「子供ができたら男なんかもう要らねんだと」
奈美が呆れ顔でそう言うのさ。
お腹の子の父親はどうすんのかと娘に聞いたらそう言ったらしいんだわ。ちょっと心がズキズキしたけど、もう転がってしまったことだから今さら遅いわ。このまま成り行きに任して行くしかない。
俺の子を俺の娘が産んでくれる。
初めはよ、物凄い罪悪感があったけど今は喜びしかないの。はやく赤ん坊の顔が見たくて仕方ないわ。
娘も同じ事を言っててよ、いつだったかヤり終わった時に「おまえ父さんの子を妊娠してホントに後悔ないの?」そう聞いたら俺の物を後始末してくれながら見上げてよ「こーんなに娘とヤりまくっでぇから今さらナニ言ってんのさ」そう言って笑ったのさ。
そしてまだ生の青臭いような精液臭のする口を寄せて俺にキスをしたあと
「なんも……嬉しくてうれしくて、幸せだわ」
そう言ってくれたのさ。
娘が言うにはよ、ずっと俺の子を産みたいと思ってたんだと。
「中学の頃からだ……妊娠するなら父さんがいいってよ……」
なんちゅう告白だったかよ、言ってくれたらなんぼでもしてやったのによ、
あの頃はもうただただ可愛がってたからな、ナミ奈美の中学の頃に瓜二つでなあ……
朱塗りの剥げ落ちた村の社の裏壁に両手をついた奈美の後ろから入れて散々に突きまくってできた娘だもの、惚れた女が俺の子を産んでくれてよ、その子がおっきくなって今また俺の子を妊娠してくれてる。
2倍?いやいや2乗の喜びだわ。
「名前、考えてくれた?決めた?」って聞くからよ男の子なら、女の子ならと3つずつ紙に書いてみせるとソファーに寄りかかってそのメモ紙をしばらく見てからよ、「これの中ならどれでもいいの?」って聞くの。
俺がいいと答えると男女1つずつ選んでくれたんだ。
「父さんは生まれる前にどっちか先に知りたい?」俺の横に座ってきて聞くの。
娘の腰を抱き寄せてお腹をさすりながら「いや、楽しみは赤ん坊の顔を見るまでとっとくわ」と言うと「そっか、わがった」そう言って娘が俺の肩に頭をのせたとき風呂の戸の開く音がしてよ娘がパッと立ち上がって正面のソファーに戻ったの。そして俺の顔を見ながらいたずらっぽくクスクスと笑うのさ。
このままずっと幸せが続けばいい……
そう願うばかりだ。
今日は村の社に手を合わせにいってくるかな。
子供が生まれるっちゅうことでにわかに我が家はリフォーム騒ぎだわ。
2階にもトイレと洗面台を作るんだと、
あと小さな給湯も欲しいとかベランダを広くしたいとか、やれ金がかかること(笑)
金など全然惜しくねえけどな。
いっそ新築すっかと言ったんだけどもそこまでは要らねって言うのさ。
前置きが長げえけどそんなわけで明日はこの辺りじゃ1番デカイホームセンターに二人で行ってアレコレ考えようって事になってんの。
娘の仕事もコロ助のせいでさっぱり暇らしくてよ、在宅勤務という名の休みなんだと。
奈美は行かないって言うから娘と朝からラブドラだわ。
つかよ、そのホームセンターの少し先にいいラブホがあんだわ。
明日車の中で娘と相談だ。
あまり遅くなってもおかしいので2時には家さ帰ったんだ。
それでも2時間は娘と遊べて満足だったな。
ホームセンターを出たらその先のラブホさ行くべと車の中で誘ったら
「マジでいってる?…ホントにヤるの好きだよなあ」呆れたように笑われたけど取りあえずOK。
「したってさ、父さんお前が可愛いんだものよ」と妙な言い訳をすると
「あらあら、それなら断れないわ」てよ。
家でビクビクしながらヤるのと違って気を使うことがないからさ、そらもう娘と楽しんだわ。
後ろから前から、上から下からな。腰をやっちゃうとヤバいから駅弁はやめといた(笑)
散々に我慢してよ、最後の娘の杭打ちには参ったわ。アレに耐えられる男はそうそういないべさ。
ベッドをバウンドさせながらパンパンパンパン打たれてよ、得意のエロリップやられてみれ、我慢なんてまるで出来ねわさ。
