キュロットスカートとか出始めのころ
俺はまったく知らなかった。で~な
俺は手を突っ込んだらあははh。的が外れたと言うか
当てが外れた(笑)
あれはまあ広がりがあり目的地まで行進できたw
ああ俺も同じように見つめたい
「おはよう」て、俺の肩に温くい手を置くのさ。その手が肩を掴んで撫でてから離れてよ、
「ん、、お、はよ」思わず声が上ずったのが恥ずかしくってな、食卓を挟んで右前にいつもの位置に座る娘がそんな俺を見透かしたように俺に微笑んで見せてな、意味はわかんネけど「ウンウン」とでも言うように小さく2回頷いたんだ。
「味噌汁、玉子おとす?」奈美が娘に背中向きで聞くと「うん」と娘が答えた。
するとテーブルの下で娘の足がよ爪先で俺の向こう脛を撫でるのよ。
そしてな……
「父さん、なんか元気ないの?」と言うのさ。
「なんで、、別によ……」しどろもどろで答えると「ん?、何となくさ」そう言った時もまだ娘の足の指が俺の足の甲に乗ってよ撫でるのよ。
俺はもうどうしていいかわかんなくなっててさ、そしたら奈美が振り向いて漬け物の皿をテーブルの上に置いたのでやっと娘の足が素早く離れてよ、
娘も何だか早く俺とヤりてえのかなぁ……って、
あと1週間、こんなでおらは我満できっか不安だワ。
奈美が畑でスマホをじっと見てるからよ
「なしたのさ」と声をかけると
「アレな、明日休みなんだと、だから買い物に付き合えって」と言うのさ。
「ん、行ってくれば」と俺が答えると作業ズボンのポケットに携帯をしまいながら「ん、私も色々あるしな」と言うのさ。
(べつに土日でイかべな)と、思ったけど娘にも何か思惑があるんだろうと思ったのでよ。
俺じゃなく母ちゃんに連絡をしてくるところが娘の周到な所だわ。妙に誘ってるクセに奈美にはバレないように立ち振舞ってんのな、女も40にもなれば中々の雌狐ぶりを発揮するもんだわな(笑)
何をたくらんでるやらよ。
「父さんおはよう」
今朝も娘が起きてくると俺の肩を揉むようにして朝の挨拶をした。
まだ朝食の支度が始まったばかりだったので俺はソファーに座っててよ娘も俺の正面のソファーに腰かけて足を組むのさ。下に履いてんのが例のグレーのキュロットでよテレビを見ながらまた片足の膝の上に足首を乗せてよ、……今朝は真っ白のパンツよ。
俺に茶を入れてくれてテーブルに湯飲みを置いた奈美がさすがに言ったわな。
「あーんたはよぉ、パンツ見えでっから」と、
「ん?、ああそお?」テレビのリモコンを操作しながら気の無さそうな返事する娘にさ
「父さんだって男だからな?あんたが平気でも父さんが恥ずかしいべさや」奈美がそう言うと娘が俺をみて
「ははっ、父さん娘のパンツ見てドキドキしてた?」からかって笑うのさ。
「ばか」茶を飲みながらテレビを見て答えると「しねえってよ、あははは」笑う娘に奈美も「ばか娘」と言って笑ってキッチンへ飯の支度に行った。
娘が奈美の背中を目で追うと俺と目を合わせてニヤニヤしながらキュロットの裾をつまんでピロッと横に広げて白いパンツを見せてくれたのさ。
男の悲しいサガでよ、つい目が行くわな。
スッとな、俺の顔を見てベロを出して見せると立ち上がって「母さん手伝おうかぁ?」と言ってキッチンへいくのさ。
この娘の挑発を受け続けて俺はどうにかなりそうでよ、たまんないワ。
さっきも俺とすれ違い様によ俺の尻を叩いて言うの、
「火曜まで母さんとヤったらダメよ」ってよ、
そしてな「ふふっ」って笑うのさ。
今日は会社を休んだ娘と奈美が町に下がって買い物に行くんだと。
「ナニ買うのよ」と奈美に聞いたら「ん?、んー、色々とな」と生返事が気になってよ
「俺もいくか?」と言うと娘が奥から「母さんと二人で行くから」と言うの。
