?、たのみってナニさ」と言うんだ。「だめならイんだ」口ごもる俺に「言わねばわかんねしゃ」そう言うもんでよ断られる覚悟で思いきって言ってみたんだ。「この下にあったアレよ、使ってみてえ」ってさ。娘が俺の顔をじっとみてよ、なんも言わなかった。「父さんさ、あんなの使ったことねくてよ、どんなだかさ……」あまりにも娘が見つめるので言いながら恥ずかしくなって下を向いてしまったさ。すっとよ、娘が「ククククっ」と笑いはじめてな「私に使ってみての?、あははは、父さんでばやらすいなあ~、あははは」俺の肩を押して笑ったのさ。そして「いーよ?……そんだにかしこまらなくても」そう言うと立ち上がってベッドの下の引き出しを開けるとたくさんのパンツの奥から娘がバイブを取り出したんだ。例の覗き見した時のピンクと白い握りの、振動部がグレーのやつさ。「はい」特別にためらう訳でもなくよ俺に軽く手渡すのさ。「いづもこんなの使ってんの?」俺が聞くと娘がコードを伸ばしてベッドのコンセントに差し込みながら「もお、そんだなこと……恥ずかしいべさ」そう言うとベットに寝転がった。「ホントに使ったことないの?」薄い夏がけをかけて体を隠しながら娘が聞くので「ん、見たことはあるけどな」バイブを眺めながら答えると「アダルトでか?」娘が夏がけから目だけを出して聞くのさ。「まあな、だな」と答えると「父さんもそんだなの見でんだな」そしてクスクスと笑うのさ。そしてな、笑いをやめると……「ききて?」と言うんだ。「え?」「さっきの、聞きてえ?」娘が真面目な目で聞いたわ。そして……「つかってるよ?……」と「え?」なんて返していいかわからずによ、それだけ返すと「ちょっと前までな、毎晩使ってたわ」と、そして夏がけで目も隠すと「もおー、パパのエッチ」とからかい夏がけのなかで「あははは」と笑うのさ。俺が横に添い寝をすると娘が体を少しどけてくれてよ、... 省略されました。
4投稿者殿があんまり煽るから書くつもりがなかった娘の恥ずかしい話まで書くことになってしまったわ。
あまり書くとかわいそうだと思いながら勢いで書いてしまって……ないとは思うけどもしもこんなことを書いてるのが娘にバレたら大変だわ。自分の出生の秘密までよ、母親が16で自分を産んだことはもちろん知っててもな、まさか神社の裏で父親が立バックで母とヤってできたとかまで知りたくはねえだろよな(笑)
しかも射精のチンポの抜き遅れでよ、
まあ40にもなればさそれくらいの話で家出したりはしねえだろうがさ(笑)
でも、あいつは、あ、娘な、40にもなって男もなしで欲求はどうしてるのかな、まさか毎晩バイブを使ってる訳でもねえだろしよ。
性の欲求は並みより強いはずだとおもってんどけどよ。
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