それまでに何度も我慢汁だけ流させられてお預けされたんだもの、あっという間だったわ。
慌てて下から娘の尻を両手で持ち上げて必死にやめさせようとしたけどまるでやめてくれないのさ。それどころか
「なによ!、、私とヤりたかったんだべっ!、、ほれっ、、ほれほれっ!、、娘のマンチョはどうよっ、、、ヤりたかったんだべさっ、、」切れ切れに熱い息を吐きながらそんな事を言ってケツを打ち付けるんだものよ、
「したけどっ!父さんもうっ、、もうダメだっ」娘の揺れる乳を両手で掴んで叫んでたわ。
「なんもっ、、、出せばいいべっ、、父さんの子種、、入れてやっからよっ、、、ほれっ、ほれほれっ、、どだのさっ、、、、、、ホッ!…………おお出てるのっ……おおでてるのわがるわっ!…………いいんだの?、父さん、いいんだの?…………まだでるの?」
いやいや、いがったなんてもんでねわ。
満足したわ。
娘のあの言葉にやられてしまうのさ。
リフォームには何だかんだで300万は越えるみてえな、
まあ、娘と生まれてくるおらの子のためだから全然惜しくはないけどよ(笑)
ああ300万円・・・
2階にトイレはいいね
なによ!、、私とヤりたかったんだべっ!、、ほれっ、、ほれほれっ!
こんな事2階で・・・やったあとは・…
いちいち何かあれば下まで行くのは、
やばいときには・・・・・・
俺にも娘がいたなら
「私とヤりたかったんだべっ!、、ほれ」
とか言われて見たいものです
親父が下地をつくっておいてくれたお陰だな。それと俺が散々に周りにバカ親呼ばわりされても娘を闇雲に可愛がってきたご褒美みたいなもんだわ。
30の時に1度は俺とやっていながら「1回だけだから」と言ってそのあと娘が10年もやらせなかったのはヤッパリ親とやるって事には深い悩みも恐れもあったんだべよな。
それを乗り越える答えは「妊娠」だったのかも知れねえのさ。
女として40はラストチャンスだろうしな、
娘が言うの、「どうせ産むなら自分を1番愛してくれる男の子供をを産みたい」ってな。
それが父親ってのも不幸と言えば不幸なはなしだけどよ。
まあ、そんな事を聞かれたら蹴られるかもだけど、俺の濃い血を受け継いだものか娘も相当な淫乱なとこがあるから何だかんだ楽しんでるのさ。
「腹がおっきくなってもヤれるから心配すんな」とか父親に言うくらいだわ(笑)
娘も呆れるけど一旦は失くなりかけてた性欲が娘のお陰でバリバリ復活してる俺だわ。
でる精液の量も少しずつ増えて来てる気もするしな。人間の順応てのは凄いもんだ。
ああ~、でも、親父じゃネエけどケツの穴に入れてみてえなあ(笑)
昔からな「イヤよイヤよも好きのうち」って言ってよ、物凄くイヤと言うのは反転すれば物凄く好きになってしまう可能性を秘めてるもんだのさ。
それは大きな賭けだけどな(笑)
賭けに負けた時は2度とやらしてくれね可能性もあるわ。
今はやめとくべや。
ホームセンターから出て約束のホテルへ向かいましたとさ。まあ二人ともマスクしてるし万が一に知り合いと出くわしても大丈夫なぐらい村からは離れている場所を選んでるからバレはしないと思う。ガレージから直接階段を上がって部屋に入るタイプだった。部屋に入るなり娘を抱き寄せて長々と舌を絡めるキスしてさ、シャツの上から乳を揉んだあと股の方に手を這わせると「ヤッパリ…お風呂はないの?」と娘がきくのよ。「ない」そう答えて白のハーフパンツの前ボタンを外し始めると娘がシャツを自分で脱いでブラを外してくれてよ、まだボタンに手惑ってる俺に「へたくそ、自分でやるわ」そう言って笑ながら脱いでくれたのさ。下ろすと濃紺のパンツ履いててよ、たまらず娘をベッドに押し倒したのさ。「まず父さんも脱げば?」興奮して乳を掴んで吸いはじめた俺に冷静にそう言うのさ。「そだな」急いで服を俺が脱いでる間に娘が自分の紺色のパンツを脱ごうとするから「脱ぐのまって、それ父さんにやらして」と言うと途中まで下ろしたのをまた引っ張り上げて履いてくれたの。