奈美が納屋に行った隙に娘が俺に囁くのさ。
「がんばって我慢しててな」ってよ、そしてズボンの上から俺のチンポをギュッって握るのよ。「おっ、お、」そら思わず声が出ちゃうわな。
パッと抱き締めると娘の唇を吸ってしまったわ。
数秒だけじっとして受けてくれたけど俺の手が娘の股に伸びると直ぐに俺の肩を押して離れてな
「母さんに見つかったらよ、、我慢してて」
そんな殺生な事を囁いたあと2階の部屋に上がってしまったんだ。
そのスゥエット生地で柔らかそうなグレーのキュロットのケツを階段の下から眺めながら自分のチンポを握ってしまう恥ずかしい父親さ。
娘の車で奈美が帰って来た。
入院ても一日だし殆どは検査着を着てるからパジャマの替えも要らないしな、大したものはないのさ。
他にはドラッグストアーで生活用品なんかをゴソゴソ買ってきてたけど娘が仕事を休んでまでの買い物とも思えなかったのよな。
で、奈美に聞いたわ。そしたらよ……
「私が言ったっていわねえでな」と前置きしたあとだ、実は奈美のかかりつけの婦人科さ行ってたんだと言うのさ。
「今な付き合ってる彼氏がよ、避妊してくんないんだと、だから母さんのもらってるピルを分けてくれない?って言うからよそんならあんたも自分で貰ったらいいべって言ってよ」
そういう事だったらしいわ。
「男がいたの」俺が聞くとよ奈美が「いるらしいワ、だけど結婚する相手ではねえんだとよ」母ちゃんが買ってきた物をしまいながら話すのさ。
「それどういうヤツよ」ちょっと不服そうに言う俺に後ろ向きのままよ
「相手には嫁がいるらしいワ、しかもうんと年上なんだってよ」と言ったのさ。
「不倫か、年上っていくつよ」イヤな予感がして更に聞くとよ
「お父さんくらいなんだってよ」そう答えた奈美が笑うのさ。
(笑い事じゃねえよ、、そら俺の事だ)
「ついでに私ももらってきたんだぁ」奈美がそう言うと「センセーに父さんのこと誉めらしてだワ」と言って笑うのさ。
「なにをよ」と聞くと
「あははぁ~、父さんはゼツリンだなあってよ、あははは」……だ、そうだ。
とにかく娘も母ちゃんの持ってるバカ高いけど確実という事後避妊薬を持ってるのな。
そこの病院は今時珍しい院内処方だから奈美も娘も安心ナンだろさ。医者も奈美よか年上のオババだしよ。
娘はまた車で出掛けてるんだワ。
正月ではねえけどよ待ち遠しいなや。あと6日だの我慢だ。
「もお~いーくつネルとー、オマンコ日~」てかよ?(笑)
「しっかしヨ、わかんネもんだな」と、奈美。「なんがさ」と俺。
奈美が言うには残業するでもなく土日は家にいてよく付き合う男がいたもんだナと言うのさ。確かにそらそうだわ、いくらオモチャでマンチョを捏ねくったり痺れさせたりしてるってもよ、なかなか我慢できねえべもな。
娘も俺とのセックスにクスリを用意するとか、そんなに気合い入れて楽しみにしてるならよ俺も頑張らねえとな。
娘は帰ってくるなり「アツーイ、お風呂入る!」そう言って2階へあがると着替えを持って降りてきた。
お風呂と言っても娘はいつもシャワーだな。
ビチャビチャとお湯が床にこぼれ落ちる音が聞こえてよ、
リビングを出ると廊下があって正面が玄関、右に曲がると左に脱衣場、ランドリー、ドレッサー、お風呂があり右にはトイレのドアがある。脱衣場にも引き戸があるけどその音は引き戸が開いてる音さ。
奈美は隣の家に用があって出かけていないしよ、隣と言っても自転車を使う位離れてるんだわ。その更に隣が奈美の実家、米作り農家だな。
トイレに行こうとして風呂の前を通るとやっぱり引き戸は全開たったな。
脱衣カゴの中に娘のパンツが……薄い黄緑色の跨ぐりと腰ゴムに白く細いフリルだった。