「やだなあ~、また臭い嗅いだりすんだべさ」と詰る娘を改めて抱いて寝かせたわ。「おめのマンチョの臭い嗅がねえと立つものも立たねべよ」と答えると俺のチンポを握って「よく言うわ、もうこんなにしてるくせによ」そう言って笑うの。赤ん坊のオムツ替えみてに太ももを上げてたっぷりと娘のマンチョを味わったあともう入れてもいいかと聞いたら「いいよ」と言うので取りあえず入れたの。「お…………お、」思わず声を出した俺を下から微笑んでよ「気持ちよさそだな……いいの?」と娘が言うの。「おお、いいわぁ……おめのマンチョはマジでいいわ」そう誉めるとクスクスと腹をひくつかせて笑ってよ「父さん、赤ん坊きいてるべさ」とからかうの。「おめのママのマンチョは最高だぞ、早くここから出てきなせ」俺がそう言うと「もお、ばか」呆れた娘が大笑いだ。四つん這いにした娘の後ろから入れ直して尻を俺の股で叩くようにぶつけながら突いて腹の下に手をまわして撫でながら「ここに、俺の子を育ててくれてるのか?」そう聞くと顔をよじって「そだよ、、そこに父さんの子がいるんだよ」娘が荒い息のなかから囁くのさ。「だいじにしてな、、たのんだぞ、、たのむな」「うん、、うん、、だいじょうぶだ、、」娘が何度も答えてくれた。この辺りで一度ヤバくなってよ慌てて抜いた俺を振り返った娘が「でそう?」と聞くので「ん、もう少しヤりてえからな」と答えると笑ってよ「そだな……したらこれで遊んでもいい?」って言うの。「何してよ」と聞くと「寸止めやらしてよ」俺を仰向けに寝かせるとチンポを握って舐め始めてよ、指で扱き上げながら亀頭を吸うのさ。そらもうアッと言う間にヤバくなってよ娘のケツを叩いて知らせると手を止めて口を離すの。ヒクヒクと空打ちの痙攣をしたあと透明な汁が亀の口から溢れだしてよ、それを見ながら娘が俺を見て「ギリギリだったな」ってよ。少し間を置いてほとぼりが冷めてからまた再開だわ。娘が俺の顔を跨いでな、マンチョを見せつけるのさ。「舐めさせろ」と言うとケツを下ろしてくれてよ溺れるかと思うくらい濡れた割れ目を口に、鼻に押し付けてきてゆっくりと左右に振るのさ。「んうん……、、ぬううん」娘のマンチョの味を楽しんで呻いているとテコキされてる俺の物がまたヒクヒクし始めてしまってな、今度のはマジでヤバくてよ娘のマンチョで塞がれた口で唸り声をあげると突然キンタマを娘が力一杯にパシッ、パシッと2回叩いたの。「オゴオッ、、ウオッ」その痛さは男ならわかるべ(笑)腹全体に恐ろしく重い激痛が走ってよ、射精どころじゃないわな。一瞬でふにゃふにゃし始めたチンポを摘まむと「ちょっと出たな……混じってるわ」俺の顔から股を外すと娘がそう言うのよ。顔を起こして見ると先っぽから暴れ出てる透明な汁を指で絞り出して見せると確かに白く濁ってるのさ。精子が前立腺液に少し混じってしまったと娘が言うの。その時は娘の寸止め遊びは4回目だったのさ。「次は出してやっからな、よく頑張ったな」扱きながらそう言って溢れだして流れ落ちる半透明の汁をベロベロと舐めとって掃除をしてくれるの。そうこうしているうちに腹の鈍痛もおさまってくるとまた勃起をはじめてよ、娘がそれを跨いで一気にマンチョに飲み込んでくれるとウンコ座り(今は和式便器がないから死語だな)式にしゃがむと俺の胸に両手をついて股を叩きつけるように杭打ちを始めたの。「出してやっからな、、だしていいからな」そう言いながらパンパンと叩きつけるのさ。もうアッと言う間にいつもの甘い痺れが始まりかけてよ、慌てて上下してる娘の尻を下から押し上げるようにすると髪を振り乱し逆光で暗い顔の娘が言うの。「なによっ、、娘とヤりたかったんだべっ、、ほれほれ、、父さん娘のマンチョ、どだ?、、、いがッ?、、ほれほれ、気持づいが?」「ああダメだっ、とうさん、もうっ!」情けない裏声をだしてよ、下から柔らかな乳を掴んで揉みながら娘の体が浮くほど持ち上げてたわ。... 省略されました。