シャワーのスリガラスの折戸にぼんやりと透けてる娘の肌色、シャワーの音を確認しながらそのパンツを手にとって裏地を見ると白い当て布に薄く黄色の汚れが縦に……
もうたまらずによ罪悪感イッパイで匂いを嗅いだわ。これが懲りないバカ親父の失敗だわ、ヤッパリバレたのさ。
女ってのは脱いだ下着の状態をみんな記憶してるもんなのかね……
トイレから出てリビングに戻ってテレビを見てると奈美が帰って来てよ晩飯の支度に取りかかるのさ。忙しい合間に俺に麦茶を出してくれると娘が風呂から出てきたのさ。「あんたも飲む?」奈美が聞くと「んー、おねがい」と言ってタオルで頭を拭きはじめたんだ。
いつものパジャマ代わりのグレーのスゥエット生地のキュロットスカートを履いてよ、期待して待ってたけどなかなか足を組まないんだわ。奈美が氷入りの麦茶のコップを娘の前に置くとそれを取って半分くらい一気に飲んでよ、コップをテーブルに置いたのな。
奈美が風呂に行ってよ浴室乾燥機のスイッチを入れながら叫ぶ声がした。
「あんたよー、カビるから乾燥入れろっていってるべー?」と、
「あーっ、わるいっ、忘れたー」と返事をする娘。奈美も文句を言いながらもよく動く働き者だわ。
またキッチンでオカズ作りを始めた奈美をチラッと見ると娘が奈美に聞こえないような小声でよ……
「父さんさ、欲しかったら言ってな?」と、
「ん?」(内心ヤバいとは思った)
「こそこそしなくてもあげっからさ」途中でまたチラッと奈美の方を確認しながらそう言うのさ。
もう俺は恥ずかしくってよ、うつ向いていると立ち上がって俺の横を通りドレッサーへ向かう娘が俺の肩に手を置いて耳に顔をサッと近づけてな、
「ナンも怒ってねから」と囁いてくれたのさ。
子供じみた事をやらかしてしまったなとマジで恥ずかしかったわ。
俺もよ、
あとから考えたわ。……よっく考えてみればよ、風呂に入るのには服を脱ぐわけでよ、脱衣場の引き戸を開けてるってよ、それに脱いだら普通は洗濯機に放り込めばイイのによわ俺に見てくださいと言わんばかりに一番上にパンツを置くってよ……あれはヤッパリ俺を挑発して楽しんでたんでないか?、てな。
だけどさ、奈美もいつ隣から戻ってくるかわかんねえしよあの場面では俺にはどうにもならなかったわな。
娘はよアホなこの父親が自分とやりたくてやりたくてチンポおっ立てながら犬みてえにハッハしてんのを見て楽しんでんのかもな。
だからいつどんな状況で俺にゴムなしでヤれてもいようにアフターピルを手に入れとく必要があったんでなえかな……なんて……思ったりな。
でもそんなの娘とヤりたい一心の俺の妄想かも知れねえしよ、まず娘が言うとおり母ちゃんに知られないことが一番だしな。
毎日が切ないワ…………
娘も仕事でいねえし、書くことも見つからねえしな。
しっかし60も過ぎてからこんなにヤりたくなる日がくるとはよ……
ヤッパリ「娘」と言うのは特別ナンだワ。
あれとやってから10年も我慢してきたってのによ、俺は全く……みっともねえ話だな。
ああだけど、もうよ、あれとやりたくて仕方ねえのさ。またあの具合のいいマンチョさ突っ込みてえの、そして思いっきり中で出してえ。
あれの前歯に俺の歯をガチガチ当ててよ舌ば吸って上顎をべろべろ舐めて、乳をプニプニと揉みながらよ……娘の汗と俺の汗でヌラヌラベトベトになりながらよ…………
おお早くヤりてえなあ~。
あれが毎日まいにち目の前に居てよ、エロい誘いをかけてくるのに指どころか髪の毛一本も触れねえ、こら完全に拷問だわ。
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