今年も台風がくるころとなったな。準備って言っても大したことも出来ねえしな被害が少ないことを祈るだけだわ。親父とお袋が残してくれた土地も後継者が居ねえから娘と産まれてくる孫(俺の子)に財産として残してヤやれるだけが幸いだわ。ま~た余計な話ばかり……ってか?ヤンヤ、したってさ俺もヤッパリ年だもの、そうそう立たねえもんよ。娘が頑張って手助け、口助けしてくれてようやっと何とかなるてのが現実だわ(笑)娘は爺さん(俺の親)が自分と畑の小屋の中でやって逝った直後に心臓発作であの世にまで逝ってしまったことを未だに深い心の傷となっているみてえでな、俺にも無理すんなと毎回言うんだわ。爺さんが娘の肛門の中に射精をしたあと畑に戻り、娘は少ししてから小屋の外に出てみたら爺さんが畑で倒れてたらしい。誰かを呼ぼうと道に出たとき丁度近所のおばさんが軽トラで通りかかって来てくれたけどその時はもう親父はダメだったんだと。まあロリ狂いの親父は学校さ上がったばっかしの孫娘のケツの穴に突っ込んで満足したあとだから極楽往生だったろうがな、幼い娘にとっては自分のせいで爺さんが……そう思って小さな心を痛めてたんだろな。それがトラウマトラウマなっててよ未だに俺にもケツの穴は使わせてくれなんだわ(笑)ま、触ったり舐めたりなんかは成り行きで我慢してるみてえだけども基本、指も入れさせねえな。爺さんがいなくなったあと俺もとうとう娘にイタズラを始めてしまったんだけども実は初めに誘いをかけてきたのは娘の方からだったの。イヤイヤ嘘でないの。事故弁護でもないって、これホントの話さ。ナニで奈美が留守したかまでは覚えてないんだけど確かにあの日は娘と二人でいたな。外は雨が降っててよ、薄暗かったから夕暮れ時だったんだな。俺が居間で座椅子に腰掛けてると娘が前から俺を跨ぐようにして抱きついてきたのさな。「なしたのさ」確かそう娘の頭を撫でながら聞いたんだった。そしたら娘がよ抱き締めた俺の胸の中でクスクスと笑うのさ。「なしたの、何が可笑しいのさ」娘の黄色いTシャツの背中を撫でながらもう一度おれも笑って聞くとさ「とーさん、チンポいじってやっか?」て言ったの。俺はたまげてしまってよ、「な、な、なしたの急に」吃りながらやっとそう聞くと娘がゾッとするようなヤらしい照れ笑顔を上げてさ「にぎってコスったらチンポきもちいいんだべさ?」と言ったの。「なしてそんな事しってんのさ」そう聞いたけどもちろん親父の教育からだってのは分かってた。「知ってるよ?、チンポベロベロしてもきもちいいんだべ?」そう言ったあと俺の胸に顔をぶつけるようにして恥ずかしがるの。そして照れてゲラゲラ笑ったのさ。「な、してやっか?」そう言うと俺の股から降りてニヤニヤしながら時折俺の顔を見上げては俺のズボンの前ファスナーをつまんで下げたの。小さな手が中にモソモソと入ってきてチンポを引きずり出されてよ、不覚にも既にバキバキに勃起させてしまっていたのさ。娘がだんだん前屈みになってきてよ、そらもうよ…………その時の興奮は昔、納屋の中で初めて奈美に握らせて射精をした時以来だったわな。幼い娘の驚くほど巧みなフェラを受けて爺さんの教育は大したもんだわと感心してるうちに娘の頭を撫でて、もう限界とばかり娘の背中を叩いてよ「もう、もうやめれっ!、、やめれってえっ!」叫んだけどやめなくてよ、したってさ、そのあと父親のチンポに何が起こるかなんてとっくに娘はしってんだものよ、何度も爺さんの出した物を口の中に出されてたんだからよ。「やめれってばっ!、、、おっ、、おっ、、おおだめだっ!」のけ反って座椅子に座ったケツが浮いたわ。娘は慣れた様子で俺の喜びの痙攣が終わると顔を近づけてな、俺の肩をポンポンと叩くの。そして嬉しそうに笑いながら赤い口を開けて中を見せたのさ。今直前に出したばかりの俺の白いモロモロが口の中に溜まっててよ……口を閉じると立ち上がって台所に走って行ってそれを吐き出したんだな、蛇口から水を流す音がしてよ、なんちゅう事を親父は俺の娘にやらしてたんだかな。その日はそれだけたった。でもそれから娘にせがまれるに逆らえなくて触ってやったり、まあ、正直に言うとクンニはしてやってたの。そう頻繁じゃなかだたけどもさ、そんなことが6年生になるまで続いたかな。もちろんセックスまではしてないわ。月に一回位はしてたと思うけど兎に角罪悪感に苛まされてよ、何度ももうやめようと思いながらズルズルとな、でも、何故か娘も6年生になるとピッタリと求めて来なくなったのさ。古い話だわ……懐かしいな。... 省略されました。
血ってゆうのは困ったもんだ。
親父に似て俺もまた子供が大好きでな、……いや「子供好き」とは違う意味でよ。
しっかりと親父の悪癖が遺伝してしまっていたのさな。
まあ、書いたそれがきっかけで娘にイタズラを始めてしまったの。
もちろん何度も「これっきりでやめる」そう思ったさ。でも甘い独特の体臭を振り撒いて抱きついてくる娘の体がよ、もうどうにもこうにも我慢がならねくてさ、気づけば娘のマンチョをいじくって俺のチンポを舐めさせてんの。もうよ、気持ちよくて興奮してどうにもならなかった。
わかっと思うけど射精をあとは急激に頭が冷えてきてよ、胸が痛むほど反省をするのに半日もたてばまた娘の体を触りたくなったの。
したってさ、初めての時が娘の口の中に出したんだからよ、それからはエスカレートするのは当たり前だわな。
まあ……あまり楽しんで書く話でもないけどさ、時間を見繕ってボチボチ書いてみるかな。
今日は暑くて疲れたからよ、もう寝る。
明日にするわな。
その前があったんだった……思い出したわ。
娘にフェラされて不覚にも逝ってしまった前の日かな?、いやもっと前かな、とにかくすぐ前の日に娘と町に出掛けてよ買い物したあと公園で遊ばせたのさ。
俺はベンチに腰かけていてその直ぐ正面にある鉄棒でよ「父さん、またぎ回りって知ってっか?」て娘が言うの。今で言うと(プロペラ)だな。
「父さん見てて」と言うと鉄棒に跨がって足を閉じたまま横に体を倒してぐるっと一回転、二回転、三回転してよ、
「股、いたぐねの?」俺が笑って聞くと
「なんもさ、痛いどこちょこっとずらすのさ」と鉄棒に跨がったまま言ってたな。
それまでも散々娘のパンツを眺めててよ、娘にロリの血が疼いてたんだわ。
立ち上がって近づいてよ
「どら、どうすれば痛くねのか父さんに見せてみれ」
そう言って娘のスカートを捲って股を覗くとよ
「ほれ、まんなかずらしてるべさ?」娘が言うの。
「おお、なるほどな、」確かにマンチョの割れ目を少しだけ逃げて鉄棒が食い込んでんのさ。
「真ん中だと痛での?」聞くとな顔を赤らめてよ
「痛でえ……てより、ナンかな、あははっ」照れ笑いをして誤魔化したのさ。
多分気持ちよくなるって言いたいんだべなと思ったら興奮してしまってよ、
「ナンかってぇナニさ」更に聞くと
「ヤンだっ!言わねし!」そう言って片足を残したまま降りてしまったの。
大開脚でよ、マトモにパンツが丸見えよ。
うっかりマンチョの膨らみをパンツの上から数秒眺めてしまってたらな
「父さん……なして私のマタばっかしみるの?」そう娘に言われてしまってよ
「なんも見てねえわ」と誤魔化すと
「見でたもの、さっきからずっと見でたべさ」とっくに気付かれてたんだな。
娘の後ろに回って抱き上げるようにして鉄棒から下ろすと
「もうそろそろ帰っか?」そう言った俺の顔を横目で見上げてな
「父さん、エッチだ……」
ポソッとそう呟いたの、
多分、あれで父親が自分にスケベな事をしたいと望んでることに気づいたんだわ。
爺さんと同じ様にやりたいんだってな、
爺さんがいなくなってからはきっとよ、ずっと自分で隠れてマンチョ擦って処理をしてたんだべや、そう思うと可愛そうになあ、って思ったもんさ。
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